enpitu


twilight shackles
枷夜(かや)

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■ 今更ですが...。

今日、知りました。
自分の日記と掲示板しか往復できなくて

お友達サイトに行ったら...

大好きな、大切な、お友達が...
サイトを閉鎖していたのです。今月のはじめに。
知ったのが月末の今日であることが一番悔やみました。

お友達は、私がすごく悩んでいるときに
たくさんたくさん励ましてくれました。
私が一時期、拒食状態だったときに、
笑って楽しく食べたら食べれるかもと
プチオフ会を開いてくれました。



まだ、温泉のおみやげも渡せてなくて...
頼まれていた絵皿も渡せていなくて...
でも、ちゃんと渡せるように、残しています。

また、前に連れて行ってくれたお店で
ごはん食べたいよ。食べようね...







同じことを考えました。
どうなっても...わからないんだと。
知るすべがないんだと。

私は恵まれている方で、主従として以外でも接点がある。
けれど、それでも...「接点」程度でしかない。
事故に遭われても、自分に連絡なんて来ないだろう。

だから、帰るというメールがどんなに嬉しいか。
...その日一日、無事に仕事を終えられたのだから。
家に着いたというメールでどんなに安心できるか。
...帰り道で事故に遭わないでよかった...。そう思えるから。


2004年08月28日(土)

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■ 新しい一歩を。

何気ない生活環境。
変わらずしている仕事。

だけど、今日だけは違う。

今日という日だけは、24時間が違う。

私がワタシになったのが三年前の今日なら。
主様が、ワタシの主様になったのも三年前のこの日。

日付の変わる少し前に
感謝の気持ちをメールで伝えた。
主様からもお言葉を頂いたのですが。
書き方といい、ことばの選び方といい…
たぶん…私だから納得出来る、言葉でした。
本当は永久保存でここに書き残そうと思ったけど
私と主様のためにやめておきます。苦笑。

本当なら使われながらお祝いをしたかったけど
主様にもワタシにも様々な理由があって断念したので
先週末使って頂いたことを少し早いお祝いにしよう。

偶然でも、惰性でも、ない。

確かに積み上げてきた三年目を
今日からはじまる四年目に繋げていこう。








『お誕生日、おめでとう』

『ありがとう』

2004年08月24日(火)

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■ 弱いんだ。

浴衣で逢瀬はいま文章製作中...w

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さてさて。

人間は弱いってことは判っている。
主様が人間じゃないこともないから
その中にきっと当てはまると思う。

私は人間かどうかちょっと判らない...かな。
いや、人間として生まれてきているんだろうけど
主様にとってはたぶん人間じゃないから...

ちなみに私は弱いです。ほんとよわっちいです。
よわっちいくせに強がってるんでいけない子です。

で、頭では判っているんだけれども
自分の性格を考えるとどうもなじめない。

「主様が弱い」

主様の弱さには何度か...直面したことがある。
紫陽花見に行ったときが最近だけど...
今回はほんと滅入っている感じ。

といっても自分に何が出来るわけではなく...
むしろ私に「関係ない」範囲で滅入っているから
私がどうこうしても、たぶん無駄に終わる。

主様は...凄く怖かった。
昨日話したら問い詰められた。
メッセンでどうにもならなかったから
メールを送ったら翌朝返ってきた。

でも...
私には何にも出来ないし
そやって滅入ってる主様に私は
たぶん、何も求められない。

自分のことで滅入っているのに
私の感情をぶつけるのがとても怖いから。

私も、弱いんだ。
だって、ちゃんと受け止めてもらえないなら
その弱さを内に閉じ込めることしか出来ないから。

2004年08月05日(木)
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