paranoia kiss
    
�爛ぅ戰鵐鉢�

 誕生日とクリスマス。

 その他諸々、たくさんのイベントごとがある。

 そんな時は2人がいいなぁとか感じたり。

 クリスマスは、別にいいや。(ひがみじゃなくってよ、オホホ。)

 でも、贈り物がほちい。

 町中、一番素敵なモノが出回る季節なんじゃないかな?

 町のイルミネーションも綺麗で。

 生まれてこの方2×年、ドラマや雑誌に出てくるようなクリスマスを送ったことがない。

 恋人がいても、バイト。

 恋人がいても、焼き鳥屋。

 恋人がいても、コップ酒。

 普段と変わりなく過ごすのもいいじゃない。って言う人もいるだろうケド。

 それが、長続きする秘訣だとか言う人もいるケド。

 やっぱり、憧れるなぁ。

 性格上、お洒落なところは緊張してしまうんだけど。

 クリスマスが貴重なのは、きっと独身の間だけだと思う。

 結婚してしまえば、子供中心に世界がまわるから。

 だからこそ、絵に描いたようなクリスマスを・・・・

 と、使い道のないリッツカールトンのクーポンを目の前に凹むアタシ。

2001年11月26日(月)


�犒搬單渡鱈�

 恋人と電話の在り方。

 アタシはあんまり電話をするのが好きじゃない。
 
 いや、たまにはいいが。

 携帯メールも同じ。

 友達なら平気なんだけど、恋人とは苦手。

 それだけ、意識がそっちに奪われる感を覚える。

 電話が鳴るまでしてたこと(読書であったり、テレビであったり)にすぐに戻れなくなる。

 自分の時間が乱されるのがイヤなのかもしれん。

 メールだと何回かのやりとりになる。

 それも、意識がそっちに奪われて集中力が欠ける。

 昔の恋人には、PCにメールして欲しいと言ったこともあった。

 真剣に打ち込みたいときに、ココロを乱されるのはヤダ。

 逆に、恋人に向き合うときもそれほどの真剣さであるってことかな?

 最近では、滅多にメールこなくなり、電話が鳴ることも減ってしまったけど。

 たまに、使えるか不安になってこっちから、友達に電話してみたり。

 メールがくると、安心したり。

 つくづく、自分の都合のいいように生きてる、アタシ。

 

2001年11月25日(日)



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