年が明け、いよいよ同棲生活に向けて 事を起こすことになりました。 しかし、彼一人で住むところを探すにも 仕事もあるし、彼も物件を見て決めるのも なかなか難しいものがあるのではと思っておりました。 しかし一月のある日 例のごとく私に会いにやってきた彼が手にしていたものは アパートの物件の契約書(サイン済) んが!!!!!�堯福陰◆院─� しかも お風呂が広かったんで決めちゃった♪ だとぉ??なんてやつだい(T。T) しかし 今もそうだが本当に彼の速攻、実行力には感心させられる。 どんどん話を進めていってくれる彼はまるで私に な〜んにも心配せんで、身ひとつでいらっしゃぁ〜い♪(三枝風) と言ってくれているようで嬉しくもあり、頼もしくもある。 ほんとに身ひとつなんだけどね…( ̄▽ ̄;)
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