一気にだらしなくなった - 2002年07月31日(水) 今日は補修があったけど、見事に寝過ごした。今学期は一回も寝過ごしたことが 無かったのだけど、学校が終わった途端気が緩み始めたみたい。 - テスト - 2002年07月30日(火) テストで答えに迷って、最初に決めた奴と違うのを書いたら、見事に最初に 書いた奴が正しかった。凹みました。 とぼとぼと坂を下っていると、友達がキャッチボールをしていたので、やらして 貰うと幾分、心が晴れました。 - いつのまにか - 2002年07月24日(水) 夏ですね。学校に行き、人の往来を眺めているとふと、気づきました。 ただのノイズだった蝉の声は夏のノイズに変わりました。 何故、夏に気づいたのかといえば、それは人の服装とやや閑散とした構内からでした。 可笑しいと思うかもしれないけれども、俺は無意識に夏の装いに移行したので 大した感慨も無かった、然し今日は染み入るものがあった。 授業に出ても周りは知らない人だらけで、そうなると人に頼る気持ちも無くなって 自分がしっかりした心持になるんだけど、もう5日も人と喋ってないことに気づいた。それは夏に気づいた少し後のことだったのだけど、夏は空も地面も中空も温度も暖かいから、というより暑いから別に今まで気にしたのだなと思ったりした。 本当の夏がやってくるのはテストが終わってから、そしてその日は思ったよりも早く来るだろうと思う。 - 明日、テスト - 2002年07月23日(火) でも、ゲームを10時間ぐらいやって、何もしませんでした。 - 引っ越してみた。 - 2002年07月22日(月) 前々から考えてて今日、たまたま実行してみました。 然し、明日はテストが控えているって時にやってしまう自分は やっぱりおかしいと思う。 - 勉強しないで遊んでた - 2002年07月21日(日) 寿野郎からやらないで本を読んでるとかいうメールが着たから俺も面倒臭くなってやらなかった。 - 今日もテスト - 2002年07月19日(金) 5日間続けてのテスト、今日は機械力学�兇叛験恭惱�入門のテスト。 昨日、オオシマックスに機械力学のノートを貰ったので安心してなんも 勉強しないで受けたら大変な事になった。持ち込みありだったので半端じゃなく 難しかった。生涯学習入門は最初から課題が出ててそれを家でやって来て テスト用紙に写せばいいのだが、問題は知っているのだが教科書もノートも 無いのでどうしようもなかったので勝手に自分の妄想で補完しました。 「青少年は少し目を離すと悪の道に落ちていくので地域、親、学校が連携して 青少年を見張らなければいけません。」これをずっと似たようなことをループして 書いた。「連携していく上で青少年から目を離したり連携が乱れたりすると ヤクザに青少年が連れてかれます」などと、絶対受からん。 笑った。 - 明け方に電話 - 2002年07月18日(木) 地元の友達からかかって来る。友達とゲームをしているらしく、キョウイ(新三国無双に出てくるキャラで蜀にいる。元々、蜀にいたわけではなく、孔明がキョウイを欲しいと思ったので策略で手に入れた)の最強の武器は何処だ、と聞いてくる。突然、起こされた俺は寝ぼけながらも書いてある本を探しました。福岡に帰ってきたら映画を奢ってくれるというので。見つからないので一度切って、ゴミ溜めのような部屋の中を漁り、ようやく見つけて、電話をかけ、街亭の戦いでシンキとソウシンを倒せばいいんだよ、と教えてあげると街亭の戦いのステージを出していないらしく、今度は全部のステージを出す裏技を教えろと言ってきやがったので、もう一度切り、再度ゴミ溜めの中を漁り、見つけ、教えてあげた。そして寝たのだが、また電話がかかってきて、今度は聞き間違えたらしく、裏技が成功しないとのこと。しょうがねえので何度か確認すると出来、やっと寝ることが出来た。 そして起きると10時で、よく考えると一時間目は授業があって見事にサボって鬱。一度も休んでない授業だったのに。 - ライブだった。 - 2002年07月16日(火) 米子ベリエに行ってきた。空調の設備が悪くてすげー暑かった。 最後のほうは早く終わってくれんかいな、と思いながら聞いてた。 外に出たら、もう自分の汗や他人の汗で服が濡れに濡れてた。 帰りに体が冷えてしょうがなかった。 - なんも書くこと無い。 - 2002年07月15日(月) どーん - 朝の少女 - 2002年07月03日(水) 今日読んだのか、昨日読んだのか良くわからないけど読み終わった。 小説なんだけど、小学生でも理解できる易しい文で書かれてる。 内容は非常にハートフルで、読んでると勝手に幸福になってくる。 非常に爽やかな読後感を得られると思ったら、最後のエピローグで 突き落とされました。 さっき、レポートを提出してきた。前の週の授業をサボったので 今回レポートをあることを知らず、しかもそのレポートが出席点に なるそうで、白紙で書いて出したら怒られた。で、上記に書いたような 理由を説明するとそこら辺にいる奴に問題を教えてもらって出せ、と いう事だった。今日は半ドンなので、家に帰ってやろうと思ったが 寝てしまい、西日が眩しい頃に起きだし、非常に変な夢を見たなと 思ったりした。取り敢えず、1時間ぐらいかけてレポートを仕上げ 提出しに行くとちゃんと受け取ってくれて安心した。帰り際に「お前は 煙草を吸ってるのか」と言われ、「はあ」と答えると煙草は体に悪いから 止めなさい、みたいなことを言われた。人に言われてやめれるんならねえ。 - え - 2002年07月02日(火) なんとなく過ごした。 - 家に帰ると - 2002年07月01日(月) 学校が終わりネットをして学校を出て、ついでに郵便局でお金を振り込んで帰ってみると家の前に宅配便のお姉さんがいたので「すみません」と言ってドアを開け、小包をもらい、お金を渡した。「ありがとうございました」と彼女は言って車へと戻っていき、俺は小包の包装を剥して、中身を取り出す、それはテニスコーツの新譜だった。すぐさま、CDデッキにセットして聞いた。かなり、つぼにはまる音楽だった。何回も聞いた。 浜マイクを見たが映像の質とかは非常に良かったのだが、脚本内容がかなり微妙だった。次回に期待したい。 ドラマが終わると寿野郎から電話がかかって来て、午前2時ぐらいまで話しました。 -
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