| 2003年01月31日(金) |
Aダイスケマストビーインシャンハイ |
下を向いて作業していたら、鼻水がタラッーっと。 つながったまま30センチ程伸び、 そこへ冷たい風が吹いてきて鼻水は横に流された。 1秒ほどで鼻から離れて風に乗る。そして2メートル先に着地した。 とにかく寒い一日でした。
今年はインフルエンザがすごいらしいが、 いまのところFツトムは風邪はひいていない。 治ったばかりだからね。 でも鼻水は出る。
〜 上海で働いているはずの友達Aダイスケと最近連絡を取ってない。 便りがないのは元気な証拠かもしれないが、 久々にメールでも送ってみようと思う。 明日は旧正月。 中国では休みに入っているだろうからちょうどいい。 明けましておめでとうなのだ。
今夜は早く寝よう。
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キャラメルコーンのいちご味を一袋全部、一気に食べたら胸焼けした。 後悔。
その昔、西武新宿線沿線に住んでいた頃。 真夜中の2時頃、青梅街道を自転車で走っていたら、 どこからともなく強烈なキャラメルコーンのにおい。 東伏見に製造工場があって、そこから流れ出していたのだろう。 甘ったるいにおい、半端じゃなかった。
でも好きだ。キャラメルコーン。 やはりあのピーナツがポイントだと思う。 それに意外にうまいのがシケたキャラメルコーン。 試してみてほしい。
〜 最近Fツトムは居酒屋で飲み会なんて時に会計役になることが多い。 でも、このところ計算が合わない場合が多い。 ダメだ。 やはりお金に関する事はちゃんとしないと。トラブルのもとだ。 反省。
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2002年01月30日(水) 1月の末、2月の頭
一日中雨。 雨読する。 図書館から借りてきた専門書を読む。
最近はめっきり小説を読まなくなった。 本を楽しんで読む。そういう読書が少なくなった。 自分のノンフィクションで精一杯。そんな感じ。
ノンフィクション「Fツトム」もつまらないでもないが、 少し色事に欠けている。 少し色気をだそう。
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2002年01月27日(日) 東京へ行ってきた
土曜日の夜はウーロン茶で2時過ぎまで付き合わされた。 日曜日の半分は無くなった。
残りの半分は、あるイベントに参加。 それが終わってグッタリ。 内容とその感想は後日、心の傷が癒されたら話そう。 (傷はそんなに深くはない)
突然の話だが、 太極拳をおぼえてみようと思う。 本は持ってる。 いつ買ったか分からないが、本棚にある。 見よう見まねでやってみよう。
静かに精神統一みたいな事がしたいのだ。 精神が磨かれれば、肉体もついていきそうな気がするのだ。
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| 2003年01月25日(土) |
チェクラプコック空港 |
真新しいチェクラプコック空港にて。 搭乗までの待ち時間。 ゲートの近くのイスに、ダラリと足を前に伸ばしてのけぞる様に座る。 そして、天井を見上げる。 そして、考えた。
そして、その時の考えはこの二年間進展する事もなく。 ただ頭の片隅に引っ付いていた。
そして今日、その考えが、 ある方の「わたしが生涯のテーマとして取り組んでいるもの」 と一致した。
千載一遇(こういう使い方で良いのかな?) 目の前が開けた思いがした。
将来これを形にできたら最高だ。 急ぐ必要はない。 こつこつと少しずつでいいから、前に進めてみよう。
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| 2003年01月24日(金) |
些細な出来事がもたらす小さな効果 |
楽しみにしていた「千と千尋」でしたが、 人と会う約束が入ってしまい、 結局、ビデオ録画をセットしてから行きました。
したら、金曜ロードショウは日テレであるのを勘違いしてしまい。 フジでセットしてきてしまった。 まぬけっ。
〜 気持ちが落ち込んでいる時って、どうしても一人でふさぎ込んじゃうけど、 そんな時、人に会ってお茶したり食事したりすると、 少しは気持ちも晴れる。
相手は誰でもいいと言う訳ではないけれど、 たとえ悩み事を打ち明けなくても、おしゃべりするだけで気分転換できる。
今日のその、人と会う用事ってのは大した事じゃなかったんだけど、 用事が済んだあと、ちょこっとラーメンでも食べに行くかと誘われて、 かなり遠くのラーメン屋まで連れて行かれた。
特に旨いラーメンではなかったけど、 その程度のライトなイベントって、ライトに良い。 帰りにミニストップでソフトクリームもおごってもらえたしね。
「千と千尋」は見逃したけど、少しは気分が晴れる時間を過ごせた。
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冷たい雨が降る一日。仕事の動きは相変わらず悪い。 おそらく晴れてても変わらないだろう。見通しはゼロ。 話題を変える。実を言うと明日のテレビが楽しみなのだ。 金曜ロードショウの「千と千尋の神かくし」 この映画はちゃんと映画館で見た。単純に感動し。ものすごく楽しめた。 後日、そのことを姉貴のKナオミに話したら。 「あの映画は私は何が言いたいのか分からなかったよ」と言う。 「えっ?」と思った。 あの映画って、「人の物を勝手に使っちゃいけない」とか、 「働かざる者食うべからず」みたいな、 基本的なことを物語を通して何気に子供達に教えているように思う。 この映画は多くの子供達が親と一緒に見たと思う。 見て単純にハラハラドキドキするだけでなく、 そういったのもを感じ取ることができたと思う。 刷り込みみたいで押し付けがましいと感じる人もいるかもしれない。 それはそれで賛否両論。教育論までいったらオーバーかもしれないが、 そういうのを後で話し合ったりするのも映画鑑賞の楽しみの一つだ。
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ここ一週間、ホットカーペットの上で寝ている。 上は毛布一枚。 慣れれば特に問題はない。
しいて言えば、高い枕が欲しい。高さの高い枕。 10センチくらいあってもいい。 堅くてはダメ。程良いやわらかさが欲しい。
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誰にも言ったことがないけれど。 私はモーニング娘全メンバーの名前が言えます。 あと新メンバー4人の名前も覚えるつもり。
〜 東京の木村家に干し芋を送った。 よく泊めさせてもらっているのでそのお礼だ。
Fツトムの住むHN市は干し芋の産地だ。 特に海に近い方の地域で作っている。 海風に当てて天日干ししたのが最高らしい。
御歳暮なんかに送るのに間に合えば良いのだが、 まだその頃は走りのもので味はイマイチ。
まだまだ寒くならないと旨い干し芋はできないようだ。 1月半ばから2月に干し上げる物が旨いらしい。
Fツトムは小さい頃に散々食べさせられたので、 今はそうバクバクは食べないけど、 作っている農家によって出来上がりが違うので、味見程度に食べ比べる。
保存食としての特色が強いけど、 やっぱり出来立てが良い。しっとりとしていて旨いのだ。
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2002年01月19日(土) 足を挫く。
冬場は空気が乾燥していて、材木がパリパリ割れてしまう。 冷たい北風が吹く日は、材木が割れる音が倉庫内に響く。
建築材料としての主な木材は、杉、桧、松。 しかし、年々外材の使用が増えてきていて、米松、米栂、欧州赤松などが かなりの割合を占めてきている。 用途によって適材適所に使い分けるのだ。
おそらく普通の人では杉も桧も区別が付かないに違いない。 Fツトムも働き始めた頃は全然区別がつかなくて、 この先材木屋をやっていけるのかどうか不安になったもんだ。
最近は洒落た居酒屋など、 木をふんだんに使った内装が増えてきているから是非見てほしい。 よく見ると木によって、いろんな杢目があることが分かると思う。
ここで杉と桧の見分け方のワンポイントアドバイス。
節が赤いのが桧、節が黒いのが杉。
丸い小節を乳首に見立てて、赤乳首は桧。黒乳首は杉。 そうやってFツトムは覚えたもんだ。
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2002年01月17日(木) チョコとチーズとアイスをやめよう
「なんでだろ〜♪」のテツ&トムが、 NHKの番組宣伝に起用されるまでになった。 このところグングン伸びてきた芸人コンビだ。
笑点に出てた時に初めて見たんだけど、 そのとき以来「なんでだろ〜♪」が頭の中にこびりついている。 あの手の動きが案外難しい。 アホの坂田の手の動きはできるが、これもマスターしようと思う。
Fツトムは昔、つまらない質問が好きだった。 小さい頃から「なんで?」「なんで?」と人に聞いてばかりいた。 しつこいくらいに。 だって、わからない事は人に聞くのが手っ取り早いもん。
最近のFツトムは無口になってしまったので、「なんで?」も減ってきている。 どちらかと言うと、テキトーな時に「なんで?」を使う。
たとえば、友達が飲みに行きたいのに、Fツトムは行きたくない時。
Uケイジ:「明日休みなんだよ」 Fツトム:「なんで?」「休むなよ」
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日中はだいぶ気温が上がって暖かくなった。
こういう日は、体も動いて仕事が捗るはずなのだが、
その仕事が無くては、ただボケーーっと過ごすだけ。
コーヒーばかり飲んでいた。
仕事は自分で見つけるものだが、
外をまわる気にもなれず、だらだらと時間だけが過ぎていった。
気力が起きない。
気力が起きないから仕事はしない。 そんなんで済むんだから、ぬるま湯の生活だ。
辛い辛いと言いながらも、食うには困らない。その程度の辛さなのだ。
〜
波がマイナス域に入った感じ。 でも、底は浅いと思う。
こういうのを上手くコントロールして生きていかなければならない。
負の感情をどのように解消するか。
�/佑謀�たる→当たれる人がいない。 �∧�に当たる→痛いし、後で後悔する。 ��酒を飲む→もちろん、ほどほどに。
やっぱ酒が無難かもしれない。
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2002年01月14日(月) 枕カバー
HN市の消防出初め式に参加してきました。 この時期よくニュースでやっているから分かると思いますが、 あんなやつです。 でもFツトムはハシゴに上ったりはしません。
毎年のことなのですが、来賓挨拶や功労者表彰などがダラダラと続き、 非常にかったるい行事です。 寒い中、我慢して立っていました。
12時過ぎに終わって帰ってきましたが、 夕方からは各分団ごとに新年会を開きます。
分団員だけなら気楽なのですが、 地元後援会、自治会役員、市議会議員、などを招待しての新年会なので、 正直言ってかったるいです。
はしゃいで騒げる訳でもないので、 変なコンパニオンが来ても別にかまいません。 ちゃんとビールを運んでくれれば文句は言いません。
会場は寿司屋なのですが、毎年お寿司は出てこないので、 料理のほうも期待してません。
そう言うわけなので、 お酒も程々にして、早めに帰ってこようと思います。
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2002年01月12日(土) 本棚整理
署名をした。 それは交通事故にあった被害者が、検察だか裁判所だかに、 ちゃんとした罰を与えてくれるよう請願する為のもの。 知り合いから頼まれて、署名捺印した。
被害者は小学校5年生の少女。 登校途中に大型ダンプカーにひかれて死亡してしまった。 悲しい事故だ。
大事な我が子を失った両親の悲しみははかり知れない。 想像しただけで、いたたまれない気持ちになる。 加害者は34歳男性。 最初は逃げようとしてしまったらしい。
自分を被害者、加害者、両方の立場になって考えてみる。 子供のいないFツトムには、被害者の両親よりも、 加害者の立場の方が、ある程度想定することができる。
そんな事を考えていたら急に運転するのが恐くなった。 いつ自分が人をひき殺してしまうか分からない。 加害者になってしまう可能性のほうがはるかに高いからだ。
同情の悲しみより、恐怖のほうが大きくなってしまった。 普段はそんな事考えもせず、のほほんと運転しているが、 常に危険と背中合わせであることを忘れてはならない。
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いい天気。 でも仕事は暇。御多織るもって挨拶まわり。 どこいっても景気の悪い話。 みんな口グセになってしまっている。話に詰まると不景気の話。
Fツトムはお客さんの前ではなるべくそう言う話をしないで、 話題を変えるようにしている。 そういう話ばかり聞いてると滅入ってしまう。
御年始にタオルを遣っているところが多いけど、 商売やってると名入りのタオルが嫌と言うほど集まる。 うちの物置にはそういう貰い物のタオルが売るほどある。
うちも去年までは店の名前を入れたタオルを遣っていたのだが、 今年からは名前を入れない分、もう少し質の良いタオルに変えた。 親父の意向。
これがまたすごいカラフルなタオルで、 細いモール状のモコモコしたのが連なってるやつ。 確かに水の吸収はいい。
タオルって使い古しのほうが水を良く吸い取る。 特にバスタオルはそうだ。 東京で木村家に泊まると、そういうバスタオルを貸してくれるが、 これで拭くと体が早く乾く。 それに木村家の一員になった様な気がする。 バスタオルは使い古しがいい。
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2002年01月08日(火) ハムを食べる
車も運転しない、お金も使わない一日だった。 仕事はした。
〜 前にも言ったかもしれないが、 女性のニットのノースリーブっていい。そそる。そそられる。好みだ。
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2002年01月07日(月) 仕事はじめ
昨日書いたとおり。暇な一日でした。 売上は2万いってないと思う。まだ現場が動き出してない。 仕方がない。
暇なので午後は拍子木を作る。 「火の用心 パチッン パチッン」の木ね。
Fツトムの地域では放火がはやっていて困っている。 そこで自治会が自主的に夜警を始めることになった。 そこで拍子木を作ってくれとの依頼。
でも「あまり物の木でいいから」と言われてしまってはお金は取れない。 奉仕の精神。
とは言っても、何の木でもいいと言うわけにはいかない。 堅い木でないとダメ。いい音は出ないのだ。
なんとか奥の方から桜の木を見つけ出し、カンナで削って加工する。 断面をカマボコ型にする。 指を挟めない様に端を少し落とす。 正式な形は知らないが、御輿の拍子木はこんな感じだったと思う。
しかし、出来上がって打ってみると音がいまいち。 低くて鈍い。 若い桜の木だし、おそらく乾燥があまいからだと思う。 もうちょっと高音で、遠くまで響くと良いのだが。
とりあえずこれで我慢してもらおう。 もう少し乾燥がすすめば、いい音が出ると思う。
とにもかくにも、犯人が早く捕まって欲しい。
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年賀状をもらって、まだ返していない。 電話で済まそうと思う。 この辺の考えがまだまだ一人前ではない。 独り身だから許されると思っている。 それに甘えてしまう。
結婚でもすれば、 義理ごともちゃんとやるようにはなるとは思う。
それに仕事面でも、 結婚しなくちゃ一人前に見てもらえない。 最近そう感じる。ひしひしと感じる。
だから今年は結婚しようと思う。 相手はこれから見つけるのだが、 案外、とんとん拍子に行くかもしれない。 気楽にいこう。
〜 明日から仕事。 しかし、やること無し。 更に厳しい一年になると思う。 覚悟はしている。 乗り越えなければなるまい。
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今日はなかなか濃い一日でした。
朝からある代議士の遊説カーに乗る。
新年の御挨拶。テープを回しながら市内をぐるぐる巡回。
以外にも女の子がいっぱい手を振ってくれる。
なんだか気分がいい。
夜は三次会まで飲み続け。
久しぶりにフィリピンパブなどへ行ってみる。
正直言って楽しかった。
彼女たちは健気(けなげ)だ。
日本人の女の子より全然いい。
Fツトムは特におっぱいを触ったりはしないけど。
それはそれで楽しい。
でも話してる内容は、
10年前にフィリピンパブに通っていた頃とたいして変わらない。
でも、それはそれで楽しい。
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1年間で8キロ増のFツトムは、 はけるズボンがオーバーオールかジャージだけになってしまった。
フォーマルなものは夏物の紺ブレぐらいしか着られない。 礼服もダメだから御葬式があったりしたら大変だ。 太ると言うことは非常に不経済である。
そういう訳で初めてユニクロに買い物に行ってみた。 夕方6時過ぎに行ったのだが、 駐車場は満杯で、なかなか車を止めることができなかった。 噂に聞く繁盛ぶりだ。
入店し物色するが、とにかく安い。 もちろん安かろう悪かろうでは今の時代お客さんも付いてこない。 しかし、そんなに物も悪くなさそうだ。
結局、アウター1着にボトムズ3本を購入。1万円強。 よくよく考えて見ると、普段仕事で着ている作業服より安い。
ズボンの裾上げに20分程待たされたが、 待っている間、なんだかこの繁盛ぶりにムカムカしてきた。 後から後からお客さんが入ってくる。
嫉妬心みたいなものが湧いてくるのだ。 最近、こういう繁盛店に行くといつもそうだ。
去年も小田原の鈴広かまぼこに立ち寄った時、 10個も20個もお土産を買う客を見て、 なんだか気に食わなくなって、何も買わずに出てきてしまった。
見習うとか、目標にするとか、 この嫉妬心を違う方向に持っていければ良いのだが。
商売は難しい。
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
年越しはKヨシクニ家で過ごしていました。 酒飲みながら、 カニ喰って、カキ喰って、チゲ鍋喰って、ちらし寿司喰って、 そば喰って、ケーキ喰って、アイス喰って。
元日は10時頃起きた。K家の雑煮をいただく。 数の子、煮豆、かまぼこ。
夕飯は外で焼き肉、 そして家に帰ってきた。
二日の午前中は母校で初蹴り。午後は姪っ子甥っ子の相手。
〜 まだ決めていないけど、 今年の目標をしっかりもってそれに向かって少しずつ前進したい。
生き方と言っては大袈裟かもしれないけど。 あえて、こういう生き方をしたいと言ってみる。 口で言うのはコソバユイけど、日記だと書ける。
小さな幸せがいっぱい欲しい。 何気ない日常でそれを感じられる生き方をしたい。
不幸を経験してそれとくらべて普段の幸福を実感するとか、 そういうのじゃなくて、
小さな幸せを自分で見つけられる生き方。 そしてそれを共感できる人間が周りにいいればもっといい。
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