| 2002年03月30日(土) |
胸のときめきvol.2 |
いた!いたよ! 猫を肩に乗せつつ犬の散歩をしてたオジサマ!!! しかも今日は、片手に買い物袋さげてたヨ!=猫を支えてない(オオゥ☆) し・か・も! 猫にゃんは肩に四本足でバランスをとって立ってた!!! くはぁっ!!!たまらん! 今日こそ、お近づきになりたかった・・・! でもーーーーーこ、心の準備が! うあー(泣)
| 2002年03月27日(水) |
電車の駆け込み乗車は極めて危険 |
母曰く、 電車に駆け込んで来たある奥さんは、子供の首根っこを 引っつかんで片手に提げていたとか・・・ 間に合わないからって、我が子をよりにも猫を掴むようにしていいもんだろうか!? 両手で抱えてあげようや!怖いから! どこにいったんだ大和撫子魂ぃぃぃ!!!! で、昔を思い出すんだよ(泣)
いつだったかな〜、サークルの副会長に仕立て上げられた友人 (未だ本人は知らされてない)とおかんと電車に乗ったとき、 おかんだけ乗り遅れたんだよ・・・ ・・・、目の前で、 ドアが・・・・・閉まった そりゃあもう、サザエさん並みのシチュエーションだったヨ・・・ おかん、ドアを叩く!!!>開かない おかん、ドアをこじ開ける!!!>電車動き出す あきらめない! あきらめない! あきらめない! 頼むからあきらめてくれぇぇぇ! 周りが笑ってる! こらえてる! いかん!このままでは、このままでは、 うっかりサザエさんの子供(タラちゃん)のレッテルを一生背負う事になてしまう!!! 何か言ってこの場を切り抜けなければ! 「・・・くっ・・・さよう、なら・・・・」 とりあえず友人のツッコミを受け、 後から追いつくだろうおかんを置いて帰宅。 後から帰ってきたおかんの一言。 「あんた冷たいよ・・・。」 しるかい!
| 2002年03月20日(水) |
私を殺る気かK高校!!!! |
今日は高校にてクラス編成テスト&学用品販売。 その学用品の量が…もう、ハンパぢゃない… デザイン科の道具だけでゆうに5�圓△襪掘� 教科書もジャスト5�圈� 合わせて10�圈� 重いがな しかも、道具が でかくて平たいので風を受けて流される。 私がまことに残念ながら小っちゃいので 周りの視線がほほえましい 周りの視線がとても慈悲深い まるでちっちゃい子がおーきなおーきな買い物袋を 一生懸命引きずっていて、「あっ、大丈夫かな?!」とか、 「まあすごいわねぇ」みたいなその目線ビィムが
いてぇよコラ。
宅配便を皆さん使っていらっしゃいましたが、 うちのおかんは全く使う気無し。 鬼や 鬼
無事帰還後、心身ともに傷ついた私は爆睡しました。
といっても1年ぐらい前のことですが。 最近掲示板の書き込みを見て思い出してしまいました。 卒業式の日と同じようにしめだされて・・・ そう、あの時はたしか無一文だった。 寂しかったなァ。 だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーれも 帰ってこなかったし。 寒いし。 腹減るし。 宅配便届くし。 冷凍品だったし(喰えねえじゃねぇか!)
泡盛の腹減り度数がK点を超越した時、それはおきた!!!!!!!! 庭のレンガでかまど作って倉庫にあったマッチとワラで冷凍食品(北海道直産品)を焼いて喰った。
梱包の紐とかビニールがなかなか切れないので、 焼き切るのが大変でした。 そう、でも昔の話だし。 今となっては懐かしい思い出の一ぺえじ。 嗚呼青春。
今日は卒業式でした。 式で私は2、3年が合同で歌う指揮者をしました。 緊張のあまり泣くことすら忘れていて、気がついたら泣いていないのは 私一人になってました…寂しい… 卒業式の日ってのは、解散後にクラスが集まって 食事したりボーリング行ったりと、そりゃーもー 楽しいひとときを過ごすもんだと思っていました。今日までは 鍵がなくて家に入れず 寂しくコンビニパンを食って 風が吹き荒れる中一人きり 数時間したのち母帰宅 が、母も鍵を持たず 風が激しくなる中二人きり とりあえずラーメン食いに行く 夕方にばーちゃん帰って来て永い旅は終わりました。 何か、とんでもない勘違いを正してくれた今日の出来事に 私は深い感謝と、 鍵を持たずにのこのこ帰ってきやがった母に 激しい悲しみを感じました。以上。
事件は今日の朝12時 風呂入って歯ァ磨こうとして、ふとあるものが目に映った。 ホルダー付トイレットペーパー(パープルカラーで温かみのある木製仕立て) 言っておきますが、ここは洗面所です。 いこいの個室ではありませぬ。 何故かタオル掛けと並んでマシタ。 こんな摩訶不思議なことをやらかすのは、お母様しかいません。 (つっこまなきゃ…!!!) しかし、歯を磨いておかなければやばいです。ここは落ち着いて、歯磨きを… … …(隣にトイレットペーパー) き、気になるがなああぁぁぁっっ!!? おいどん 「おっかさーーーーん!何で洗面所にトイレットペーパーあるんよ!?」 母 「えー、だって便利じゃない。」
何も言い返せなかったよこんちきしょーっ!!!
えー、我が家の牛乳の賞味期限が過ぎようとしています。 一大事です。 そもそも、大の牛乳好きである私がいる中で、 賞味期限が迫ることなんて今までになかったのに、一体 何がおきたんでしょーか…。
昔は笑顔で一日1リットル飲んでいたんですが、ドクターストップが かかって(オイ)控えてました。それでもこーんな事にはなったことが ないんですケド。
…もしかして、ココ最近寝込んでいたせいなのか…!? 水ばっかり飲んで牛乳のことなんてすっかり…う、あああああっ!! ごめんよう、牛乳ちゃんっ!本当に、ほんとうにぃ! 私が悪かったから、戻ってきてえぇぇぇ! もう阿蘇直産ぢゃないと飲まれへんとか言わんけん! しょ、賞味期限切れの牛乳を朝から飲むのは嫌なんだ… だから。
牛乳の女神 「汝、牛乳を愛すか」 私 「イエッサー」 牛乳の以下略 「ならば何故賞味期限までにきちんと飲みほさなかったのだ」 私 「そ、それは生協の牛乳が市販より期限が一週間短いからです」 牛乳 「開けられないままに生涯を終えたパックがどうなるのか 知っているか?」 私 「…っ!な、中は台所で捨てられ、パックは開かれ…、…」 牛乳 「開かれ、何だ?」 私 「開かれ、外で乾燥…させられますっ!!!そ、その後に回収されて…う、うあああ!!!」 牛乳 「もうよい…。汝がやったのはそういうことなのだよ…」 (そして幕はとじる)
| 2002年03月03日(日) |
死ぬかと思った・・・ |
なんたらプラズマという特殊な風邪にかかって、 持病の喘息が発生。 さらに肺炎になりかける。 昨日は骨髄周辺がガンガン痛み出し、本気で死ぬのを覚悟。 おかん曰く、 「次の朝に冷たくなってたらどうしようかと思った。」とのこと。 私もそう思ってたから、やっぱ親子やなぁと実感・・・ いや、生きててよかった。うん。 原因は不明・・・抗生剤の過剰投与か点滴の打ちすぎか。 怖! 一番落ち着いていたのはおとんデシタ。覚えとくよ?。
教訓 =人間生きれれば超ラッキー=
| 2002年03月01日(金) |
そして奴は帰ってきた |
10日の間寝込んでました。 風邪と信じて。 ええ、実は違ったのです。
・・・そう、あれは10日前・・・ 「風邪ですね」なんて医者がいうから・・・! 信じてたのにぃぃぃ! あの●●内科め! 俺は、俺はあんたの事を一生恨んでやる!
病院変えてよかったよ。危なかった・・・! 生きてるって本当にすばらしいよね!アハハハハ 何があったかは、明日にでも・・・ だってきついんだよ〜〜〜〜〜う
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