不規則日記
不規則日記 キリ 【手紙】
- 2002年09月30日(月) 4種の季節のある喜び
もう明日から10月?!
早いっ。
秋ってやっぱり
あっ!?щ(゚ロ゚щ)
っと言う間に過ぎてしまいそう。
夏と同じように、
冬は長いだろうナ。
春と秋が1番過ごしやすい気候だけど、
春夏秋冬を1年間の間に体感できるって、
食事やら運動やら、いろんな意味でシアワセなのかも。
例えば食物は、
季節によって収穫するものや捕獲するものが違う。
これって、ホント日本に住む人の特権かもって思う。
気候が違えば運動の種目だって増える。
そりゃぁ今は、
海外に行けば好きな事ができるけど、
母国でこんなに堪能できるのって、
海に囲まれた、他の国に比べて治安の良い国。
そんなに多くはない筈。
そう考えたら、
日本で生まれて、
シアワセって思った。
- 2002年09月24日(火) 今日から学校
「新学期を迎え、
時間割りを合わせた」
これまではいい気分。
実際授業を受けてみると、
あの 長々と続いた夏休みが懐かしくなってくる;
学校ではアベック(死語?)
をちょくちょく見かける・・・。
秋って、
春と気候は似てるけど、
これから寒くなろうとしている時期に、
イチャイチャしてる者を見受けると、
少し腹立たしく、
少し羨ましく、
少し自分がどうでもよくなってしまう。
結局は
私も相手がほしいって感じるんだ。
って、
客観的に思った。
- 2002年09月19日(木) 母の高齢出産
今日は妹の10回目の誕生日。
今日から私と妹の年の差は来年の2月まで9歳。
中学生の頃まで、
「妹何歳?」の問に答えては驚かれてた。
妹が生まれた時期、
母は「高齢出産で頑張ったね」って、
よく周りから言われてた。
けど、高校の同級生に同じ境遇のコがいて、
それは珍しい事ではないのかも・・・って思った。
そのコは姉と10歳程離れていた。
今では姉の子から「ねえちゃん」って言われてるらしい。
大学生でオバサンになった友達。
とても嬉しそうだった。
大学に入学して、
また同級生の友達に、
私と全く同じ境遇のコがいた。
妹が9歳だって聞いて、
意外な共通点で笑ってしまった(笑)
やっぱり、
高齢出産される母親は、
結構いるんだって思った。
- 2002年09月18日(水) 過食
過食気味。
バイト先でパン1コかじった。
賞味期限が午後4時のサンドイッチを、
午後3時にロスパンとして棚から下ろす。
サンドイッチも2コかじった。
帰ってから食べないでおこうと思ってるのに、
美味しそうなコーンポタージュが、
私の為にと母の拵えでぐつぐつ煮込まれていた。
ごくり。
旨い。
2杯戴いた。
口に入れたが最後、
満腹中枢が満たされ、
胃の中がぱんぱんになるまで
私の食欲は止まらなかった。
案の定。
体重は昨日の1キロを上回って
2キロも増えていた。
何ともいえないきもち。
もう
後悔する気にもならない。
- 2002年09月16日(月) バイトの経費削減
今日は敬老記念日の振替休日。
言い換えれば祝日。
だから、今日のバイトはラストまで入っていても
21時半には帰宅できる。
筈だった。
私のバイト先、赤字らしくて、
経費削減に向けて(?)
来月から給料は10円ダウン。
土日・祝日は1人体制。
その1人体制、今日から始まった。
偶然私がその第一被害者(?)だった。
もう、被害者って表現を使ってもいいくらい。
一人は・・・本気で働いてるっていう気分を与えてくれるけど、
本当に余裕がなくて、慣れないうちは結構大変。
祝日の閉店時間が20時でよかった。
今まで2人でやってきた事を
30分間に1人でやれってのが間違ってる。
案の定、閉店後のかたずけは
1人2役の約1時間かかってしまった。
今日は、昨日のバイトよりも疲れた。
おやすみ。
- 2002年09月15日(日) 大きな蜘蛛
最近家の中でよく蜘蛛に出くわす。
しかも小さい種類でなく、
毎回手足の長い、ちょうど私の手の大きさサイズの蜘蛛。
一昨日の午前1時頃、1匹見かけた。
昨日の同じような時間帯に、2匹似たような蜘蛛を、
リビングで見かけた。
2匹も同時に出てくるなんて、びっくり;
っていうか、自分の部屋に入ってこられては落ち着いて寝れないので、
昨日から部屋の窓は閉めっぱなしで少し暑い(汗
そして今日はベランダのドアと姉の部屋のドアの境目に出てきたので、
姉の靴でベランダのドアまで追いつめ、
すかさずドアを開けて1匹追い出した。
あとの1匹は何処へ行ったんだろ・・・。
そういえば
妹が風呂上りにトイレへ行ったらドアにくっついてたって聞いたが・・
見当たらない。
バイトの人にそのことを言うと、
潰しちゃえぇ〜なんて事を言われた。
ゴキブリやその他の(蜂等自分に危害を加えそうな虫以外の)虫は、余裕で潰せる。
でも・・・
小さい頃から、
「蜘蛛は害虫を食べてくれるよい虫だから殺してはダメ」
って母に言われてて、いつも外に追いやったりしてたので、
自分の部屋に入ってきたとしても、潰せない;
- 2002年09月13日(金) 駐車
ママミーヤがバイトしてるショッピングセンターまで
恐る恐る一人車で行ってみた。
目的地まで安全に着いたものの、
やはり、そこで一番苦戦したのが、駐車。
皆固まって止めてるから、
緊張して車体の間には入れれず、
離れ小島のように、ぽつんと一台離れて止めた。
しかもまだ夕方で、
夕日がギラギラしている時間帯の屋上駐車場に。
車体の間に駐車できるようになるまで、
相当な練習と時間が要されそうだ(冷汗
- 2002年09月12日(木) 9月始まっての反省
もう
あっという間に木曜日?
そろそろ日常生活を正常な生活に戻さなければ・・・。
バイトの時間帯は今月前半、早朝は2回程しかなく、
その他は全て午後からだったが為に、
気を緩めっぱなしだった。
朝は気がつけば10時頃に起きる事も多々あった。
適当な生活送ってる。
8月は本当に充実してたのに、
免許を取った途端にこのアリサマ。
もうすぐ
毎日毎朝6時起きの生活が始まるってのに、
ぐーたらしてらんねぇ。
- 2002年09月08日(日) 自家用車の運転
免許を取って初めての運転。
母の自動車に私の保険がかかっているので、
勿論運転する自動車はミッション。
我が家では、免許を取った後、
助手席に父を乗せて運転して、
一人で運転しても構わないか判断されるらしい;
ちなみに母もそうだった(らしい)
っていうか、
教習所で練習してたのに、
なんで更に父の指導まで受けきゃなんないのサ。
久しぶりの運転で嬉しかったけど、
父の指導は今まで受けてきたどの教官よりも
1番恐かったし、イヤだった。
何に対しても文句つけてくるし、
褒めて貰った部分なんて1つもナイ。
教習所で習った事に対しても反論するし、
自分は普段信号無視を何度もしてるくせに、
「信号は大体どのくらいで赤になるか予想して、
止まるかそうでないか判断しなさい」
とか・・・・。
その他諸々、
2時間うだうだ ウダウダ いわれ続けた。
自動車の運転がイヤになった。
父の判定は×。
今度運転する時は母が助手席に座るらしい。
私が不注意すぎるのがいけないんだろうけど、
事故した後で一生引きずる事になるのは辛いだろうけど、
、、、、、、、、、
今考えると、
父に言われた事は全て安全の為。
反省します。
トホホ
- 2002年09月06日(金) 友達に対する不安
私の不安はほんの小さな事からうまれる。
大学の友達、特に行動を共にするコに
何処となく気を遣ってる自分がいる。
心の底から信頼できる友達同士でありたいと思うのに、
自分が信頼していないのか疑問に感じる。
人に頼られた時、
そんな期待に応えられた時、
私は不安から解放される。
大雑把な性格の筈なのに、
考え方が神経質過ぎるのかもしれない;
不安を感じさせる対象の友達は、
そんな事考えもしないでのほほんと過ごしていたら...
私、ばかみたいじゃん(爆)
- 2002年09月02日(月) 最終段階 免許取得
妹は今日から新学期(2学期)の始まり。
私は今日免許を取得しに試験場へ。
妹よりも先に家を出るなんて・・・。
バイトと学校以外にありえないワ。
教習場のバスが、試験場まで送迎してくれるらしくて、
7時45分に教習場を出発。
バスの中で、中学の頃見たことあるような顔の人物が2人、
私の座った後ろの後ろに乗ってた。
試験場に着いたあと、
手続きの手順� 銑イ鮑僂泙擦覦戞�長蛇の列の後ろに並んだ。
証紙は教習場で事前に購入していたので�,歪眠瓠�
�△硫礁反柔舛鉢�の視力の適性検査もスムーズに通過。
あとは合格した後に免許を作るための証紙を購入。
この時、偶然話し掛けられた人は、後で知ったのだが、
同じ大学の(彼女は短大だったが)1回生だった。
本当に偶然でびっくり。
彼女は今回普通免許状を取得した。
でも日常的には原付を使う事の方が多いとか。
家から学校までの距離、
原付で15分って言ってた。
羨ましい・・・。
�い了邯海�終了した後、
バスの気になる2人に話し掛けられた。
1人は気付いてくれてたけど、
片方は忘れられてて(汗
結局のところ思い出してくれたけど、
はっきり言って私も名前さえ曖昧で覚えてなかった(自爆)
試験は合格し、写真撮影の1時間後くらいに免許を受け取った。
帰りのバスの中で中学の時の事とか話した。
2人は比較的(っていうか大分)優秀で、
大学も府内の人であれば誰でも知ってるような所に通ってた。
少し羨ましかったりもする。
あれ。私
羨んでばっかり??
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