paranoia kiss
    
�狄斥佑�いるとしたら。��

 昨日は忙しさにまぎれて、ココを書くの忘れてた。

 ってことで、昨日の日記はナシ。

 運命決定論的に書いてみようかな。

 もし、神様がいるとして、神様があたしの人生を全て把握していると考える。

 そうすると、今まで知り合って、残念ながらお別れしてきた過去の彼氏っつーのは、神様が

 �犒�にはもっといい人が現われるよ��

 と言ってくれてるハズ。

 だから、別れてきたんだ。(と、自分に言い聞かせることも必要)

 ということは、今、あたしが恋心をいまいち持てないっつーのも神様が決めたことなのかもしれないなぁ。

 まだこれからもあるかもしれない。

 もう、ないかもしれない。

 でも、イザってときのために、あたしはあたしと戦う。

 イイオンナになるなんておこがましいので言わない。

 自分が納得できる範囲まで高めてみようと。

 責任転嫁っぽくなるけれど、今は他にしなきゃいけないことがあるんだ。

 それが、仕事であったり、学校であったり。

 なーんて、ちょこっとおもいまちた。

 
 

 

2002年01月21日(月)


�爛�モイデ��

 たまには、過去の片思いを書いてみようかな。

 この季節になると思い出す人がいる。

 中学2年から高校2年まで好きだった人。

 一方的な片思いで、挙句の果てにこっぴどく振られた。

 当時電車通学だった、あたしとその人。

 彼はあたしより1つ手前の駅で降りる。

 毎朝10分ほどの楽しみだった。

 勇気を出して声をかけた。

 彼は4歳上だった。

 受験だから、遊べない。と言われた。

 彼はアメフトがしたくて国立を受けると言っていた。

 センター試験前、シャープペンシルを贈った。

 彼の卒業の日、想いを伝えた。

 �猴夙�校に好きな人がいるから�瓩函�

 今朝、思い出した。

 懐かしい甘酸っぱい想い出。

 

2002年01月19日(土)



My追加
Skin by yukie