愛があっても疲れる

2004年05月31日(月) 暑〜〜〜い、そして梅雨入り

今日は、暑かったです。
そして中国地方は昨日梅雨入りが発表されていたんですね。
暑いのが何よりも嫌いなのでこれからの季節はツライです。

いいとも増刊号
何となくリニューアル前に戻ったような感じでした。
飛ばしで見たのですが「行きつけのお店」とかあったのかな?
視聴ポイントベスト10みたいなコーナーも
一段とグレードダウンしてたみたいだし。

金曜日は今週は放送終了後トークが流れてました。
いつも金曜日はキワドイ話をしているんだろうなぁ。
今週くらいなら放送可ってことなのでしょうか。
ラテ欄見て剛クンはどんな妄想してるのか気になってたけど
ちっとも参考になりませんでした。
TVでは言えないような妄想もしてそうですよね。
みんなの話を楽しそうに笑いながら聞いている剛クンの姿を
見られるだけでも満足な日曜日。

今日収録があったらしい「キスした?SMAP」も
放送が開始された時はお昼の時間帯でした。
それが深夜に時間帯が変わってからは
大阪の放送局っていうのもあるかもしれないけど
かなりキワドクてエロいトークばかりしてたような気がします。
やっぱり「いいとも」のそれも増刊号とか
色んな年代の人が見ると思うのでハード過ぎると放送不可ですよね。
日曜日も剛クンを見たいのでエロすぎるトークはほどほどにして
って金曜メンバーじゃ無理かな?


暑いのもイヤなのですが最近仕事が忙しくて
もうヘロヘロのドロドロです。
肩も腰も鉄板が入っているみたいに重くて硬くて
動かすたびにバキバキ音がしそうな感じです。
脚を下ろして座っているのがたまらなくツライので
いつも椅子の上で正座してPCに向かっています。
私は正座している方が腰がはるかに楽ですが
そんなかた他にもいらっしゃるでしょうか?
予約が取れたので火曜日の夜には整体に行くつもりです。
「テンピュール」ではないのですが低反発マットも使ってるんですけどね。
やっぱり「テンピュール」じゃないとダメなのかな?






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2004年05月30日(日) 色白といえば剛クン

「スマステ」のスタッフは本当にジャクソンファミリーが好きですね。
マイケルの次はジャネットですか。
権利とるのに結構お金かかりそうなのですが
この番組ってお金持ちなのかな?

時事ネタよりもすっかり文化芸能ネタに
席巻され捲っている感のあるスマステです。
コメントとかしやすそうで慎吾ちゃん的にはやり易いのかな。
最初に番組を始めた時のコンセプトとは幾分ズレてきてはいるみたい。
「ベラベラ」も2週続けてお休みだったし
やっぱり忙しいのかな、慎吾ちゃん。

「1分ドック」のテーマが「メラノーマ」
悪性黒色腫のことらしいですが原因は紫外線。
「しみ」ばかりではなく「しわ」や「たるみ」の原因も
紫外線だと知って以来海にもスキーにも行ったことがありません。
3月の後半ぐらいからはちょっとの外出でも日傘をさします。
曇りの日でも紫外線の量は変わらないので雨が降らない限りさしてます。
元々色白ではないのですが「肌の老化」は気になります。
日焼け止め塗って外出時には必ず長袖を羽織り
そして日傘が鉄則になってます。

せっかく色白さんなのに夏になると真っ黒になるリーダーには
毎年ハラハラしてしまいます。
「しみ」なんか出来なければいいなぁ、と老婆心ですが思います。
だんだん戻りも悪くなりますよね。
気を付けてほしいなぁ。

そして慎吾ちゃんの中で「色白」の代表は剛クン。
私も「色白」と言われて一番に思い浮かべるのは剛クンですね。
「色白」に憧れ続けてきたので剛クンの抜けるように白い肌が
羨ましくて仕方ありません。
万全の紫外線対策で白肌を守って欲しいです。






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2004年05月29日(土) 「お台場」か「おかまバー」か

いいとも金曜日
ジャンクションの「ツヨシ2択」のお題はおすぎさんとデートするなら。
答えは「おかまバー」で正解だったおすぎさんは
しっかりと剛クンに抱きついてました。
このジャンクションの時の絵って草なぎ画伯の作品ですよね。
視聴者プレゼントとかしてくれないかな。

今日の剛クンはインナーも羽織り物も黒で色白さんが
なお一層色白に見えるお洋服。
ジーンズもタイトなシルエットでこういうの好きです。
今日もピアスしてましたね。

オープニングの「2択」のコーナー。
今回も早々とビリビリの餌食になってました。
こんな風に2人とか人数が少ない時の方が
ビリビリで悶える顔がたくさん見られていいですよね。

おみやゲッツで箱の中に恐々と手を入れているのも可愛い。
そんな風だったらタモリさんじゃなくても
「わぁ〜〜っ!」って驚かせたくなりますよね。

センブリは今日は色も濃かったけど相当苦かったのかな?
珍しく苦そうな顔してました。
あのセンブリの濃さは剛クン対策かも知れないです。
だってどうせ飲むなら苦そうな顔見たいですよね。



2004年05月28日(金) えせ関西人

どっちは「ねぎ焼きVSオムそば」
剛クン意外は全員関西出身という強力な布陣の鉄板焼き対決。
「チロリンDON」の時に「ほなみんな前に出て」と
インチキ関西人になっている剛クン。
突っ込まれて当然の関西弁でした。

暑苦しい関西人に囲まれて1人涼しげで色白美人の剛クン。
お隣のざこば師匠が同じフレームなので
発言は極端に少なく終始ニコニコしてた感じでした。
そんな剛クンの「腹ペコ交遊録」は件のざこば師匠。
「話芸が何か、教えて頂けませんか?」とお伺いをたてた剛クンに
「もう40年になるけど『ざこば×』と言われた。:」らしいです。
芸の道は厳しいね、剛クン。

比較的関西に近い所に住んでいるのでねぎ焼きもオムそばも
ポピュラーな食べ物です。
フライとかコロッケとか普通ソースを使う食べ物でも
お醤油をかける私は醤油テイストのねぎ焼きに1票。
たこ焼きもお醤油味が好きです。
今日のねぎ焼きも豪華で凄くおいしそうでした。

「師匠を一人ぼっちにしたかった」という魂胆つきの
剛クンのチョイスはねぎ焼きだったけど4:3でオムそばの勝利。
おいしそうに食べている剛クンを見るのはとても嬉しいんだけど
食べられずに悔しそうにしている剛クンも好きなんですよね。
いつもとは言わないけどたまにはそんな顔も見たい。
最後に裏切らなければ食べられた、と指摘する紗里奈ちゃんに
「そうなんですよ、ほんとに莫迦でしたねぇ〜〜」と
残念無念な剛クンが可愛いくて本当に満腹です。






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2004年05月27日(木) 我、汝を愛す。

私の友人の「漱石マニア」からいつも聞かされていた漱石エピソード。
漱石が授業で「I LOVE YOU」を学生に和訳させ
学生は「我、汝を愛す。」と約した。
漱石は「日本人はそんな無粋なことは言わない。
日本語で『I LOVE YOU』は『星がとっても綺麗だね』と約すのだ。」
と言ったそうです。
好きな彼女と居る時に彼が「星がとっても綺麗だね。」と言ったら
それは「I LOVE YOU」と同じこと。
ちょっと前のトリビアでも取り上げられていてその時は「月」だったけど
別に「月」でも「星」でもいいのですが何て「粋」な授業なんだろう
と思います。
同じく明治の文豪二葉亭四迷は訳書の中で「I LOVE YOU」を
(厳密にいうとツルゲーネフだからロシア語ですが)
「死んでもいい」と訳しています。

先日、日本語がどうのと酔っ払いの戯言みたいなことを
色々書いてしまいました。
書いているうちに愚痴みたいになってしまい気を悪くされた方も
いらっしゃるのではないのかと思います。
国語に携わっているわけでもなく国文学を専攻していたわけでもなく
ただ私のこだわりであるだけです。
時代の流れと共に言葉が変化していくのは仕方ないことだと思います。
「ら」が抜けていようが「さ」が入っていようが構わないので
日本語のいいところは残っていって欲しいです。

ライブの時に木村さんが叫ぶ「みんな、来てくれてサンキュー!」
もきっと「I LOVE YOU」
「愛している。」と言うことだけが「I LOVE YOU」
なわけではないんですよね。
きっと色んな「I LOVE YOU」があるのだと思います。



「チョナン2」
チョナンの肩を触ると幸せになれるらしいです。
もの凄く触りたい、触らせてくれないかな。
お正月に初詣に行き手を合わせた時
ただ漠然と「幸せになりたい。」と願うことがあります。
「幸せの定義」って本当に人それぞれですよね。
「強いの定義」も然り。
「愛」であっても「お金」であってもそれで強くなれるのなら
それでいいんでしょうね。






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2004年05月26日(水) ケガしててもですか?

ぷっすまは「試して足して ザ・体験チャレンジクイズ」
この間はミッキーや要くんが出てた企画ですよね。
こういう企画いいです。
自腹や変な罰ゲームがないのもいいし
剛クンの肉体的に格好イイところがフューチャーされるのもいい。
「カロリーファイター」の懐かしい映像が流れてたけど
まだ2年くらい前なだけなんですね。

「どっち」くらいでしかお目にかかったことがない
小倉優子嬢ですが今日は可愛らしく感じました。
パンチ佐藤さんは相変わらずテンション高くて楽しかったです。

犬に「いい子」とか「この子」とか言う剛クンは
以前ほど小動物との距離を感じません。
まさか飼ってはいないと思うけど凄く可愛いと思ってるんだろうな
とわかる接し方で何だかちょっと不思議な感じです。
デモンストレーターと犬の妙技に「すご〜〜〜い!」と
目をキラキラさせて拍手している剛クンは凄く可愛い。

リンボーダンスはさすが体が柔らかくてお見事。
「剛はタップやってるからね、脚に筋肉ついてんだよ。」
と、ここでも「剛マニア」なユウスケさん。
洋ナシとレンコンの時は「草なぎマニア」だったかな。
何にしてもセクシーショット満載でとても楽しかったです。
プロのリンボーダンサーさんはプロとはいえ凄すぎる。
TVの前で剛クンと一緒に「すご〜〜い」でした。

タッチダウンでボールが置けずにそのままゴムと一緒に戻ってきたり
鈴木くんになって「楽勝!」だったりも楽しかった。
毎週こんなだったら楽しいのにな、「ぷっすま」

今回、何よりウケたのは大熊さんが高木プロを
「重賞でも優勝している」と紹介した時の
「重傷ってけがをしててもですか?」の剛クン。
夜中なのに思わず大笑いしちゃいました。
「特に高額の賞金をかけて行われる特定のレース」のことなんだけど
きっと剛クンは競馬も競輪も競艇もしたことないに違いないなぁ。
オートレースにも当然、重賞レースあるんですけどね。
競馬はG�靴�ら重賞でしたっけ。
30日には「ダービー」があるんですよね。
最近、すっかり競馬から遠ざかっているので
どの馬がいいのかさっぱりわかりません。

本当に楽しかったなぁ。
思わずリンボーダンスをリピートしてしまいました。
また、一週間頑張って働く元気が出ました。
今週末は休日出勤が待っているんですけどね。






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2004年05月25日(火) 草ヤギさんってば

スマスマ ビストロゲストは近藤さんちの正妻さんと愛人さん。
役柄のせいかもしれないけど同年代の割りに
仲良し感が全然しないお2人ではありました。
剛クンのピザおいしそうだったけど野菜の味そのものを味わうなら
やっぱりシンゴローチームの料理かな。
デザートは木村さんのがとてもおいしそうでした。

「草ヤギ剛伝説」
これは新しく撮った分ですよね。
笑っちゃいました。
コントとしても良く出来てて楽しめました。
ムダに長すぎないのも良かったのかな。
「恐いもの知らずの10代の頃」に酒場に来てても
いいのか悪いのかわからないけどアレはきっと濃いウーロン茶ですよね。
ボコられる慎吾ちゃんの前に「ちょっと待ったぁ〜〜」と
現れる草ヤギさんはなんだかとっても男前。
「ダメェ〜〜〜」に完全ノックアウトでした。
慎吾ちゃんが茫然と「ヤギ・・・」と呟くところも好きです。
怪我してる慎吾ちゃんにティッシュを手渡して自分も一枚食べて
それを見た慎吾ちゃんが「食べた・・」という所も2人の空気間がいい。
草ヤギさんの鼻がリアルに濡れているのが何ともいえず・・・
去っていく後姿は剛クンそのもので妙に可愛いかったです。
そして慎吾ちゃんはちょっと太りすぎかも。

ED&トークはなかったんですね。
歌って踊るSMAPさんが見たかったのに。
それはまぁ、「竹ノ塚」も踊って歌ってたけど。
5人で歌うSMAPが週に一度は見たいですよね。

歌って踊るSMAPさん不足なので昔のライブDVDを流してます。
何故か「OO7Summer Minna Atumare Party」
がヘビーローテションされてます。
一日2回公演とかしてたころなので長すぎないのもいいし
構成とかも凄く好きです。
特にゴローちゃんと剛クンのデュオ曲からラップメドレーに
かけての辺りが好きでそこだけリピートしたりもします。
あとJr.の子達を並んで寝かせてその上を綺麗に側転で飛び越える
剛クンの「渚のシンドバッド」もリピート。
来週は歌って踊ってくれますか?






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2004年05月23日(日) 完成したんですね。

めちゃイケ〜ゴローちゃん相方を探すの巻き〜
剛クンの相方がユースケさんだとして
ユースケさんてお笑いの人だったんだ?
そして中居くんの相方は貴さんだと思ってました。

ゴローちゃんは相方要らないですよね。
あの独特な芸風(?)はピンならではでしょう。
独り語りさせたら暴走するけどそんなところがゴローちゃんらしい。
スマステの映画のコーナーとか見てたら相方いらなそうです。
狙ってない天然のボケっぷりもたまらなく好きです。
たま〜に空回りしてることもあるけどそれはまぁご愛嬌ということで。
「パートナーとかやっぱりいいです。」
とサラっと撤収するゴローちゃんが素敵です。


スマステ3
最近ワイドショーチェックを怠っているので
カンヌでの木村さんの動いている姿を初めて見ましたが
慎吾ちゃんじゃないけど素直に格好イイと思いました。
明るいリゾート地で何だかキラキラ光って見えました。
新聞でもその話題で持ちきりだけど全国紙でも
「キムタク、世界デビュー」だったりするんですね。
「キムタク」って登録商標みたいなものなんでしょうか。
新聞とかにはきちんと「木村拓哉さん」と書いて欲しいと思います。

映画の方は一日遅れたらしいけど上映されたみたいで良かったです。
日本では秋ごろ公開予定でしたっけ。
登場シーンはあまり長くはないらしいですが
“人間型ロボット”っていう木村さんの役も気になる。
劇場公開が楽しみです。






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2004年05月22日(土) 正解したら抱きついてもいいそうです

いいとも金曜日
久々にジャンクションに登場の剛クン。
「剛2択」でおすぎさんが正解したら剛クンに抱きついてもいいらしいです。
別に正解するとかしないとかじゃなくても
毎週いたるコーナーで抱きついてるのにね。
剛クンの朝食は「パン」ではなくて「春雨」
「春雨」がマイブームなの?剛クン。
「おしゃれ関係」の時にコンビにでお湯入れてもらったと言ってた
カップ麺もたしか「春雨ヌードル」だったような。
カロリーは低そうだけど剛クンはカロリー気にしなくてもいいのに。
ただ気に入ってるだけなんでしょうね。
出来れば慎吾ちゃん辺りで流行って欲しい一品です。

オープニングの2択のコーナー。
今回は早々と一問目でビリビリの餌食に。
「ぷっすま」のギリギリサーフィンで遊び慣れてても
相当痛いらしい「いいとも」のビリビリの威力はどの位なんだろう?
痛そうに顔顰めてる姿も良かったですが
出来ればもっと人数が少ない時の方が「痛い顔」をクローズアップ
してもらえるのになぁ、と思ったオープニングでした。

いけまテン
「ゆるキャラ」でしたっけ。
みうらじゅんさんの興味は一体どこまで行くのだろう。
「マイブーム」という言葉を最初に使ったのもみうらさんですよね。
色んなブームをお持ちの方ですが一番「面白いなぁ」と思ったのは
「いい崖出してるツアー」かな。
みうらさんの思う「いい崖」を探して全国廻ったそうです。
「極める」って凄い、とこの方を見ると思います。
そんな「ゆるキャラ」ベスト10でセンブリゲッツなおすぎチーム。
「苦い!!」って言ってたけど言うほど苦そうに見えない。
これのおかげで剛クンの胃腸は快調なのかな。
是非ユースケさんにも飲んでもらいたいものです。

おみやゲッツ
「南京玉簾」は確かに日本のおみやげだと思うけど
ラッキー君を日本のおみやげといえるのかどうか、ちょっと疑問。
でもラッキー君を操る剛クンは素敵でした。
「デモンストレーションが完璧」と評されてたし
関根さんチームは快調ですね。

今週みたいな「選手権」は金曜日はダメですよね。
「月」と「要」の間に立って首を傾げながらキョロキョロしている
剛クンの周りに「?」マークが5.6個浮かんでいるのが見えました。
カタカナもだけど漢字は本当に苦手ですよね。
漢字って本当に便利な文字なんだけどな。
ひらがなだけで書かれている新聞なんて想像するのも恐ろしいです。
きっと何が書いてあるかさっぱりわからないでしょうね。






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2004年05月21日(金) 「ナシ」はご飯で「ゴレン」は炒め

どっちは「ナシゴレンVSロコモコ」
メニューはともかく今日の剛クンもとっても美人さん。
髪も良い感じだしお肌の調子も良さそうだし
なんて肌が白いんだろう。
蛭子さんの隣だから余計に可愛さが引き立つのかなぁ
と思いましたがもう片方の熊田曜子ちゃんと比べてもはるかに可愛い。
バリバリのグラビアアイドルより可愛いなんてどうしよう。

サイコロ持ってニッコリしてるアップが可愛い過ぎます。
「チロリンDON」の説明にアナウンサーさんの声が被るのですが
どうして剛クンの声じゃダメなんだろう、と毎週思います。
ルール説明のところも剛クンの声がいいんだけどな。

ファーストジャッジは「ナシゴレン」
居酒屋さんとかのメニューによくありますが
まだ「これはおいしい。」というのにあたったことがありません。
「インドネシア料理屋」さんもあるにはあるのですが
食べられる料理が少なそうで行けないし。
今日のはおいしそうでしたね。

ビビル大木さんによる「ひとりご試食」
「マウイオニオン」と「クマえび」
ただ焼いただけの玉葱がソースつきの海老よりも
おいしいのなら本当においしいんでしょうね。
生でガリっと食べてみたいです。

「草なぎ剛の腹ペコ交遊録」は蛭子さん。
並んで海老の絵を描いてる。
意外で上手く描けてる、と思いましたが「特選素材」登場後だから
前にちゃんとお手本がありましたよね。
でも「エビ」と注意書きは必要なのでしょうか。

ファイナルジャッジは6:1で「ロコモコ」
茫然と「デビ夫人までも・・」と呟く蛭子さんがかわいそうでした。
収録時間が長いとどうしてもガツっと食べられるものに
流されてしまいますよね。
個人的にはオニオンリングフライがとっても食べてみたいです。
スプーン持つ指が本当に白くて綺麗。
蛭子さんの愚痴を公けにしちゃう剛クン。
「本が売れないって僕に相談するんですよ。」って
本当にどうしたらいいんだろう?
(路線的にムリだけど)月9の原作にでもなればいいのかな?






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2004年05月20日(木) アカドクロ

新感線の「髑髏城の七人」−アカドクロver−を観てきました。
いつも退社後、新幹線に飛び乗って開演ギリギリに滑り込むのが常です。
今回は開演時間が早かったのとGWほとんどお仕事だったし
休日出勤を繰り返してたので一日お休み貰って行きました。

時間に余裕もあったので開演までお買い物。
シビラのお洋服とネグリンのアクセサリーを大人買いしちゃいました。
値段も確認せずに「これとこれ。それからこれも。」
どちらも単価が高いので両方のお店合わせて
この間の剛クンの自腹分くらい使ったかな。
最近イライラしてたのでスッキリしました。
必要にかられてではなく自分の楽しみにだけする
買いものはとても気持ちいいです。
ライブに行くのにもお金はいるけどそれはまたそれで。
また「働く人々」な毎日です。

「髑髏城の七人」今回が再々演です。
初演も再演も観てますね。
今回、坂井真紀ちゃんが演った役は初演の時は
まだ羽野晶紀ちゃんが居て彼女が演ってたな。
いらない役は削って無駄な演出も省いてずいぶん見やすくなってました。
古田新太さんも少しダイエットしたのかな。
格好いい捨之介になってました。
水野美紀ちゃん素敵でした。
立ち姿も綺麗だし殺陣もきっちり決まってたし声もよく通ってました。

今回一番会場が沸いてたのが梶原善さん演じる贋鉄斎の登場シーン。
今、ニューヨークに語学留学されてるんですよね。
一時帰国なのかな。
何でもありな自由さででもそれが許せてしまうんです。
三谷さん脚本の舞台「彦馬が行く」の時のこんなお茶目な
桂小五郎観たことない、な梶原さんが忘れられません。
今回は嘗てないくらいいい席だったので堪能できました。
秋に市川染吾郎さんヴァージョンの「アオドクロ」があるらしいけど
市川さんがダメなのでそれは観に行かないです。
新感線の舞台には市川さんが何度か客演されてますが
一度も観たことがありません。
もしかしたら良いのかなぁ、とも思うのですが
どうにも食指が動かなくてチケットを買うことが出来ないでいます。


「チョナン2」
ダスター役のピートさんとの対談。
「スマステ」ゲリラ出演の時のウラ話と
「ホテルビーナス」について10個話してました。
新宿の映画館でモギリのお兄さんになってる剛クン。
あんまり普通にいるのでお客さんがノーリアクションなのが可笑しい。
剛クンがモギリしてくれるのなら何十回でも行っちゃうのにな。






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2004年05月19日(水) 意外で楽しかった

「ぷっすま」は街角スカウトクッキング
「水着」と並んで苦手な企画なんだけど意外で楽しかった。
ミッキーのおかげなのかなぁ。
「食べられない」のではなくて「食べたくない」ので司会進行のユースケさん。
文句を言う剛クンに「じゃ、お前司会やるか?」
「いや、それはまぁ、アレですけど」と尻込みしてるし。
司会するよりあの激烈にマズそうな料理の方が良いなんて
やっぱり「基本的にM」だと思います。

ユースケさんが司会なので剛クンのパートナーはミッキー。
駆け寄って来ていきなり剛クンを抱きしめてるし。
こういう時自然に相手の背中に手を回す剛クンは抱きしめられ慣れてる?
ゲストはFUJIWARAのお2人。
私の住んでいるところでは「天声慎吾」の後に「ロンブー龍」があって
インターバルがほとんどなく始まるのでつい見てしまう時があります。
「ロンブー龍」に時々出られてる方々ですよね。
この番組はけっこう面白い企画があって「ぷっすま」で
こんなのやったら楽しいだろうなぁ、と思う回があったりします。
「食べ物」の企画も多いけど「街角スカウト」より面白かったような。

ユースケさんと並びの時よりもはるかに密着してましたよね。
隣の人に接近するのは癖っぽいけど今回はいつも以上な感じで。
「ゲイのカップルみたい」って言われてたけど
本当に仲良さそうだったなぁ。
邪まな意味ではなくて剛クンから「東さん、好き好き光線」
がビシビシ飛んでた感じでした。

ユースケさんはどうせ食べないんだから食べなくてはいけない
企画の時はいつもこんな風にしてたら良かったのにね。
レギュラーポジションが危ぶまれたのか
「ナギ東」のあまりの和気藹々ぶりに圧倒されたのか
始終テンションの低かったユースケさんがちょっと気になったけど
まぁ、自業自得ってことなのかな。

企画がアレなのにこんなに楽しかったのは初めてかも。
でもいくら仕込みにしても酷すぎる料理にはちょっとついていけません。
食べものを粗末に扱うのはやっぱり苦手です。
東ミッキーまた来て欲しいけど次は是非別な企画でお願いします。
「水着」はヤダけどね。






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2004年05月18日(火) ココニイルコト

スマスマ
オープニングはビストロじゃなくて「アクターズブレイク」
初期の頃の破壊力はなくなってきてるのかな。
ブレイクポイントが一回になっててそれはすっきりして良かったけど。
自分でやっておいて激しく凹む姿と
「僕、今手を挙げてません。」と申告する姿がちょっとツボでした。

ビストロゲストは藤木直人さん。
オーダーは「夏バテ防止メニュー」だったかな。
「鳥の水炊き」を「水の鳥炊き」と普通に言い違えて
その場中の笑いを攫っているのが可愛いやら可笑しいやら。
結果はキムゴローペア、ご褒美は手作りのウオッカとギター。
剛クンもギターは欲しくないだろうけど
ウオッカは欲しかったんじゃないかな。

「草ヤギ剛」今回のは新撮りのじゃなくて
「ラブアワード」の時に流れてたのと一緒に撮ったもの?
3時間かけてメークして一本しか撮らないのも勿体ない感じがするし。
慎吾ちゃんと共演してるのを新しく撮ったんですよね。
見たいような見たくないような。

EDトーク&お歌
思いっきり期待していた「ラップ曲」じゃなかった。
今週じゃなくても放送してくれればそれでいいです。
今回のテーマは「カタカナの曲」
ゴローちゃんが正しい、「ダイナマイト」が聞きたいです。
イントロ聴いただけでもう気持ちが高揚しちゃいます。

「セロリ」を微妙な歌い方でプレゼンする剛クン。
アンコールされてもやっぱり一緒で。
黒いスーツで胸元がセクシーでピアスもしてる。
スーツにピアスもいいなぁ。
ヴィジュアルは文句なしです。

採用されたのは木村さんチョイスの「ココニイルコト」
先週も言ってたからよっぽど好きなんですね。
シングル向きじゃないけどアルバムとかに入ってると
ちょっと印象に残る感じの曲かな。
慎吾ちゃんと木村さんのデュオ曲ですよね。
スローな曲だけどちゃんと歌えてたような。
ヴィジュアルともども歌で「やっちゃったぁ〜〜〜」がないのは
ソロ曲、デュオ曲と言えどもSMAPの曲だからでしょうか。
「ラップ」も放送されるの待ってます。






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2004年05月17日(月) マナー講座

いいとも増刊号
「ファンクラブスペシャル」でしたっけ?
以前の「ファンクラブ通信」みたいなコーナーが金曜日でした。
チリちゃんが大人の女性になれるように「マナー講座」
シチュエーションは「彼の家を訪ねる時」

お父さんはタモリさん、お母さんはおすぎさん。
もうこの配役で「トーチソングトリロジー」思い出してしまいました。
当然なのか他に適役が居ないのか彼氏役は剛クン。
兄弟は遠藤さん、イワン&ジョン。
そして近所の変な住人は田中さんと関根さん。

「マナー講座」っていうより即興コント仕立てでしたね。
普通にやろうとしてだんだんカミカミになっていくのが剛クンらしい。
一番ツボだったのは彼女のお土産に対して
お母さんが「伊勢丹の袋じゃないけど」とさり気に言ったイヤミに
「いいよ、母さん。」とすぐに牽制したことろかな。
彼女だったらあんな風に庇ってもらえるのかな、とちょっと妄想。

そんなことがあってもおかしくない歳なんですよねぇ。
結婚は「生活」になっちゃうのでもう少し先でもいいけど
いい恋愛はしていて欲しいと思います。

日曜日は仕事でしたがサッサと切り上げて
「吉田兄弟」のコンサートに行ってきました。
以前、爆笑問題とオダギリ・ジョーがやっていた深夜番組がありました。
その中でオダギリ・ジョーが
お子様のヒーローだったのに子供がキライ、犬猫などのペットが嫌い
基本的にインドアなので海には行かない、スキーにも行かない
甘い物特集しても甘い物はダメだと言う

何事にも冷めているオダギリくんに夢中になれるものを探してあげよう
という企画があって色々試されたのですが中で一番
「凄いよ、凄いよ、ほんとうに凄いよ。」
と絶賛していたのが「吉田兄弟」でした。

実際、「生」で聴くと本当に迫力あって胸にくるものがありました。
アメリカ公演も成功しているらしいですが
今月には韓国での初公演も決まっているそうです。
アメリカ人はこういう日本伝統芸能みたいなのが本当に好きですが
韓国でもきっと認められるだろうと思います。
「津軽じょんがら節」感動しました。






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2004年05月16日(日) もしビールが飲めなくなったら?

スマステ3のセカイノニュース
あんまりローライズすぎるのを規制する条例が提出されるなんて
変わってるなぁ、アメリカって。
ルイジアナ州だったかな。
まあ、日本でも県や市で独自の規制条例がありますけどね。
私の県でも星の綺麗な町があって
そこでは「光害防止条例」というのがあります。
夜、屋外をあまり明るくしちゃいけないんですよ。
でも、ローライズはどうしたらいいんだろう。
どのくらい見せたらダメなのか判断が難しいと思いませんか?

そしてカナダではビール会社のストにより
「生ビール」が飲めない事態が生じているらしいです。
ビール大好きの慎吾ちゃんはゲストの山本耕史さんに
「ビールが飲めなくなったらどうしますか?」と聞いてます。
すかさず「焼酎飲む」と即答する山本さんに爆笑してしまいました。
焼酎でもいいけどやっぱりビールでしょう。
「生」がないなら瓶でも缶でもOKです。

特集が日本のアニメでした。
映画だけではなくTVアニメも含めて世界で大人気らしいです。
私もスペイン語の「コナン」と「翼」を持ってます。
絵は勿論日本の技術は最高水準だと思いますが
声優さんの水準も日本は高いなぁと思います。
日本語みたいにすんなり入ってこないということは置いておいても
吹き替えの台詞はヒドイです。
明らかに子供の台詞なのに声がどう聞いても大人だし。
日本でも子供の声を大人の声優さんがなさってるけど
ちゃんと子供の声にきこえますよね。
声優さんもきちんとすればクオリティが上がると思いますけど
絵が面白ければそこまで拘らないのでしょうか。

先週「ベラベラ」がなかったのは慎吾ちゃんの反省週間だったんですね。
ミラノ帰りの慎吾ちゃんの「ベラベラ」本当に酷かったです。
最初はやりたくて始めたのでしょうが今は楽しんでませんよね。
おちゃらけずに真面目にやる、と宣言してた慎吾ちゃん。
「やりたいもの」が「しなくてはいけないもの」に変わると辛いです。
楽しんで勉強してね。

そして私は日曜日はお仕事です。
今週は「いいとも増刊号」楽しいことがあるでしょうか。
録画忘れないように出かけます。






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2004年05月15日(土) 右の耳ならオカマだが

いいとも金曜日
今日も可愛い剛クン。
白のインナーに黒いニットの重ね着で
胸元が大きく開いているのがとってもいいです。
「鎖骨美人」さんなんだからもっと胸元開いててもいいなぁ。
髪の感じもいいしフワフワの髪の合間から久々のピアス。
お気に入りのスタッドタイプが左の耳に光ってました。

「右の耳ならオカマだが、左の耳なら勇気のしるし」
という陣内孝則さんが主演した映画「怪傑ハリマオ」の
ヘンテコなキャッチコピーを思い出します。
男の人がピアスしているとついどっちの耳か確認してしまいますね。
剛クンはいつも左の耳にしてるけど。

オープニングコーナー変わったんですね。
2択で違う方を選ぶとビリビリの餌食になるそうです。
タモリさんが説明してるとチリちゃんが悲鳴をあげて
「セクハラ」と剛クンを指差してました。
本当に何かしたのかなぁ。
「ちゃんと番組やれよ。」みたいなこと言ってバックレてたけど
濡れ衣ですか?それとも確信犯?

奇跡的に驚異的なカンで勝ち残っていく剛クン。
今回のビリビリ椅子はかなり痛そうですね。
チリちゃんなんかミニスカート穿いてるの一瞬失念したみたいな感じです。
剛クンがビリビリされて悶絶する姿もまた見たいですね。

全問正解で青色のドリームボールを1個貰ってました。
「一ツだけですか?」って説明聞いてないのバレちゃってます。
やっぱりセクハラしてたのかなぁ。
次回は相当強烈そうなビリビリの餌食になって欲しい。
「基本的にM」の悶絶ぶりを堪能したいです。

1位を当てちゃいけまテン
今回は2回センブリ飲んでたけど全然苦そうじゃなかった。
おすぎさんや遠藤さんの反応を見ていると
苦くなくなってるわけじゃないんですよね。
どうして平気な顔で飲んでるんだろう?

「アイドルとお笑いのコラボ」により
今回も「おみやゲッツ」して貰ってましたね。
鼓を叩きながらグルグル廻ってただけどそれが良かったのかな。


「カンヌ映画祭」に木村さんもご出席なさるとか。
赤じゅうたんとタキシードが似合いそうです。
審査委員長はタランティーノ監督なんですね。
「パルプ・フィクション」でパルムドール取ったんでしたっけ。
「レザボアドッグス」観た時は衝撃でしたけど
ここ何作かは映画館で観ることはおろかビデオで鑑賞もしてません。
好きな人はたまらなく好きな監督さんなんでしょうね。

監督週間部門の「茶の味」はもう上映されてますよね。
日本では夏頃公開らしいので観に行くのが楽しみです。
「2046」もきっと映画館で観ると思います。
ウォン・カーウァイ監督は次回作の映画の何かを
映画の中にそっと置いています。
前作の「花様年華」で主役のトニー・レオンが泊まっていたホテルの
部屋が「2046号室」でした。
その時から楽しみだったので絶対映画館で観ます。






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2004年05月14日(金) チーム内チーム

「うたばん」後半部分しか見られなかったのですが
NEWSが出てて改めて構成人数の多さにびっくり。
「嵐」でもきちんと全メンバーのフルネームはきっと無理なのに
8人もいるとどの子がどの子だかもうさっぱりで。
でも内くんと山下くんはわかります。
TBSでもNEWSが応援するのかなぁ、とずっと疑問でしたが
「フジ班」と「TBS班」があるとのこと。
そういう方法もあったんですね。
人数多いと便利だね、と妙に納得してしまいました。

「どっち」はやきとんVS串揚げ
強烈というかおじさんパワー全開なメンバーでした。
「昆布ポン酢」と「昆布だし」のヤマサつながりですか?
剛クンじゃなくても「誰がキャスティングしたんですか?」
って言いたくなるような騒がしさでもう大変。

そんな騒がしさの中剛クンは紅一点の美人さん。
おじ様方の中に居ると可愛いさが引き立ってます。
江守さんと泉谷さんの間に挟まるとより一層だし。
このお二人を「まあ、まあ」と宥める姿も可愛いんですよね。

久しぶりの「ひとりご試食」を引き当ててましたが
いつ以来だろう?
花ちゃんとかと一緒だった「お好み焼き」の時かなぁ?
ホタテかなにか食べてましたよね。
取り合えずお久しぶりの「ご試食」で嬉しそうな剛クン。
ちくわに対しても七味に対しても適格なコメントだったと思います。
パネラーのおじ様方もコメント聞いて納得してたし
さすがレギュラーって感じでした。

「草なぎ剛の腹ペコ交遊録」
今回は江守さんがお相手で「どうやったらいい役者になれますかね?」
と聞く剛クンに「な〜〜にを。こっちが聞きたいくらいだ。」と江守さん。
すかさず「おしまい。」と出るテロップもいいタイミングで可笑しい。
江守さんは剛クンのことを「いい役者さん」だと思ってるってことですよね。
ニコニコ笑ってたしこっちまで嬉しくなってしまいました。

ファイナルジャッジは6:1でやきとんの勝利。
最後まで串揚げを支持し続けたホンコンさんはエライ。
さすが18年間も阪神の優勝を待ち続けた関西人だけのことはあります。
そして剛クンは今回も食べられて良かった。
おいしそうに食べる剛クンを見られるのは嬉しいです。

「楽しかったけどもう少しバランスよくキャスティングした方がいい。」
ってコメントする剛クン。
確かにおじ様パワー全開だったけど視聴者的にはとっても楽しかったです。
またこんなメンバーで見たいな。






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2004年05月13日(木) ラップ

本屋さんにて「ガイド」をレジに運ぶ途中「CREA」の表紙の
金城武とバッチリ目が合ってついでにお持ち帰り。
「CREA」の編集部には絶対「金城ファン」が居る。
それもかな〜〜りディープなファンが居るといつも思います。
「CREA」誌上で年に2回ある映画特集に「金城武」の
名前がなかったことはないんじゃないでしょうか。
しかもいつも結構紙面割いてるんですよね。
今回も総力特集でした。
チャン・イーモウ監督で共演がチャン・ツィーイーの
次回作「LOVERS」もきっと観に行くと思います。
ブラウン管の中よりも銀幕の金城武が好きですね。

「ガイド」スマ新
ビストロのゲストはちょっと(本当はとっても)苦手な俳優さん。
共演経験があるのでそんな話も聞けるのかな、と思いつつも
あんまり楽しみにならないそんなビストロ。

メモリッピーズが「SMAPのラップ曲」
これはとっても楽しみ。
輪になって唄おうヴァージョンではなくなりそうです。
ラップ曲って結構あるけど何が選ばれるんだろう?
中居くんと慎吾ちゃんが作詞に参加してる
「Slicker’s Bluse」もよく聴きました。
「反省したり落ち込んだりそんな積み重ねの毎日です」
と気が付くとサビの部分を口ずさんでた「A DAY in the LIFE」
定番すぎるけど「Scarface Groove」も聞きたい。
でもやっぱり剛クンの「Harlem River Drive」
が1番好きかな。
慎吾ちゃんにラップ指導して貰ったとか言ってましたよね。

「はっきり言ってカッコイイですっ!!必見!」
とか書いてあったし思いっきり期待しちゃおうかな。


「チョナン2」
ボウイ役のイ・ジュンギくんとの対談。
2人とも可愛くてドキドキしました。
「ホテルビーナス」について10個あげてましたが
ツボが「そうそうそこなの〜〜。」で楽しかった。
今度日本に来た時は絶対奢ってあげてね、チョナン。






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2004年05月12日(水) ハム太郎は食べられない

ぷっすまは「新記憶力絵心クイズ」

絵心クイズの登場する回転が速すぎるような気がする今日この頃。
2本撮りの2本目などにはピッタリな企画なのかもしれませんが
あまり多用すると新鮮さがなくなって楽しめない感じも否めません。

高額すぎる自腹もどうかと思うし。
実際、剛クンがどのくらい高額所得者なのかはわかりませんが
庶民の立場で見ると25万円は多すぎる気がします。
変な道具で食べさせられるのはもっとイヤかな。
せっかく作られた料理はきちんとそのためにある道具で
食べて欲しいです。
食べらない料理に高額自腹というのは見ていても切ないです。
この番組って本当はそうしてるのかもしれないけど
〜ちゃんとスタッフが食べました〜なんてフォローもないんですよね。
残すのが嫌いなので勿体無くて仕方ありません。
自腹はともかく食べ方だけはどうにかしてくれないかな、と思います。

狙いすぎなんじゃないの?な絵のオンパレードの草なぎ画伯でしたが
「ハム太郎」は本当に知らなかったのかハムに手足がついていて
画伯の真髄を見た感じがしました。
後の絵はパンチ不足だったような感じです。
それともただ見慣れちゃっただけなのかな。


この間の「メモリッピーズ〜さよならの恋人」に触発されて
古いアルバム持ち出したり昔のライブのDVD見たりしてました。
昔のライブとか見ると慎吾ちゃんと剛クンは本当にお子様で可愛い。
そしてダンスは今よりはるかに揃ってましたね。






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2004年05月11日(火) 傾く滝

「スマスマ」ビストロゲストは市川団十郎さんと市川海老蔵さん。
市川団十郎さんというと女流時代小説作家の杉本苑子さんの
「傾く滝」という作品を思います。
八代目市川団十郎の生涯を描いた作品ですが
これを読むと必ず泣けるので泣きたい時にはこの本を読みます。

これは八代目団十郎がどのように生涯をかけて
一人の男を愛し抜いたのかという物語です。
その愛し方は器用ではなくエゴイスティックで
周りのことを巻き込んでも誰が不幸になっても構わない。
決して美しくはない愛なのですが「愛に生き、愛に死んだ」
ということが読後ストンと胸に落ちてきます。
「彼を殺していいのはおれだけだ。殺すのはおれだ。
 先生はおれ一人のものなんだから・・」
という台詞があるのですが胸が引き絞られるような気がします。
その時のコンディションとか背景とかいろいろ違いはあっても
どんな時でもこの本は読むと泣いてしまうそんな本です。

そんなこんなでカレー対決はキムゴローコンビの勝利だったんですね。
勝敗を決めたのがジャンケンだっとは。
襲名披露グッズは関係者以外もらえそうにないから
ちょっと羨ましかったです。

草田アナは引っ張りだこなんですね。
いろいろレギュラーがあって忙しそうです。
稲木数子先生の滅茶苦茶なアドバイスに「先生、すご〜〜い。」
みたいな感じで拍手する姿はちょっとツボでした。

EDトーク&お歌
思い出深いSMAPアルバム曲
慎吾ちゃん選曲の「ルーズなMorning」を「僕のソロ曲」
って言ってたけど森くんとのデュオ曲じゃなかったかな?
ライブでも何処でも歌ったこと無い、ことなくて
ライブで唄ってたような気もする。

剛クン選曲の「さよならの恋人」は大好きです。
「001」から「006」くらいまでは必ず
シンツヨのコンビ曲がありましたよね。
またいろいろな組み合わせで2人とか3人とかでも
アルバムで唄っても楽しいのにと思ってしまいました。

輪になって唄おう、がブームらしいSMAPさんですが
ここはひとつ中居くん選曲あたりを思いっきり踊って唄って欲しかったです。
そしていつまで続く「メモリッピーズ」






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2004年05月10日(月) 地味な酔っ払い

いいとも増刊号
放送終了後トークは酔っ払った時のエピソード。
朝起きたら黒いストッキングを穿いていたというタモリさんも凄い。
理由が「オレだって足綺麗なんだ」と穿いていたストッキングを
脱がせて自分が穿いたみせたっていうのがもう変ですよね。
足の綺麗な子ばっかり構って無視されたのに腹立てたらしいですが
まあ、剛クンも認める「足の綺麗な」タモリさんですから、いいのかな?

剛クンはどう?と聞かれて
年何回かしか凄く酔っ払う時がないのにメンバーがさも毎日
酔っ払ってるように言うので誤解が生じる。
毎日毎日莫迦みたいに酔っ払ってるわけでないので
と弁解してましたが「Wink up」でも同じような抗議を
見たような気がします。
最近よっぽどみんなにお酒のことでも言われたのでしょうか。

タモリさんに拠ると「地味な酔っ払い方」だそうで
ずっと黙っているのにふと「んふふふ」と笑い出すそうです。
例えばカレンダーの裏とかジーっと見て「んふふふふ」と笑っているとか。
「すごい地味」な飲み方らしいです。
チリちゃんに「いい酔い方」だと言われてましたが
「人に迷惑掛けないから」ってそれは確かにそうですね。


私はビールから入って焼酎かウオッカを飲んで
ビールをチェイサーにまた焼酎かウオッカ飲みます。
ワインは基本的に飲まないかな、イタリアン行った時に少し飲むくらいで。
暗くもならないけどはっちゃけたりもしないです。
長く時間掛けて飲んでるとその時間内で一瞬宿酔い状態になってるのが
わかる時がちょっと恐いです。
そうなったらもうちょっと飲み足しますけど。
「酒は飲んでも飲まれるな」は励行してるつもりです。






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2004年05月09日(日) 花と髭

スマステの「月イチゴロー イナガキベスト5」
楽しかったぁ〜〜〜〜、本当に楽しかったです。
慎吾ちゃんと親睦を深める為らしいお髭スタイルで
先週の慎吾ちゃんより似合ってたような気がします。
「ジゴロ」って感じですね。
髪のセットもタイトでよかったな。
「花屋の店先」ロケっていうのは有り得ないとも思いますけど。

慎吾ちゃんらしい選択の5本なのかな。
「パッション」は入れてきたけどあえて本命と言われている
大作は外してたりするし。
ブラピよりもハニーだったわけですね。
観たい映画と言うよりもゴローちゃんがどうレビューするか聞きたい
そんな映画をチョイスしているような感じです。

映画を観ることが本当に好きなんだなとわかるコメントで
おすぎさんのように興奮して喋るのでないので凄くわかりやすい。

「ハニー」の評価が意外で高くてちょっとびっくり。
そうか、「潔い」映画なんですね。
映画館に観には行かないと思うけどDVD待ちでレンタルはするかもです。
「ハニーになりたい」ゴローちゃんが「スマスマ」のコントで
ハニーなコスプレしてるところを想像してしまったのは
きっと私だけではないんでしょうね。
もしなさるのならその時はお髭ナシでお願いします。

他の4本はどうしようかなぁ。
「パッション」は観たいような観たくないような。
「21g」は観に行くつもりでいます。
「レディ・キラーズ」は観ない、トム・ハンクス苦手です。
「ビッグ・フィッシュ」は微妙なところかな。

本当に楽しかったです。
6月は何をレビューしてくれるんでしょう?
「ブラザー・フット」とか入れてきてくれるかな。
来月もとっても楽しみにしています。






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2004年05月08日(土) 世界の隅っこで・・

いいとも金曜日
今日も可愛い、本当に可愛い。
ピンクの花柄が似合ってます。
ジーンズもこんなタイトなシルエットな方がいいな。
髪も茶色で可愛いし一層色白さんで外国の人かと思っちゃいました。

1位を当てちゃいけまテンに山下君が登場。
関根さんが「綺麗な顔してるねぇ。」って言ってたけど
剛クンと並ぶと本当にそこだけ画が綺麗でした。
「わからないことがあったら何でも聞いて。」な剛クンだけど
「いいとも」でしか会ったことがないらしいです。
この前「いけまテン」に山下君が来たとき
「始めてお会いしました」って言ってましたよね。
剛クンが選ぶ時「2丁目のバーのマスターみたい」とタモリさん。
「見事な例えをするなぁ」と大うけの関根さんにも
そういう風に見えてたってことなのでしょうか。

いいとも選手権 「頑張れニッポン! ちゃんとアテテネ!」
バボちゃんとともに応援の山下君が効いたのかパーフェクト
TBS中継の時も「NEWS」が応援するのでしょうか。
フジ専属キャラのような気がするのは何でなんだろう?
ゲームの方は頭脳系より体育系な金曜日ですね。
ココリコのお二人も格好良かったです。

「Wink up」のスクープ・ザ・SMAPが今月は剛クン
玉様ビリヤードに堺正章さんが来られた時の模様とインタビュー
写真も可愛いくて立ち読みで済ませるつもりが
ついついお持ち帰りしてしまいました。
「伝言板」のコーナーで今井翼くんが剛クンに
「僕と彼女と彼女の生きる道」を毎回録画して見てた、とありました。
本当に見てたんだろうなってわかるコメントで
いい子だなぁ〜と顔が緩んでしまいました。
「宮崎アニメの好きな作品とキャラ」を聞かれてて
「ない、世界観が恐くて観られない」っていうコメントもポイント高いです。
いいなぁ、翼くん。

「世界の中心であいをさけぶ」を冬ソナチームでリメイクするとか。
「世界の・・」は原作も読んでないし映画もたぶん
いやきっと観には行かないと思います。
原作が一緒でもずいぶん違うものになるのでしょうか。
日韓の文化交流の一環にはなるのかもしれませんね。
最近の韓国俳優さんのフィーバー振りとかを見ていると
ちょっと恐ろしいものがあります。
CMとかにも引っ張りだされたりするのでしょうか?
インタビューとか見ているとあまり浮ついたところは
感じられなかったりもしましたが何年かたって
「あの人は今?」で捜索されたりすることにならなければいいけど。
日本人ってブームが去ると冷たいですからね。






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2004年05月07日(金) 美女と野獣

どっちは「炭火焼VS鉄板焼き」
それこそ「どっちでもいいじゃん」な対決です。
どこに違いがあるのかはよくわかりませんが
網の上で焼くか鉄板の上で焼くかってことくらいですか。
K−1ファイターさんの中に色白の美人さんが一人。
まさに紅一点ですよね。
周りがゴツイ方達ばかりなのでより華奢に見えてしまいます。

どっちでもいい対決だけど「本日の特選素材」の鮑は凄かったです。
三重に友人が居るのですが旅行がてらお家におじゃました時に
おいしいサザエや鮑をご馳走になったことがあります。
「いつも食べてるわけじゃないからね、特別なんよ。」って言ってたけど
そんなことわかってます。
私達もいつも桃やマスカット食べてるわけじゃありませんから。

「草なぎ剛の腹ペコ交遊録」はボブ・サップさんと武蔵さん。
「K−1を観たことがないので招待してください。」とおねだり。
サップさんに「武蔵か曙と試合したらいいんじゃない?」と言われてみたり。
いくらプチマッチョとはいえ格闘する剛クンは想像できないです。
でも、いつも相手選手のセクハラ技の反則で判定勝ちしていた
「S−1グランプリ」という禁断のコントをチラっと思い出してしまいました。

サーロインステーキも200グラムとかじゃないんですね。
500gの物を2枚はイケルというサップさんに
「僕もファイターなんで1枚くらいはいけますよ」な剛クンだったけど
どう見ても無理そうな気がします。

基本的にスタイルが似ている対決なのでどちらの食材に
インパクトがあるかということでやっぱり今回は「鮑」ですか。
本当においしそうでしたね。
今回も食べられて良かったです。
剛クンは完食できたのかな?
もしダメでも誰かがきっと食べてくれますよね。






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2004年05月06日(木) ウワサに聞こえた凄いヤツ〜キャシャーン

「CASSHERN」観に行きました。
当然なことではありますが「CASSHERN」であって
「キャシャーン」ではなかったです。
こんな話じゃなかったですよ。
人間同士の争いなんて全然ないしロボット対人間+新造人間の戦いです。
鉄也君は自ら望んで“生きながら”「新造人間」になるんだし
だからこその哀しみとか背負ってるんです。
「反戦」の影がチラチラするけどそういうことが言いたいのなら
別に「キャシャーン」である必要は感じない。

ゴールデンウイークだし子供を連れて「キャシャーン」でも
観に行こう、と思ったお父さんはさぞびっくりしたことでしょう。
「響けキャシャーン、叩けキャシャーン、砕けキャシャーン」
なんかではちっともなかったですから。
そういう自分が若い頃にワクワクしたことを求めてはいけない
などということは製作者側には言えないと思いますよ。
EDロールにも「原作タツノコプロ新造人間キャシャーン」て出てたし。
公開前のスポットでは「キャシャーンがやらねば誰がやる」って
散々煽ってたのにキャシャーンは何もしないんですから。
「たった一つの命を捨てて生まれ変わった不死身の体
 鉄の悪魔を叩いて砕く、キャシャーンがやらねば誰がやる」
これを観たいハズなんです。

アニメと実写は違うのかもしれないけど例えば同じアニメ原作もので
バットマンがジョーカーと戦わずに「どうして人は戦うのだろう」なんて
苦悶してる映画を観たい人が居るとは思えないです。
「人は何のために戦うのか」とかこの映画にとっては重要らしきことを
全部セリフで言わせているのも気になりました。
いろいろなシチュエーションの積み重ねでそういうことを
観客にわからせようとしている努力も感じられない。
ブラッキン側が戦う意味はわかるけどキャシャーンが戦う意味は
まったく伝わってきませんでした。
ブラッキンに肩入れして観ている時点でこれはもう「キャシャーン」
ではなかったです。
紀里谷さん、本当に「キャシャーン」好きだったんですか?
新造人間同士を戦わせる設定にしたこと自体
「キャシャーン」に愛が感じられないです。
とても嘗て好きだったとは思えない作りだったです。

何でこんなに熱く語っちゃったんだろう?
自分的に「アイタタタ・・」な映画だっただけなんですけどね。
別に「キャシャーン」に特別な思い入れはありませんが
あまりにも製作者側の都合のいいように作り変えられているので
原作が好きな人には耐えがたいのではないかと思ったりもします。
ずっと以前にトーク番組か何かで唐沢さんが「キャシャーン」が
好きだと言ってその魅力を熱く語った上
「♪うわさに聞こえた凄いヤツ、キック、アタック、電光パンチ♪」
と熱唱されてたのを見たような気がします。
唐沢さん的にはこれでOKだったのでしょうか。
それも気になった「CASSHERN」でした。


「チョナン2」
私のところではウンジさんとの対談風景でした。
「ホテルビーナス」の良いところと悪い所も含めて10個。
これはボウイにも聞くのかな。
ウンジさん前髪短いなぁと思って見てましたが
「それカツラ?」と聞くチョナン。
ウンジさんは「本物ですよ。」って引っ張ってたけど
気になっても女の子にそんなこと言っちゃダメですよね。
「一杯行こう、これから」と撤収するウンジさんが男前でした。






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2004年05月05日(水) ドルネロさん

ぷっすまは「ビビリ王決定戦」
ゲストは「電話してミホ」の吉岡美穂さんと陣内さん。
陣内さんが前回出た時は「トーク対決」でしたよね。
剛クンが苦手なトークでの対決で噛んでしまうと「乾杯!」だったかな。
最後には酔っぱらってしまってたような。
凄く見たいけどビデオ探すのが面倒なので今日のところは却下。

最近の「ビビリ王」はもうビビリの域を越えてますよね。
ビビらせるというより鳴り物で驚かされている感じで
限界線越えても仕方ないというか。
もっと普通でもいいと思うけど普通ではもうダメなんでしょうね。

白ねこジャパンの草なぎさんはさわやかで素敵でした。
「笑顔と真心」をわたしのところにも是非お願いします。
「日本国民の三大義務」は剛クンに寄ると「清く正しく美しく」で
でもこれってある意味正しいですよね。
ワチャワチャとわけのわからない事をやっている税金泥棒さん達に
是非ともこれを守って頂きたい今日この頃です。

刑事さんたちに服を乱されたり直してもらったり
薬の売人に間違えられたり万引き犯にされたり
あげくには「草��組」の親分だったりと大忙しの宅配さん。

この間の新人ADも良かったけど宅配便のお兄ちゃんも
凄く新選で良かったです。
ベタにオーバーアクションの刑事さんとかじゃなくて正解ですよね。
最後の金タライも「泣きっ面にハチ」で
「基本的にM」な剛クンにはたまらないオチなのでしょうか。


余談ですがいつも「ビビリ王」にご登場の
今回は「草刈正雄」だった刑事長の男優さん。
「タイムレンジャー」という永井大くんがタイムレッドだった
戦隊物で悪役の「ドルネロ」の人間体だった人なんですよね。
「タイムレンジャー」は「クウガ」の前に7時半からやってまして
日曜の朝は「タイムレンジャー」「クウガ」「おじゃ魔女ドレミ」と続く
お子様にとって1時間半のゴールデンタイムでした。
私も姪っ子や甥っ子と一緒に毎週鑑賞しておりました。
「タイムレンジャー」も永井くんが出てたし「クウガ」はオダジョーだし
大きいお友達がたくさん見てたんじゃないかな。
私もけっこう嵌まって実は毎週楽しみにしてました。
イケメンヒーローなんて言葉が出てきたのもこの頃じゃないでしょうか。
要潤君もライダー組ですものね。(次の年のですけど)

お話的にもお子様には難しいんじゃないかと思う内容だったりしました。
ちゃんとわかって見てはいないと思うのですが
お子様は形が格好良ければいいんでしょうけどね。
そんなわけでビビリ王を見ると「ドルネロさんだ」と思ってしまいます。
甥っ子が見ないのでもうライダーも戦隊物も見てないけど
やっぱりイケメンヒーローが活躍しているのでしょうか。






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2004年05月04日(火) 白ヤギさん

スマスマは「2004 ラブアワード後編」
「草ヤギ剛」は凄かったです。
メイクに3時間掛かったというのが一番ツボだったかな。
「目元とか、もの凄い草なぎくんだったよ。」と三宅さんに言われてたけど
わかっても喜んでいいいんだかいけないんだか。
「少ない面積の露出でも感情を見事に表現できる」
だけのことはあるということで。
ちょっとマッチョで白い体をビシビシしてるのも可笑しかったです。
結局唯一着ることのできた服はヤギ皮製ってオチなのでしょうか。
やっぱり一発芸ですよね。

「お台場マラソン」がリクエスト1位とか有り得ないと思う。
メンバーの誰とかいうよりスタッフ(現場スタッフじゃなくてブレーン)
の方が番組に対する「愛が足りない」と思います。
もっと他に見たいものあるじゃないですか。
「『真夏の世の夢』完全版」とか
「『トイレットペッパーマン』&EDトーク未放送部分」とか
もっと楽しいことありそうなのに。
みんな本当にマラソン見たかったのかなぁ。


「HEY HEY HEY」
総集編とかトーク集とかでもいつもはずされたSMAPの映像が
やっと流されましたね。
何があって解禁になったのかはわからないけど
またゲスト出演することもあるかもっていうフリですか?
他のジャニーズさんたちは出てるけど
SMAPがゲストで出ることはないのかなぁ。

まだ若いSMAPさんたちがそこに居てドキドキしました。
このとき歌ったのは「はだかの王様」と「青いイナズマ」。
ストーカートークのオチは剛クンだったように思います。
どうせならそこまで放送してくれるといいのに。
このとき話題に出ていた「浜松アリーナ」からの中継映像が
どうしても見たくなってもう根性でビデオを掘り起こしました。

「Scarface Groove」→「しようよ」→「KANSHAして」→
「失くしたり見つけたりのEveryday」→「オリジナルスマイル」→
「どんないいこと」→「俺達に明日はある」
のメドレーで10分弱くらいありました。
まだ森君も居て6人のフォーメーションが懐かしいです。
この頃の方が出来てはないけど揃えて踊ろうとか
みんな努力してた感じでしたね。
唄って踊るSMAPさんを見ていたらもうライブに行きたくて。
その前に新曲&アルバムでしょうか。






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2004年05月03日(月) 今日は何曜日?

ゴールデン・ウイークなんですねぇ。
昨日も仕事でした。
仕事帰りに本屋さんに寄ったら次の週のTV誌が出ててびっくり。
「えっ、今日は何曜日だっけ?」
と軽くパニックを起こしてオロオロしてしまいました。
世にいう「GW校了」ってやつですね。
週刊誌も何処に並ぼうかと迷っているに違いない。
もう何曜日だかわからずに毎日過ごしてます。
 
そんななので「いいとも増刊号」も予約すらしてないし。
でも今週は放送終了後もなかったようなので
予約録画ミス組としてはちょっとホッとしています。
やっぱりリニューアルしてからつまらなくなりましたよね。
「行きつけのお店」コーナーとか結構時間とってるけど
剛クンお薦めとか絶対出てこないでしょう。
それは中居くんや慎吾ちゃんも一緒だけど。
「居るだけ美人さん」でも構わないですので
せめて各曜日「放送終了後トーク」は入れて欲しいです。


この間から「遠いところへ行きたい、どこか遠い所へ」と
森高千里の「風に吹かれて」の出だしのパートが
頭の中でヘビーローテンションされてます。
イタリアとまでは言わないけど本当にどこかへ行きたいです。
森高千里は歌詞をほとんど自分で書いてますよね。
「勉強の歌」など聴いて激しく後悔させられました。
お金払って貰って勉強だけしていれば良かったのに
そんな贅沢な時間をその時はわからないものなんですよね。
本当に「英語だけでも真面目にしておけば」良かった。
格好いい国際人にはなれなくても旅行で困らないくらいにはなれたかも。
「後になって気づいたって遅い」んですけどね。







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2004年05月02日(日) ま、丸い

2週間ぶりの「スマステ」
「セカイノニュース」で「ホテルビーナス」情報が。
ロケ地ウラジオストックでちょっとしたブームなのだとか。
現地の新聞なんかも出てきてたけど当然読めるハズもなく。
ロケ地ツアーなんかもあるかもしれないそうですね。

嘗て一度だけ「ロケ地ツアー」なるものに参加したことがあります。
「ツインピークスロケ地ツアー」です。
「ツインピークス」はまだ「11PM」があった頃
水曜日がエンタメ情報で水曜日はキンキンだったかな。
その中で今野雄二さんが絶賛しててパイロット版を
少し見せられた時点で嵌ってしまいました。
現在は解約してますがこれを見るだけのために
「WOWWOW」に加入したくらいです。

「ロケ地ツアー」には妹と参加しましたが楽しかったです。
「グレートノーザン」に泊まってスノコルミーの瀧も見て
ローラとドナがピクニックに行った丘にも行きました。
ドーナツとチェリーパイも食べましたが
筆舌に尽くしがたいほどマズかったです。
いや、若かったですね。

参加者の方々も変わった方が多くて
後で気が付いたのですが翻訳家の柿沼英子さんとかもご一緒でした。
変わった方でした、というよりお友達の人がもっと変わってたかな。
この方も文筆業らしかったですけど始終「エーコちゃん、エーコちゃん」
と「あそこ行こう」「アレ食べよう」とパワフルで。
振り回されつつ、なすがまま、されるがままの英子さんでした。
柿沼さんの著書とかからくるイメージとは違うというか。
教授とかでも著書が面白いからきっと講義も面白いハズ
と思っていたら意外で喋りはイケてない、そんな感じでしょうか。


「茶の味」サイトにて剛クンの名前を確認。
映像技師さんなんですね。
剛クン発見の楽しみもあるけど作品としても楽しみです。
劇場に観に行くでしょうね。






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2004年05月01日(土) 微妙なピンク

いいとも金曜日
お衣装のポイントは「微妙なピンク」
でも「スタイリストさん、ごめんなさい。」
髪の色がまた少し明るくなったような
そして剛クンはとても白く透き通るようでした。
本当に美人さんだと見惚れてしまいました。

「ハイ&ロー」に出て来てた人たちは年齢不詳というよりも
変わった人特集といった感じで「ピカチュー」の人とか特に。
キャラおたくっていらっしゃるんですね。
170cmで47kgのルパン足の人も細すぎだし。
このままじゃ奇人変人コーナーになりそうな予感です。

「センブリ」は剛クン自身のチョイスもビンゴだったりで
2杯飲んでましたが全然苦そうじゃなかったです。
もうセンブリの刺激に慣れてしまったのかな。
青汁といいセンブリといい普通は慣れたりしないと思うんだけど
平気な顔で飲んじゃうんですよね。
不思議な人です。

「おみやゲッツ」
使った英語といえば「HELP! ME」の剛クンと 
関根さんの「LOOK LOOK」
のみで「おみやゲッツ」して貰ってました。
悪人に酷い目にあわされている
可愛い町娘のプレゼンが良かったんですよね。
やっぱり美人は得よねってことで。

今日は「スマステ」あるんですよね。
先週お休みなのを知らなくてTVつけたらサッカーでした。
慎吾ちゃんが元気だといいな。






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nanako [MAIL]