| 2005年05月31日(火) |
「DEEP BLUE」バカ売れ |
すごいです。 「DEEP BLUE」が恐ろしい勢いで売れています。 ドキュメント映画で、こんなにも売れるなんて、誰が想像したでしょうか。 すでにメーカー完売らしいので、もしも欲しいと思っている人は、早めに在庫のあるお店で買ったほうがいいかもしれません。 なんせあのゴージャスな装丁は、初回プレス版らしいのでねぇ。 今後の出荷があの装丁になるとは保証できないみたいなんだもの〜。
でも、あの装丁で4000円台っつーのは、なかなかにお得感があると思うの。とりあえずウルトラマンタロウのBOX(すでにプレミアつきらしい)のビニールBOX仕様に比べたら、そうとうゴージャスでしょう(笑) タロウの場合、本気で目を疑ったからねぇ・・・(^^;) 「え?これがBOXなの??」 みたいな感じで・・・・(苦笑)
とりあえず悪魔モノらしいので、どうしても「コンスタンティン」が見たくてたまらない(>_<) マモンがでるんだよね〜。どういうルックスになってるのか、ちょっと楽しみ〜♪比較的メジャーな上級悪魔(?)なので、ある程度かっこよくしてくれるか、いっそのことすごく怖いとかおどろおどろしいとかってなってくれてないと、おそらく拍子抜けしちゃうわ〜。
6月3日で終了しちゃう劇場が多いので、さっさと行っておかないとね(^^;)とはいえ、明日の映画の日だと、混むんだろうなぁ・・・。 うーん、やはりレディースデイかレイトショーが狙い目よね〜。
とはいえ、一人でレイトショーは怖そうだなぁ(^^;)
さて、どうしたもんだかねぇ。
| 2005年05月29日(日) |
「ドーン・オブ・ザ・デッド」 |
ううう・・・怖いもの見たさで、実はずっと気になっていた作品です。 昔のゾンビのリメイクらしいのですが、現代の映像技術で、どんな怖さが演出されるのか、ちょっぴり期待。
あらすじ ミルウォーキーでナースをしているアナ(サラ・パーカー)の恋人(旦那?)が、ある朝隣人の女の子に首を噛み切られ殺されてしまう。しかし、彼は即座に生き返り、アナを襲うのであった。命からがら逃げ出したアナは、町全体がゾンビに襲われている中、車で逃走。途中、わずかな生き残りと出会い、ショッピングモールに逃げ込む。そこで、他の生存者たちと助け合い、生き残ろうとするのだが・・・。
とまぁ、こんな感じ。
率直な感想を言えば、「ゾンビモノ」。 それ以上でもそれ以下でもなしって感じ。 特に新鮮なトコロもなく、かといって、特に安っちいわけでもなく、期待通り、予想通りのゾンビものです。 みなさん、マイケルのバックで踊ってそうな人たちがたくさんでてくるし、次から次へと沸いてくる。ホラーにつきもののお色気シーンもあり、スプラッタな感じもちゃんとある。
ただ、いまいち好きになれないのは、救いがない(^^;) おまけにOPとEDのロール部分がフラッシュバックの多用で見難い。見ていて頭がいたくなる演出。かつてポケモンを見ていた子が倒れたように、あんなのを真剣に見ていたら倒れてしまいそうな感じなのです。 エンドロールの間に挟まれた「その後」の映像も、は〜、結局救いはないんですか〜と、ただただ憂鬱になるばかり。 チップスがどうなったのかも非常に気になるしさ、なんかスッキリしないんだよね。チェーンソーで人体切るような映像も、刺激だけのために存在してる感じがして、ストーリー上の必要性をまったく感じないし。ただ、そういう映像を取れるんだぞってことを「やってみたかった」ってだけのような気がする。まさに野沢直子がかつて歌っていた 「スプラッタ〜♪手〜が飛ぶ、足が飛ぶ〜♪」 って歌のまんま。 知性とか、あんま関係ないね(^^;)映像トライアルの集合体。
一回見てしまうと、なんであんなに気にしていたんだろうかと、憑き物が落ちたような気分のワシ。ゾンビ役のスタントさんも、大変だったことでしょうねぇ。あえて見る部分があるとすれば、そういうところかな。
やはり、ああいう映画って、おそらく作ってる人の方が楽しいんだよね〜。 日本のホラーと違って、誰に呪われるとか気にしなくてもいいし、アクション映画と一緒で、ド〜ン!パ〜ン!の世界でカラっとしたもんだし、アメリカンホラーのある意味王道という気がします。
アメリカでは、ホラー映画をとるときもお祓いなどには行かないんだろうなぁ(笑)。エクソシストとかは行きそうな気もするけど、宗教色の絡まないホラーは、本当に必要がなさそうだ。
というわけで、よっぽどそういう映画が好きでもない限り、見る必要なさそうな感じです。 ワシもおそらく、もう見ないことでしょう(^^;)
これのパロディ映画である「ショーン・オブ・ザ・デッド」の方が見てみたいものです。
う〜〜〜ん。
この日記って、日記とはいっても、人に見せることを前提で書いているので、真にプライベートなことは書かないものなんだけども、これを読んでいるだけでワシの生活を把握していると思っている人がいて困りました(^^;)
その実、その日に起こったことじゃないことを書いている場合もあるしね(笑)。
そりゃまぁ、ホントのこともちりばめられてはいるものの、実際の状況から比べると、書いてないことの方がはるかに多いし、書いてないことの方がワシ的には重要です(^^;)
要するに、書ける程度のことしか書いてない・・・というのがホントのトコロだわね。
というわけで、書けないほど困ったことが起こってしまった日は、こんな風にしめくくられるわけです(−−;)
たは〜〜〜〜。
予定通り、母を箱根に連れて行く。
それにしても平日のせいか、道路が非常にすいている。 すばらしいことだ。
高速もラクラク♪箱根ターンパイクなど、前にも後ろにも車が一台もいない状態でスイスイと走ってきた。
いや〜、さすが箱根だなと思うような坂道もたんとあり、壁のような急斜面を(しかも公道)上ったり下ったりするのは、なかなかに楽しかったです。
ユネッサンのところにあったカマンベールチーズソフトクリームも非常に美味しく、ワシはおそらくこれを食べるためだけに再びこの地を訪れるであろうと確信。 今度は抹茶チーズのソフトクリームも試してみたいものである。
帰りは西湘バイパスだけを使って、あとは下の道で帰ったけれど、それでもそんなに時間はかからなかったなあ。家から一時間半くらいか〜。
マイセン美術館にもいけたので、母はしばらくおとなしくなるでしょう。 でもビーフシチューパンを食べられなかったので、母は水曜以外に休みをとってでもいくつもりらしいけども(^^;)
観光地って、水曜定休が多いので、同じく水曜が定休の母には不利である。
まぁ、道がすいていたのはそのせいもあるんだろうけどね〜。
「飲酒運転は殺人未遂なのよ!!」
とは、韓ドラの「ナイスガイ」の中で婦警さんが言うセリフ。
よくもまぁ言ったもんだと思うけど、そのとおりだと思う。 車を買う段になって、両親にも口をすっぱくして言われたことは、「飲酒運転は絶対にするな」ということだった。 ワシも当然のことだと思う。飲酒運転で事故って自分だけが死ぬのならまだいいけど、そんなアホの判断に巻き込まれた方はたまったもんじゃない。
例の飲酒運転で高校生三人を死なせてしまったアホの話だ。
写真をみると、乗っていた車はサファリのようだ。
実はこれ、ワシのバニーちゃんこと、エクストレイルが発売される前にワシが買いたいと思っていた車なのです。 友達が持っていたんだけど、えらく乗り心地が良かったのね。
しかし、このたびバニーちゃんを買うことになって日産に行き、エクストレイルの購入手続きなんぞをしている間に、サファリのカタログがあったので覗いてみてビックリ。
あれって、えらく高いのです。いやもう、べらぼうに。ビックリする値段なの。まぁ、4800ccだから、それなりといえばそれなりなんだけども、純粋な本体価格が450万くらいするわけさ。となると、なんだかんだつけちゃったりすると、500万とかは考えておかないといけないわけで・・・。500万の車って、よっぽどの車好きか、よっぽどお金があるかのどっちかだと庶民のワシは思ってしまうわけなのです。 っつーか、あれだけのパワーのある車、日常使いだけなんだったら必要ないよね(^^;)ホント。レジャーっていっても、よっぽどすごいことをするんで無い限り、あのスペックに意味は無いんじゃないかい??
今回事故ったアホは26歳。 なんでそんなに若い子が、あんなに高い車に乗ってるわけ?? 事故の写真を見て、ワシはそんなことを考える。 自力で買ったのか?どうも信じがたい。親が買い与えたのだろうか?だとしたら、とんでもないことしてくれちゃったな、親御さんよ。
事故の40分前まで飲み続けていた上での事故。 どうしてそれで乗るかね?・・・と思う。そして冒頭の言葉。 飲酒運転は殺人未遂。本当にそうだと思う。ある種の通り魔でしょ、これって。
事故直後、事故を起こした当人は傍らに座ってボーっとしていたらしい。タバコをすっていたとも聞いた。
あんなにゴツくてパワーのある車で轢かれて、高校生が勝てるわけが無い。 同じ飲酒運転だったら、チャリンコででかけろっつーの。そんで自分が轢かれてしまえ。いや、でもそんなのにフラフラと目の前に出られたら、轢いちゃった方も可哀想だもんなぁ。難しいところじゃのう。
っつーかさ、でかくてパワーのある車こそ、アホに乗らせちゃいかんでしょ。車は乗り方によってはすぐに凶器になるんだから。 危ないおもちゃを与えちゃいけないよ。周りが迷惑するから。
なにはともあれ、厳しい処罰を受けるべきだと思うワシです。
こんなに酒が好きなワシだって、車で出かけた時は一切飲まないんだから(>_<)!泣きながら我慢してるんだから〜〜〜(>_<)!!
飲酒運転はしませんぞ!!(←当たり前の主張)
だめ!絶対!!(←なんかのポスターであったな、これ)
| 2005年05月23日(月) |
不景気とかってことなのかしら? |
ヒマです。
いや、ワシ個人としてはそれなりに忙しいのですが、売り場が恐ろしくヒマです。
明日から、今月末の発売ラッシュが続くので、きっと明日からは活気付いてくれると期待するのですが、とにかく売れ行きが悪いです。
ただ、これってうちの売り場だけの話ではないらしいので、世の中のCDとかDVDの動きが悪いってことなのよね。ビッグタイトルとかないし。
そうそう、ビッグといえば、鈴木亜美。 復活しただかなんだか知らないけれど、売れ残りまくりです。
一体なんのために復活したんだ? 経済効果なんか、まったく無いように見えるのだが・・・。
次のアルバムも到底売れるようには見えない。
なんか、あの時引退してても、さして変わりはなかったのでは?と思う。
まさに「Who cares?」って話なんだけどね(笑)。
今週はDVDでも、「DEEP BLUE」も出ることだし、自分的にプッシュの作品を売れるのは気持ちがいいことです。まぁ、ほっといてもあれは売れると思うけど。かくいうワシも予約してるし♪
は〜、一度でいいから、DVDソフトを棚買いしていく人をみてみたいな〜。
| 2005年05月22日(日) |
「バイオハザード II〜アポカリプス」 |
さて、バイオの続編です。 最初の方から続いていたので、レンタルして参りました。
あらすじ 前作でアンブレラ社の建物から脱出することに成功したアリスは、廃墟と化したラクーンシティの病院で目覚める。 周囲に人はいない。あれから36時間後、街に溢れ出たアンデッドたちが、人々を襲い、街は完全封鎖されていた。 外へ出るためのゲートはふさがれ、生き残った人たちはラクーンシティに取り残される。アリスは自らにみなぎる不思議なパワーを感じつつも、警察官のジルなどを行動を共にし、Tウイルスを開発した博士の娘であるアンジェラを救い、脱出を目指す。しかし、それは同時にアンブレラ社のある研究の成果を見せ付けることでもあった。
とまぁ、こんな感じなんですが、ぶっちゃけ、続いてます(^^;) 一体いつになったら終わるんだ?バイオよ・・・ずっとやってそうだなぁ。 最近の映画って、どんどん長くなって、シリーズ化するとキリがない感じじゃない?ロードが三部作だったのとは訳が違うだろうという気もするけれど、とりあえず面白ければいいか〜。
全体として、そこそこ面白くはあったけれども、なんというか、前回がアクションホラーだったのに比べ、今回は完全にアクション映画よりになっている気がします。アンデッドの数も少ないし、そんなにホラー的要素でハラハラドキドキする感じが無い。アリスは超人になってるし、感染してもウイルスを取り込む身体になっている以上「噛まれたらどうしよう(>_<)!」という心配もないので、安心してみていられるのが不思議(笑)。 ジルがすごくかっこよくて、ああいう黒髪シャープなイメージのいかした女性に思わずときめいてしまうワシなのさ。アリスのミラジョヴォもいいんだけど、あの全裸シーンのあまりの胸のなさにビックリ。きっとアクションのために身体を鍛えこんだら胸が消えていってしまったんだろうねぇ・・・。もったいない。
アクションは、ほえ〜っとすごいです。比較する意味はないかもしれないけど、アンダーワールドのケイト・ベッキンセールよりは、こっちのミラ・ジョヴォビッチの方がアクションのルーティンが綺麗に見えるような気がします。流れるようなアクションというか、ワイヤー感が少ないというか。ビルの壁を駆け下りられたときには、見ているこっちの意識が飛びそうだったわ〜。しかもあれ、本当に走ったらしいしね(^^;)地上18mからはミラジョヴォ本人だったとか、それ以上の高さで走っていたスタントにもビックリだけど、18mの高さから地上に向かってまっしぐらにビルの壁を走るってのも相当気合をいれないと出来なさそうだわ(ーー;)ワシには先ずムリ・・・。ううう。
しっかし、本当に無敵に見えるので、いっそこのままアリスもドラゴンボール(実写版)にでも出ちゃってもいいんじゃないの?ってな雰囲気も(笑)。悟空に「オラ、わくわくするぞ♪」と言ってもらえそうだ・・・。
とにかく、続いている以上、次をみないことにはなんとも言えないのよね〜。すっかりジルのファンになってしまったワシとしては、次でのジルのさらなる活躍に期待でございます。
ちょこっとでも興味があるのならば、見たほうがいい作品といえましょう。
今日も今日とて、仕事をしていたのですが、レジに入っていたときのこと。 二歳くらいの男の子と、そのお母様と思しき親子連れがやってきた。
男の子の手には、アンパンマンの小さな絵本。どうしてもそれを離したくないらしく、お母さんが買うことを決意したようであった。
レジの前ですったもんだして、ようやく本をレジ台の上に載せる。ワシの隣にいた男の子に値段をつげ、ワシはその本を袋詰めしようとして、はたと気づいた。
子供にはよくあることなんだけども、子供は買ったものを袋に入れて欲しくないのだ。そのまま手に持って行きたいという子が多い。 そこでワシはお母さんの方に、 「シールだけにしておきますか?」 と聞いた。するとお母さん、 「はい、ありがとうございます(^^;)」 とおっしゃった。ワシは絵本の裏にちょこっとシールを貼ると、台の下でいまかいまかと待っている男の子に、
「はい、ありがとうございました(^^)」
と、絵本を手渡した。男の子はえさを見つけた鯉のように、絵本に飛びつくと、胸にしっかりとそれを抱きしめる。そこでお母さん 「ほら、『ありがとう』は?」
すると男の子、「ありがとう」としっかり言った後に、なんとなんと・・・ 小さな手を口元に持っていき・・・
アタシに投げキッスをしてきた
�堯福陰◆院─法�!
こんなにちいさな子が、昭和のにおいがプンプンする投げキッス(キとスの間に「ッ」が入るところがポイント)をするとは!!
驚いたワシが、それでも笑顔で「やるぅ〜♪(←昭和イントネーションで)」というと、親子で気をよくしてくれたのか、お母さんが 「ほら、もいっかい!」 と威勢良くいい、男の子も、元気よく投げキッスをしてくれた(笑)。
いやぁ〜、いろんな意味で受けたわ。
この年で男子に投げキッスをしてもらえるとは思ってもみなかったわ〜(笑) しかし、あんなことをしこまれて、あの子の将来はどうなるのだろうか・・・石田純一みたいにならなきゃいいけども・・・(^^;)
小さい子って、可愛いか憎たらしいかの二つに一つなんだよなぁ・・・(←売り場で見ていて切実に思う)ホント、親のしつけひとつにかかってると思うんだけども、どうなんでしょうねぇ・・・。
というわけで、久しぶりに異性にモーションをかけられました(←死語の世界)。
愉快じゃのう〜(笑)。
う〜〜〜ん、みなさん洗車ってどのくらいの間隔でやってるものなのでしょうかねぇ? ワシは、すでに3回もやっているのですが(^^;)やりすぎちゃいけないとかっていうのも聞くんだよね〜。
しかし、汚れてると気になるし、鳥のフンなんかは、できるだけ早くに落とさないとサビの原因にもなるって整備士さんにも言われたし〜・・・。
いま駐車場の工事をしているので、その土ホコリが車に飛ぶから、ますます汚れるし〜・・・。
なによりも、赤い車って、ホコリが目立つのよねぇ(−−;)・・・。 まぁ、黒い車ほどではないと思うけど(苦笑)。 おまけに白いのも白いので、汚れが目立つのよね〜。隣の車を見ていると、そう思うわ。
んで、洗車はなんとか要領が分かってきたのでいいのですが、問題はワックス。
みなさん、どのくらいの頻度でワックスがけしてるのでしょうか?
なんか、一月に一回はしなくちゃいけないとか言っている人もいて
「マジでそんなに頻繁に!?」
と、疑わしくも思ったりするのですが、この新車の光沢をなくさないためにも、やっぱりやるべき!?などとも思ったりしています。
今日も快調に走ってきましたが、購入してまもなく二ヶ月。
そろそろいい加減ワックスはした方がいいのかしら??
でも、買うときにコーティングしてるしなぁ・・・とも思う。
するとしても、どうやって?車のワックスがけなんか、したことないよ。
っつーか、アメリカ時代に自分を含めた周囲で、車のワックスがけをした人なんか3年のうちに一度も見たこと無いよ!
うちの叔父はアメリカ人だから分かるとして(←偏見)も、あのピカピカのリンカーンが駐車場におきっぱなしだったのは(外交官なもんで、海外赴任中だったっつーのもあるけど)ある意味すごいと思うわ(−−;)。 もし日本人が新車でリンカーンを買ったら、それこそ頻繁に洗車するもんじゃないのか??
そうだよなぁ・・・普通の洗車でさえも、おばの車を一緒に一度だけ洗った程度だもんなぁ・・・。でも、そんなにみんなの車が汚れて見えなかったのは、やはりワシの住んでたトコロが赤い粘土質の土で、砂埃がそんなに立たない場所だったからなのかなぁ・・・? どうも、ワシのいまの車はすぐに埃だらけになってる気がするんだよね〜。ワシのバニちゃんだけでなく、周りの車も埃まみれになってるから、やはり工事のせいだと思うんだけど・・・。 来週に工事が終わるのが待ち遠しいわよう。
しっかし、本当にワックスのことは考えてしまうわ。
一体どんなのを買って、どんな風にやったらいいもんだか・・・。
悩ましいわ〜〜〜。
| 2005年05月19日(木) |
ショーシャンクが〜〜〜(>_<)! |
絶対に廉価版が出なかったくせに、出たりしたってだけでも驚かせてくれたのに、またもや「ショーシャンクの空に」がビックリな企画モノのDVDで再発売になる〜〜〜(>_<)!
その名も、
「ショーシャンクの空に」公開10周年メモリアルボックス
うぎゃあ!映像特典もたっぷりと、しかもアンディの箱仕様だよう! 分かる人には分かるすごいもんだ。
欲しいに決まってる〜〜〜(>_<)!
しかし、DVDはすでに持っているのだよ・・・とほほ。 でも、未公開シーンは見たいよう〜〜〜!!
しかし、「ガン&トークス」のウォンビンスペシャルEDも買うことにしてしまったし、未公開映像につられてDVDを二度買いばかりするわけにもいかず・・・しかも、ワシがハマった映画に限って、こういう商品を出してくるのよね〜〜〜〜(−−;)ちくしょ〜〜〜〜人の足元みやがって〜〜〜!!
とはいっても、今のところ「ガン&トークス」と「メリーに首ったけ」しか買い直しはしてないけど・・・お金ないしさぁ・・・。 でも、アニメなんかだと、こういう初回限定とか、フィギュアつきとか、やたらとあるよね・・・(−−;)よかった、アニメマニアじゃなくって(笑)毎月そういうのにしこたまお金をつぎ込んでいる人をたんまりと見ているので、ワシの悩みなんぞまだ甘い方よね・・・。
ショーシャンク・・・原作本までつくんだよなぁ・・・いいなぁ、見たいなぁ〜。Amazonで20%オフか〜。今もってるのを中古で売って・・・はぁ、一瞬いけない考えになってしまった。
なにはともあれ、罪なことしてくれるわよ・・・。
最初に出たのを買った人が損をするような商品の出し方しないで欲しいわ!!
プンプン!
はぁ〜〜〜(ため息)=3
うわはははは!(←なぜか笑う)
本日は、高速デビューをしてまいりました。
というのも、来月に鹿児島に行く用事があり、次回こそは自宅〜空港をマイカー、到着空港〜出先をレンタカーという、マイカー&レンタカー作戦を取ろうと、話していたからです。 てなわけで、羽田もターミナルが増えたし、駐車場の下見もしたいし、なによりも所要時間を計りたいということから、母と二人で高速道路をつっぱしって参った次第です。
結構ドキドキしながら行ったのですが、乗っちまったら逆に眠いというか、ヒマというか・・・カーナビがあるから、道に迷うこともないし、指示通りにハンドルを切っているだけのロボットにでもなったような気分(^^;)
ワシのバニーちゃんが、恐ろしいことにかなりのスピードを出していても、速さをあまり感じさせない車なので、普通の道路を走っているような感覚であっちゅーまに羽田に着いちゃったかも(−−;)一時間もしないでキッチリ着いたもんな〜。
ただ、空港周辺の道路が若干ラビリンスっぽいのが怖かったけど、でもまぁ抜けられないほどでもなく、冷静に対処していれば、なんてことはなかったしなぁ。
んで、せっかく羽田に行ったからには、新しい第二ターミナルとやらを見学していこうってことになって、母と二人で空港散策。
駅弁ならぬ、空弁もいろいろ見ては感心し、試食とかしまくりのデパ地下感覚な親子(^^;) 飛行機に乗るでもなく、誰かを迎えに来たわけでもなく、ただ空港をうろつく怪しげなワシら親子。おかげさまで、大体のことは分かった上に、次回来たら入るレストランまで決まったわ(笑)。
実は、先日行った長野旅行の日帰りバスツアーをあちらこちらで見かけるのです。 そんなに日帰りでいけるのならば、母が「アタシも車でつれてって」というので、霧が峰のニッコウキスゲなどが見ごろになったら、車を出す羽目になるかもしれないです(^^;) しかし、道路マップを眺めていても、道が面倒くさそうなのが気になります。本当にいけるのでしょうか・・・(疑問)??
なにはともあれ、来週辺り今度こそ箱根デビューになるのではなかろうかと思うワタクシでございます。
それにしても、なかなか1000キロって行かないものね〜〜(^^;)
分かる人には分かるタイトル(笑) スティービーもビックリさ。
いや〜〜〜、愛車にメロメロです。 本当に、毎日のように乗ってます。とはいえ、ご近所走りが主なので、あまりまだ距離は稼げておりませんが・・・。
当然ながら、まだ擦ってませんし、擦る予定もありませんが、かなり大きさに慣れてきて、ブレーキとかアクセルの具合も身体になじんできています。
なにはともあれ、駐車が上手くなってきたのが目に見えて分かるのが嬉しいですな。 本当は、今日あたり、母と箱根にドライブに行こうかと話していたのですが、せっかく母もワシも平日に休みが取れるのに、わざわざ混んでいる日曜に行かなくてもいいだろう・・・ということで、却下。
ワシも生理で頭がぼーっとしたりもしていたので、今日も結局ご近所ドライブで終了しました。
実は夜中にも一人で街中をウロウロと走っていたりします(^^;) かなぴんの家の前の道なんか、何度通ったことでしょう。広くて走りやすいので、もうちょっと乗ってたいな〜という時に最適なルートなのですな。
深夜、寝静まったかなぴん宅の脇を、こっそりと通り過ぎていくワシの愛車ちゃん(笑) ちなみに今日はゆた宅ニアミス状態(笑)。
完全に、あてどのないストーカーのようなワシです(爆)。
きっと近いうちに深夜に都内一周して帰ってくるくらいのことはするでしょう(^^;)
なんか、走る目的が欲しいのよう〜〜(>_<)
いまさらですが、ファイナルファンタジー7をやっています(^ヮ^;)。
というのも、先日中古で激安になっているのをみて、いまさらながらに「やってみようかな・・・」と思ったもので。
よく考えると、オンライン以外のFFってやったことがないので、FFをやっているバイトの子達に聞いてみたら、
「4とか7とかがいいよ♪」
との返事。多数決で7が大プッシュされたので、じゃあまぁとりあえず7から・・・となりました。 なんでも、9は面白くないらしい(というか、たまたまワシが聞いた子達の趣味かもしれないけどね)。
ゲーム担当の子に聞いても、「7はいいよね〜」というので、そこまでいわれると「そんなにいいのか!?」と確認したくなってきた。
しかし「当時は革命的な映像だった」という映像も、
「おわっ!ポリゴン!!!�堯福陰◆雲遏法�
と、いまでは別の意味での驚きを呼ぶ。
クラウドは美形と聞いていたので楽しみにしてたんだけど、ポリゴンではイマイチよくわからない(^^;)・・・。 しかも、クラウドとティファだけは、名前を変えちゃったので、攻略サイトを見て「ティファを・・・」と説明されても「・・・誰?」という感じのワシ。
しかし、ゲーム自体は非常にプレイしやすく、サクサクと進めています。
っつーか、こんなに簡単に進んでていいのだろうか? こんなにあっさり進むと、何かを忘れているのではないかという気さえしてくる。
ともあれ、たまにちょこっとプレイするだけなので、すっかり風呂上りゲーマーと化しています。
あ、そうだ。ちなみにナナキは「ちゃちゃまる」と名前を変更しちゃいました(笑)
なかなか強いぞ、うちのちゃちゃまるは(笑)。
とかなんとか言っていたら、なんでもFF7のDVDが出るらしい。 スクエニのサイトで見てみたら、なんだかクラウドもセフィロスもビジュアル系のお兄ちゃんになっていた(爆)。
ユフィとかティファよりも華があるのはなぜ・・・(爆)
シドとかバレットも妙にかっこよかったぞ。
ビジュアル系の筆頭は、ヴィンセントだったけどね(笑い死に)。
話はFF7から二年後ってことらしいけど、いったいどうなることやら。
発売は9月らしいので、それまでにはクリアできてるといいなぁ(←遅!)
それ以前に、ロマサガの新作をやりたいなぁ♪
中古で安く買いたいわ〜ん♪
世の中のGWが終わってから、ワシのGWはやってくる。
まぁ、元々休日は世の中とはずらして取りたいと思っている方なので、それでいいのですが、とりあえず明日から、やっとワシの三連休が来る〜〜〜!!
そして、分割して、5−6月辺りの平日中にまた連休〜〜♪
部屋の片付けも、PCの中の整理も含め、ここで一気にやりたいわん♪
でも、その一方で、車で遠出をしたいという気もしてるのよね〜。
どうしようっかな〜。
とかなんとかいいながら、惰眠をむさぼって終わってしまいそうなトコロも少々怖かったり・・・。
とりあえずコンタクトを買いに行かなくちゃな。
これがないと始まらんわい。
先ほど深夜TVで、「スラムダンク10日後」をやっており、録画をしながらついつい見てしまったのですが、その中で衝撃的なシーンが・・・。
要は、例の黒板マンガを発表するに至った経緯と、当日の様子のドキュメント、それと、黒板マンガの一部を公開したものなのですが(全部みたいので、やはり黒板カードを購入しようと心に決めたワシでありんす(笑))、最終回から10日後の主要キャラ(安西先生が退院してたり、ルカワがチャリに乗りながら英語の勉強をしてたり、牧さんが黒いのはサーファーだからだということが明かされていたり・・・)の様子が描かれているのです。
んで、その中で・・・・
藤間がヒゲを生やしているのです�堯福陰◆雲遏�
まぁ、ワシの驚きを代弁するかのように、話の中のキャラが 「そんなの藤間さんじゃないっス!」 みたいなことを言ってくれているので、思わず笑ってしまったんだけども、いやしかし、藤間にヒゲ・・・・(−−;)
魚住に水玉ってくらい合わない感じが・・・。 いや、いくらなんでもそれよりは似合うか、藤間にヒゲ・・・。
いやいやしかし、やはり藤間にあの盗人のようなヒゲは・・・。
いやいやいやでも、ヒゲ薄そうだったので、そこは予想通りというか・・・。
っつーか、そもそもヒゲごときで、そこまでうろたえるなよ、アタシ・・・というか。
花道は、やはりヒゲも赤いのだろうか・・・・(←脈絡なし)。
同時に、メガネくんのヒゲも、なんとなくガラじゃない気がする。 神も似合わなさそうだなぁ、ヒゲ。
やはり、ヒゲが似合いそうなのはミッチーか?
ミッチーの無精ひげは中々にセクシーな感じがしそうだぞ♪
リョータは人相が悪くなるから、ある意味似合いそうだけどヤメた方がよさそうだな(笑)
そして、黒板にするすると絵を描いていく井上を見て、やはりこの人こそが天才なのではなかろうかと思ったワシ・・・。
デッサンなしの一発書きで、どうしてあんなに上手い(>_<)!! 黒板にチョークで描いているというのに〜〜〜〜!!
牧さんのヒゲもセクシーそうだわね・・・・♪(←海南好きらしいコメント)
|