It offers a cup of wine at common days!
x0000

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■ ありがとうございます

今年も
たくさんの人に、ご迷惑をおかけしました。

たくさんのことを
まだまだ勉強しなければならない私ですので、
来年もまた
いろいろと、ご迷惑をかけてしまうかもしれません。

そんなふつつかすぎる私ですが
どうぞ来年もよろしくお願いいたします。


2001年12月31日(月)

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■ みんなで仲良く温泉旅行〜

きょうわ、
わたしと
おかあさんと
おにいさんと
おねえさんと
だいがく3ねんのぼくと
こうこう2ねんのぼくと
うんてんしゅといっしょに
はこねえ いきました。

おねえさんは、
ろてんぶろに たるざけがよういされている ときくと
にほどきもそうそうに
すっとんでいきました。

よるは、おっきなおふねにのったおさしみ をたべて
うれしかったです。

へやにかえると、
とうぷーいれかえで
てつまんしました。
たいきちーむは はなふだ です。

まーじゃんでは、
うんてんしゅが、
おやのときに たーはいして ちょんぼ しました。
「あれ? おれの、いちまい おおいぞ!」
そんなこと、しったことじゃありません。
もちろん、8000てん みんなにもっていかれました。
そのあと、
つきのかみさまも みはなしたのか
うんてんしゅは ふりこみまくっていました。

けっきょく、
おねえさんが ひとりおおがちし
たかわらいが いつまでもとまらず
わたしは、
どっちも すってんてん でした。

おしまい。

2001年12月30日(日)

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■ たった一人の部

いくらなんでも、酷いよなぁ〜
たった一人なんて!

もともと、うちの部は
戦略的企画職ではあるけどさ〜
(つまり机上の空論系ね(笑))
それに、
異業種混合の特殊セクションではあったけどさ〜

だからって、
適材がいないからか
人材が割けないからか
知らないけど、
たった一人にするこたぁ
ないじゃん!

なんかかっこ悪〜
(単に見栄っ張り?(笑))
ってか、休む時とか、事務事項の発生した時って
全部、本部長に連絡取るのぉ?
「すみません、ダイビングに行くんで、来週休みま〜す」
って、"役員"に連絡するわけ?!(笑)

おまけにさー
今までやってきた仕事、
また全部意味ナシなのね?
この半年と言わず、
この関係の部署になってから、
いつもそうじゃないかー
いい加減にしろ〜
無能〜
ノロマ〜

仕事納めの日なんですが
発表された人事に頭きて
愚痴っちゃいました(笑)

会社の人が読んだって構わないもんねっ!
てか、この現状どうにかしろよぅぅぅ!!

2001年12月28日(金)

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■ わんこ蕎麦競争大会

親友であるSARAHは、
どう見ても痩せっぽちである。
着痩せするとかいう次元ではなく、端的に言ってガリガリである。
当然、食も細い。
揚げ物やジャガイモ料理など
思い切りGI値が高いものばかり好きな割には、
なぜか、憎たらしいほどに、
スレンダーなのである。
しかし、よく考えたら、それもそのはずである。
頼んだものが出てくると、
それを少しついばんでは、あとは遊んでいる。
「いやぁ〜、食べてくれると思ってさぁ〜」
残すのはもったいと、
食べるこっちだけが太っていくという仕掛け・・・。

さて、そんな少食が、
今日、仕事として上司から指名を受け、
CSで放送される予定の
「わんこ蕎麦食い競争」
の番組に出演した!!

結果はいかに!?(笑)
みじめな惨敗か?
それとも意外な奮戦か?

ちなみに、女性部門の1位は59杯だったそうだ。


2001年12月27日(木)

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■ 日本人常識度クイズ

正式なタイトルは忘れてしまったが、
こんなようなタイトルで、
自分の常識度が全国で何位かわかるというクイズ番組が、
日本テレビで放映されていた。

どーれ、やったろうじゃないの?
ふふん

「NY市長の名前は?」
うーんと・・・モジリアーニだったかな
(それは画家だって)

「何日もお風呂にも入らない不潔な女子高校生のことを何という?」
きたなーい!
んーなヤツがいるのか!
(感想聞いてるんじゃないって)

「子供たちに流行の新型めんこは?」
ベイブリッジ・・・
(橋とは関係ないだろう?)

「不況で購買力が落ち、そのせいで給料が落ち、また不況へという悪循環を?」
・・・
(経済に興味なんてないよね)

「浜崎あゆみのベストアルバムの名前は?」
M!
(それって曲名・・・)

「昭和20年代に流行ったギャグ"××でごじゃりまするがな"の××は?」
生まれてないからわかんないね!

「携帯メールを素早く打ちまくる人のことをなんて言う?」
早打ち族?
(ガンマンじゃないんだよ)

だんだん負けが込んでくる。

結局、バイバイキーンとミュールしか当てられなかった自分に
愕然としたというか、哀れみを感じた。
いいんだ、いいんだ
非常識だって!

最早、拗ねるしかない。

2001年12月26日(水)

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■ 腸弱胃弱

お腹の弱いのというのは、
かなり困りもんである。

牛乳は当然のこととして、
ビール
蒟蒻
激辛料理
背脂チャッチャ系ラーメン
牡蠣
カレー
カップ麺全般
これらは、全てジョーカーである。
全く消化できないこともままある。

牡蠣の場合は、胃もやられる。
昨日も、クリスマス・イブにと洒落込んだ
シャンパンに、生牡蠣!のシチュエーションで、
夜中の3時まで、胃痛に七転八倒した。

受け付けないものの中に、
好きなものがかなり含まれており、
それを我慢することのできる忍耐力のない私は、
平気で、腸の虚弱さを無視する。
友達連中も慣れたもので、
「行くと思ったよ〜!
絶対このメニューじゃ、腹に来るってわかってんのにさぁ〜
なぜ食うかな?(笑)」
笑って許してくれる友達を持てて、幸せではある。

しかし、
哀しい胃腸である。
こんなのと一生付き合うのは、げんなりである。

誰か、丈夫な胃腸をくれませんか?

2001年12月25日(火)

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■ 草津よいとこ一度はお出で

22日から24日まで、草津温泉に。
温泉に浸かりっ放しの3日間。
入って、食って、入って、食って、入って、そんでもって寝る。
自堕落で、楽しい日々だった〜
これが、親戚と一緒じゃなきゃ、心から素直にそう思えたな・・・(涙)

今回行ったところ

1.ベルツ温泉館
2001年10月にオープンしたばかりの場所。
スキー場のまん前。
雄大な山の景色が見られるのが、素晴らしい。
しかし、大きなお風呂1つと、サウナ1つだけで、
露天風呂がないのは減点。

2.大滝乃湯
すぐ傍に、ラーメン屋ができていた!(こんなとこに注目するヤツ)
1階下に、湯揉み風呂があるのは知らなかった。
ここは、露天風呂で、滝を眺めるのが正しい浸かり方(笑)

3.レンタルリゾートマンションのお風呂(笑)
雪景色を眺めながら、しっぽり雰囲気に浸れて、かなり好き。
あとは、シャワーが1つ弱すぎるのを
直してくれれば、文句はないのに・・・(笑)

4.白旗の湯
共同浴場。
湯畑の駐車場のすぐ傍で、目に付く。
共同浴場の中では、かなり広いのでは。
そんなに熱くもなく、のんびり入れる。

夜、ゆで卵を作りすぎて、胸に詰まって苦しい思いをした
という夢を見た。
硫黄の匂いって、強烈だな(笑)

2001年12月24日(月)

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■ Anniversary

「今日アタシの誕生日なのよって言ったら、
ケーキ買ってきてくれたの!
今年、もう2度目なんだよ〜!!(怒)」
怒る友達に、大きく相槌をうってやる。
「アニバーサリーを忘れちゃいけないよね!
男の人って、どうして覚えられないのかね〜!?
デリカシーないってゆーか、
相手を思いやってない証拠ってゆーか」
盛り上がる二人。
と、そんなところへ、
私の携帯がブルる。
メールだ。

「今年は会えなくて残念だけど、
来年の今日は、一緒に過ごそうね!」

あ!
忘れてた!
今日、アニバーサリーじゃん!

2001年12月21日(金)

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■ 年賀状はもう出しましたか?

チャットしながらだったので作業効率が悪かったのか、
昨日、印刷を開始したのは、23時頃だったのに、
結局、年賀状の表裏を印刷し終えたのは、
午前5時をすぎてからだった。
でも、まだ、あと裏面に一言を添える仕事が
残ってしまっている。
とは言っても・・・流石に頭が重い。
・・・よし、それだけは明日にまわすとするか。

ということで、
今の今まで、ちくちく書いてました(笑)
が、
ようやく、全員分終了!
すっきり〜!!(笑)

手書きを止めてから、
年賀状が、加速度的に愛情の無いものになりつつある。
昔は、
相手によっては絵柄を変えたりしてたのに、
写真を挿入したりして、オリジナル性を出した時もあったのに、
今では、
みーんな一緒。
絵柄も、
筆まめの「うま年年賀状」というサンプルから、まんま抜き出しで(笑)

皆さんは、デザインに懲りましたか?
というか、もう出しました?(笑)

2001年12月20日(木)

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■ また寝ちゃった・・・

ということで、眠り姫の生まれ変わりと思われるx0000です。
皆さん、おはようございます。
と言っても、これをアップする頃には、
間違いなく日付が変わっているでしょう(笑)

しかし、
なんでこんなによく眠れるんでしょうか?
年賀状も、一枚も書いていないどころか絵柄も印刷していません。
掃除だって、何も(日々も?)していません。
いったん昼過ぎに起き上がって、
「ROMってるんでしょう?」とかいう1時間程前のカキコを見ながら、
腐りそうなものだけ、始末しましたが(笑)、
それ以外、
人間らしい活動はゼロ。
ひたすら寝てました。

この間まで具合が悪かったからでしょうか?
それとも、現実逃避の一種なのでしょうか?

多分、まだ成長期なんてすよね(笑)

2001年12月19日(水)

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■ 社内説明会は学生気分

社内で、大人数を集めて開催される説明会ほど
ダルいものはない。
これを読んでいる会社関係の人ならおわかりかと思うが、
勿論、何日にも分かれて全国的に行われたアホ会のことだ。
「まだ何も決まってないし、今後もどうなるかわからん」
という話を聞きに、仕事を擲って集まる従業員。
土日もなく、支社に帰れば、今夜も11時
という毎日を繰り広げている人たちも、
上の命令だからと、馳せ参じるのである。

…というのは、ポーズである。
実は、みんな体を休めにきていたらしかった。

S氏の「休んでいいんですよ〜」
と言わんばかりの
何とも言えない緩やかにして滑らかな説明口調に、
逆らうのは、かなり辛い。
開始10分もしないうちに、
素直に大海へ漕ぎ出でていく人たちが、何人も出た(笑)

しかし、
学生時代の授業中でもそうだが、
熟睡系と内職系とに分かれる。

私は、基本的に後者、内職系の人間である(笑)
一番後ろでもなく、勿論真ん中より前ではないという
ベストな位置に、仲間と陣取ってあるので、
内職し放題状態(笑)
最初は、年賀状の絵柄を考えていたが、
見本もないので、馬がどんどん怪しい生物になってきてしまって、
途中で投げ出す。
あとは、仲間と筆談だ。
「ねむいぞー」
「早く終わるかなぁ」
「誰も質問しなけりゃね」
「早く終わると思って、美容院6時に予約しちゃったー」
「ぎゃはは! そりゃ無理だよー」
楽しく話してはいても、
資料のページ捲りはきっちり合わせる、熟練工のような二人。
「あのハゲ誰?」
「ヤダぁ! ××さんだよぉ!」
「えええっ!」
少し見ない間の変貌は恐ろしい。
特に男性。
髪の毛の多少で、10歳は軽く違って見える。

…と、久しぶりの社内人間ウォッチングを
無責任に楽しんでいるうちに、
質疑応答の時間に到達〜(笑)
大きな会になると、
必ず数人は熱心に聴いているヤツもいるもので、
挙手なんかがあったりする。
目が爛々としていたりなんかすると、
もう長期化は必至。
「び…美容院が…」
ひきつる隣人。
さて、間に合うのか?!(笑)

2001年12月17日(月)

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■ 胸が痛いの

胸が痛いんです。
苦しいんです。
息をするごとに、胸が痛むんです。
食欲もないんです。

きっと、恋煩いですね!!

一昨日の夜から、
38度代の熱があって、下がらないなんて、
きっと、それ以外の何ものでもないでしょう?

ということで、
皆様、
風邪には気をつけましょうね。。。

2001年12月16日(日)

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■ 『アトランティス』観てきました!

シネコンは、はりぽた目当ての長蛇の列。
「22時05分開始の回は完売となっております!
次回1時30分の受付をただいま開始しております!」
スピーカー片手にがなるお兄ちゃんを尻目に、
空いている映画のどれにしようか迷う。
候補は、
『スパイキッズ』
『スパイゲーム』
『バニラ・スカイ』(先行)
『アトランティス』
とりあえず、
先行ものは、正月にでもゆっくり見ることにして、
スパイ系で迷う。
が、時間が合わなかったので、
結局『アトランティス』になる
という消極的な選択だった(笑)
(思った通り、客席もガラガラだったけど(笑))

ストーリーは、
アトランティスの存在を信じる言語学者の青年が
冒険家の祖父の遺した手がかりを元に
冒険の末、かの地に辿り着き、
そこの王女様とハッピーエンドになるというもの。

粗筋だけだと全然違うもののようだが、
核の部分が同じなので、
どう見ても、『天空の城ラピュタ』を思い起こさせる。
悪者が狙う"クリスタル"という未知なるエネルギー体が、
"飛行石"そのもの!(笑)
ブルーの光を放ち、王女様を宙に浮かせるシーンは
著作権に五月蝿いアメリカものとは思えない。
『ジャングル大帝』のパクリである『ライオンキング』が
大手を振って歩けたのを見習ったのかも?(笑)

それと、
いつ見ても思うのだが、
ディズニーのキャラクターは、
どうして、あんなにブサイクなのか?
私が日本物に毒されているのか、
アメリカ人的感覚からかけ離れてしまっているのか?

とまぁ、文句ばかり言ってしまったが、
映画的には、テンポがよく、見ごたえがあり、
中途半端な終わり方をしない
丁寧な作品に仕上がっていると思う。
長蛇の某映画より、満足感はあるかも?(爆)

オススメ度 ☆☆☆+☆半分

2001年12月15日(土)

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■ 出会う前のイメージ

昨日は、先週お会いすることができなかった
ネットの知り合いの人に会えて、感動。
ネットでは、
もっと背が高くて、スラッとしたショートカットのスポーツマン
をイメージして会話していたが、
実物は、
小柄でインテリそうなお姉さんだった。
私の予想は、かなり高確率で外れる。

例えば、
とある人は、何度男だと聞いても本物は女性だと信じてた。
また、
とある人は、やさぐれた怖い感じのおにーさんだった。
また、
とある人は、きゃぴ系の今時の女の子だった。
また、
とある人は、黒縁眼鏡の理系くんだった。
また、
とある人は、…(笑) ←何
とにかく、間違った例を挙げたら、キリがない。

今まで出会った中で、
よく想像するような、
お洒落は明後日の世界にいってしまっていて
暗い攻撃性を秘めたような目をした白デブかガリガリの
ヲタなおにーさん・おねーさんには、
残念ながら(いや、会いたくないが)
ほとんどいなかったが、
PSOのver.2を販売初日に秋葉原に
友達と買いに行った時には、
同じものを買い求めている人の中に、そういう人をかなり見た。
友達とやるの止めようかと話したくらい(笑)

ということで、
ネットで知り合い、未だ私とリアルで会ったことのない方へ。
私は、あなたを全然違ったイメージで捉えているかもしれません。
いえ、多分間違って捉えています。
ネットで知り合った人の写真を送ってもらうと
すごく笑いたくなるのは、そういうことなのかもしれません。
別にブスでもブ男でもない人の写真に
なぜ笑いがこみ上げてくるのか、
自分でもわからなかったのですが、
きっと、そういうことなのでしょう。
(そういう意味なら、自分の写真の方が全然おかしいですしネ)

と、言いつつ、
最近、みんなと付き合いが長くなりつつある上、
結構積極的に会うようにしているので、
顔も知らないで話しているという人は、
ほとんどいなくなっている気がする。
ちょっと想像の余地がなくなっていて、つまらないかも(笑)

2001年12月14日(金)

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■ フードファイター

昨日、テレビでフードファイターについての番組があった。

自分が10代の食べ盛りなら、
こういう職業も考えたかもしれない(笑)
何せ、年収1000万円以上。
趣味と実益を兼ねていて、これ。
実に、羨ましいこっちゃである。
(食費も月30万円以上だそうだが(笑))

しかし、悲しいかな、
もう胃袋を鍛えられるだけの若さはない。
同年同性の人と比較したら
食べる方ではあるのだろうが、
所詮、そんな程度。
鍛えないと、プロにはなれまい(笑)
おまけに、メニューによっては
腸弱が災いして、
早期にテーブルより撤退ということもありうる(笑)

フードファイターというと、
女王赤坂さんを、真っ先に思い浮かべる。
あの年齢で、しかも女性でありながらの快挙。
しかも、身長159cm・体重47kgという
バランスのとれた体型をキープしているのは
尊敬に値する!
(でも、テレビでは丸く見えるのね(笑))

赤坂さんの他、ファイターの面々は、
低血糖・消化能力異常(?)などなど、
身体的に特別な条件をクリアしている特殊な人たち
らしい。
以前、見た番組では、
病気で満腹中枢が壊れている人が、あちこち食べまくる
というのもあったが、
彼女たちは、そういう人ではないらしい。
にしても、
ごくごく普通の消化器官しかない人間には
なれない職業には違いないだろうなぁ(笑)

まぁ、それをクリアしていたとしても、
脂ぎった肉やクリームだらけのケーキを
手づかみで口に運んで、詰め込みまくるというのは、
どうも私の美的センスには合わないから、
やっぱり、フードファイターにはなれないようだ(爆)

2001年12月13日(木)

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■ 会社で頼りにされています

タイトル通り、会社で頼られまくりのx0000です。
会社で頼られるということは、
充実しまくった仕事をしているということに
他なりません。

一例をご紹介しましょう。

「××さ〜ん」
前に直属の上司であった課長が、
わざわざ、遠く離れた私のデスクまでやってきた。
「どうしました?」
「hanakoかなんかの銀座の最新号、持ってない?
うちの課の××さんの送別会の場所捜したいんだよ〜」

「××〜」
エリート部に所属している同期がやってくる。
「今度、お客さんを接待しなきゃならないんだけど、
この辺りで、落ち着いてて品があるけど安い店っていうの、知らない?」

「よっ! 元気?」
とある部長が、ニコニコしながら手を出してきた。
「その手は?」
「なんかおやつ欲しいなと思って♪ 飴でもいい」

「おう? 元気?」
東京のとある支社長が、久しぶりに本社に。
「あのさ〜、聞きたいことあるんだけどさぁ…」
「はい?」
「××の麺って、手打ちの割には美味くないと思わない???」

どいつもこいつも!!(怒)

2001年12月12日(水)

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■ 今日は娘の誕生日 《Balance/diary連動企画》

今日の日記は、
Balanceの管理人aikyu氏の日記との連動モノ
となっております(笑)

☆�鵝�・。・★。・。☆・�鵝�・★・。

今日は娘の誕生日
どんなに忙しくっても、誕生会は欠かしたことはありません♪

今日のメニュー

イカワタのホイル焼き
1種類のサンドイッチ Byロー○ン
豚肉の醤油煮 By冷凍品
湯葉刺
クールレタスサラダ
クラムチャウダー By○ック
みかん
不二家のショートケーキ

会社の帰りがけに買うのですが
1番人気は、いつも 冷凍みかん
子供の頃に給食という強力ツールでインプットされた味には
何も勝てないのですね。
(今時の子供は知っているのか?)

さて、フルタイム働いた後、買い物して帰ると、
既に夜の7時半。
お友達が日中には遊びに来ていたらしいですが、
とりあえず、皆さん帰ったようです(笑)

そうして、親子だけの誕生会のはじまりはじまり!
勿論、そうなるとわかっていたので、
メニューも、ママのおつまみになりそうなラインナップ
だったりします。

さて、そんなお誕生会で、どんな会話が繰り広げられていたか
いくつか、みなさんにも聞いていただきましょう。

「ママ、このお肉、ちゃんと解凍されてないよ?
中凍ってる」
「あははは! ルイベよ、お肉のルイベ!
…それより、何かゲームしよっか?」
「ううん、ママいつもやり方覚えられないからいい。
ネットで適当に対戦相手なら見繕えるしさぁ」
「喉乾かない?
CCレモン買ってこようか?」
「いいよ、水で。
最近、サービス残業もできなくって、家計苦しいんでしょ?」
「…そうなんよ、うちの部長ったらね…(涙)
昨日なんかもねぇ…って、そんなことより、
誕生日プレゼントは何にしよっか?!
今日は買えなかったけど、今度一緒にデパート行って見てみよう!」
「物なんかいいよ。
それより、
パパって昔に事故で死んじゃったっていうの、嘘なんでしょ?
誕生日祝いに、ホントのこと教えて?
…ママ、捨てられたの?」

☆�鵝�・。・★。・。☆・�鵝�・★・。

子供がいたら、きっとこんな風なんだろうなぁ
と思って、捏造してみました。
あぁ、リアル(笑)

2001年12月11日(火)

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■ カフェオレちゃん、お見合いさせられる

「もぉ〜〜〜
聞いてくださいよぅぅ!!!」
朝一のっけからの、このお言葉に、
拝聴せねば何か起こりそうな迫力に引き込まれるように、
振り向いてしまった。

「昨日、お見合いさせられたんですよ〜〜!!」
「お見合い!?」
「そう、やんなっちゃうッ!」
そりゃ、その年じゃいやだよねぇ…
ほうほう…それで?

「うちの母親のお稽古事の知り合いが、家の隣に住んでいてぇ」
「はいはい」
「その隣の家のスピッツの主治医さんがその隣に住んでいてぇ」
「はぁ…」
「その隣のオジサン、この間入院しちゃったんですけどぉ」
「…」
お見合い相手の家は、あと何軒先…?(涙)
「そのもうひとつ隣の…
…(中略)…
…隣のおばさんが、うちの母親と友達で、
そこの28歳の男とお見合いさせられたんですぅぅ」
やっと到着したか(笑)
しかし、随分直線で家が並んでいるのね…

「それで、相手はどんな人だったの?
顔は?…仕事は?…長男?…」
「見た目、…超きしょいぃぃぃ!! 描写したくないぃぃ」
そんなにヤバかったのかぁ(笑)

「仕事は、薬剤師〜
そこの家、一族全部が、病院関係の仕事してるんですけど、
そこの病院の近所の薬局で働いてるそうです」
近所の? なんで、そこの病院内じゃないんだ?

「で、まんなかぼー」
「デマンナカボウ…?」
「はい〜、男3人の真ん中坊。
真ん中坊って言いません?」
次男のこと? あんまり言わない気が…

「…つきあってみれば良かったじゃん(無責任)」
「えー! すごくヤダ〜!!」
「どうして?」
「だってだって、きしょいんだもーーーん!」
「だから、どんな風に気持ち悪いんよ?(笑)」
「…金ボタンが、こう2つずつ左右に並んで
6つもついてる紺色の上着ってゆーんですか?なんですっっ!」
「ダブルの紺ブレ?」
「そうそうそう! それ!
金ですよ!金!
絶対あんなのきしょいっっ!」
確かに、今時の高校生でも着ないような服だけど…(笑)
「絶対、あんな男、イ〜ヤっっ!!!
話するのもイヤで、
反対側のおじさん(=仲人さんらしい)と盛り上がっちゃいました(笑)」

皆さん、服装にはくれぐれもご注意を。
それだけで弾かれたんじゃあ、哀しいですものね(笑)
しかし、きしょいって、金ボタンのことだったのか(笑)

おまけ:
カフェオレちゃんにインタビュー

「何歳で結婚したい?」
「32歳〜!」
「半端…なんだねぇ?」
「30歳まで遊んで、あと2年は予備期間」
「予備期間?」
「そう、で、35歳までに一人目の子供産むの〜♪」

予備期間という意味がよくわかりませんが、
このプランに合いそうな男性の方を
未来に募集するそうですので、
その時は皆様、是非、金ボタンなしで奮ってご応募を!!!

2001年12月10日(月)

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■ 何年かぶりのボウリング!

ボウリングは、かなり得意〜という友達と、
そんなのは、温泉地で浴衣でやったという思い出くらい
しかないという友達と、
ボウリングに出かけた。

私も、何年もボウリング場になど行っていなかったので
全然忘れている。
ノーガターレーンのがいいかも知れない?という程度(笑)

1ゲーム目。
70。
1投目は全然倒せないのに、2投目は真ん中をへろへろ行く。
結果、こんなもの(笑)
ちなみに、得意という友達は、私の倍以上のスコア(笑)
しかし私は
「得意と言うにしては少ない。
もっと取れ」
と命令する。

2ゲーム目。
54。
ちょっと思い出してきたのか、余計ヘンになる(笑)
隣のカップルが、マイボールに専用グローブ着用なのに
なぜか、ひどく下手なのが、気になって仕方なかった…

3ゲーム目。
85。
かなり、ヘバる。
ところが、それでフォームが落ち着いたのか、
結果はオーライ(笑)
ストライクも取れたし、まぁまぁ面白かったかな(笑)

温泉地ボウリングの友達
「次回は絶対50取ってやる! 目標だ!!」
かなり、熱くなって、
真剣にフォームについて聞いてました(爆)

2001年12月09日(日)

■■■
■■
■ 初めてのnote♪

待ちに待ったnoteくんが、
とうとう、我が家(というか私のもと)に、やってきた!

specは以下の通り。

型名:m-Book P1200XL(mousecomputer)

CPU:Pentium�� 1.2GHz
MEM:SD-RAM 512MB SO-DIMM PC133(256MBx2)
HDD:E-IDE 30GB Ultra-ATA66対応
M/B:SiS630Sチップセット搭載
VIDEO:SiS630S内蔵ビデオアクセラレーター(16MB)
DRIVE:CD-RW+DVD-ROM(4/8/10/)
FDD:3.5インチ2MODE
CASE:A4ノート (W)308x(D)254x(H)37.5mm
K/B:日本語キーボード
SOUND:SoundBlaster互換サウンド
SPEAKER:内蔵スピーカー
DISPLAY:14.1型TFTカラー液晶(1024x768)
OS:Windows XP Professional+Plus! for Windows XP
MODEM/LAN:内蔵56Kbpsモデム+10/100Base-TX LAN
SCSI/IEEE1394:IEEE1394×1搭載
保証:1年間無償修理保証

前日、人に来る来る吹聴していたせいか、
遅く寝たにもかかわらず、気になって目が早く醒める(笑)
しかし、午前中指定で、届いたのは12時5分前だった(泣)

初めてのnote。
初めてのXP。
初めてのP�掘�

どきどきして箱を開ける。
と、なんと持ち運び用のバッグまでついていた。
全く期待していなかっただけに、かなり好印象に(安)
ボディはざらざらちっくなシルバーで、
蓋の表に、チーズinねずのしっぽの立体マークが。
これもかわいい。
しかし、以前、かわいい牛柄に散々悩まされてきたことが
脳裏を過ぎったりするのだった…

さて、
分厚いマニュアルも同梱されていたので開くと、
全部英語で書かれていた(悲)
絵入りで詳しく書いてあるところと言えば、
「PCには水をかけないで」
とか
「上に荷物を置かないで」
などという注意書きのところだけ。
肝心の設定や変更についての説明書きは、
どのページも、
「start」→「go」
ばかりが大きく書かれてあるのみ。
私がよぅく読みたいのは、その先なんだけどな…

このPCは、ちとMODEMとLANが特殊な関係(笑)なので、
XPが初期設定時に、「設定しましょう」とか
強制的にダイヤルアップでMSN他に繋ごうとしても、
繋がらない。
とりあえず、ネット接続は後にして、
一般設定だけ済ませてしまうことにする。
それが終わって、感動のXP画面との初対面と思うまもなく、
タスクバーの右下が、チカチカチカチカと人を呼ぶ。
「ネットでXPユーザー登録しろ…登録しろ…登録しろ…」
う( ̄○ ̄)っ( ̄。 ̄)さ( ̄0 ̄)い( ̄△ ̄)ねん!
今、これから、その接続設定するんじゃ!
しかし、
設定を確認するボタンが、そのチカチカのせいで隠れる。
「30日以内だぞ…以内だぞ…以内だぞ…」
う( ̄○ ̄)る( ̄◇ ̄)さ( ̄0 ̄)い( ̄△ ̄)ゾ!
…
ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!!
と、ウザさに逆切れしなかったのは、
ひとえに、noteくんが私にとって高価なものだったからに他ならない(笑)

次に、必要なソフトを入れ始める。
「このプリンタドライバはXP対応ではありません」
出だしから、これだ。
喧嘩売られてるね?(笑)
しかし、ネットに入れるので、ついついと終了。

スタートメニューのレイアウト変更がわかりにくかったり、
スタートというロゴがダサかったり、
Athlon1.1GHzより、P��1.2GHzのが遅い気がしたりと、
閉口したりもしたが、
無事、すべてを休み中に終らせられた。

自分、ご苦労様!(笑)

ちなみに、Dynabookよりキーボードましな気がします〜

2001年12月08日(土)

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■ 千代田線が一番!

ローカルな話題を(笑)

千代田線をよく知る人は、
愛をもって、このタイトルに共感するはず!!
・・・という話ではなくて(笑)
何を隠そう
私の通勤電車である営団地下鉄千代田線は、
他の電車に負けない、一番なものがあるのだ!

乗車率?
Non Non
遅れがダイヤに組み込まれているはずの総武線や
自殺が名物になってしまうほど混んでる中央線や
息をする肺の膨らむ部分を確保しなければならない常磐線に
勝てるわけがない(笑)

汚さ?
Non Non
もっと哀れみを覚えたくなるような電車は、
ローカル私鉄にいっぱいある(笑)

走行距離?
Non Non
地下鉄がJRに勝てるわけがない(笑)

答えは、
終電!
最終電車の一番遅いのが、なんと千代田線らしいのである!

ある寒い日のこと。
「あぁぁぁ〜!
うぅぅぅ・・・行ってしまった・・・千代田の最終・・・!!
仕方ない、山手使おう・・・」
てくてく・・・
着いた先は、電気の消えたJRの駅。
「!?」
シャッターも降りてる!
ショックで棒立ちになっている私に、
後片付けをしていたJRのおぢさんが言った。
「とっくに終わってますよ〜」
「えええ!?(半泣)」
「急げば千代田線の最終に間に合うかもしれませんよ
あそこが一番遅いですからね〜」
・・・
それがダメでこっちに来たのに・・・(本泣)

しかし、
なんと!
千代田が日本一遅いダイヤを持っていたのかぁ!
ちょっと感動。

ってことで、
タクシー代で、財布が寒いよぅぅぅ

2001年12月07日(金)

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■ 賃貸人格様のML

今日は、
賃貸人格様について、本人の許可を得て書きます!(笑)

賃貸人格様は、
ここのFriendリンクで、唯一、Web関係でないお友達欄に
鎮座ましましていらっしゃる方で(笑)、
私のHPの熱心(Thank you!)かつ完璧なROMくんです。
読んだ感想は、BBSに書き込まないで、
リアルで、私や"他人に"直に伝えてくれます。

さて、
そんなかの方は、自分サイトでMLを発行しています。
許可を得て、その一部を公開したいと思います。

∞∞∞
無駄溜り
黙りring
∞∞∞
 
愚痴も程々に
 、ニヤリ。
  ̄ ̄ ̄ ̄
やりがい骸骨♪


□ティッシュ□
修羅場LOVER
↓
離脱
↓↓
ダーツ
↓↓↓
【強いコ】
【良いコ】
【小奇麗なコ】
【小ギレなコ】
………
興奮分別
≫≫≫ベーッ!≪≪≪

いかがでしょうか?
かの方の独創性溢れる、とてもわかりやすいMLに
皆様、感動していただけたのではないでしょうか?!

さすが、CDを出し、海外まで遠征しているミュージシャンです。
私とは感性が違います。
そんなかの方とお友達であることを、私は誇りに思うのです。
いかに自分が凡庸であるかを思い知らされつつ・・・

2001年12月06日(木)

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■ HN

みんな、いろんなハンドルをつけている。
でも、
リアルで会うことを想定してまでつけている人が何人いるだろうか?

例えば、アニメキャラ。

今旬で、誰もが知っているものをつけたとする。
「犬夜叉ぁぁぁ〜!」
呼ばれた本人は、ダークスーツのノンフレームの眼鏡のサラリーマン。
仕事で鬱積貯まってんのね・・・
いい年してアニメにハマってるのね・・・
もしかして、二股(願望)・・・?
哀れみの視線が刺すことは間違いない。
誰もが知っているだけに、その白眼視の範囲は広いだろう。

逆に、一部の人だけに反応する名前にしたとする。
「シャア〜〜!」
まず、とっても呼びにくい。
しかも、年代バレバレのハンドルである。
今時名付けるくらいなのだから、ヲタである可能性も高い。
呼ばれた本人が、髪を金色に染めてたりしたら、尚更哀しさを感じる。
修正してやってください・・・

勿論、何もアニメキャラ名でなくても、
十分寒くなれる。

例えば、最近はガングロまでいるキティちゃん。
「やほー♪ キティ!!」
呼ばれたのが、男で、
しかも結構ビジュアル的に良かったりなんかしたら、
かなり怖い。
コイツ・・・そっち系?・・・
ってか、かなり精神的に不安定なものが見えない?

あと、性格を表す名前。
「おっ・・・、貴方がクールさん!?」
クールに決めたくても、名前が邪魔して、
リアルでは、ホットなコミカル役に徹することになってしまうに違いない。

恋人を指す言葉も、困りものである。
「だぁり〜ん〜♪」
横目で見る観客には、面白くないという輩もいるはずだ。
昼間っから、イチャつきやがって・・・!
こっちは一人寂しく今日も仕事だよ、けっ!
・・・と、反対側からも、
「だぁぁぁりぃぃん!」
あ゛ぁ゛?
またまた別の方からも
「だーりんっっ」
来るわ、来るわの大人数。
コイツ羨ましすぎだぞ・・・
ってか、倫理観に問題ないか?!と疑われたりして(笑)

動詞系も、騒動を生むかもしれない。
「お前、今、電話で何って言った?」
「は?」
「甘い声で、オトコになんか言ってただろっ!?」
「はぁ??」
「Love♪とか何とか言ってたじゃないか!!(怒)」
彼女は、ラブちゃんという人と会話してただけで。

食べ物系も恥ずかしい。
私もその範疇に入るわけだが、
「れもん〜!」
とか
「キャンディ〜!」
とか言うならいざ知らず(源氏名のようではあるが)、
「ねぎ焼きぃ〜〜」
「おう! つけ麺、待ったか?」
では、かなり寂しい。
店によっては、商品と混同されて、一悶着起きるかもしれないし(笑)

あと、発音しにくい名前も止めてもらいたい。
「px-10swtさん、初めまして」
ネットではこの短さで済むが、
リアルなら、
「ぴーえっくすてんえすだぶりゅーてぃーさん、初めまして」
と言わなくてはならない。
すぐに、
「pちゃんって呼んでいいですか?」
と、渾名の渾名化が行われて、
不本意な名前になる日も近いとは思うが(笑)

一部、自分のことを言われているのか!?
と思う方がいらっしゃるかも知れませんが、
それは誤解です(爆)

2001年12月05日(水)

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■ お歳暮

毎年欠かさず、お歳暮をお贈り申し上げている方が一人いる。
その方には、いつも
銀座三越で、松坂ブランドの牛さんを贈ってきた。

ところが、今年は、狂牛病で大騒ぎだ。
とても、牛肉なんて贈れるものではない。
家族に相談する。
「どーしよー?」
「えー、いいんじゃん? 肉で」
「狂牛病の最中に、贈れないでしょう」
「えー、でも、××さん、肉大好きだから」
「そういう問題じゃないの、ね?」
とりあえず、バカに相談したのが間違いだったと、
一人でモノを見繕いに出かける。
予算もあるので、なかなか難しい。

洒落たワインを1本・・・なかなかいいかなと思ったが、お酒嫌いだったっけ
海苔・お茶・・・ありきたりでつまらなすぎ
果物・・・お歳暮というより、快気祝いみたいな気が
洋菓子・・・見合う単価のものがない

と、つてつてと歩いていると、
目に入ったのが、和菓子屋の「たねや」
六角形の素敵な和風の箱に、葛菓子や小豆菓子が綺麗に入っている。
「この入れ物を、風呂敷で包んで、お届けにあがります」
演出も面白い。

よし、これに決めた。

ということで、今年は牛肉ではなくて和菓子が行きます。
××さんのお口に合えばいいんですが・・・(笑)

2001年12月04日(火)

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■ ついてない一日

寝ないで朝を迎えた私。
(理由は、昨日の日記参照)
そのまま会社に向かって、
また別の意味での愚図りんぼのPC2台の世話を焼くのかと思うと
気が滅入る。
(ちなみに、
自宅のメインPCは、
ネットサクサクで、中身も整理されきった
素晴らしいPCに生まれ変わりました♪
HDD入替も、たまにはしてみるものですね!(負け惜しみだよ))

【ついてない その1】
今日は、
関西に住んでいるネットの知り合いがこちらに用事で来る
ということで、初めて会うことになる私は、
ちょっぴりドキドキなのだった。
当然、少しお洒落をして出勤(笑)
ところが、予定の時間直前に、つまらない用事が発生。
遅刻が余儀ないものとなる。
携帯に慌てて入れるが、何の反応も無い。
J-phoneは繋がりが悪すぎて時差もあるので、
Docomoの人にも送るが、複数の人に繋がらない。
「先に行っていてください」
「場所の電話番号教えてください」
「あと10分で最初の待ち合わせの場所に到着します」
すべて無返事。
多分、地下の携帯の繋がらない店にいるのだろう。
でも、いつまでも来ないので心配しているよなぁと気を揉みつつも、
場所がわからないのでは行きようも無い。
とうとう、待ち合わせ場所に到着したので、
メールではなく電話にもかけてみるが、当然繋がらない。
一人はパケッド通信中と言われてしまう(笑)
仕方なく、さよならのメールを入れて、
まっすぐ駅から家へとすごすごと帰っていったのであった・・・(笑)

【ついてない その2】
家へ帰ってみると、
犬夜叉とコナンの2本立てのビデオの予約がされていなかった!
つまんないテレビしかやってない時用の大事なご飯の友だったのに・・・
ショック〜(笑)

【ついてない その3】
快適さくさくのネット遊びをする。
所属しているコミュニティに、中学生の人達がいて、
今いると挨拶カキコがあったので
つらつらと喋りに行く。
すると、そこへ見知らぬ人が。
正しいHNをここで挙げるのは差し控えるが、
一瞬読みすると、「ヘタレ横ちん」に見える。
拗ねているのか変わったHNだなぁと心に思ったが(笑)、
「はじめまして〜、××さん! 素敵なHNですね」
と社交しておくことにする。
すると、
「きえろ××」
「××>キエロ」
という、読心術があったのかと思われるお返事が!(笑)
一緒に話していた女の子たちはびっくりして、
「なんてヒドイこと言うの〜」
「××さん消えることなんてないですからね!」
「ていうか、あなた誰?」
と立て続けにカキコ。
彼女たちも初めて来た知らない人の振る舞いに当惑し、
正体を見極めようと必死になっていた。
が、私は、
初めて会ったというのに呼び捨てにされた上、会話を拒絶してくる人と
お話する気は毛頭無かったので、早々に退散(笑)
多分、彼女たちと同じ学校のボクで、
女の子たちだけと話がしたかったのだろうけど、
達観して愉快な気分にはなれなかったぢょ〜

ということで、
ツイテナイっていうのは、一時に起こるものなのだと思った。

本日のソニープラザ占い。
「午後5時から恋愛モード花盛り。
でも盛り上がりすぎは禁物です」

全く当たっとらんだろーがっっ!!


2001年12月03日(月)

■■■
■■
■ HDD入替に格闘す

物理的な差替えは、ほんの1分もかからなかった。
何しろ、自宅の牛印のミニタワーの筐体は、
ネジなしで機器の交換・増設ができる優れモノなのである。
牛印のを買って何が一番気に入ったかと言えば、
このガワに尽きる(笑)

さてさて、問題は当然蓋を閉じてからである。
臨時に復活させていた旧PCから、
牛へのコード差替えや配線し直しもコトだったが、
やはり中身の設定しなおしが一番辛かったぁ(笑)

立ち上げた途端、
「認識できねーよ」
との楽しいお知らせ。
ジャンパスイッチをマスターの位置にわざわざ変えないとダメか?
「んなことじゃないね」
PCのお返事は、にべもない。
早くも煮詰まった私は、牛のサポートセンターに電話する。
「2時間後」にようやく繋がる。
ちなみに、26秒で10円かかるそうだ。
と、電話が繋がって、
相手の「お待たせしました」という
何の感慨も込められていない声を聞いた途端、
自分の単純なミスに気づいてしまった!
2台設置しているドライブのマスターを勘違いしていたのである(馬鹿)
果たしてマスターを正しく設定すると、
牛模様の箱が、どよーんと画面に出てきてくれた。
もう電話を切ってもいいものなのだが、
悔しいので、そのまま喋ることにする(笑)
「交換用のHDDが届きまして・・・」
「その報告のご連絡ですか?」
んなこと、2時間も待ってするわきゃないだろー
「今、BIOSの設定画面見ているんですが、
立ち上げ時には認識されているHDDが、この画面だと認識されていないんです」
「あぁ、そうですよ。
マザーに直接繋がっていないと、その画面上には出ないんです」
へー、そうなのかぁ
勉強になったぁ
これで待った甲斐もあったというものね(笑)
このまま、ブリブリな初心者になることにする。
「このあと、どうしたらいいかわからないんですけどぉ・・・」
「まず、パーティションを区切るかどうかですが、どーされますか?」
「えっとぉ、分けないとダメですかぁ?」
「60GBもありますので、分けられたほうがいいですね
Cにはシステムだけにするとして、何GBくらい振り分けますか」
「じゃあ、10GBで・・・」
「それじゃ足りません、20GBくらいがいいでしょう」
なら聞くな
後は、FDISKの説明が流麗に一通り行われる。
お仕事ご苦労様・・・と思いつつ、コーヒーブレイクと洒落込む。
が、涼しげな声が続ける。
「・・・Meは、最初から拡張領域まで設定してしまうと、
おかしくなってしまいますんで」
はぁ?!
「最初に基本のCだけを立ち上げて、Meを導入してから、
もう一度FDISKに入りなおして、D以下の設定をして下さい」
うっそー
面倒じゃーん!
「それと、HDDの拡張カードが入っていると、
Me導入時エラーが出ることがあります。
そしたら外してやり直してください」
ますます、いやーんな感じ・・・!
「あと、FDISKを再度使う時に、
くれぐれも間違ってCをフォーマットしちゃわないで下さい。
全部やり直しになりますから」
その贈り言葉が最後になった(笑)

OSがMeの皆さん、一応こんな癖のあるMeちゃんなので、
もし入れ直す際は、このへんのところ気をつけて下さいませネ

ということで、そこから本格的に格闘し始め、
ネット環境まで整ったのが、朝の6時半。
出勤時間まで、あと1時間半とちょっと。
どうする? 私?

2001年12月02日(日)

■■■
■■
■ 『ハリー・ポッターと賢者の石』観てきたぞ!

新宿ピカデリー1で
18時30分の回。
2時間並ばされた・・・(苦笑)
まぁ、映画の日だし、公開初日だし、
前評判の高い映画だったから、仕方ないかな(笑)

トールキンから始まって、正統派ファンタジーものは、
ほぼ読み倒している(?)私にとって、
このベストセラーの原作の映画は、最初から気になっていた。
原作にも早々に手を出したかったのだけれど、
とにかく、ハードカバーは高いし、重い!(笑)
だもんで、単行本化をひたすら待ってたのだけれど、
ハードで売れるものだから、単行本に降りてきやしない(笑)
仕方なく、人から借りることにした(笑)
でも、いざ、大きすぎるこのハードカバーを持つと、
今度は読むのを躊躇。
けして、重いから持つのが面倒になったとかいうわけではなく(笑)
映画観る前に、先入観を持ちたくないしなぁ・・・と
考えてしまったのである。

そんなこんなで
まっさらなまま、映画を観に行った。
答えは、それで正解だったと思う。

ところで、スネイプ先生、いい感じ出てた〜!(笑)
あの魔法オタクっぽい見てくれもすごくいい味なんだけど、
それよりも、あの声がたまりませんわ!(爆)
これは吹替では味わえないので、
ご覧になる時は、ぜひ字幕でどうぞ!!

ストーリーは、
孤児で不遇の生活を送っていた少年が、
優秀な魔法使いとしてその才能を開花させ、
友情と勇気で悪に立ち向かう
というオーソドックスなもの。
でも、魔法の国の描写がリアルで面白いのが印象的。

家族揃って楽しめる映画という位置付な気が。
ディズニー配給でもOKなのでは?(笑)

お勧め度 ☆☆☆+☆半分

2001年12月01日(土)
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