夢三昧
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| 2004年07月31日(土) |
その鉄塔に男たちはいるという/ジーザス・クライスト=スーパースター |
花組芝居OFFシアター「その鉄塔に男たちはいるという」 銀座小劇場 13:00開演 E列
出演 花組芝居/原川浩明 桂憲一 嶋倉雷象 秋葉陽司 松原綾央 演出 花組芝居/水下きよし 作 土田英生
小劇場が好き、白く塗らない花組のみなさんが好き、土田さんの本が良い、演出も良い、、ということで、かなり面白いものをみせていただけました。 一番若手の松原さんが大健闘で、秋葉さんが素晴らしかったです。 また面白い本を、こんな形でみせて下さればと思います。
JCSエルサレム・バージョン 四季劇場[秋]17:30開演 1階6列
【キャスト】 ジーザス・クライスト/柳瀬大輔 イスカリオテのユダ/芝清道 マグダラのマリア/佐渡寧子 カヤパ/高井治 アンナス/喜納兼徳 司祭/長裕二 小林克人 増田守人 シモン/大塚俊 ペテロ/賀山祐介 ピラト/村俊英 ヘロデ王/半場俊一郎
(男性アンサンブル) 青山祐士 遠藤敏彦 赤瀬賢二 香川大輔 伊藤丈雄 木内宣輝 佐藤圭一 吉末高久 高榮彬 ジョン ユホン ユ チャンミン 中村啓士 田中彰孝 古野健
(女性アンサンブル) 藤田晶子 イースンミン 織笠里佳子 李京禧 李周映 李朱蓮 イ ジンヒ ソン インミ チェ ウンシル チェ ミョンジン ミンジュ 孟甜
| 2004年07月24日(土) |
真昼のビッチ/最遊喜 |
village produce vol.3 ASAGAYA SPIDERS PREMIUM 真昼のビッチ シアターアプル 14:00開演 3列
【キャストチェンジ】 警官1・バイト1/富岡晃一郎 → 長塚圭史
シアターアプルは4列目から段になっているので、3列のセンターブロックは観辛かったです。 同じ3列でもサイドのほうが観安かったし、舞台も近く感じました!? 今後の教訓にしたいところですが、なかなか自分で席を選べる公演なんて、無いですよね・・・・・(苦笑)
ストーリーがすべてわかった状態で観ると、更に重さが増すものなのですね。 先のことを考えると、笑える場面も心から笑えないというか、顔が歪むというか・・・かえって泣きたくなってしまったりしました。
そうはいっても、やっぱり、このストーリーに組み込むにはもったいないくらい、笑かしネタは大小さまざまいっっっぱいなのです。 グリムバーガーのチラシを配る歌も、王子がウクレレとともに歌う哀愁のグリムバーガーみたいな歌も、さすがに2回聴けば頭の中で勝手にメロディーが繰り返しています・・・。 ステップまで践んでしまいそうで(苦笑) あのステップの桜田さん(じゅんさん)は本当にキュートでした(好)
鳩子さんが、久々の商売に少女のように?!うろたえるところも、大好きでした。 「へっ?へっ?へっ?へっ?」と変なポーズで及び腰(違う?)で何度もやるところ(笑) 可愛かったです☆
いやらし〜いいっけいさんは、1度目はいやらしさに負けて気が付かなかったのですが(笑)、やはりいつでもどこでもとっても細かい演技をされていて、いやらしさは嫌いだったけど、やっぱりいっけいさんは役者さんとしては、たまらない魅力でいっぱいなのだと痛感しました(笑) クライマックスのシーン。球子の告白シーンで、球子を見つめる表情の変化が素晴らしかったです。
富岡さんの代役となられた長塚さんは、さすが作家&演出家なのですから、セリフは問題ないにしても、なかなかスッポリとはまっていらっしゃって、この役の長塚さんをわたしは結構好きだと思いました。
全体に、みなさんのテンションが前回より高く、思わず球子さんも耐えきれず吹き出してしまうような場面もあったのですが、個人的にはトータル評価は前回のほうが上でした(苦笑・前回のテンションでもこの舞台の場合は十分だったと感じたから) でも、この重い演目に対するわたしの総合評価はかなり高いです。 好みの問題ですので、誰彼ともなくオススメできる内容では決してありません。 でも、人間として、女として、背負って生きていかなければならないものは人それぞれ色々あって、幸せも不幸もそりゃもう色々あって、ここまで酷い話しじゃなくても、他人にはどうすることもできないような救いようがない生き方をせねばならなかったり、そんなふうにしか生きられない人も絶対にいるのだと思ったから・・・。 設定は現実離れしているけど、逆にそれが唯一の救いなのかもしれない・・・。 死んだ猫がいっぱい出てきたり、野犬が凶暴だったり、噛みついた野犬がいつまでも傷口から離れなかったりなんていう無茶なことをするあたりは、かえって逃げ道なのかなとふと思ったり。 いつも出てきますからね、この類は。こんな場面は、一種少年漫画を観る(観ないのですけど、わたし・笑)ような感覚とでもいいましょうか。 メルヘンやファンタジーだと、あまりに言葉が違うとは思っても、とどのつまりはそうなのか!?(苦笑) けど、本当は根が深くて、もっと違うことが言いたいのかもしれなくて、わたしにはそれが理解できていないのだとしても、長塚さんのお話は、人にうまく説明できなくても自分なりの解釈が普通に出来るから、わたしは好きです。 普通に、全然普通に入って行くことが出来るから。
しかし、球子さんの「高笑い」はホラーでした・・・・・。何が怖いって、これが一番怖かった!!(怯) でもって、『女って怖い』と、なぜか思いました(爆)ブルブルブ(震)
ということで、真昼のビッチ。とにかくキャストが贅沢で、面白い舞台でした。 この先の公演では、富岡さんの復帰があると良いですが・・・。 しかし、歌舞伎町は暑い〜〜〜〜〜っ!!
転球劇場公演 最遊喜 下北沢駅前劇場 18:00開演
構成:転球劇場 出演:福田転球 高木稟 橋田雄一郎
観るつもりにしていた某舞台のチケットがことごとく取れなかったので、この公演が発表されたときには一度はあきらめていたのに、奇跡的にこの日のスケジュールがぽっかりと空きました(笑) 運命だったのかもしれません。 ケ・イ・ジで出逢ってしまった転球劇場と、わたしの星のさだめ(爆・殴) あれから内藤さん(転球劇場制作)の日記はかかさず読んでいるし、もう、転球劇場とわたしは他人とも思えないくらいで(大爆・平手打ち)
で、2005年はお休みされることが発表された転球劇場ですので、晩秋にもう一公演残ってはいますが、3人だけの公演は今回でしばらく観納めということで、2年後の自分だってどうなってるかもわからないし、、とにかく観逃すことにならなくて良かったと、胸を撫で下ろしました(笑)
今回のテーマはお伽噺。 いろんな昔話を少しずつ取り入れ、混合、脚色を繰り返しつつ、立派に?!ひとつのお伽噺が出来上がっていました♪
わらしべ長者、かちかち山、桃太郎、花さかじいさん、舌切り雀、金太郎、うばすて山、はだかの王様(笑)、3匹の子豚(爆)、などなどです。
でも、所詮、たった3人ですから。そりゃ〜もう、忙しいったらありません。 気が付けば、着たり脱いだりの繰り返しで。 厳密に言えば、脱いだりたま〜〜〜に着たり、、、ですか(苦笑) 露出率85%?くらいの確率で、脱いでいらっしゃいました・・・・・。 が、それはもうそれなりに理由があって、、、 王様は当然裸なわけですし、鬼!そう、鬼も裸で当たり前ですし、子豚だって考えてみれば裸に違いないし!?、金太郎だって言ってしまえばお相撲さんみたいなもんですし、、、 だから、裸にならずに演じることなど無理だったのですから??? 同情致します!!(笑) ※注 そうは言ってもポンではありませんので、どうかご安心を!
しかし不思議な3人です。 みなさんそれぞれに、あきらかに違うキャラクターなのに、わたしは3人ともが大好きです。 どうしたらいいのかわかりません(爆) 観れば観るほど、誰か一人だけなんて選べなくなります・・・(爆・殴)
たかりんは、村人どんの地団駄が、ほんっっっっとうに好きでした。なんて可愛いのっ☆ 衣裳も凄くお似合いで、可愛くてたまらなかった☆☆(しつこい・笑) 黒鬼さんのキャラも、おおっきな頭も、かなり好きでした。
はっしゃんは、切り株どんも、サルも、微妙〜〜〜で(大爆)、金太郎さんは嫌いでしたが(爆汗)、青鬼さんは多分好きでした(笑・ちょっと苦しい) ホントは別になんにも可愛くも素敵でもなかったし、ケ・イ・ジの時お一人だけ脱がなかったので知らなかったお腹のたるみにもビックリしたのだけれど、どいういうわけかわたしははっしゃんには最初から惹かれているので、ぷにょぷにょでもまあ、いいかな〜と思いました(笑)
転球さんは、どうしようもありませんでした。 だって、もう、全部が全部、アホ過ぎました(爆) 唯一人間の格好(衣裳着用)をしていた、わらしべ長者さえおかしかったですから。 どじょうすくい??する人なのかと思いました・・・!? あとはもう、いつだって、着ていませんでした・・・。 あ!犬は全身白タイツ(呼び名間違っているかも)姿でしたけど。 落ち武者みたいだったイカサマ桃太郎(はっ!これも人間でした)も、着ていたには着ていたけど中途半端でした(笑) ということで、誉め言葉はありません(爆) でも、やっぱり、好きといったら好きなので、どうすることもできないなぁ・・・と思いました☆
そうそう、どうでもいいけど、鬼たちが石をなめる前に乾杯?のように石をぶつけ合いながら言ってたセリフは何だったのだろう・・・?? 凄いツボでした! もっとやって欲しかったです(笑)
今回、お稽古中習い事をされたというのは、おそらく英会話だったのですね。 3匹の子豚は英語劇?!でした(苦笑)
学芸会風のセットも好みでしたし、パンフがわりのチラシのはっしゃん画伯のイラストも、それはそれは素晴らしかったです。
最後は舞台上でご挨拶。 終演後はロビーで物販売り(笑) お芝居を離れても、限りなく魅力に溢れた3人のみなさんでいらっしゃいました。
ちなみに今回は一人じゃなかったので、やっとの想いでTシャツを買うことができました(幸) 着るぞーーーーー!?♪♪♪(ルンルン)
| 2004年07月17日(土) |
真昼のビッチ/ハムレット |
village produce vol.3 ASAGAYA SPIDERS PREMIUM 真昼のビッチ シアターアプル 14:00開演 3列
【キャスト】 球子/高橋由美子 美麿/馬渕英里何 森脇/渡辺いっけい 桜田淳治/橋本じゅん 清原さん/中山祐一朗 鳩子/千葉雅子 ルリナ/吉本菜穂子 大河原鬼丸/玉置孝匡 高倉欣二/伊達暁 警官1・バイト1/富岡晃一郎 警官2・バイト2/前田悟 高柳真彦/小林高鹿 高柳悦代/高田聖子
【作・演出】長塚圭史
ハードカバーのパンフでビックリしたのですが!(笑) 千葉さん、橋本じゅんさん、いっけいさんのページが、個人的にはとても印象に残るお話でした。 それにしても、見つめれば見つめるほど、素敵なキャストですよね・・・。 かなり重くて、後味も良くはなく、結局最後の最後も曖昧というかうやむやというか気持ちも晴れぬままに終わってしまったという、ちょっぴり消化不良感は否めない舞台ではありましたが、ラストに必ず希望や救いを求めるつもりはないので、それはそれ・・・ということで、かなり面白い作品でしたし、楽しめる部分も十分たくさんの、秀作には違いない!と思いました。
女性が主役ということで、娼婦3人と社長と気のふれた娘。 5人とも、それはそれは、たまらなくハードな役でしたが、娼婦の鳩子さんとルリナちゃんが、わたしはとっても好きでした。
鳩子さんは、おばちゃんという設定ですし、ちょっぴり滑舌が悪いセリフまわしにもかかわらず、もの凄く格好良くて、惚れてしまいそうでした。 千葉さんは、さっぱりしたお顔も好みですが、娼婦なのにどうしても捨てきれない生まれながらの「品!」みたいなものがあって、これは千葉さんご自身の「品」に違いないと思いました。 素敵な女性です。すっかり憧れてしまいました。
ルリナちゃんは、若いばっかでひたすら下品(爆) でも、娼婦なのに駆け引きとか絶対に出来そうにない単純でにくめない可愛い女性。 いつかホントに高倉さんと、幸せになって欲しかったな・・・・・。
高田さんは、成り上がり風社長(笑)、さすがにうまかったです。 勝ち気で我が儘で、あまり品がない・・・(苦笑) でも、つっぱればつっぱるほど、心に受けた傷の深さをズシリと感じさせてくれました。 やっぱり凄いかたです・・・。
球子さんと美磨ちゃん姉妹については、もう、凄かったのひとことに尽きます。 球子さんのお人形のように清純そうな面と、割り切って腹の座った娼婦っぷりと、不幸が訪れるたびの不気味な高笑いには、なんだか背筋が凍る想いでした。 美磨ちゃんの異常な行動の数々は、ここには書けません・・・。 でも、高橋さん、馬渕さんともに、本当に大熱演。素晴らしかったです。
さて、愛すべき男性陣。 みなさん、本当に魅力的で魅力的で(笑) 特に、橋本じゅんさんには、今回、本当に参りました。 真面目で、優しくて、人が良すぎ。言ってしまえば、馬鹿なのです☆ でも、なんだかもう汗だくの四角い身体が愛しくてたまらないくらい、わたしは桜田さんが好きでした☆☆ また、長塚さんとお仕事、して下さると良いなぁぁぁ。
いっけいさんは!!! もう〜調子が良くてずるくて、いやらしかったぁ〜〜〜〜〜(爆) でも、こんな役でいっけいさんが出ている!ということに、何だかしらないけど、とてつもない安心感がございました・・・☆ 救われるわけじゃないのだけど、救われたのかもしれません、わたしは。いっけいさんの存在に。 でも、森脇さんは、、嫌いなのだけど・・・(爆・なんで?)
伊達さん。 ああ、もう、またこんな役で(笑) しかもその頭・・・・・。その衣裳・・・・・・・。 けど、すっっっごくステキでした(爆・本当です!) 冒頭の行動、はっきり言って、いくらなんでも、やっぱり馬鹿野郎過ぎ・・・(絶句) しかもリアルなので直視できなかったわたしも、意気地無しです・・・(苦笑) でも、あそこが最大の見せ場だったのかも?!(汗) そんなぁぁぁっ!という感じです。 で、案の定出番は多くはありませんでした(いつもだけど!) しかも、最後はどうなっちゃったんだろう・・・・・(苦笑)
トミクロさん&前田さんコンビは、お二人ともとってもちっちゃいので、常にお二人でいらっしゃればちっちゃいことに気が付かないような!?錯覚に陥りました(爆・嘘です、どうしたってちっちゃかった・汗汗) 警官のトミクロさんは、生き生きみえました(笑) 悪役、いいですね!!! デブも捨てがたいけど・・・☆
高鹿さん。すごーーーーーくうまかったです! 好きな顔じゃないのですが、二枚目!男前!!白のスーツもよくお似合いで、格好良くて冷酷で恐ろしかったです。
中山さんは、前半と後半で別人!?になってしまう役なのですが、まさにはまり役で、いつものことですが、事も無げに大熱演!?でした。
こんな個性的で贅沢な素晴らしいキャストのみなさんで繰り広げられる架空の貧民街シリーズ第3弾!?の女たちが主人公の西部劇。 重すぎるくらい重くても、すっきりとはしなくても、本はとても面白いです。 長塚さんの作りたい世界は、たとえ居心地が悪くても、わたしはこれからも体験せずにはいられない・・・に違いありません・・・・・。
子供のためのシェイクスピアカンパニー「ハムレット」世田谷パブリックシアター 18:00開演 1階N列
【キャスト】 植本潤 岡まゆみ 福井貴一 伊沢磨紀 佐藤誓 間宮啓行 彩乃木祟之 戸谷昌弘 佐藤あかり 山崎清介
【脚本・演出】山崎清介
不思議なのですよね・・・。これだけの人数しかいないのに、出演者はもっともっと多く感じるのです。 与えられた役になっていないとき、他の人はほとんど黒子(黒マント)になって舞台にいるのですが、だからこそ大勢にみえる・・・。 ホント、不思議です☆
子供のため・・・ということで、子供が飽きないような工夫が、あきらかに盛りだくさんです。 これが、楽しい〜のです♪ でも、決して脇道にそれるのではなく、しっかりとどんどん正確に物語は進みます。 それはもう、わくわくしっぱなしです!
植本さんのハムレットをはじめとして、キャスティングはほとんどご自分達にとっても意外なものばかりだったようです(笑) 実際わたしも、ハムレットはまぁさておくとしても、レ、レアティーズ!?(戸谷さん)オフィーーーーリアァ???(佐藤あかりさん)フォーティンブラス・・・(伊沢さん)などなどでしたが(爆爆) そうかと思えば、ポローニアス(佐藤哲さん)や、亡霊(山崎さん)や、ホレイショー(福井さん)などなどは、あまりにナイスキャスティングで!! とにかく楽しかったのです(笑)
墓掘りのシーンは、さっき死んでしまったオフィーリアまでも加わって全員でフリートーク。 この回は、ワイドショーネタでした。 涼風さんは結婚したね〜とか、現役ラガーマンって大学生?とか、プロ野球どうよ!とか、どうするパ・リーグみたいな話題が活発に??飛び交いました(笑) これは完全に、大人向けなのかなと♪
そうそう、でも、「大人向けーーーーー!」と最高に思ったのは、オフィーリアにハムレットには気を付けろ!と兄や父が忠告するところです。 男なんて、男なんて、、、こんなもんだ!!という例え話が、完全に大人向けでした(苦笑) あらら、あえてこんな部分だけ、かいつまんでレポすることでもないのに、、、わたしったら〜(笑)
終演後は、15分の休憩をはさんで、トークショーがありました。 出席して下さったのは、山崎さん、植本さん、福井さん、戸谷さん、佐藤あかりさんの5人。 司会は山崎さんで、相手役は植本さんでした(爆) いえ、他のみなさんも、少しずつはおしゃべりして下さって、それはそれはとても楽しいひとときでした。
このシリーズは、有名なものとあまり知られていないものを、交互に上演されています。 昨年は『シンベリン』でした。 今年はハムレットで、来年は『尺には尺を』とのこと。 テレビで観た小須田さんの出ていた『リチャード�鏡ぁ戮睫滅鬚�ったですし! こんなに楽しくシェイクスピアを体験できるなら、来年も絶対に観たいです・・・☆
| 2004年07月10日(土) |
ハロー・アンド・グッドバイ/ジーザス・クライスト=スーパースター |
ハロー・アンド・グッドバイ 俳優座劇場 14:00開演 1階2列
キャスト:ジョニー/北村有起哉 ヘスター/久世星佳
作:アソル・フガード 訳:小田島恒志 演出:栗山民也
JCSエルサレム・バージョン 四季劇場[秋]17:30開演 1階10列
【キャスト】 ジーザス・クライスト/柳瀬大輔 イスカリオテのユダ/芝清道 マグダラのマリア/佐渡寧子 カヤパ/高井治 アンナス/喜納兼徳 司祭/長裕二 小林克人 増田守人 シモン/大塚俊 ペテロ/賀山祐介 ピラト/村俊英 ヘロデ王/半場俊一郎
(男性アンサンブル) 青山祐士 遠藤敏彦 香川大輔 伊藤丈雄 木内宣輝 佐藤圭一 吉末高久 高榮彬 ジョン ユホン ユ チャンミン 中村啓士 田中彰孝 古野健 渡邊今人
(女性アンサンブル) 藤田晶子 イースンミン 大西奈穂 大前さおり 織笠里佳子 李京禧 李周映 イ ジンヒ ソン インミ チェ ウンシル ミンジュ 孟甜
| 2004年07月03日(土) |
ジーザス・クライスト=スーパースター |
エルサレム・バージョン 四季劇場[秋] 13:30開演 1階6列 17:30開演 1階10列
【キャスト】 ジーザス・クライスト/柳瀬大輔 イスカリオテのユダ/芝清道 マグダラのマリア/佐渡寧子 カヤパ/高井治 アンナス/喜納兼徳 司祭/長裕二 小林克人 増田守人 シモン/大塚俊 ペテロ/賀山祐介 ピラト/村俊英 ヘロデ王/半場俊一郎
(男性アンサンブル) 青山祐士 遠藤敏彦 香川大輔 伊藤丈雄 木内宣輝 佐藤圭一 吉末高久 高榮彬 ジョン ユホン ユ チャンミン 中村啓士 田中彰孝 古野健 渡邊今人
(女性アンサンブル) 佐藤夏木 藤田晶子 あべゆき 荒木美保 イースンミン 織笠里佳子 李朱蓮 イ ジンヒ ソン インミ チェ ウンシル チェ ミョンジン 孟甜
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