paranoia kiss
    
�爐修譴呂修譴蓮△潅�寧に。��

 昼間に電話がかかってきた。

 半年くらい前にネットでしりあった人。

 何回か飲みに出かけたこともあって、つきあう?みたいな感じだった。

 その彼から。

 彼女ができたんだって。

 すごくひさしぶりの電話やったから、なんやろ??って感じだったんだけどね。

 うーん。丁寧な人だ。

 あたしが、気があると思ってたのかな?

 でもね、わざわざそういう風な連絡をくれる人ってあんまり好きじゃない。

 なんかの話題のついでとかだったら、いいけど。

 もう、あなたのこと忘れるわー。とかわざわざ言う人も苦手(←♀に多い。)

 そんなこと、いちいち相手に言うことかー??って感じる。

 心の中で自分ひとりで処理することなのに。

 というか、まわりに宣言することで吹っ切るのかしら?

 ま、めでたい話はええんやけど、別れ話なんかをその相手やら、まわりに吹聴するのはちょっと・・・

 あなたを忘れますって直接、本人に言って、ひきとめてもらいたいんかな?

 けなげな女だなぁ。

 あたしには、できないし、そういうふうになれない。

2001年11月20日(火)


�狄揚�恋しい季節��

 人肌恋しい季節とは良く言ったものだ。

 スキンシップはいくらしても飽きない。

 いかにスキンシップを大事にしてくれるか、恋人の条件でこれは上位だなぁ。


 別に関係がなくても触れていてくれればそれで。

 とはいうものの。

 冬に外泊すると絶対と言っていいほど、風邪をひきこんでしまうので、しばらくは無理だなぁ。

 冬眠生活に突入。

 急に夕方から、冷えてきた。

 冬の凍ったような朝の空気は好きなんだけど、夜の寒さは寂しくなってしまう。

 人肌の恋しさもだけど、この先物凄く好きになる人なんてできるのだろうか。

 そして凄く私を想ってくれる人なんてできるのだろうか。

 未来は遠い彼方、か。


2001年11月19日(月)



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