われ想う
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凄いコトになってます。
7/5付けオリコンWeeklyチャートにて、 FANTAN feat.The Uncoloured 「起きないあいつ」 初登場7位 17,801枚
マジですか……。驚いたので、ここに覚え書き。 このアホ調子だと全国区の歌番とかに出るかなぁ。 観たい気もするが、やっぱり「日本一有名なローカルタレント」でいて欲しい。 天の邪鬼かしら?
今さらながら、本家のDUSTAR・TV出演情報UP。 他にもネット系のものがあったのですが、今日は割愛(愚)。 HOTWAVEか…。映らんのぅ…。 観たい気もするが、元来「TV出演」を目にするのが苦手なワタクシなので、 今回もこのまま通り過ぎる…に5万爺。 そういや、撮ったまま観てない三期のビデオとか、どうすんべ(苦笑)。
これも今さらになってやっと、FUZZのネットインタビューを聴きました。 しかも、明日の仕事の準備しながら(白目)。 結構長い(30分弱とか?)ですが、なかなかオモロイのでお時間のある方はぜひ。 同じことを聞いても、雑誌のインタビューより実感沸くわ。 肉声って、やっぱすごい力やと思う。細かいニュアンスとか伝わるやんね。 「引き際が解ってるんで」っていう言葉が、ぽくて好きやな。
遂に!? 京極堂シリーズ映画化。 京極堂が堤さんで、関口くんが永瀬正敏(爆)。 榎さんが阿部寛。木場修が宮迫。 宮迫…。 皆それぞれ好きですから、嫌ではないですが…ちょっと違うかなー。 難しいよね、ここまでキャラが立った作品を具現化するのは。 でもかなり楽しみよ。 和田慈行は誰が演るかしらン>作品違うし わくわく。
♪虹/Fringe Tritone
右手に不安、左手に期待。ジュリーみたいっすか(白目)。
内情は一切知らないし、解らない。 字面を必死で追って、慮るしかない。 だから、この目と耳で実感として確かめるしかないのさ。
変な音が出てたし、有り得ないミスとかあった。 でも、それは決して手を抜いてる結果じゃないし、 これからの場数でどうにでも挽回できるもんだと思う。 (最近この言い回しを多様している気がします) ここから、やってくんやから。 どんだけ過去が長くても、ここがスタートだ。
でも、今までじゃ絶対言わなかったような発言があり。 それを聞いて「おいおいどうしたよ!?」と思う自分があり。 そこにいるはずの人がいないことに寂しさを感じ。 いなくなり方に納得がいかず、いたはずの場所を睨み付けたり。 スゲー形相でステージ観ててすみません(白目)。 今のあなた方のせいではないのですよ。 「てめーのいるべき場所に、違う人間が立ってんぞ。それでいいんかよ」という、 どこにぶつけていいのか解らない盲目な怒りが原因なのですよ。
ほんま、まさにリアルだよね。 今、目の前にあるモノが現実であり、それが全てな訳だ。 身に染みて解ったわ。 もう、あの人はいない。 ちっちゃなカケラさえない。 「そこにいた」っていう事実さえないかもね。 もう、どっっっこにもいないよ。
出音は、良かったです。期待できる感じ。 アレンジが変わって格好良くなって曲もいくつかあったし。 こぢんまりせず、守りに入らず、 如何なる獣道でも突き進むブルドーザーのようなバンドであって下さい。
寂しいねぇ。 どんだけ応援してても、こんなもんか。 でも逆に言うと、こんだけ腹が立って悲しいってのは、 ものすごくファンだったってことなのね。ふん。
どこで何してんだか知りませんが、元気でおってよ。 そしていつの日か、またBASS弾いてくださいな。 またいつか、BASSを弾くような日が来たら、 今度はちゃんと、どんなのでもいい。 真っ正面からゴールテープを切るんだよ。
この、大バカ者め。
♪non
久し振りの雨だと思ったら、高気温に湿気がプラス、なんつう まったくコレッぽっちもありがたくない天気でやんした。げっそり。
で、そんな私的悪環境のなか、帰宅しておりましたら。 駅から駅の移動距離内で、3人もの野郎に声をかけられる。げっっっそり。 まず最初、ホストに声をかけられ、振り切ったと思ったら、 いつの間にやらスーツのおっさんに並んで歩かれる。 今どき「ねぇ彼女、急いでるの? ねぇねぇ」なんて言う辺り、 きっとおっさんだ(顔見てない)。そうに違いない。 いい加減にしてくれよと思いながら、溜め息と一緒に顔を上げた瞬間。 横道から出てきたどオレンジのTシャツを着た野郎と目が合う。 嫌ーーーな感じで目が合う。声をかけられる(白目)。 何ですか皆さん。私に声をかけるなんざ、揃いも揃ってマニアですか。 他にいっぱいキレイな女の子が歩いてんでしょ。 誰でもいいなら、私は外してくれよ。わざわざ私にしなくていーだろ。
そりゃね。こっちにもそういう意思があるならいいですよ。 歩く道を前から、流し素麺のごとく、 吉沢悠と銀ちゃんとのいさんが順番に歩いてきたら、そらーウハウハですよ。 でも、そうじゃないぢゃん!!!>当然だ ナンパとか、普段そうないですが、たまーにウザいくらいのときがある。 今日がソレだった……(屍)。ウザってぇ……。
そんな鬱陶しい小ぬか雨のなか、裾を濡らしながら郵便局まで行きました。 振込みを。どこにって、JACです。今はJAEというらしい。 そう、じゃぱんあくしょんくらぶ!(今はエンタープライズ) VHSを2作品。舞台熱が上がったのと同時に銀ちゃん熱も上がる。 1本では竜馬を、もう1本では信長を演ってんのよね。 もう、この勢いに乗って買ってしまおうと。給料日だし。 早く来ないかなー。るん♪
♪non
つーわけで。 本家をちまちまと更新しました。 屑星さんまたもやイベント出演決定! 場所は名古屋です。 ちなみに管理人は、その周辺に遅い夏休みを取り、北の大地へ行くので不参加。 どうするかなぁ…。チッタには行こうか…。出順さえ判ればな(愚)。
その前に、まずは新譜とレコ発(になるのか?)TOURね。 やはり気になるのは「KISS ME BABY」ですか。これしかないですか。 早く聴いて、後ろ向きにぶっ倒れたいもんです。 そして、何故にサックス(笑)。もしや吹いてんの? もし、ホントーに吹いてたりしたら、今以上に左手思慕がボボボボンなんですが、 どーしてくれるんでしょうね>どうもしないよ ジャケ写を見ると…うっすら左手写ってますね。 これ、反対のアングルがよかったなぁ。うううううううう(発動)。 スーツ、着てるよね。 これで髪型がジャンボってなかったら、パーフェクトやった気がします。
ろびん村。C/Wが試聴できまっせ。 「TALI」に引き続き、サビが引っかかります。ささくれのように。 こちらもオフィにジャケ写がUPになりました。ステキ。 BARKSだと、違うパターンのアー写も見られます。チェキってみよし(爆)。 コレがちょっとヤバいんですよ、奥さん。 白いパンツに白いシャツなんかを合わせて着てはりますよ。 「パール」(黄猿)のPVが好きな私にゃ、ちょっとヤバい代物ですね。 「あぁ、吉井ちゃん格好いい…」と久々に思いました。
更新したら疲れちまったぃ。 明日もう一日、踏ん張るぞ。
very very サンクス K氏(涙) !!!!! 必死の形相でホール最後列ド真ん中に着席。汗ダクダク…。
*****
『新浄瑠璃 百鬼丸』紀伊國屋ホール@千秋楽
土曜に観たのと、流れはほとんど変化なし。 各人(といってもたかシと岡森さん程度)のアドリブがちょっと違ってたな。
一番後ろの席だから、かしら。若干引き気味で観ました。 迫ってくるような、台詞が降ってくるような印象はそれほど無かった。 土曜は8列目辺りやったからね。 登場人物に段々と追い詰められるようで気持ちよかったよね。
そういう近距離感は、少なかった。 でもその代わりに、スピード感つうのかしら。 台詞がこっち目がけて剛速球で向かってくるような、そういう感覚を覚える。
土曜がジワジワとした感動なら、今日はみぞおちにボスッと入る感動。 両者とも、それぞれに面白かったです。やはり、席を変えて複数回観たいもんだ。
役者さん的には…どうですかね。 結構いろんなとこで、いろんな人が詰まってたしね(苦笑)。 なかでも茅野さんが台詞飛ばしそうになったときは冷や汗もんでした。 ちょうど、多宝丸が百鬼丸の存在を知って、母親を罵倒するシーンだったのだよ…。 高テンションでマシンガンばりに台詞を繰り出すのって、扉座のウリじゃないすか。 他の人も同じような部分が目立ってしまったので、そこんとこマイナスだな。 でも、台詞の強弱のメリハリはあいかわらず絶品。 キレ系の茅野さん万歳。素敵>すっかりファン
犬飼さん。 一瞬たりとも「演ずる」気が緩まないお人だ。 ここ数作、鋭い役柄が続いていたので、今回の梶之助も当たり役。 もうちょい指先の動きがしなやかになると、もっと嬉しい。
高橋さん。 彼女の「声」があったからこそ、百鬼丸が生きたんだと思う。 いいな。成長してるのが観えるのは、すごくいい。
有馬さん。 もーーーッ、どわぃ好きどえすッ!! 有馬さん演じる醍醐景光が観たいがための今日の私と言っていい! 悪(っぽい側の)役が良くないと、その作品は締まらないもんね!>欲目 「死んで見る夢などないわ!」って台詞が、凄くえがった…。 ステージセンターにいないときは、超絶パーッカショニストと化しておられました。 さすが、軽音部部長だけあるバチさばき(笑)。
るっくん(爆)。 累央。影の動きはやっぱりいいよね。背は高いけど重たくないし。 血を取り戻して百鬼丸になってからは…土曜とそれほど変化なし。 ああいう感じです(苦笑)。 ただひとつ、最後の締め台詞。微妙に変化が。おぉ! 「これが花か」と言うのに、土曜は「くぉれがはなくわっ!」ってなくらい 意気込んで発しておりましてん。これが私的に興冷めで…(滅)。 それが、橘の花を手にしてから台詞までのタメが長くなってた。 「…………これが…はな、か…?」。 まだまだ充分張り切った物言いでしたが、「お!?」と思った部分。 ま、この辺りは観る人間の好みですからね。私は、今日の方が好きだな。
カーテンコールで、横内さんが舞台に上がられました。 このとき、茅野さんが頭を丸めてた(剃髪って感じ)のに驚き。ど、どうしたんだ。 終わったばかりですが、再演希望です。ぜひぜひ。 今度は阿佐比を伴さんで観たいな。
終演後、勢いづいて後援会入会手続きをする。 ロビーに下りていったら、そのRさんがご挨拶&『建築ショー』チケの手売りやってた。 近くで見ると、やっぱり背高いなぁ…。して、姿勢もいい。 周りが女の子でごった返してたよ。確かに、ものすごく「華」のある人だ。 でも手売り(笑)。そこがいいよね。
いそいそと入会手続きをする。 したら、受付の真横が手売りスペースで、真横にRさん来る。 チラと見た瞬間、「これは見てはいけない顔だ」と脳内指令が出る(笑)。 すごいね。秒殺だわ、Rさん。見続けたら、私もっとハマったぞ(爆)。 なんつーですか、フェロモン? それがボンボン発射されてるわけさ。 しかも、強烈に作ってる顔でさ。キャラが立ってんの。 受付最後に横から「どうもありがとうございました(ニコ)」とかされてしまった。 かっこいい、マジで。こういう人、すげー好きだ>発病 でも、入会書の「好きな劇団員」にはデカデカと「有馬さん」と書いた私。 そんなもんよー。
今年はもう、劇団としての公演はないそうです。寂しい…。 各人のご活躍を、これからも期待しております。 素晴らしい舞台をありがとう。
♪non
台風の余韻が、窓の外でバタついております。 実家の方はかなり直撃っぽかったらしいが、 東京は仕事してる間に通り過ぎたって感じね。
しかし被害もあり。 電車が止まっていた→やっと半復旧→ホーム及び改札が帰宅の人の山。 時刻表なんざあったもんじゃなく、 どれくらい待てば乗れるのか、その前に、どれくらい待てば電車が来るのか。 乗ったとしても、どれくらいかかって前に進むのか。 ……そんなこんなで、タクシー拾って帰ってきたよ(皺)。 体調が良かったら、晩ごはんでも食べながらダイヤが整うのを待ってたんやけど、 如何せんちょいと不具合がな…。日の丸週間うらめしや。 湿気(高湿度)に対して極度に弱い私は、両者のWパンチを食らい、 めまいはするわ、滝のような脂汗はかくわ、帰りのタクシーで酔うわで(彼岸)、 久々に滅入ったのであった。
帰ってきてから、ひっくり返って今さっきまで寝てました。 必要なメールも打ったし、週末の日記書こうかと思っていたけど、 今日はこのまま沈没しよう…。 梅雨時って、気圧が変わるやん。どうもそれに弱いな。 飛行機とかは平気なんやけどな(苦笑)。
タクシーの中で流れてたラジオより。 某結婚情報誌の2003年アンケート結果について。 「結婚の際にこれをする人は、今や全体の7%。さてコレとは何?」 都内でのアンケート中7%だったかな。さて何でしょう。 正解は、仲人を立てる。そんなに少ないもんなんやね。 松尾貴史が答えた、「披露宴で親戚が黒田節を踊る人7%」ってのが 私的には一番ウケたです(笑)。
あぁ……。 「かやのそと」読んだら、やっぱり『百鬼丸』にもう一度行きたい…。 無理、だよなぁ(涙)。
♪non
本家に、ダスターさん情報を2つばかしUPしました。
…と、更新のお知らせのみを残して、これにて。 昨日は扉座@紀伊国屋ホール、今日はR*A*P@AX。 雑多感甚だしい週末でございましたが、私らしくていーじゃないの。 満足度は、両日で85%ってとこかな。 両日ともに「あぁッ、あそこさえッ」ってのがあったので、こんな感じ。
あらためて書き直します。
おやすみ。
*****
というわけで追記。
R*A*P 『GAMBLE WONDERLAND TOUR』 @SHIBUYA-AX
正直、しょーーーじきなところ、テンションはあまり高くなかったのです。 開場1時間前なのに、がつがつパスタかき込んでたりして。 一緒に行った同志とも、「別にどこでもいっか」なんて言いながら。
したら。凄く良かったんでやんす(苦笑)。 平日やなかったら、確実に名古屋か大阪行っとったわよ。
1stと2nd全曲と、新曲2つに、ライダー(笑)で全15曲。もっと観たかった…。 音源で聴くより、絶対LIVEがいい。広がり方が全然違う。 アンコールで、スコちゃんアコギ・Jet鍵盤で演った曲、新しい感じでよかったな。 まだまだこんなこともやれまっせっていう幅が出てきた。
それもすべて、サポートがサポート然としてたってのが大きい。 サポートったって、スコちゃんとジェロさんなわけじゃないですか。 どうにかしようもんなら、メンバー食うぐらいのサポじゃないすか。 それだと本末転倒でしょ。 言い方がキツいかしらんが、もうあのユニット(バンド)とは違うわけよ。 R*A*Pは、RickyとJetとTylerなわけよ。 だったら、この3人の底力をつけるのがBESTやん? だから最初は、微妙やったんよね。この「サポート」のメンツが。 そりゃ、この2人のお兄ちゃんズのお姿は観たいっすよ。 けどもう…違うしな。
でも、サポメンはサポメンであり、それ以上ではなかった。 だから、楽しかった。R*A*PのLIVEが楽しかったのが嬉しかった。 敢えて苦言を言うなら、お兄ちゃんたちにするように、 JetとTylerに接したらいいのに、とは思う>Ricky それが残念。
してワタクシ。 何だか妙にJetにハマってしまいました。 遂に、BASS持ってりゃ何でもいい体質になってしまったのでしょうか>超失礼 いやー、でもねー。何か格好良かったんだよ(笑)。 そりゃまぁ、R*A*Pのなかでは一番の経験者ですから当然ちゃ当然ですが。 LIVE中の9割、Jet凝視(苦笑)。新曲では5弦弾いてた…ような気が…。 普通に話せば、もっと株が上がると思うんですけど(白目)。
弦部隊の出音が、もう少し大きくてもいいな。 あと、これはかなりの禁句ですが。
生ドラムがあってもいい。
なんてなー。 や、これはなかなか…そう簡単にはいかん話やろうな…。それもわかる。 私的にはもう区切りがついているので(諦めとも言うが)、違和感は多分ない。
頑張って欲しいです。切実に思います。 何にしても、次も行こうと思えるLIVEでした。ひと安心。
♪non
去年は会社早退してLIVE。今年はゆったり観劇。
扉座 『新浄瑠璃 百鬼丸〜手塚治虫「どろろ」より』 @紀伊國屋ホール
日本統一を企む父親が妖怪と結んだ約束の犠牲となり、 母親の身体から48足りないままで生まれた百鬼丸。 48匹の妖怪を倒せば、その48が己の身体に戻ってくる。 盗人のどろろをお供として、妖怪退治と己奪還を胸に、心ひとつで旅に出る。
原作は読んでないので、今回の「横内作品」が初どろろ。 浄瑠璃との融合とか、役者が舞台で楽器を奏でるとか、 見所は多そうだったので、凄く楽しみにしておりました。 六角さんと石坂さん、伴さんがいないけど、 久々の「扉座オールキャスト」に近いモンもあったし。
暗転して即、浄瑠璃の声が響いてくる。 出だしは、浄瑠璃と台詞がちょっとちぐはぐな感も否めず。 生の声(役者)と、録音(浄瑠璃)との差かなぁ…。 横内さんが日記にも書いてたけど、この浄瑠璃も生でやれたらいいのにな。 そうすると、もっと「ひとつ」って感じになると思う。
ストーリーが進むに連れ、ステージがえらく狭い感じになる。 人数が多いうえに、情報量の多い役者が立ち並ぶもんだから、何かきゅうきゅう。 しかも今回は、両サイドに楽器スペースがあるわけやん。 誰(どこ)を観ていいのか解らない(苦笑)。視線が右往左往した。 紀伊國屋ホールってハコはとってもいいと思うが、もうちょっと広くていいかもね。
と、文句は言えども、すごく良かったんです。 アレだ、『いとしの儚』系のストーリー。 足りない物を得ていく者に従って、無くしていた物を思い出す者。 お決まりっちゃあお決まりやけど、どろろが竹とんぼを飛ばして、 百鬼丸が心を取り戻すシーンとかは泣けたなぁ。 どろろが天に召されていくシーンとかもな。「幸せになれよ」と思ったし。 百鬼丸の声だった高橋さんが、本気で涙するのを観て、涙。 彼女は、ステージ上および作品上でのバランスがとってもいい。 でしゃばったりせんしな。でも、しっかりと目はいくのね。
たかシくんは、センターで意気揚々としているだけでいいです(笑)。 この人にはもう、あまり不安はない。観てて気持ちいい芝居をする人だ。 『曲がり角〜』以来大ブームの犬飼さんと、 ここ数回はご縁が無くて、やっとこと拝見できた有馬さん。 圧倒的な存在感の岡森さんに、役者としては初めて観た茅野さん。 茅野さん格好いい! キレ気味の役がとってもいい!
この5人が見事に引っ張った芝居やと思います。素晴らしい。 高木くん、今回はちょっと薄かったね(涙)。
累央(百鬼丸の影)はな…いいんだけどもな……。 心だけだった百鬼丸が、血を取り戻したとこまではいい。 血が巡った結果、痛みや苦しみが身体を締めつけ、心が無くなってしまうとこはいい。 個人的に、この人の演ずる「狂気」が好きなので、影の部分は良かった。 ただなぁ…。私の趣味なんだと思うんですが…。 心を取り戻して、美しいものを美しいと思う、初めて感動する、目に映るってシーン。 ちょっと、張り切りすぎじゃありませんか(白目)。
いや、好きなのよ。累央くん、すっごく好きな役者さんなのよ、マジで。 でもあそこはもっと余韻を含んで、初めての感動を呟いていただきたかった。無念。
もう一度観たい。 横内さんの作品は、観るごとに感動が積み重なっていく。
あぁ、観たいなぁ…。
*****
DAITAくん、お誕生日おめでとう。 あの日以来の雄姿、楽しみにしております。
♪non
焼肉のにおいがまとわりついて離れなーーーい! はぁ…。肉、焼きまくって帰宅です。焼いただけ。マジ、焼き、だけ。 ま、こういう日もあろうってもんよ。 幾つになろうが、三十路の背中が見えてこようが、下っ端だからしゃーないわ。
わが家のJunkに昨日付けでUPしましたが、ろびん村のFC。 7/5にいよいよスタートやそうです。 入会先着3000名に、特別特典カフェタンブラー贈呈。 ……。 会員番号3001番を狙ってみようかと思とります>別に欲しくない奴
こういう動きがあるってことは、そろそろ浮世にお出ましですか? LIVEはね、すごく観たい。生の歌声が聴きたい。 でもどうなんかな。 観たら観たで、ステージ上にカーリーヘアとかを探してまうかな(苦笑)。 今って、誰も表立った活動をしてないやん? だからか、すっごい黄猿が観たいよ。あの、目がくらむ電飾を観たい。 2週間くらい前から、1st〜3rd辺りを聴きまくっています。カタツムリから兵士まで。 LIVEに行きだしたのはFor Season TOURからなので、 音源や映像でしかこの当時のことは知らないけど、一番好きかも。 何かこう…得体の知れないギラギラした生命体って感じがいいのだよ。 うー。FINEx3とか聴きたいよー!
そのろびん村。bridgeで表紙巻頭だそうな。買わな。 あと、寄稿してるっていうダ・○ィンチも読んだ。 こっちは、別段何も。さらっと読み流しで。 ただ…テキストの流し込み具合がもの凄く気持ち悪いのね(涙)。 後ろ2行しか余らないのに、その前に小見出し立ってたり、 最後の段のラスト1行だけが埋まってなかったり。 とにかく、読んでて背筋がモゾモゾする感じの座りの悪さ…。 レイアウトとかさー、段組とかさー、 原稿頼んだ時点じゃ決まってなかったんかもしれんけどさー。 「14字×14行で3段です」(←数えた:屍)って前もって伝えられてたら、 村は絶対、それに沿ってきっちり書き上げたと思うんやけどなー。 どうしても、気持ちが悪いのよ。買う気失せるのよ、こういうの。 職業病かしら。いやん。
野ざらし。 「テメーら落ちたぞ」通知は今日も来ませんでした。大丈夫ってことなのかな。 電話確認の方法もあるらしいが、なんだかそれも面倒くさい…(屍)。 今日来た郵便は、げんこつDMとR*A*P会報(苦笑)。 R*A*Pの会員証キーホルダー。どうにかなりませんか…………。
♪六月の沖縄/BUCK-TICK
| 2004年06月16日(水) |
夢が夢じゃない気がして |
こういうのが出来たようだ→ヤプログ スキンはこっちが絶対可愛いね。 私も早速登録してスタンバイしてみた。 いつから、どういうふうに使うかは、今のところ未定(苦笑)。
毎日上手に眠れないので、覚えていない夢を見る。 でも、今朝見た夢は、起きてからも、果ては今でさえも、鮮明に覚えている。 ヒデちゃんが、着流し風な衣装でLIVE演ってるのを2列目で観る夢(笑)。 すごい綺麗な衣装だったんだよ。『阿国』みたいな。 この前のTOURのあっちゃんの衣装が、きっと意識下で混ざってるんだな。 極力白に近い生成り色した麻っぽい羽織で、袖と裾にかけて藤が描かれてた。 帯は紫紺でね。帯留っぽい位置にバックルみたいなのが付いてて。 その真ん中に真っ赤なルビーのような石が光ってんの。 何でそんなの見えたんかな…ギター持ってたのに(苦笑)>夢だし で、襟元にグレーのインナーが見えて、「それはちょっと…」って 思ったのもすごくよく覚えている(爆)。
で、よくわからんのやけど、何故か笑顔で手を差し伸べてくださった。 私が唖然としていると、隣りで観ていた友達が「握手! 握手!」と叫ぶ。 勢いにつられて右手を出したら、ギュウって握り返された。 …めちゃくちゃリアルやったでよ(汗)。 手のひらの大きさとか、指の長さとか、体温とか。 ヤバいなー。逝ってんのかなー。 でもね、あの手のひらのふんわり具合は、きっとのいさんの記憶の欠片だ。
今日は、そんなヒデちゃんの誕生日でした。別に何もしてません(苦笑)。 おいくつでしたっけ…30と……8? 星野さんがさんじゅうはっさい !!!??? ほんまに15年経っとるわよ。初めて見たときヒデちゃん23やったもん。 早かったような、あっという間だったような。 昨日のことのように思い出されるんやけどねぇ。きっちり15年ですか。
よく飽きもせずにファンやってるわねぇ…と母親なぞは言います。 飽きる? そりゃないね。BUCK-TICKがある限り、飽きは無いよ。 距離を置くことはあってもさ、飽きるってのはきっと無い。 胸張れる15年でした。この先15年も、変わらずいけると踏んでいます。 もちろん、30年でも50年でもいいよ。
お誕生日おめでとう。 ずっとずっとずっとBUCK-TICKのヒデちゃんで在りますように。 このまま、ずっとファンのまま、永遠を追い越してやるぜ。 らびゅー、らびゅー。実り多き一年を。 年末にはLIVE演ってね(笑)。
♪薔薇色の日々/BUCK-TICK
今日は、梅雨時ってのを忘れるくらい爽やかやったねー。 空気も乾燥してて、日陰に入るとひんやりするほどでした。 外回りのお使いものとか、全部片付けてやったわ。 表参道を歩く足取りも、今日ばかりは軽かったです。
最近、日が長いよね。 夏が近いんやなって思う。太陽光線の威力も増してきた。 今、珍しく髪が長いので、たまにアップにします。 そんなとき、ふと首筋に太陽を受けると、ジリッとする。 夏へのカウントが入った感じ。 一年て、長いようであっという間やわ。 この365日の間に、私は何か変わったやろうか。 何も変わってへん気がする。結局まだ、あそこにいる。
サイトを更新いたしました。 『DUSTAR-�供戮亮�録曲がUPになっていたので、その周辺をちらっとな。 個人的には、やはり「CAT BOY」。そして、謎の5曲目。 COMPLEXが出てきた私は…若干オバチャンでしょうか……。
今日はちょいとばかり疲れているのでこの辺で。 「こらーFABで悶絶確定」っちゅうような情報が入ってきたり、 「うーやっぱり広島行きたかった」な思慕も高まっているのですが、 いかんせんもう目がシパシパする(白目)。この頃、疲れが取れんでいかんわい。
♪TRANS/BUCK-TICK
午後、電車に乗ってロッピりに出かけました。 近所にローソン無いんやもん…。 実家付近には、ローソンしかなかったのに…。不便じゃ。
DUSTARチケット、申し込んだ会場はすべて取れておりました。ホ。 抽選で外れた人もいたようなので、取れただけでも御の字かもしれません。 AXは平日やし、会社帰りに行くので、これくらいの整番で充分です。 中に入れるだけで、音が聴けるだけで、今は嬉しいのであった。 のいさんのBass音て、めっちゃ気持ちええのよ。
もう一ヶ所。勢いで申し込んだ名古屋ですが。 これは…微妙に良いのではなかろうか…。 ELLのキャパを調べたら、そんな気がして参りました。 これなら、私的BESTポジションを確保できるやも。 あんまし、前の方とかにはこだわりません。LIVEハウスなら尚更。 それほど背が高くないので、下手に前に詰めると何も見えない。 前に寄れば寄るほど、視界が狭くなるしな。目の前の人しか見えない、みたいな。 できれば、ステージ全体を見渡す位置が望ましい。 友達がいればまた違ってくるんかもしれんけどね。一人だと、後ろで観る派です。 とか言いながら結局のところのいさんしか記憶にないんですけど(愚)。
このチケット。予約確認のときに、2度ほどエラーが出まして。 予約番号とIDを入れても、「その番号はありません」なんつうメッセージが。 もしかしたら、この時点で抽選漏れかとも思ったんですが、 未練がましく店員さんを呼んで、「これはエラーなのか否か」を問うてみたところ、 「センターに接続が出来てないようなので、もう一度やってください」と言われる。 で、3分くらい待って再チャレンジしたら、OKやったですよ。 もしかしたら、こういう人が他にもいたんではなかろうか…。
ロクfも確認しましたよ。全3pです。 いきなり目次ページにドドンとアー写が載ってて驚きました。おぉ。 ほいでまぁ、最初からペラペラと。 (ペラ)ANTHEMだ。キャー、エイゾウさーん♪ (ペラ)次はEARTHSHAKER。新譜、いいらしいじゃないスか。 (ペラ)お、出たよ重鎮(笑)LOUDNESS。 (ペラ)「パンツロック! 新バンドDUSTAR-3!」 うぎょ。 こ、こここ、こんな位置に置いて貰ってよござざざざんすか!?
撮りおろし写真はなし。先月のLIVE写真が若干点数。 結成までのインタビューとYUKIくんの人となり紹介的カコミがあって、 メンバーの『DUSTAR �機拔焚鮴癲△韮灰據璽検� 内容は、今までの既出記事とそれほど変わらないのではないでしょか。 曲解説は、5月のFC限定時より、一層アホでシモです。 お前ら(特に例の2名)は小学生か!というような単語乱発>お察し下さい でも、それをやっぱりニヤつきながら読んでしまうワタクシ…。 プレイの技術面を言えば、N「何もしてません」だそうです。 「俺の人生にフレーズ無し!」とかって豪語してらっさいました(爆)。
あぁ。早ぅ生音聴きたいなぁ…。
「みつばち」であんみつ食べて帰ってきた。 ここの黒蜜はこっくりと濃いお味でとても美味しい。 途中、渋谷センター街で座ってる輩のような男の子(あそこまで汚くない) が一人で入ってきて、 「あんみつに栗、追加してください」とメニューも見ずにオーダーしていた。 お会計時には、ちゃんと「ご馳走様でした」とひと言つけて退店。 なんかキミ、好感持てるな。 次はまめかんに栗のっけて食べよう。
♪第四ダム/上田現
下北で仕事でした。 毎回手伝いに出ている、レコードLIVE。 今回は拓郎さんと上田正樹。 片や今「Kinkiと仲の良いギターが上手なオジサン」と化す人ですが、 やっぱね。いいね、この人の歌は。日本語が乱れてないよ。
きー坊(と呼ぶらしい)は、今回初めてちゃんと聴いた。 最近のブルース寄りの曲、もしくは「悲しい色やね」のイメージが強烈でした。 んが、個人的に『ぼちぼちいこか』の楽曲群がめっちゃいい。 関西の独特のイントネーションがばっちり。 京都出身らしいので、根っからの大阪弁ではないけど、それがまたいい。 「○○さんが来るようなところやおまへんで」とかな。
日本語って、いいよね。 この二人のアルバムの歌詞カード。声に出して読みたかった。 『もうすぐ春がペンキを肩に お花畑の中を散歩にくるよ』とかさ。 美しい日本語は大切にしたいもんだ。
お料理は、わが郷土が誇る獣道グルメ「うおかつ」。 今じゃ「フィッシュカツ」なんて呼ぶそうだが、「うおかつ」じゃ。 それを、黒豆蒸しパンでサンドして提供。with 千切りキャベツ。 もっさりしたパンと、チープなうおかつテイストが相まみえて、 高校時代にタイムスリップしそうでした。購買で買ってよう食べたな。 これね、うちの田舎(徳島)にしかないようなのです。 しかもね、全国に広がらないみたいなんです。瀬戸内を渡らない(笑)。 有名料亭とかはないけど、 地元に密着しすぎて離れないような食べモンならいっぱいあるよ。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 次回は冬です。
♪non
週末じゃー♪ 金曜じゃー♪
予定していた打ち合わせが先方の都合で流れ、 毎月担当している4pが、今月は別担当になり、 いつものペースで仕事をサバいていたので、今日は暇だった…。 だもんで、人間シュレッダーと化す。 わが社にはペーパーシュレッダーが無いのです。 でも、シュレッダーにかけるべき紙モノは山ほどあるのです(白目)。 人差し指の先っちょが痛いぜ……。
先輩も上司もさっさと上がってしまったので、私も退散。フットケアに行った。 駅からも近いし、料金もお手ごろやと思うんやけどな。50分で4,000円。 いつもは台湾式足ツボマッサージをお願いするが、 今日は、フットケア&トリートメント。 今、私の身体のなかで、足の裏が一番ピカピカやと思う(苦笑)。 調子に乗って、明日もう一度台湾式に行くでー。その後は仕事なり。
広島、行きたかったねぇ…>友人方 しかしそこまですると「追っかけ」の部類に入るだろうか。 何、もしかしてバンギャル!?(屍)そんな歳じゃなかろうよ。 まぁ去年散々やったしな。しばし自重…。CUEで青森行くけど…(自嘲)。
明日は下北で仕事でっす。ご出席いただく方々、お待ちしております。 もしかしたら、新しい試みに挑戦するかもしれません。
その前に、DUSTARチケの確認。ドキドキ。当選していますように。 「Cat Boy」聴きたいな。あのBass格好いい。 どない転んでも、のいさんは「Bassman」なりよ。 お爺ちゃんになっても、杖の代わりにBass持つ、くらいのな。うん。 1stは、どっちかっていうと「陽」メインの楽曲群だったじゃないですか。 個人的に、のいさんに無理やり見て取る影とか色気が好きなんで、 もそっとね、もそっと「陰」サイドの曲が聴きたいです。 強いてあげれば「悪魔の化身」とかさ。このサビ、好きやったな。 もう叶いっこない願いを言えば、「刹那」と「Rome」聴きたかってんけど。 あと、こっちも無理とは思いますが「DOOR」。
現在、朝っぱらからスタジオにこもってリハやってるらしいですよ>YUKI日記 笑えるのから笑えるのまで。激しいのから激しいのまで。 やっぱりそんなんかい(笑)。
今度こそ、ちゃんとYUKIくんギターを観たいな。 HIMAちゃんは…あの位置のセッティングやと、ちびっ子にはキツい(涙)。
♪non
| 2004年06月10日(木) |
だから「勝つ」って何 |
ぐふぃー。つかりた……。
コースでお料理いただいて、 ビールもそこそこ空にして、 聞いてた話も、その場ではおもしろかったのに、 ひとーっつも心に残ってないってのは、これ如何に。
個人的に。 人生、即「答え」が出るもんばっかやないと思うのね。 コレをこうしたらこれだけの利益がある、とかいう損得勘定じゃ 推し量れないことがいっぱいあると思うのね。 見ているだけで幸せ、聴いているだけでうっとり、そういうのもアリだと思うの。 私の周りにある「そういうもの」は、形になって返ってきたりせんよ。 でも、それは私にとって、かけがえの無い唯一無二の存在に変わりない。
こんなこと真剣に考えてる私って、アホでしょうか。 「勝ち組」って何? 何をもって「勝ち」になんの? ワケわからん。
あーあ。 仕事絡みやったから、経費で落とせる会食やってんけどなぁ。 料理の味なんざ、覚えてないよ。 香の物を噛み締める音が気になって、丸呑みしたわ。
飲みなおしたーーーーい。
携帯がオシャカになりました。れっつ機種変。 写真データは残ったけど、着メロとか全部パー。 しかし、みかんと水どうオープニングだけは残ってた…なぜ…。 とりあえず「ミウ」だけはDL。これだけあればいい(苦笑)。 待ち受け画面も、例ののい左手セットアップ。落ち着いた=3
あとは操作方法を確認せねば。 携帯になってからはずっとSANYO製なので、 基本的なことはOKだが、いかんせん新しいモノに対する知識が乏しい。 今度のは、ムービー撮影もできる、らしい。 あと…アプリって何だっけ…(白目)。 着うたのDLも可能になったので、 近いうちにショボい「幻想の花」なぞを落としてみるか。
今週あと1日。疲労ピークに至る。 そして、我がパソの漢字変換のどあほう加減にもっと疲れる。 持ち主に似るのかしら(滅)。
♪non テンション上がりませぬ
一瞬、あまりの衝撃に前後不覚になるかと思いました。 う、嬉しすぎて今すぐ小躍りしたい感じでございます。 なもんで、ちょっと先に叫ばしてやってぇな。
『水曜どうでしょう』最新シリーズが東京でも観られます(号泣)!
う、嬉しや…。ホンマに、涙が出そうやわ(愚)。 「テレビ朝日」7月10日〜。ここまで長かった…。 千葉も埼玉も神奈川も映るのに、東京だけ圏外でさ。 実家も観られる環境やったからホンマに…苦節何年だ?(涙) これからは毎週(大相撲ダイジェストがあると休みですが)コンスタントに ミスターと洋ちゃんの、小気味よい掛け合いが観られるのですね! また、たまにはヤスケン出るかな〜♪ リーダーも出るといいな〜♪
Q-JAPANにもNACSの特集記事が載るそうな。 すごいね、すごいね。 でも、名前が全国区に知られるのは凄くいいことだと思うけど、 やっぱり「Made in Hokkaido」の劇団さんでいて欲しかったりね。 北海道という土地に根を下ろして演るからこそ、 発揮できてる良さとかあるだろうしね。 妙に、羽ばたき過ぎないでいて欲しいなぁ…なんて思ったり。いやはや。 や、それでもやっぱり道外FANとしては、嬉しい限りですよ。やっほぅいv
*****
今日は6月9日で「ロック」の日。 Lucyアルバム、買いました。 今夜は聴けそうにないけど、「あっけらかんとドぎついロケンロー」が いっぱい詰まってそうで楽しみだ。
その帰り。久し振りに新宿TOWERの洋楽フロアに足を踏み入れた。 今年は久し振りにサマソ参加やし。予習と復習を兼ねて(苦笑)。 この前7thで聴いたカバー曲の本家バンド音源も欲しいな…と思ったし。 そしたら。メルマガで知りましたが…。 なんだかなぁ…。そういう星の巡りなんかなぁ…。 結局、なんか買えずに帰ってきた。
ふぅ。
掘り出しモノもあったよ。 輸入盤オムニバスで『the alternative album』。わ、わかりやすい…。 20バンドが1曲ずつフルで入って¥1,050。お買い得っしょ。 ColdplayとPLACEBOが入ってる時点で手に持ってました。 RadioheadやらBLURやらSupergrassやら、そのスジの王道さんもしっかり。 今、聴いてますが、やはりPLACEBOが一番しっくり馴染む(笑)。 こういう、アメーバ系にウニウニした音が好きだ。 反面、鉄を打つようなゴリゴリ音も魂が呼び求めます。うん。
帰宅途中、友達から「宇江佐さん新刊が出てるよ〜」と報告入る。 もう電車に乗ってしまっていたので、地元の本屋さんに立ち寄ってみるもナシ。 悲しいまま、Player立ち見(読み、でないとこが哀しい…)。 表紙が…表紙が格好良すぎますよ! >2/5VELVET REVOLVER。Slash&Duff McKagan 来日公演てあるんだっけか? 行く気200%。
今週あと2日。どないぞ踏ん張ります。
♪The Bitter End/PLACEBO
週初めだってのに、入梅気圧変化の影響で体調悪いヨーホー>元気やんか しかも、私が働いている部屋のエアコンが止まってしまい、 ささやかなドライ運転すらもこの手を離れていったのであった…。
そんな私を哀れに思ったのか(違)、 上司が『本日のスープ』CDをくれました。元気復活>単純 アレですね、洋ちゃんとスタレビさんが一緒に演ってる、あの曲です。 オリコン初登場で23位とか取っちゃってアタフタな。 Mステを観なかったので、今日が初聴きでした。が。 洋ちゃん、歌うま……いや、決して下手じゃない! この辺り、個人差あります。 私的には、すごく好きな声質だったので、「上手い」と思いました。 要さんより少し低い感じ。一般的に考えると、高音の部類だわな。 CDにはLIVE ver.も入っていて、そっちで聴いてもかなりちゃんと歌えてたから、 きっと洋ちゃんは、歌える人なんだと思う。 いやぁ…正直意外で、なんか楽しい(笑)。
FAN TANも、既に予約致しましたよ♪ 6月入ってすぐで、新宿TOWERの予約番号が「1」だった(苦笑)。 名が知られて来たとはいえ、やはりまだまだか…。 気がついたら、オフィHPまで出来てたス→FAN TAN いいんでしょうか。こんな大々的にバカをやって。いいのか。 ちょろりと聴いた感じだと、まぁなかなかなのではないかな、と。 個人的に「こう見えて実は男性ボーカルグループ系が好き」ってのも 十二分に作用されていますが。Breathとかな。古くはCHACEとかな(遠い目)。 気になられた方は、ぜひ一度ちぇきってくださいませ。 向かって右がFANさんで、洋ちゃんですね。左がTANさんで、シゲです。 ジャケ写のシゲ格好いい…。またこんな(同じ)顔……。 あとは、ソ○ーに内臓売られないよう気をつけてください。 骨までしゃぶられたりしてね。うはは。…………(不安)。
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会社のお三時で、生麩まんじゅういただきました。 蓬の香りがほんのりして、中に入った漉し餡がこれまた上品で、 ベターッと張り付く湿気をかき分ける、ひと時の清涼剤のようでした。
あんこ、好きなのです。和菓子全般が大好き。ただし、鶏卵素麺除く。 粒餡が特に好き。お豆の味がちゃんとするでしょう。 漉し餡もいいが、甘味が強いときがあるからな。 でも、小豆餡なら、結局何でもアリです。 今日も帰りに、モ○テールの白玉あずきを買って食べました。 ここの粒餡、普段だとちょっと甘いんやけど、疲れ果てた今日は丁度よかった。
会社近所の「瑞穂」の豆大福もいい。夏場は少々暑苦しいですが(苦笑)。 王道ながら「寅屋」の漉し餡はやっぱり素晴らしいと思うし、 羽田空港で売ってる「空飛ぶデカドラ」のオレンジピールが入った、 ちょっと洋風の餡も美味しい。ね、見事に雑食。
あと、実家に帰ると必ずコレを食べます→「ことらや」の「あん巻」 なーんて、田舎くさいお菓子なんでしょ! でもコレがホントに美味しいのよー。 出来立てで、まだ温かいうちに食べると、お豆の味が更に引き立つ。 冷めても大丈夫やし、トースターで軽く焼いたら、また違った感じになんの。 体重とか体型とか云々カンヌン諸々が許されるなら、一本丸かじりしたい(愚)。 一六タルトでもいいよ>いいよじゃありません
まるまる一本丸かじれるなら、皆さん何がよろしいですか?
♪本日のスープ/大泉洋 with STARDUST REVUE
爪を切って終わった日曜日。
長いなぁ…と思いながら、 日々の疲労に負けて伸びるに任せていた爪を切りました。 っつっても、ある程度の長さは残して、ですが。 小さいとき、爪を噛むクセがなかなか治らず、 「このまんまじゃ爪(の面積)が無くなりますよ!」と脅され、やっと治まった。 だから、よく見ると私の指先っていびつなのですよ。 それを爪のラウンドでごまかしてるってとこもアリ。
雨が降っていたのもあって、『EXPERIENCE MOVIE』聴きながら切った。 「VERMILION HANDS」から「DONNA」の流れがぴったし。 同じ、雨をイメージする曲で「This is for you」があるが、 こっちは何となく「お天気雨」が似合う。 「追憶のマーメイド」とかもかな。 こちらは、秋口の夕方に降る雨。止んだらお天気。…細かいな(苦笑)。 「DONNA」は、シトシトと、止む様子の無い雨がイメージ。 細くて、天から垂直に降りてくるような雨。照射率が低いと尚のことハマる。 今日は、ちょっとそんな気分でした。
入梅ですな。 湿気は大キライですが、雨降りは案外好きですよ。 ウィークディの雨降りの午後、喫茶店の窓からボーと外を眺めてるのとか、好き。 ここ数年、そんなこと出来たためしがありませんけども。 職場の近所に、いい雰囲気の喫茶店があってね。not カフェ。 「珈琲」と漢字表記してしまうような、「喫茶店」がある。 細い裏道に面していて、その道沿いには紫陽花が咲いているのですよ。 きっと、あの窓際の席に座ると、紫陽花見ながら珈琲が飲めるハズ。
紫陽花も好きです。 梅雨時に咲く花が好き。 この時期の花って、何となしに青味がかってへん? 菖蒲とかさ。 和紙に青インクを染み込ませたような青ってんですか。 無理のない青、生まれ持った青味ってのは、優しいよね。 プリザーブドフラワーとか流行ってますけど、 そういう、「わざわざ青く染めましたのよオホホ」な花は、無粋だ。 枯れない花ってのは、便利かもしれんが、やはし作りモンくさい。 先月行った長谷の紫陽花、今が一番綺麗だろうなぁ。
お誕生日ですよ、ANNIEさん。おーげーんーきーでーすーかー !!?? 未だに猿友達とは「アニーの髪が肩甲骨まで伸びたら復活!」とかって 夢見がちなことを話しております。後ろ向きでしょうか。 もうそろそろ。そろそろ4人の音が聴きたくなって参りました。 ヒーちゃんも、ロビン村も、そりゃそれぞれに良いですけど、 強烈に植えつけられたモンは、そう易々とは超えられんのも事実やねぇ。
枯れない花も、なかなか手ごわいぞぃ。
お猿ども、早ぅ戻ってこいや。
♪DRASTIC HOLIDAY/THE YELLOW MONKEY
| 2004年06月05日(土) |
このまま撃ち抜かれてみたい |
例の「あおもり映画祭」の手配からスタート。 すんなり希望のパックツアーが押さえられました。 おっかしいなー、去年の夏とか、もっとアセアセしたけどなー。 ……それだけ例の解散TOURで人が動いたってことですか(白目)。
金曜の夜に発って、翌日の昼に鑑賞、夕方に戻ってきます。 本当に本当にホントーに、映画と舞台挨拶だけのために行く奴。 最終便やから到着時刻も遅いしな。青森の美味しいもの、食べられるかな。
へてから、新宿のマリアージュ・フレールでお茶。 このお店大好きです。あらゆる意味で大好きです。 揃いのリネンスーツを着た店員さんが、丁寧に紅茶を入れてくれるですよ。 お店で茶葉を買って家で飲むこともありますが、何かが違うですよ。 いいよなぁ…一人家に専属で欲しいなぁ……。 と呟いたら、隣にいた友人に「どの人がいいの?」と問われましたが(爆)。 強いてあげればカウンターで淹れてた人が…(笑)。 や、どなたでもいいです。あんなに丁寧に淹れていただけるなら。 でも、ジャージとかは不可ね。ピシッとスーツじゃないとダメです。 雰囲気も味のひとつだから。えへ>不気味
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BULLETS TOUGH@池袋 LiveGarage Adm
都内LIVE、今んとこ皆勤賞でございます。い、行き過ぎか…?(汗)。 事前に出順と時間を聞いていたので、それに合わせて参りました。 入ったら、ひとつ前のバンドが盛り上がり最中でして。 お客さんの一糸乱れぬフリとヘドバンを見て、遠い昔の自分を思い出しましたデス。 遠いっつっても、去年やけどね(滅)。
で、お目当てのBTさん。 何かなーもう、観てて涙出そうになった、とかいうのはちょっと内緒。 人間の「限界」なんてもんは、自分自身でどうとでも出来るんかもね。
上手く言えんけどさ。音楽とは別の感想になるんやけどさ。 こう…バンドの将来の舵取りみたいなもんが、メンバーの手の中にあるっていうか。
BTさんにもメンバーチェンジとか、あったじゃないスか。 で、それとは関係ないけども、私自身が好意にしてるバンド群にも、 ことごとくいろんなことが起こった一年だったですよ。 もう無いよな、無くていいぞ、と思っても思っても、次がある一年。 ちょうど一週間前にも核弾頭が落ちてきて、たいがい凹んどったですよね。 「今はこんなに楽しいけど、無くなったりするもんな」なんてな。 失礼極まりない気持ちも、正直あったですよ。 楽しいなら楽しいだけ、おセンチ虫が妙に騒いで、寂しくなったりとか。
そういうのが、取っ払われたって言うんでしょうか。 数曲のBTさんステージを観てるうちに、「アホくさ」と思ったワケです。 何より、LIVE中はそういう気持ちが綺麗さっぱり無くなっていたワケです。 刹那主義ってんじゃないですが、今が目の前にあるのに、 なぜにまだ見ぬ先を悲観せねばならんのだっつーな。 そんなん、バンド自体にも失礼だし。
真相はわかんないですよ。あくまでも私の印象。 でも、未来はあの4人の手の中にガッツリとあった、って感じ。
そんなで。 「石ころ」〜「影」は、アドレナリン暴発で記憶があんましありません。 前回も思ったけど、「石ころ」の入り具合が何とも何とも。 ヴォーカルっぷりが、聴くごとに上がっておりますよ。
曲のアレンジがところどころ変わってて、聴いてて楽しかった。 上り詰めていく疾走感てんでしょうかね。 ステージからの音圧が増してた。ああいう、追い詰められ感は好きだ。 音圧で息苦しくなって目の前が白くなるような。コレ、気持ちいいやん? 決して、フロアが暑すぎたからだけじゃない(笑)。 こりゃ何だ? リズム隊? いや、ギターリフ? いいや、4人の最強で最高な化学反応だな、きっと。
あと、ギター! 例の、ヴォーカル氏が弾く、メインギター !!! 黒のレスポ…っぽいんだけど、ヘッドがちょっと違う例のギター! やっぱしコレが一番似合う…(恍惚)。 Vもいいです。背が高いし腕も長いから、大概似合います。 しかーし! やはりあのギターが一番好きだ。 持ってる姿を拝めて幸せでした。ありがとうございました(深々)。 でも、そろそろ隠居が近いとか…(号泣)。
来月も行く気充分ですよ。次はもうちょっと長いこと観たいなぁ。
ふふん。弾丸万歳。
♪non
6月突入。
早いもんやねぇ。もう6月やって。 月頭恒例の全体会議でありました。 数ヶ月前から頭と胃を痛ませていた「最大の危機」は過ぎた模様です。 しかし、一難去ってまた一難。次は何を言うてくるんじゃ。 気は抜けませんです。はぇ。
何とか本家の更新を致しました。 TOPは、双子座ギタリストのご生誕月間ですけんね。 YUKIくんは…29か?! み、見えないぞ…。 かく言う私も、彼と同学年ですが(白目)。 そんなYUKI誕は、イベント出演やねv 祝・脱ビジュ絡み! 対バンがうひょひょ過ぎて小躍りしそうです。 DOMINOにビヴァッチェ、そしてジェット機 !!! どーですかお客さん !! のいさんが初めてコピーしたのってJ(S)Wだった気がするぞぃ。 高校時代にドラムで…「すてきな夜空」とか演ったって言うてなかったかな。 「ランドセル」なんか、案外似合うかもね。 ♪ランドセルに夢だけ入れて 行きたい場所へ走れ早く
野外のDUSTARって気持ちよさそうよね。抜ける感じがとっても楽しそう。 でも私はその日、AXにてR*A*P参加であります。 またこういう機会、作ってくれたらいいな。 イベント成功しますように。
勢いにまかせて、前売りチケットを押さえました→あおもり映画祭 映画鑑賞と舞台挨拶のために青森くんだりまで行く気でいます。 だって、ミスターとヤスケンが挨拶に来るねんもん…>『river』ね 2回上映のうち、希望は18時からの回だったけど、そっちは売り切れ。 暫し悩むも「12時からの回は、まだありますよ」の声に「じゃあソレを」。 「じゃあソレを」じゃねーっつの。
土曜の11時半に青森駅に着くためには…やっぱ前日入りかしらねぇ。 定時より早めに上がらしてもらって飛行機で行く算段中。 もちろん、「舞台挨拶のために青森に行く」なんて口が裂けても言えまへんので、 どないかして上手い口実を見つけなければ。 一瞬、夜行バスってのも考えたけど、 「夜の9時に出て着くのは翌朝の7時」ってんで、即パス。体力的に無理だ…。 マジでこれぞ「バス芸人」>わかる人いるのでしょうか(涙)。
ホントはなぁ。 MACHINEGUNSで行きたかった土地、青森です。
明日は、時間があったらFANTANの予約とシアターガイド購入。 すっかりNACS漬けってヤツですかね。うっしっし。
♪non
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