�犇眩�感覚��
先日、相方とお互いの金銭感覚について話しました。
二人とも相手の方が贅沢だとお互いに思ってると感じました。
私は彼の方が贅沢だと思っていて、彼は私の方が贅沢だと思っている。
というよりも、お金の使い道の方向性が全く違うんだろうな。 私は�爐修鵑覆箸海砲修鵑覆忙箸錣鵑任發┐┐笋鵝ΑΑΝ瓩辰道廚辰討襦�
たぶん相手は�爐覆鵑任修鵑覆箸海砲修鵑覆忙箸Δ佑鶚瓩辰道廚辰討襯魯此�
でも、相手には好きなことををして欲しいし、止めることは言えないし・・・
もっと、あたしにも使えー。って感じることもあるし・・・ でも言えないし。 ひそかに葛藤してます。 こーゆー時、遊び方が似てる人とだったら、気づかずに済むことなんだろうなぁ。
気づかずにいいことに、また気がついた。
ま、きっとどっちも贅沢なんだろうな。
2001年10月01日(月)
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友情と愛
時として、友情を愛情と感じてしまう事があったりする。
急速に親密になると、その人に対しての「好き」という気持ちが対人間としての好意なのか、対異性としての好意なのかが時として混乱してしまうのです。
それは私が弱いからだと思うんだけれど、それでも、こんなに恋人とすれ違い、会えない、話せない日々が続く中で、近くに急に仲良くなった異性がいると、それだけでも気持ちが微妙に動くのです。
だから、結婚にも踏み切れないんだろうなぁ。
きっと幸せに、穏やかにくらせるだろうけれど。
きっともう数年たてば奥さんと呼ばれる人達が言うように、「亭主元気で留守がいい」なんて事になるかもしれないけれど、やっぱり一緒に暮らしてもまったく会えない、すれ違い、なんていうのは耐えられないかも。
2001年09月30日(日)
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