�爐�ばんを持たす女��
今日は結婚観から離れてみる。
出先でかばんを恋人に持たせている女を見かけた。
いや、それ自体は他人事やからええねんけど・・・
重い荷物は恋人に持ってもらってもいいけど、ハンドバッグの小荷物も男に持たす女を見かけると、どうだかなーって感を覚える。
荷物の重さではなくて、入ってるもの。
化粧品やら入ってて自分の手の内?みたいなものを相手に預けてる気がして仕方がない。
自分の顔には自分で責任を持ちたいと思う。
そーゆーのまで、男に見せたくないんです、あたしは。
もてるだけで、わかんないじゃーんとかつっこまれたら仕方ないんだけど・・・
そんな女の秘密みたいなものがあってもいいんじゃないかと思うんです。
人前でお化粧を直さないって感覚と通じる部分もあるけどね。
そんな、見えない部分も持ち合わせた女の人に憧れる。
2001年10月27日(土)
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�牴晋痢�結婚は?�瓩畔垢�れる?
あたしは、世間でいう適齢期なるものに差し掛かっている。
あるいは、もう過ぎちゃったかもしれない(爆)
まわりにも、これからどーすんのー?なんてことを聞かれる。 (親は言わないが。)
でも、多分、嫁には行って欲しいんだろうなぁと思う。
親が結婚を子供に望むのは、自分が結婚して幸せになったかどうかは別として、 �狠�かがいる�瓩辰討海箸砲茲辰討困い屬鵑叛づ呂蠅�楽になったからだと思う。
旅行に行くにも、二名一室料金だし。(1名だと割高だし。) 恋人の段階だと外泊すると、視線がちがうし。 でも、結婚した日からは一緒に泊まっても、誰もとがめなくなるし。
多分、親の人たちがその�狠�か�瓩梁減澆農づ呂蠅�楽になることを自覚的にも無自覚に感じているからだと思う、あたしはね。
そう聞かれても、返事に困るよなー。
2001年10月26日(金)
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