| 2026年07月30日(木) |
悲痛な叫び、グッズ。 |
久々にパソコン開けてみた。
夏休み、中学生の我が子、 お弁当作りの宿題をやりました。 朝しんどかった…。
最近本当にしんどくて動けない。
本当にグッズが多すぎて多分自分の首を絞めてる。 分かってるけど捨てられないし集めるのも止められない。 辛い、助けてほしい。 でもかわいいし、手に入れたい。
もう意味が分からない。
職場の上司が介護生活に突入している。
ちょっとぼけているのか、色々と不思議な行動をするから 目が離せないのだと言っていた。 かかとクリームを顔に塗ってたりするとか、 それをやったのにやってないというとか。 べたべたで閉まりきってないクリームのふた、 手を拭いたであろうタオルの散乱、 やたらとつやっつやのお顔。
まるで幼稚園児が家にいるみたいと言っていた。 排泄や着替えが自分でできるからまだいい、とも。 確かに幼稚園児みたい。
お子さんがいらっしゃらない方だけど、 「育児ってきっとこんな感じなんだね。 送って、帰宅してって、車で各15〜20分だけど、 載せたり降ろしたりで結局往復1時間は取られる。 病院に送って1時間待ちになったら帰っても すぐ戻らないといけないから結局待つことになる。 そうなったら自分の時間なんてないねぇ。」 と言っていた。
本当にそれですよ、育児ってその連続。 隙間の時間が30分しかなかったりして、 1日つなぎ合わせたら自分の時間はゼロではないけど、 じゃあ30分で何ができるって、創作が趣味なら 道具を出して片づけるで終わってしまうし、 ネイルなら乾く暇もないし、結局読書かスマホ。 無為に過ごすしかなくて充実感はゼロ。
育児の方がましなのは、先に希望があることで、 この子が成長したら喜びがあって、更に楽になることで。 ただ、先が見えない不安もある。 時々とても恐ろしい話も聞くもんね。 道を踏み外さないか人様に迷惑をかけないか。
介護は先が見えるけど見えてほしくないようなところがつらいな。 終わりに向かっていくのはしんどいんだろうな。 まだ想像でしかない。
けど分かったことが一つある。
自分の時間って今後も訪れないってことなんだな…。 介護もこの感じかぁ…。そっかぁ…。
| 2026年07月02日(木) |
たまにはパソコンを開く |
毎日が怒涛のように過ぎていく。
朝、某氏と子供の朝ご飯を作り、 某氏の弁当を作って顔を洗って身支度、 某氏は知らぬ間に出勤していて、 子供はご飯が終わったら準備して登校する。 (小学校の頃は毎日送っていたけど、 中学校は歩いて行ってくれている。今のところ)
そしたら自分の朝ご飯を食べて、 気が向いたら食器を洗うけど大体は気が向かない。 ちょっとしたスマホタイムになったり、 本当に気力がない時は一度うとうとする。 仕事に行く直前にとりあえず食洗器にだけ放り込んで (できない日も多々ある)出勤。
最近は忙しくて夕方くらいまで働く。 仕事が早く終わったら推し活。 ちいパト。シルパト。ガチャパト。
スーパーに買い物に行く時間はないので、 覚えていたら朝ネットスーパーを注文してある。 帰宅したらそれを回収。子供が帰ってくる。 もしくは私が後の日も多い。
となると、子供の習い事の送迎と、 晩御飯づくりが並行して行われ、 その間に洗濯物畳みや風呂の準備などをし、 子供が帰ると晩御飯、洗い物、お風呂、寝る。
間にPTA仕事や、朝読み聞かせ行く日もある。 普通に忙しいけど、フルタイムの人より気持ちマシかな。
行ったライブの感想も書きたいけど、 いつ行ったんだっけ。 水ツアーとかB'zの広島とか行ったよ。 また開ける日に書く。 back numberはスタジアムツアーは色々と 日程が合わず見送りにしたので、 早く普通のホールで会いたいものです。
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