へる(ぷ)の日記
へる(ぷ)

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■ 無表情

一日遅れでこんばんは(汗)



あぅ…まだ堕落してないっすよ…(汗)




さてさて。
私って結構無表情とか無感情とか言われるんですよ。
なんでか…そうらしいんですよね。
別に意識してるわけでもないんです。
でも、無表情。




てか、何かに冷めてるのかも。
日々の生活。
友達との関係。
学校のこと。
家族のこと。
将来のこと。




突き詰めれば、生そのものへの執着心が希薄なのかも…
と、思ってみたり。
なんなんでしょうね?
20近いので、そろそろ逃げずに考えてみようかと思う今日この頃。









ボクハナニガシタイノデショウ?











〜今日の一言〜

人々はあらゆることに無関心を装って、
外界からの刺激から身を守っているに違いない。
そうでなければ、人間は、
こんなに無表情になれるはずがない



           小説「海の図(著・灰谷健次郎)」より


2001年10月31日(水)

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■ ぼんやりとした不安


なんといいますか…
最近、虚しいんだよねぇ…
てか、凄い漠然とした不安がある。
かの文豪、芥川龍之介が「ぼんやりした不安」と書き残して自殺したのと同じで…
てか、芥川龍之介と私を比べるのもばかな話だけど…
まぁ…ぼんやりした不安があるんですよねぇ…




まぁ、自殺はしないはずだけど…
あ、別に自殺否定派ではないですよ。
むしろ肯定は。
ま、そのことはいずれ書きます。




多分、私って何かし足りないことが山ほどあるはず。
だから、こんな不安があるんでしょう。
日々無駄にすぎていく時間を虚ろな目で眺めてる自分…
なんだかなぁ…
んーこれでいいのか日本人!(違)






あ、今日の日記は日記ぢゃねぇ…Σ(゜Д゜‖)









〜今日の一言〜

たった一人だけの自分を
たった一度だけの人生を
ほんとうに生かさなかったら
人間、生まれてきたかいがないじゃないか



            「路傍の石(著・山本有三)」より






2001年10月30日(火)

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■ ナンダカンダで初日記…

はいどーも。
1週間目にして初めて日記を記入します(ぷ)




だってだりーもん…(をぃ)
昔からずぼらで日記は直ぐ諦める派だったしねぇ…




そういえば昨日東京から帰って来ました。
あそこはおかしいね。
もう、アナザーワールドだわ。
だって、24℃で毛皮だよ?
なぬぅ??
て、感じでしょ?
札幌人には到底理解不可。
もう、イスラム原理主義を3日で理解しろって言うのと同じ(ぷ)

あぁーあ…今日もダルダルだなぁ…




〜今日の一言〜

人間の尊さは
自分を苦しめるところにあるのさ
満足はだれでも好むよ
けだものでもね

             (坂口安吾:作家)



2001年10月29日(月)
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