shionの日記
shion
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■  懐かしい友人

昨日、デパチカで買い物をしていたら「○○ちゃん?」と後ろから声をかけられた。
「は?」と振り向いたら、そこには中高大と十年来の学校時代の友人が…。
彼女とは同じ市内に住みながら、目と鼻の先と言ってもいいぐらい近いのに、卒業してから会ってなかったのね。
懐かしくて、卵のパックを抱えたまま、しばらく立ち話をしたのだけど、昨日は時間の余裕があったので「今日はヒマ?」と尋ねると、彼女も時間はあったようで「じゃ、どこかに」ということで「アフタヌーン・ティー」へ。

携帯の電話番号とメールアドレスを交換。が、アドレスは5回もエラーで戻ってくる始末(v_v*) 20分ぐらいかかって、やっと成功(まったく、歳のせいなのか、根がいい加減なせいなのか…)

そんなこんなで、懐かしい友人との思い出話に興じているうちに、あっという間に時間が過ぎて、家に戻ったら、鮮魚用に入れてもらった保冷剤が全部溶けておりました(笑)

そして、今朝になって、昨日、彼女に教えたパソのアドレスが間違っていることに気づいたワタクシ……(v_v*)
再度、彼女にメールを打つハメに…ああ、歳はとりたくないもんだ。




2002年10月29日(火)
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■ クラシックの秋

9月後半からの日記を半分以上も放っちらけて言うことじゃないんですが、秋ですね。


秋にはクラシックがお似合いです。
え、食欲の秋?
うふふ…それは「年がら年中、食欲の季節」と言うんですわ。


管理人、音楽に関してはわりと幅広く聞くんですが、J-POPSは最近縁がなくなりつつあります。
洋楽(ロック系)も聴く耳をどこか置き忘れてしまったのかというぐらいに聴かなくなりました(笑) 
朝の番組でヒットチャートを見る(聴く?)こともありますけれど、もう、誰が誰やら…(笑)
車の中では「逆襲のシャア」を流していることが多いです。「サイモンとガーフォンアクルBEST」「TOP-GUN」なんかもよく聴きます。「Danger-zone」これを聴きながらぶっ飛ばす(こら)


クラシックと言えば、管理人は小学校に入学する前からヴァイオリンを習っておりました。
ご存知のお方もあるかもしれませんが「鈴木メソード」というヴァイオリンの英才教育では有名な教室です。
あ、管理人はちっとも芽が出ませんでしたが(笑)

大人になってからもう一度弾いてみようかと思ったこともあるんですが、楽譜が読めない。いや、楽譜は読めるんだけど、楽譜に記されている音符がどの弦のどこを押さえれば鳴るのかがわからない。

ヴァイオリンは弦が4本の弦楽器ですが、ギターのようにフレットがあるわけでもなく、ピアノのように叩けば「ド」の音が出るわけでもない。絶対音感がないとちょっとキツイ楽器です。
それにしても、幼稚園児のくせによくもあんな難しい曲を弾いていたものだ、と自分のことながら感心してしまいます(^^;A 
実際には、音符を音として理解していたんじゃなくて、この場所を押さえて弾けば楽譜のこの音符の音が出る、という理解の仕方だったんだろうと思いますけどね(笑)


そう言えば昔、メヌエットやガボットやら嫌というほど弾かされた曲の中に「メヌエット・ト長調」という有名な曲があるんです。
これが正式には「アンナ・マルガレータ・バッハのためのクラヴィール小曲集 �癸隠隠粥.瓮魅┘奪函.板皇粥廚箸いΔ里世噺世Δ海箸鮑廼瓩砲覆辰特里辰浸笋任后D垢辰燭蕕靴い鵑世發鵝�知らないよ〜〜(^^;A 




2002年10月05日(土)
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