雨が降ろうが風が吹こうが台風が来ていようが お仕事には行かないといけないわけで会社に着いたらびしょ濡れだし。
「スマステ3」は27時間TVとのコラボの裏側 本当に凄いことだったんですね。 フジとテレ朝のクロス中継について民放各局のエライ人達 のコメントも寄せられていて。
民放はまずスポンサー有りなので慎吾ちゃんが言うように 「いろんなところで話し合いだとか、偉い人たちが動いたり だとかってことがたくさんあった」んだろうし。 新しいことをしたっていうことでは意味があったのでしょうか。
これまでにも色んなコラボをやってきた「スマステ」。 チョナンと慎吾ちゃんの「チョンマルブック」のコラボCM とかスタッフが一緒なんだろうけど画期的だったなって思います。
「ホテル・ビーナス」でもモスクワまで付いて行ってくれて おまけに特集まで組んでくれたりして。 「いいのかなぁ?」って感じでしたけどね。
「SMAP5人で民放5元生中継」とか凄い構想が 話されてたけど、どこの局に誰が行くかってのもあるけど 5局全部録画するなんて無理ですよね。
「スマクリニック1プンドック」 「ぎっくり腰」でしたがこれを患ったことがあります。 これが原因だったのかどうなのか椎間板ヘルニアが悪いです。 今、また調子悪くて椅子に座ってられない状態で 座っていると足の指のあたりに痺れがきます。
番組でもありましたが立ってる方がはるかに楽だったり 椅子にも腰掛けずに椅子の上で正座だったり。
昨日の土曜はお休みだったのですが今日はまた仕事で 雨が降ると余計に痛いような気がします。 おまけに「増刊号」の予約を忘れました。 踏んだり蹴ったりだなぁ。
| 2004年07月30日(金) |
アイスならラムレーズン |
金曜いいとも 生のレギュラーがあると毎週ナマの剛クンが見られて嬉しい。
自分からは発言しないのでタモリさんに弄ってもらって やっと「そんなこと言ってませんよ〜〜」と会話に参加。 歌い上げ歌手タモリさんのオーディエンスとして ウチワやペンライトやタオル振ってるだけのコーナーなので あまり面白くはないのですが。
1位を当てちゃいけまテン 水着にテンションがあがる剛クンがイイ。 遠藤さんと品定めらしきことしてましたね。 アイスはもし選んだものを食べられるのなら ラムレーズンを選んでたのかなぁ、とか。
身内自慢は特筆すべきところはなかったかな。 やっぱり「身内」で似てるなぁって言って終わっておくべきなのか。 私の周りには身内にも居ないし近しい人にも 「○○さんに似てる」って人は居ない。 もし居たら金曜日にアルタに引っ張っていくのに。
毎日新聞でちょっと面白い記事を読みました。 <国語世論調査>「姑息」7割が違う意味で理解
<姑息> ○一時しのぎ 13% ×ひきょうな 70%
<憮然> ○失望してぼんやりしている 16% ×腹を立てている様子 69%
<檄を飛ばす> ○じぶんの主張を広く知らせる 15% ×元気のない人に刺激を与える 74%
などなど「へぇ〜〜」と思うものも多くいつのまにか 本来の意味とは違う使われ方をしているものなんですね。
普段の言い方では「なにげに」(何気なく)を使う人は24%で 7年前の調査からは15ポイント増えていたそうです。 「なにげに」は使ってますね、普通に。
「姑息」とか今では普通に「ひきょう」ってことで使われてて 「一時しのぎ」ということを言いたい時にこれを使うと 解ってもらえない感じですね、この結果だと。
文化庁国語課は 「本来の意味が失われているとともに 慣用句自体を国民が使わなくなってきているのかもしれない。」 と分析。
う〜〜ん、やっぱり日本語って難しい。 今、小学校や中学校ではどんな国語教育が行われてるんだろう?
| 2004年07月29日(木) |
イカとタコの舞い踊り |
どっちは「タコVSイカ」 前にもこんな対決ありましたっけ? イカとタコのご飯対決だったかな。 その時も「軟体動物同士で戦わなくても」と思ったような。
そんなこと言ってたら「料理ショー」は成立しませんね。 今回は演歌の方たちの中の一人アイドル。 「どっち」は剛クンのアイドルオーラが一番顕著に 感じられる番組だけど今回はより一層でした。 噺家さんだけとかファイターさんだけとかより 画面が地味な感じがしたのはどうしてなんでしょう?
藤あや子さんは相当天然さんですね。 三宅さんの大げさな前振りに「局アナ?」って。 誰かツッコンであげればいいのにぃ〜〜、とTVの前でジタバタ。 だから「イグアナ」じゃないから。
剛クンは今回は言ってるほど揺れてなかった感じ。 見た目も「タコ」の方がおいしそうでした。 「タコ」といえば下津井だと思っていましたが 海を挟んでお向かいの県にそんな「名タコ」がいたなんて。
プラスチックの蛸壺よりも素焼きの蛸壺な本物志向のタコさん を使ったタコ尽くしを選んで今回は食べられてましたね。 2週続けてダメだったので今回は食べられて良かった。
「おいしぃ〜〜。」 「どっちの料理ショー、ありがとう」 こんな剛クン見ると毎週でも勝たせてあげたくなっちゃうけど 先週みたいな悔しい顔も好きなんですよね。
「剛の腹ペコ交遊録」で「雨の慕情」のサビ部分のフリを 教えて貰ってましたね。 凄く昔の曲の気がするのに耳新しいのは 最近CM曲として使われてるからなんですね。
雨は降りすぎても足りなくてもダメなわけで。 私の県では雨が足りなくて来月には取水制限に入るとか入らないとか。 「天から貰い水」っていうことで地上からは操作はできないですし。 特産品の果物は日照り位のほうが糖度が増すらしく 今年は去年に比べて数段おいしいそうです。 自然相手のことはすべてに良いっていうわけにはいかないみたいです。
水曜日はノーツヨデーなのでちょっと昔のビデオなんかを 引っ張りだして夜に一人鑑賞会をしたりなんかしてました。
どうせ見るのならちゃんと5人で歌って踊ってるSMAPよね ってことで懐かしいところで「うたばん」1回目のスペシャルメドレー。 「うたばん」って1996年からやってるんですねぇ。 この時のメドレー、曲もいいしダンスのキレもいいし何て格好いいんだろう。
後はMステの「セロリ〜バタフライ〜ダイナマイト」のメドレー これも格好イイ、色っぽい、素敵です。 そしてMステ02’スーパーライブの「FIVE RESPECT」 これで締めておきました。
やっぱりこの間の日曜日のお台場ライブには 納得いってなかったみたいです。(後に引き摺るタイプなので) 一応録画はしてるけど何年か後にこんな風にリピートしてみたい って気持ちにはならないんじゃないかな、って思えます。
当然だけど今よりも若いSMAPがビデオの中にいて 笑って踊って歌ってトークしてて 見てるだけでとっても楽しくなってきました。 そんなことで気分を浮上させていた水曜の夜でした。
8月公開の「LOVERS」のプレミア試写会の為に 主役3人と監督さんが来日したニュースをネットで見ました。 髪を切ってる金城武があまりにも素敵でちょっとドキドキ。
映画的にはあまり期待してないのですが 金城武を見るためだけに映画館に観に行くと思います。 アンディ・ラウも出てるんですよね。 この方も好きな俳優さんです。 「NIN NIN」と共にこの夏楽しみな映画の一つですね。
「ジョン」のSHOTXSHOTにスマスマの新企画のお写真が。 ゲストの血液型がA型かO型か当てる「バンパイアーハウスAorO」
AかOに拘るのはスマさん5人がA型かO型だから。 だとするとB型やAB型の人は決して呼ばれないってことですよね。
最近いろんな番組で血液型の特集をしてますが どのくらい信憑性があるものなのでしょうか? 「星座占い」とかでも「え〜〜??」って思うことあるのに 血液型となると4パターンしかないのに全部当て嵌まるものなのかな?
家族とか親族とかはやっぱり血液型も同じなことが多く そんなこと考えると親や兄弟と性格似てても不思議はないとも思うけど。 そんな単純なことでもないとも思うし。
苦手意識を持つのがイヤなので新しく知り合った方の血液型を 自ら訊ねたりはしないことにしてます。 してはいるのですが、この間知り合い4人でお食事している時に 何故だか血液型の話になって私以外の人が3人とも B型ってことがあってその時はちょっと吃驚しました。
苦手ということではなくて以前の知り合いでちょっと変わった方が B型だったというだけのことなのですが意外で尾を引いてます。
「(A型は)後に引き摺る感じはよくないかな。」 とは、ゴローちゃんの弁。 これは当たってるかなぁ。 良くない、とは解っていても引き摺っちゃいますね。
表面的には忘れた振りをして普通に話したり付き合ったりするけど 「この人は私にこんなことをした。」とか「こんなことを言った。」 とか全然忘れてないんです。 そういうところ自分でも凄くイヤだと思いますがどうしようもないですね。
どんな企画になるのかは解らないけど血液型を扱っても AかOかだけに拘った企画はたぶんないと思うので それなりに面白くなるのかなぁ。 血液型の企画だからって吸血鬼の格好してるSMAP5人は 夏の夜のコスプレパーティーって感じではありますね。
剛クンの30歳の抱負は「現状維持」だそうで ユースケさんの言う通り「現状を維持する」のは結構難しい。
結婚するにあたって巷で「今の生活レベルを落としたくない」 って意見をよく耳にしますがそれもまた然りだなぁ。 そんなこと言ってると結婚できそうにもないけど 独りで居ることにさして不便も感じていないので「良し」としましょう。
結婚といえばユースケさんの結婚報道が朝WSで流れてました。 長いお付き合いだったんですね。 年上の美人OLさんだとか。 何はともあれ「おめでとうございます。」
そんな「ぷっすま」は「物件拝見トレジャーバトル」 自腹清算がないしニセモノ素人さんが絡まないから結構好きな企画です。 ゲストはシノラーとMEGUMIちゃん。 今回はどっちとコンビでも楽しそうな感じかな。
篠原ともえちゃんのことはかなりお気に入りでしたよね。 どこがツボだったのかはわからないけど とっても気に入ってるんだろうなぁ、って感じはありましたから。
「スマスマ」でも特にビストロの時とかアウェーで戦ってる感じが しちゃうのに「ぷっすま」は本当にホームゲームなんですね。 「ゲストで遊ぶ」なんて芸当ができちゃうくらいなので。 女性相手なのにケースバイケースの「S」が出てましたね。
椅子をクルクル回して放置プレイしたり 水鉄砲の水を掛け捲ったり 小芝居にのってあげなかったり そんな悪魔な剛クンも大好きです。
勝った方は無一文だしお金ある方には食べる権利がないし ってことで両チームともご褒美ナシのご沙汰が。 「でもでも焼く権利はありますよね。」って焼いてたけど 食べられない肉を焼くことにどんな意味があるんだろう? 余計に切なくなっちゃいますよね。
MORE 相変わらずMOREの剛クンは可愛いショット満載。 「食べることは凄く大事なことなので同じ味の好みでいて欲しいし 絶対料理上手あって欲しい。」 料理上手ってだけで「結婚したい!」って理由になるんだとか。 「食」って大事なことなんですね、本当に。
男は残しちゃダメだけど女の子は無理せず残してもいい っていうのもちょっと「へぇ〜。」 そして石原良純さんはとっても「いい人」らしいです。
| 2004年07月25日(日) |
なんてたってアイドル |
言葉責めが好きで役立たずなシェフが お迎えするゲストはボタバラ姉妹。 肉体的にはダメで言葉が好きなんですね。
「剛じゃなくて【ヤギ】よ!」だったら もっと「M」心を擽られたのでしょうか? オーダーがデザートだけっていうのもシンプルで良かったかも。 何もかも作ってオーダー以外のサイドメニューで勝敗が 決まっちゃたりして「え? 何で?」って思ったりすることもあるので。 シンツヨ勝ってましたね。 頬っぺたつねって貰えてキスも貰えて本当に2度おいしい?
ロッカー中居奏 言葉責めが好きな草柳マネはここでは担当歌手を言葉攻め。 どうのこうの文句を言いながら結局草柳マネの 言うがままされるがままの中居奏。 言われっぱなしでも何だか中居くん嬉しそうで。 そして「昨日、何食べた?」 は突破口としてはとっても有効なフレーズなんですね。
渋谷問題GUY こんな男の人いるんですよね。 雑誌で見たことあるけどこんな感じでした。 こんな感じなんだけどキムツヨコンビはメークしても 何だか綺麗で可愛く見えるから不思議。 コント的には良く解らなかったけど普通にお客さんしてた ゴローちゃんがとってもツボでした。
オープンカーで聴きたいSMAPソング やっぱりアイドルなら 「赤いコンパーチブルからドアを開けずに飛び出」さないとね。 曲は「living large」この曲好きです。 「BIRDMAN」ライブの時もダンスもお衣装も好きでした。
今回は珍しいというか変わった編成で歌ってましたね。 慎吾ちゃんメインでセンターポジションが下3人で。 途中からメインが入れ替わったりするのに今回は 最後まで2TOPは後ろポジションでラストも両サイドだったし。
歌もダンスも格好良かったです。 慎吾ちゃんのラップもとっても素敵でした。 黒っていう色のせいもあると思うけど剛クンは着やせするのかな? 半袖着てる時よりも長袖だと腕のあたりが凄く細く見えるのはどうして?
土、日とお仕事だったので弟に撮って貰ってたHDDを 日曜の夜に飛ばし飛ばしでチェック。 「スマステ3」はリアルで見たんですけどね。
「楽しくなければTVじゃないじゃん!」な コンセプトらしかったけど楽しかったんでしょうか? 「生」でリアルタイムで見るのならそこそこ楽しめるのかなぁ。 録画したものを見るのはある意味もう無理っていうか。
SMAPライブが結構目玉になってたけどリーダーが スタジオを空にできないのはわかってることだし。 OP直後の東京タワーでの4人SMAPとリーダーまでは 耐えられるとしてその後はどうなの?って感じで。
「スマステ」と「27時間」とのコラボも凄いことなんでしょうね。 ネットのニュースにもなってたくらいなので。 「スマステ」はコラボ慣れしてるって言うか大下アナも落ち着いてるし 「27時間」サイドの方がバタバタしてた感じでしたね。 どっちも生放送なのにTV朝の方が大人な印象でした。
世界で頑張ってる日本人でイタリアでヴァイオリンを作っている 石井さんという方が取り上げられていました。 「荒削りでもいいからノミの使い方をマスターする。 変なもので構わないので一つ楽器を作ってみる。」 っていう剛クンへの役作りにおけるアドバイス。
楽器の値段の高さじゃなくてそういうところを押さえてくれたら いいのにな、とMC慎吾ちゃんにダメ出ししてみたり。 でも、生だとやたら張り切る木村氏をセーブしつつ持ち上げつつ 更に天然2人の面倒見なくてはいけないから大変だとは思うんですけどね。
朝5時から4人VS1人の小芝居見せられるとは思ってなかったです。 台本あるんだろうけど楽しくないんですもの。 う〜〜ん、楽しかったですか?
お台場のスタジオのSMAPライブ スタジオの4人に大江戸温泉の中居くん。 浴衣で自転車移動って言う時点で間に合わないっていうのが有り有りで 自転車じゃなくてもいいじゃない、って思いますよね。
どこまで予定調和なのかはわからないけど、たぶん全部かな。 自分抜きで歌われたのも4人で楽しそうだったのも良しとしよう、らしいし。 でも、最後のライブは最初から5人が良かったですね。
散々4人で歌って踊ってたけど5人になると違うんですもの。 SMAP5人のオーラって凄いなって再認識したっていうか。 それに「Five Respect」の木村さんの紹介パートは やっぱりリーダーのものでしょ。
印象に残ったのが久しぶりに肌を見せてたゴローちゃんの 見事な半袖焼けだったり。 どんなロケしてるんだろう? 「みんな、ボクがトリートメントしなくてもいいの?」も最高。 「生」の時一番安心して見てられるのがゴローちゃんなんですよね。
いろいろ文句はあるけどって言うほど真面目には見てませんが 終わっちゃってるしグダグダ言っても仕方ないですしね。 あんまり疲れた顔も見せずに頑張ってた中居くん 声もガラガラになってなかったですね。 本当にお疲れ様でした。
毎日暑いし、忙しいし、仕事は山積みなんだけど 「いいとも」の観覧に行ってきちゃいました。 コンサートのお誘いも待てど暮らせど来てくれないし 平日だけど勤務日だけど堂々と「お休み宣言」して でかけました。
顔も見た事もない遠い親戚のお葬式を作ったりせずに ちゃんと「いいとも」見に行って来ますって言いましたよ。 今の会社は以前の会社と違って社員も少なくサンマルコ規模くらいです。 忙しい時はそれなりに頑張って働くので ちょっと大目に見て貰ったって言うか。 今が忙しくないわけではないんですけどね。
「いいとも」観に行くって言っても 誰からもブーイングがなかったのがちょっと不思議で。 かえって壮行されてしまった始末で恐縮しかりだったり。 やり残した仕事は土日で方を付けさせて頂きます。
「狭い」とは聞いてたけど本当に狭いんですね。 狭さと近さにただもうびっくりしてしまいました。 センター花道ブロック(そんな良ポジション経験ないですけど) なんかよりもはるかに近いと思います。 すぐそこにいる感じだったので。
もうそれだけで満足で何を喋っててたとか何してたとか はっきり言ってよく覚えてません。 誰が回りにいても剛クンしか見てなかったし。 TVで見ると「何だかなぁ」の帽子姿も可愛く見えたりして。 あらゆることすべてがOKな状態です。
そんな中印象に残った点を何点か。 オープニングで登場する時ちょっと脚の感じがおかしくて 痛いのかなって思ったのですがコーナー移動の時とかは 普通だったので大丈夫なのかな。 疲れてるのかそれほどテンション高くはなかったけど 映って無い時でもずっとニコニコしてました。
エンディングの時の映画の宣伝で来られてた方たちの技が凄くて 放送終了後も何度かアンコールされてました。 剛クンも一番前列のお客さんに普通に 「凄いよねぇ〜。」とか話し掛けたりしてました。
技が大きくなっておすぎさんに「もっと下がって」と言われて 剛クンもステージ(っていっても30cm位の高さしかないのですが) から降りたりするものだからますます剛クンが近い。 千里ちゃんよりもすばやくステージ下に避難するのがツボでした。
終了後トークは金曜日がないのも何となくわかる感じがしました。 今回は下ネタ、エロネタはなかったけどおすぎさんもタモリさんも 「放送されてないから喋るんだけど」って前置き付きでしたから。
韓国俳優さんの話も税金の話も年金の話も放送はできないだろうな って内容でしたね。 30分くらいの間で剛クンはほとんど喋ってないです。 韓国の話題になった時に話を振られて二言三言喋っただけで いつものポーズで皆の話を笑って聞いてました。
急なお誘いにも関わらずご一緒して頂いたminさま ありがとうございました。 たくさんお話もできて楽しかったです。
生剛クンのおかげで2、3週間お休みなしでもやっていけるかも。 27時間TV は弟のHDDに任せて 明日もお仕事です。
| 2004年07月22日(木) |
一人でFUNKにパン食うさ。 |
どっちは「照り焼きチキンバーガーVSエビフライサンド」 どうしてパンに挟まなきゃいけないの? おかずで食べちゃいけないのか?って対戦ではありました。
パンに挟んでしまうより付け合せと別々で おかずとして食べた方が美味しいんじゃないのかと。 渾然一体となった食べ方があまり好きではないのでそう思うのかもです。 取り合えず対戦はパン対決なのでFUNKに食べて頂きたい。
「ジャラジャラJAPAN」の「一人でFUNKにパン食うさ」 の所の歌詞を「一人でパンクにパン食うさ」だと思い込んでて 歌詞カードを見ながら聴いて「へぇ〜〜」だったのを 何となく想い出してしまいました。
この歌を「スマスマ」で歌った時には何故か剛クンメインで 俯瞰視点のカメラがあって一人天井目線だった剛クンが もう可愛くて可愛くてリピートし捲ったのを覚えています。 振りもノリノリで慎吾ちゃんが省エネダンスなのに 剛クンは倍くらいの勢いで踊ってましたね。
パン対決はいずこへ。 FUNKなパン対決はエビフライサンドの勝利。 4:3の微妙なファイナルジャッジ。 6:1とかよりもかえって悔しいんじゃないでしょうか。 剛クンもそのままエビフライ押してたら食べられたんですけどね。
収録時間長そうだしラモスさんがキレる気持ちもわかります。 でも「どっち」も2本撮りなんですよね。 この間の会報の剛クンの後ろに貼ってあったスケジュール表 の感じだとほとんど1日かかるみたいだったので。
MCお二人とかレギュラーの剛クンは大変だろうなって。 セット変えの間とかも取材なんかが入るんだろうし テンションを維持するのも気持ちを切り替えるのも とてもパワーが要りそうですよね。
剛クンにはいつも食べていて欲しいんだけど 今回みたいに心底悔しそうな顔されるとたまには負けて 悔しそうな顔も見たいって思ってしまいます。 来週は「イカタコ」対決なんですね。 瀬戸内のタコはおいしいんですよ。
暑いですね。 「暑い。」と言っても涼しくなるわけではないのですが 口を開くと「暑い。」になってしまう今日この頃。 39度、40度って普通に歩いててバタッと倒れても おかしくない温度ですよね、恐ろしいことです。 体温よりも高い気温なんて有り得ないにもほどがあるっていうか。 ビールは美味しいですけどね、ビールは。
大好きなS.O.Sの新しいアルバムが出たりして 全曲アコースティックヴァージョンだったりして 早速ヘビーローテしています。 「夏」な感じっていうより「秋」に聴きたい感じかも。 冷房の効いたお部屋で聴いてる間は少し涼を感じてます。
Skoop On Somebodyってやっぱり知らない人も多いし 大ブレイクしてるわけでもないし でもデビューして8年くらいにはなるんですけど。 下手に大売れしてミスチルみたいになってもイヤなんですけどね。 いえ、別にミスチルがダメっていう意味では無くて。
最近、アルバムは何となく今一つ(私的に)だったS.O.Sなので 今回のアコースティックアルバムは凄くいいです。
1週半遅れの「チョナン2」はチョナンinモスクワと受賞会見風景。 黒タンクトップ姿が素敵でした。 暑いし夏だしもっともっと肌見せていこうよ ってことでどんどん露出を多くして頂きたいものです。
肌の露出っていえば半袖にさえならないゴローちゃん。 スポーツするときも長袖なんですね。 お歌の時も着込んでるし。 もしかして脱ぐと凄いことになってます?
「アイドルキックオフ」の時はピンクのランニングに短パンですよね。 そういえばシンツヨのところに中居くんが夜中に 「筋肉痛じゃない?」と�笋靴親貭靴咾呂匹Δ覆辰燭鵑世蹐Α� また、忘れたころに放送してくれるんでしょうね。
オープニングからグダグダでやる気無くって お誕生日祝っても「30になったら下がっていくだけだから。」
あまりにもやる気なさ過ぎてゲストがでるきっかけがつかめない なんてことは無視して登場する準レギュラーのカッチャンと千里ちゃん。 グダグダだけどバタバタ慌しい月曜日にくらべると このマッタリ感がいいんですよね。
飛行機のタイヤの大きさとか自由の女神の独立宣言書とか 微妙なもの探してくるのは得意ですね。 わかりそうで全然わからない。 でも見たことあるとかないとかはこういう大きさのものには あまり参考にならないのではないかと思います。
マジックは実技披露の前のオチを全く考えてない コントに笑ってしまいました。 くだらなすぎて最高です。 「モスクワ観測隊」って意味なさすぎる。
ナイナイのめちゃイケの「笑わず嫌い王」で 見た「あるある探検隊」っていう意味のないコントを ふと思い出していまいました。 ゴローちゃんが相方を探してた時も出てた方々だけど コンビ名は失念しています。
「笑わず嫌い王」と言えばシンツヨ対戦があったなぁ。 剛クンサイドにはパイレーツとかいたと思うから結構前ですね。 慎吾ちゃんがダチョウ倶楽部で剛クンがせんだ光雄さんだったかな。 「モスクワ観測隊」からふと頭の中で一人回想を繰り広げてしまいました。
今回、演技見破りバトルは剛クン健闘してましたね。 足の裏って平気な人もいるけど普通は大丈夫じゃないでしょう。 確かに声は出てたけどわからなかったです。
鉄棒の時、チラ見の白いお腹も素敵でした。 でも一番ウケタのは大熊アナの「ヘタレ」発言かなぁ。 やっぱりみんなそう思ってるんだなって でもそんな「ぷっすま」が大好きなんですよね。
スマスマは生放送 生ビストロのゲストは山口智子さん。
「30、15秒どんなに長くても1分でこんなに稼げる仕事は ザラには無い。だから誰だって目指して励むぜ。 レコード出すのもクイズのレギュラーになるのも教授になるのも オリンピックに出るのも目的は一つ、コマーシャルスター」 っていうのは近田春夫さんがやってた「VIBRASTONE」の 「コマーシャル・スター」と言う曲の一節です。
山口智子さんを見ると何故かこの曲を思い出して ついつい口ずさんじゃいます。 典型的な「コマーシャル・スター」さんですよね。
今ではCMくらいでしかお目にかかれない山口さんを お迎えしての「生ビストロ」 12分ですべては無理でしょ? オーブンだって予熱しとかななきゃねぇ。 勝敗はどっちだっていいけどやっぱり 「生」のときはビストロ要らないなって思います。
「スリッパ砲丸」と「5メートル走」 わかりやすいんだかわかりにくいんだか ちっともわかんないです。 ファールになるゴローちゃんとか 木村さんの順番の時に自分と剛クンの靴を取りにいくゴローちゃんとか 脚が格好よく上がってた剛クンとか 楽しい所もあったんですけどね。
時間配分とか悪すぎですよね。 何がいけないんだろう? ビストロが長すぎるのも司会が西山アナなのも 気に入らないっていえば気に入らないんですが。
構成作家さんとか総とっかえして欲しいです。 最近「生」だとワクワクドキドキするっていうより 何か変なこと起こりませんように、って感じなので。 山口さん効果なのか視聴率は21.5%あったとか。 そういうふうにできてるんですね。
長沢節さんのシネマ・レビューを想い出して 古い「装苑」を何冊か引っ張りだしてみました。
ほとんど処分して残ってるのは何冊かしかないけど この雑誌はほぼ毎月買ってました。 巻頭グラビアのお洋服の製図がすべて載っていて 型紙は自分で起こさないといけませんが 気に入ったお洋服を作ることは可能でした。
松田光弘さんとか稲葉賀恵さんとか辻弘子さんとかの デザインのお洋服で「お金がなくて、でもおしゃれもしたい」 そんな時期に結構自分で縫ってました。 小、中、高の家庭科でしかお裁縫はしたことがありませんが なんとかなるもので型紙を起こして生地さえ裁断すれば あとはパーツを組み立てるだけなのですが型紙がなかなか作れなくて。
グレードマークつきで1から5までありましたが 5だとさすがにパターンが複雑で型紙作る段階で挫折したことも。 そんな苦労して作った服も今ではどこにあるのか。
長沢節さんの映画レビューのページは大好きで 毎号まずこのページから読んでました。 「セツ・シネマ・セミナー」というタイトルで 3・4本のレビューが載ってました。
100点 新幹線に乗ってでも観に行こう。 90点台 傑作なのでロードショーが待ち遠しい。 80点台 あまり期待して見ないのがコツ。 70点台 TVで放映されるのを待つ。 60点台 ほんとの暇つぶしにしかならない
こんな感じの採点基準でした。 たまたま残っていた号のレビューに「存在の耐えられない軽さ」があって ダニエル・ディ・ルイス主演のこの映画の採点は100+10点。 100点でも足りないくらいの大傑作ってことらしいです。
ダニエルのことは本当にお好きだったらしく彼の主演作は いつも満点もしくは+αつき。 この号でも彼の体の美しさを事細かに綴っていらっしゃいます。 セツモードセミナーの創設者でイラストレイターで 1999年にお亡くなりになってますがこの方のコラムは好きでしたね。
今日の「スマスマ」は生放送なんですね。 最近の「生」はあまり楽しみに出来ないことも多くて。 でも、朝早くから「生」で番宣していたリーダーは さわやかでアイドルしてましたね。 もうすぐ32になるとは思えない可愛らしさで おかげで気持ち良くお仕事に出かけられました。
| 2004年07月17日(土) |
ちょっとそこまで、大阪まで。 |
3連休であろうと無かろうと平日でも土日でも いつも人がいっぱいいるイメージの大阪。 3連休中で唯一今日だけお休みなので急に思い立って 大阪にでかけました。
目指すは梅田シネリーブル 「ちょっと出てくるね。」 「どこ行くの?」 「ちょっと大阪まで。」
新幹線で映画観に行くなんてね。 嘗て「装苑」で長沢節さんが映画のレビューページを持ってらして 一番オススメの映画が「新幹線に乗ってでも是非」という表現でした。 美しい男の人が大好きな方でダニエル・ディ・ルイスの手とくるぶしの 美しさをを半ページくらい割いて絶賛していたのが忘れられません。
そんなわけで新幹線に乗って映画を観に行ってきました。 「ホテルビーナス」凱旋上映 さすが都会の映画館は広くて綺麗。
DVD発売まで観られないと思っていたので また大きなスクリーンで観ることができて嬉しかったです。 上映期間が限定なのや受賞効果もあるのか満席状態だったと思います。
残念だったのは「茶の味」が31日からだったこと。 私の処には来そうにないのでもし上映中なら ついでに観て帰れたのにとっても残念。 31日は石井監督の舞台挨拶もあるらしいし 観に来られるどうか解らないけど 「石井監督書き下ろしパラパラアニメ帳付き前売り券」 買っちゃおうかと思ったほどです。(買わなかったんですけど)
夏はあまりお芝居にも行かないので久しぶりの大阪。 大好きなショップにも寄ってちょっとお買い物も。 何となくリフレッシュできたような気がします。
いいとも金曜日 ピンクのピタピタのT-シャツで。 もしかしてあのT-シャツってお気に入り? 筋トレは続けてる感じな筋肉の付き方ですね。 ノースリ姿もちょっと見てみたいかも。
「愛を叫ぶ」のコーナーではペンライトのオプションつき。 平井賢が歌ってるのを見たら タモリさんの顔じゃないんで違和感を感じるかもです。 私の中ではこの曲はすっかりタモさんの曲。
今週もタモリさんに弄られっぱなしだったけど 汗びっしょりにはなってなくて。 何故なら「半身浴してない。」から。
「センブリ」のコーナーもちょっとマンネリですね。 ちょっと前のチーム戦の方が楽しかった感じ。 罰ゲームなんて何回あってもいいですよね。
選手権はスイミングキャップを被る役じゃなくて 良かったような、残念だったような。 火曜日に中居くんが凄い顔になってたんで。 髪の毛には良くなさそうな企画ですけどね。
今日は「スマステ3」お休みなんですね。 慎吾ちゃんに釘刺されて以来忘れたことないので 無いとなったらなんだか寂しい。 剛クン出なくても毎週チャンネル合わせる 癖が付いちゃいましたね。
どっちは「麻婆春雨VS揚げ豆腐のピリ辛煮込み」 東西の噺家さん達に囲まれた剛クンはやっぱり一人可愛い。
周りが女優さんでもファイターでもグラビアアイドルでも 結局同じこと言ってるんですけど誰よりも美人さんな感じがします。 「どっち」ではいつもアイドルオーラ振りまいてるなって。 黒い半袖のシャツが白肌に似合ってて美しかったです。
噺家さん達ばかりなのでおとなしいのかなって思ってたけど 久しぶりの「ひとりご試食」が当たってヒートアップ。 特選素材の感想も「いろいろ聞かれるとウルサイな。」
交遊録で小朝師匠から「なぞかけ」について説明をうける 剛クンの周りに「?」マークが何個も見えました。 パッと言ってパッと答えるとか一番苦手とする分野ですよね。 師匠のなぞかけに「巧い」とか平気で言っちゃえるところも 恐いもの知らずっていうか、なんと言うか。
「ししょ〜〜!」と何度も掛け声かけてたり 「ブラヴォー!」って叫んでたり 三宅さんのコメント聞いて椅子のままクルクル回ったてたり。
結果は「ひとりご試食」で剛クンが移動した「麻婆春雨」の勝利。 無事食べられて良かったです。 あの春雨は食べてみたい。 凄くおしいそうでした。
すっかり忘れられてたはずの剛クンの「なぞかけ」 三宅さんにふられて「なぞかけと『かいて』」って。 「かかない!」と総ツッコミされてたけど 噺家さんでも天然さんには敵わないですよね。
「海の日」もハッピーマンデー制だそうで 私の地域の小、中、高は今年は今日が終業式らしいです。 長い夏休みですね。 巷では明日から3連休。 私は日曜日のみお休みです。 早く涼しくならないかな、って夏はこれから?
今日も暑いです。 昨日、私の住んでいる処では最高気温が36.5℃だったそうです。 今日も暑いけど昨日と比べてどうなんでしょう? 私は平熱が35.5度くらいなので気温の方が体温より高い。 最高気温を聞くたびに眩暈がする今日この頃です。
遅ればせながら貰いに行った「スマタイムス」の裏表紙には 全面にバースデーケーキと「Happy Birthday! チョナンカン氏」と。 スマステのフリーペーパーなのにね。 慎吾ちゃんのお誕生日の時の裏表紙はマイケルでしたよ、確か。 大切にされてる準レギュラーさんってことですね。
そしてもう1人の準レギュラーさんで溢れてた紙面。 クレムリン珍道中や月イチゴローも写真満載で 楽しそうで眺めているだけで幸せな気分になります。
「クビになる前に辞めてやる、みたいな。 ボクにはまだ「『ぷっ』すま」もあるしね(笑)。」 って言ってるゴローちゃんだけど「ぷっすま」に来たのなんて 「草なぎ画伯の個展SP」が最後じゃなかったでしたっけ。 ダメ出しばっかりしてないで出てくれたらいいのにね。
TV誌には11月のSPドラマのショットが。 見事なまでに赤貧な夫婦に見えます。 バイオリンが売れず苦労する職人と糟糠の妻、の風情ですね。
冬装束なのが気の毒でなりません。 暑いのに重装備で余計に体力消耗しそうですが もうすぐ土用の丑(今年は21日だったかな) 鰻でも食べて乗り切ってくださいね。
毎日、暑いですね。 真夏日で熱帯夜でもうイヤになってます。 「昨日は何を食べましたか?」 そして「趣味は何ですか?」
ぷっすまは「記憶力絵心クイズ」 ゲストは良純さんと光浦さん。 それにしても「絵心」多すぎじゃありませんか?
方向性を変えると宣言して全然変わってなかったけど ユースケさんの2面使いをパクってなんと1位を獲得。 1年3ヶ月振りの1位なんですね。
それは京本さんと紗理奈ちゃんがゲストの回でお題は「ルパン3世」 1位になるのはいいんだけど次のお題で司会しなくては いけないのが難儀です。 この時は鼻声で鼻も止まらないし時間を持て余して 結局一緒にお絵かきしてましたね。
自腹清算はあったけどこの頃はまだご褒美は普通に食べられてました。 それも描く前に食べたいものを注文しちゃうので 負けて食べられなかった時のショックは大きそうでしたけど。
最近は自腹+変な道具まで登場してなんだかなぁ、って。 剛クンにあんな食べ方して欲しくはないけど またルール変わるかもしれないし文句いうのも面倒くさい。 暑さのあまり投げやりになってます。
奇跡的に最下位は無かったけど1位の恩恵にちっとも与ってない剛クン。 自腹も無いけど得もしてないんですよね。
ふと気付くとカウンタが10万超えてて吃驚しました。 見られない番組や聴けないラジオばっかりで 新しい情報とか何も書けない日記なのですがありがとうございます。
臆病者なのでメールフォームも置いていないのですが アドレスやお名前無記入形式のフォームを置いてみようか とか考えたりもしています。 考えるだけでなかなか実行に移せないんですけどね。
別にこれといった理由は無いのですが 投票ボタンを外しました。 新着には掲載されますがランキングは不参加になります。
日本の片隅で剛クンへの愛を叫んでます。 これからも宜しくお願いします。
シューズとステッキと板の3点セットで 剛クンのハートを射止めた慎吾ちゃん。 「俺、やっぱりツヨポンの友達なんだ。」とガッツポーズ。
慎吾ちゃんのBD企画の時は剛クンは選んで貰えず 「親友だと思ってるのになぁ。何にも解ってないんだなぁ。 悔しいなぁ。」って言ってたのにね。 今までのメンバーへのを見てもイメージ先行でおせじにも プレゼントを選ぶのが上手とは言えない感じがします。
自分が興味あるものとか好きなものにはもの凄く アンテナ張り巡らせるのにそうでもないものには凄く疎い。 だから誰かにプレゼントする場合でも 「木村さんにはパスタセット」で「ゴローちゃんにはドライヤー」 ってことになってしまうのでしょうね。 でもそんな剛クンが大好きなんですけど。
皆からのプレゼントを前にニコニコしてる様は本当に可愛い。 テンションはそれほど高くないけど嬉しいのは凄く伝わってきます。 どれが誰からのプレゼントか読みを外し捲りなのもらしいっていうか。
リーダーはよっぽど自信があったのか 自分意外のメンバーのプレゼントすべてにダメ出ししてましたね。 この企画って選んでる当人もだけど別室で 「ああでもない、こうでもない」とワチャワチャやってる4人が面白い。
選ばれたのは慎吾ちゃんで VIVAシンツヨ! 「悔しいぃ〜〜」とマジで悔しそうなゴローちゃんや がっくり肩を落とすリーダー。 来月はもうリーダーの誕生日なんですね。 剛クンはリーダーに何をプレゼントするんだろう?
どう見ても部屋着かともすればパジャマにも見えなくも無い あの髑髏マークのお洋服はルシアン何とかってところのですか? 「どっち」とかでも時々髑髏模様のこのメーカーの着てる時が あるけど見た目に反して恐ろしく高いんですよね。 素材が良いらしくてT-シャツでも平気で何万とかしちゃうらしいです。 私物なのかなぁ。
「anan特別編集」の座談会で 「私服も彼はとってもおしゃれだけれど 仕事ではスタイリストの意見に従って着ているそう。」 と、書いてあったので微妙な感じのお洋服の時はどっちなのって ついつい考えながら見てしまいます。 今回のはどっちなんでしょう?
いいとも増刊号は「スピードワゴン」のコントをいつものポーズで 笑って見ているシーンのみ、ですよね。 お休みだったけど選挙に行ってたのでビデオを早送りしながら チェックしたのですが他にはチラッとも映ってなかったような。
見直すのもダルくて、そういうことにしておきます。 せっかくお誕生日だったからケーキのシーンとか ちょっとでも流して欲しかったな、とは思いますけど。
連続ドラマはなかなか見られません。 結局、前クールも全話見たドラマは無し。 ユースケさん繋がりで「ホームドラマ」を見よう、と決めて 決めたんだけど2回であえなくリタイア。
今クールは結構見たいのがあって 「南くん」と「人間の証明」と「逃亡者」 でも「南くん」と「人間の・・」の1回目はビデオの中で眠ってます。 野球が延長になると「どっち」が伸びて9時台と10時台と 両方のドラマにかかるのでもう面倒くさい。 1話も見ずにリタイアしちゃったりするかもです。
そんな中、欠かさず見てるのが「新選組!」 8時から本放送見て10時からBSも見て 土曜日に再放送見た回とかもあったなぁ。
今回もいろいろ面白かったです。 「付き合ってる時はいいけど、女は別れた後が面倒くさい。」 って名セリフだけど逆もありますよね、土方さん。
今回はかの有名な土方さんの「拷問シーン」も。 「新撰組」を扱った小説でも土方さんは 普段は涼しげで女のように整った顔をしていて冷静で という表現が多く、それと両極端の残忍性を表すのに このエピソードが使われてます。
今日の「新選組!」でも沖田に「斎藤さん、どんな方法教えたの?」 と聞かれて斉藤一が「ここでは言えないなぁ。」と言ってたけど 7時台のNHKではそりゃ言えないですよね。
土方さんの手にしっかりと握られていた五寸釘と蝋燭。 想像するだけで痛い、痛すぎる。 これで「池田屋」ってことになるんだけどいいのはココまでで あとは坂道を転がるごとく、だからちょっと見るのが辛くなるかも。 でも、最後まで見届けますよ。
慎吾ちゃんの愛が溢れる剛クンへのメッセージで 始まった「スマステ3」
シンゴロー珍道中inモスクワ、楽しかったぁ〜〜。 ボケ捲くりのゴローちゃんが可愛いやら可笑しいやらで もう笑いっぱなしでした。
もう1人のボケ担が不在なので飛ばし捲くりで もし剛クンまで参戦してたら慎吾ちゃんはどうするんだろう。 3人なら剛クンがボケて慎吾ちゃんが突っ込んで それをゴローちゃんが笑いながらフォローする感じかな。
慎吾ちゃんが「ヘンシュウコウキ」でも褒めてたけど 「建物酔いする。」ってゴローちゃんらしいコメントですね。 画面で見ててもクラクラするくらいだから 実際に見た衝撃が想像できて本当に上手い表現だな、と。
自分の興味優先で写真撮ったり、触ったりする ゴローちゃんが素敵すぎます。 でも凄く痩せましたよね。 体の厚みが慎吾ちゃんの半分くらいしかない感じです。
「月イチゴローinモスクワ」 5本の内4本が邦画っていうのもびっくりな慎吾ちゃんチョイス。 ビールを飲むほどに饒舌になり 「慎吾なんてもうどうでもいいの。」になっていったり。
「茶の味」観たいけど私のところではまず無理。 「誰も知らない」は8月に観られるかもしれないです。
元々館数が少ないのに「ハリーポッター」とか4館もやってるし 「スパイダーマン」も2館だし。 こういうのどうにかしてくれないかな、って思います。 シネコンも隣の街にはあるけど私の街にはないし。 こんなことからも文化的に取り残されてる感じが否めません。
久しぶりのちゃんとしたお休みで朝から選挙に行ってきました。 「定数2」から「定数1」になったので現職が必ず1名落選する 激戦区になってしまいました。 どこが勝ってもあまり大差はなさそうだけど 投票はしないといけないかな、と思い行きました。
せっかくお休みなのに夜の番組は「選挙速報」ばっかりで。 ビデオとか見たいけど壊れたまんまだし。 電気屋さんにでも行こうかなぁ。
どっちはカレーなのにそれなのに食べられなかったんですね。 「『かわいい』とか言ってたじゃないですかぁ〜。」 「こっちを押せば勝てると思ったんですよ。」 と悔しそうにしてる剛クン。 カレーで負けたら悔しいんでしょうね。
料理は見た目がかなり重要なので「夏野菜カレー」に 流れる人が居るのも頷ける。 女は裏切るものです。 でも女優6人じゃなくて7人いましたよね。 剛クンは「夜ドラマ班」だけど。
お誕生日の「いいとも」 おめでとうコールの嵐でした。 「きてるよね。」って生え際をタモリさんに突っ込まれてみたり。
「愛を叫ぶ」コーナーでは何故か汗ダラダラな剛クン。 本当に滴ってましたよね。 「お誕生日なんで」とか「みんなのお祝いしてくれる気持ちが伝わる」 とか言ってたけどちょっとかきすぎなんじゃ? 体調でも悪いのかしら、と少し心配になるほどでした。
センブリは回避できてたけどビリビリは 惜しい所であえなく玉砕。 今日のは相当痛そうでしたね。 噛み付かれるみたいってどの位痛いんだろう。
毎日毎日暑いです。 京都も暑いでしょう。 私は大学が京都だったので京都の夏が暑いのは何となくわかります。 暑さ厳しき折、お体にはお気をつけ下さい。 そしてまた素敵に「変身」した姿をTVの中で 見られるのを楽しみにしています。
剛クン、お誕生日おめでとう!
とりあえずそれだけ叫ばせて下さい。
これからの一年が素敵な一年でありますように。
ワクワクできる一年でありますように。
健康とご多幸と心からお祈りします。
| 2004年07月07日(水) |
もの凄く顔が整っている |
今日は朝からWSのはしごに忙しかったです。 番組によってちょこちょこ違ってはいたけど 扱いにそれほど大きな差はなかったような気がします。
「ほんとに取れるとは思っていなかったんで。 でも、取ってみるとやっぱりよかったなって思います。」 とか言っておいて、一番嬉しかったのは 「年の召した方にもの凄く顔が整ってるね。」と言われたこと。
剛クンの顔がもの凄く整っているってことは よく知ってるんだけどなぁ。 髪が長くても綺麗なんだけどこういう風に短くすると より一層顔立ちの綺麗さが引き立つように思います。
TV誌によると剛クンのBD企画はちゃんとやってくれるみたいで なんだか安心しました。 それがあるだけでも来週の「スマスマ」が楽しみになってきます。
とってもいいらしい「anan」の特別版はまだ手に出来てません。 忙しさにかまけてすっかり貰いに行くのを忘れてた「スマタイムス」。 今日、休憩時間にHMVに行ったらまだまだ一杯メガホン状態でした。 前号もまだ隣に並んでました。 田舎で良かった、って思う瞬間です。
疲れた体にはあの激マズそうな料理は見てるだけでもキツイ。 やっぱり苦手だ、「スカウト・クッキング」 って今回はスカウトさえしてないし。
どう考えても仕込みでしかありえないエセ素人さんを 街角でスカウトする手間は省いちゃったってことですよね。 どっちにしても同じような気もしますけど。
食べ物を粗末に扱うのはどうしても許せない。 選ばれた女の子は「得意料理」を明記してたけど 少なくとも料理したことのある人が一度も味見しないなんて有り得ない。 スタッフにどう指示されてるのか知らないけど 選んでくる調味料とかもう全然普通じゃない。
「これなら食べられるかも。」 と言う健気な深キョンとどこまでも男前な北村さんが 救いでした。 でもTVの前で「食べなくたっていいよ、そんな物。」 と思わず呟いてしましたけどね。
思い出しただけで具合が悪くなりそうです。 「ギブアップ!」を宣言するなぎスケは正しい。 あの料理食べるくらいならセンブリ100杯の方が 100倍くらいマシそうです。
番組なんだから普通に無難な料理を作って それを食べるだけじゃ企画として成立しないことは解ってますよ。 でも剛クンが出てなきゃ決して見ない類の企画です。
ローテーションに入っているってことは 一応人気企画なんですよね。 あんな不味そうな料理を無理やり食べてるところを 見るのは楽しいのかな。 録画はしてるけどリピート率0%になりそうです。 本当に気分悪くなってきました。 WSに備えてもう寝ることにします。
| 2004年07月05日(月) |
君が想い出になる前に |
「君が想い出になる前に」というタイトルからは スピッツの歌しか連想できない。 「慎吾君が想い出になる��に」って慎吾ちゃんには 「前」も「��」に見えてしまうんですね、きっと。
パネルの穴が小さすぎて顔の中心部分しか見えてなかったけど 今回は「おしいぃ〜〜っ!」リアクションは1回だけだったのかな? もっとやってると思うけどカットされたのかもしれないですね。
新番組番宣も兼ねて今回のゲストは椎名桔平さんと観月ありさちゃん。 ありさちゃんと言えば8頭身のスタイルで 剛クンもウラジオストックに行ったとき「街中、観月ありさがいる」 みたいなこと言ってましたね。
そんな剛クンの願望は年下のありさちゃんに兄貴っぽくしたい。 なのにせっかく「つよさん」って呼んで貰ったのに リアクション出来ない剛クン。
アイスをキンキンに冷やした大理石(中居くんに拠ると金持ちの玄関) の上でその場でアレンジする木村シェフ。 ちょっかいを出すオーナーを 「ちょっと、触らないでください!」 「ダメですよ!」 「調理してるんで」 とことごとく払いのけ挙句には手を叩いたりしてました。
「基本的にはM」なんだろうけどケースバイケースの「S」が でる瞬間なんでしょうか。 剛クンの場合その相手がゴローちゃんではなくて 中居くんのことが多い気がします。
どっちのチームのも美味しそうだったけどキムツヨペアの勝利。 このコンビの勝率ってどうなんだろう。 ゴロツヨ女優コンビよりは勝ってるのかな。
「草ヤギ伝説」 今回は前フリも長いしお話的にも今一つ感が否めませんでした。 三浦理恵子さんは髪を切って可愛くなったなと思います。 何となくロングの時より清潔感があるように感じます。 草ヤギさんは昔の男って設定なのでしょうか。 それも無理あるよなぁ。
得意のダンスもダメダメだったし。 特殊メイクもお肌に悪そうだし。 母が「せっかく綺麗な顔してるのに。」とブツブツ言ってました。 でも後姿は剛クン以外の何者でもないんですけどね。
メモリッピーズは「夏の夜にぴったりのSMAP曲」 「Major」は以前もゴローちゃん推しでしたよね。 5角形のセットは元が取れたのか、ちょっと花道を連想させられるセット。 踊ってたけど、踊ってはいたけどバラバラ過ぎ。
ちゃんと振り付けして貰った感のある振りだけど 合わせて踊ろうとか誰一人思ってない感じです。 そのバラバラ感がいいのかなぁ。 バラバラ感を補って余りあるダンサーさんの数の多さもどうかと。 でもダンサーさんパートの方が格好いい振り付けでした。
「いいとも」の慎吾ちゃんのコスプレは剛クンBDヴァージョン。 T-シャツにジーンズにスカジャンのいつもの剛クンスタイル。 慎吾ちゃんの愛は充分に感じたけどそのスタイルは 剛クンがしてるからいいんだな、って痛感しちゃいました。 って言うよりもう少し痩せようよ、慎吾ちゃん。(健康の為にもね)
| 2004年07月04日(日) |
どこまで穿きますか? |
いいとも増刊号では珍しく熱く語る剛クンの姿が。 自分の拘りのあるものについては本当に饒舌になるなぁ。 剛クンの疑問は「パンツはどこまで穿きますか?」
本当にどこまで穿いてるかなぁ。 どこまで穿いたら捨てているかちょっと考えてしまいました。 「パンツの旬は結構短い。」らしいです。
「花の命は短くて苦しきことのみ多かりき」ってパンツと花は違うけど。 パンツにも拘る「男 草なぎ剛 29歳」 ボクサータイプで色はグレーか黒。
「パンツに妥協したくない。」って相変わらず面白い。 ダメって思ってもついつい穿いてしまうのは何となくわかります。
田中さんがバラエティーで貰ったと言ってた レザーの凄いパンツ。 それを穿いて鏡の前でクルクルしてるところも つい上も裸になってしまうっていうのも想像できて可笑しい。 何か本当にやってそうで。
剛クンヴァージョンで想像なんてはしてません。 ちょっとはしたかな。 「Tarzan」の表紙の上半身にアイコラでちょこっと脳内変換。 鏡の前でクルクルしちゃってください。
忙しすぎて少し壊れ気味です。 いつになったら暇になるかなぁ。 「スマスマ」までには帰りたい、そんな月曜日です。
「スマステ in モスクワ」 楽しみにしてたんですよね。 リアルタイムで見られる時間には帰れなかったのですが ちゃんと見ました。
過酷そうなスケジュールだけどシンゴロツヨトリオは楽しそうだなぁ。 相変わらずツレナイ振りをする慎吾ちゃんに 敢然と立ち向かうゴローちゃんはとっても素敵。
慎吾ちゃんにコメントを求められても 時差ぼけで気の利いたことも言えない剛クン。 お寿司の時だけ妙にテンションがあがってたのがらしかったです。
「これからどうするかわかってんの?」と聞く慎吾ちゃんに 「わからん。」な剛クン。 大下さん発表のタイムスケジュールは結構大変そうです。
公式会見はクローズアップされてた「歌」意外は 堂々としてましたよね。 「下手なのはまぁ目を瞑るとして、歌詞を間違えちゃいかんだろう。」 と妹がえらそうに言ってました、確かにネ。
舞台挨拶もタップも素敵でした。 練習する姿も男前です。 「感動して泣いた。」って言ってた慎吾ちゃんの目は本当に兎さんだった。 慎吾ちゃんは本当に剛クンのこと大好きなんだなぁ。 剛クンも慎吾ちゃんのこと大好きだと思いますけど。
慎吾ちゃんにもゴローちゃんにも突っ込まれてたけど 上映後の剛クンは前日とは人が変わったみたいによく喋る。 自分で納得できたものについては際限なく語れるんですよね。 知ったかぶりをしない、でも自分の極めたものについては 熱く語る、そういう姿勢も大好きです。
結果だけが大々的に言われてて「ホテルビーナス」がノミネート されていた部門にどんな映画があったのかわからず終いで。 新人監督部門なのでたぶん聞いてもわからないとは思うのですが。
部門審査委員長の方が述べられていたコメントは嬉しかったです。 作品も俳優の演技も認めてくださっていて 「全員一致で討論もなく無条件で受賞が決まった。」 と仰ってたのが印象に残りました。
「チョナン」ぽいシチュエーションでの 慎吾ちゃんによる「ホテルビーナスどうだった?」英語篇。 概ね好評でしたね。 「彼は変身してたわ。映画の彼は背も高く美しく素敵だった。 実際はあんまり・・・」 みたいなこと言ってた方がいました。 変身するんですよね、パリでも仮面ライダーになってたし。 今度はどんな変身を見せて貰えるのかワクワクして待ってます。
ジャンクションの千里ちゃんじゃないけど 「もう、梅雨は明けたのかぁ〜〜?」と叫びたくなるような晴天。 そして暑い。 湿気がないのがせめてもの救いですね。 もっと暑くなるんでしょうか? 勘弁して欲しいなぁ。 取りあえず暑いのは一番苦手です。 「夏の莫迦やろぉ〜〜」と叫んでおくことにします。
「いいとも」の剛クンは髪を切ってましたね。 妹が「あれでいいの?ねぇいいの?長さじゃなくて量がだよ?」 と煩く言ってたけどいいんですよね。 いいことにしておきます。
オープニングでは「ホテルビーナス」の受賞のお祝いに花束贈呈。 何度言い直してもちゃんと言えてなかったような気がするけど 突っ込みながらも笑いながら見ててくれる金曜メンバーは優しい。
今週の「選手権」のキューブを完成させるゲーム 意外で早く完成させて優勝してました。 ちょっと苦手系かなって思ってたんですけどね。
告知するジョンを綺麗に無視して 「頑張ったね。」「よくやったよ。」「水曜日にならんだね。」 と健闘を称えあうメンバーが微笑ましかったです。 本当に仲いいんですね。
やっと「スマステ in モスクワ」です。 仕事の忙しさからは抜け出せていないので休日出勤で おまけに何時に帰れるかもわかりません。 録画を忘れないように出かけることにします。
| 2004年07月01日(木) |
ガラガラガラガラ・・・・ |
「ガラガラガラっ〜〜」って夕刊回し読みですか? 私の頭も忙しすぎてガラガラガラ〜〜と回ってます。 土曜日も「スマステ3」までには帰ることは不可能のような気が・・
剛クンは赤いT-シャツもお似合いで女性パネラーがいても やっぱり一番色白美人さんだなぁ。 対戦は何でしたっけ? 剛クンが美人さんなら何でもいいやって気になります。
「ジンギスカンVSバーベキュー」でしたね。 基本的に「お外でご飯」が苦手なので苦手すぎて選べない。 (選べ、なんて言われてないけどちょっとパネラー気分ってことで。) でも「全然臭くないラム肉」にはちょっと惹かれました。
「ジンギスカン」と聞いて想い出すのはディスコです。 そうです、「ジン、ジン、ジンギスカン」 これ歌ってたグループも「ジンギスカン」なんですよね。 曲紹介が「『ジンギスカン』の『ジンギスカン』です。」 だったですもの。
ドイツのグループなので歌詞もドイツ語で でも一度聞いたら忘れられない曲でしたね。 国名シリーズってわけではないけど「めざせモスクワ」とか 「サムライ」とか「チャイナボーイとかって曲もあったような。 懐かしいなぁ、旧き良きディスコの想い出に浸ってしまいました。
SMAPの皆さんもこの曲「バードマンライブ」の時にやってましたね。 うわ〜〜凄く見たいけどそんなことしてる暇は無さそうです。
対戦は6:1で「ジンギスカン」の圧勝。 ダッチオーブンで焼いたパンおいしそうだったのにな。 ラムちゃんの誘惑には勝てなかったみたいですね。
ユン・ソナちゃんと並んで食べる2ショットは女の子同士みたい。 ラムちゃんの肉汁のせいかくちびるツヤツヤで ちょっとドキドキしてしまいました。
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