今日はなにしたかなぁ
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2002年12月10日(火) 家族だね

夕方帰宅途中にガソリンを入れてスタンドで
おしゃべりをしてると、息子のバイクが目の前
を走っていった。やがて私も我が家へと向かった
私のほうが早く着いて、すぐ息子がそしてまたまた
今度は妻が帰ってきた。5分以内に3人が一緒に
帰ってきたのも初めての出来事だ。


2002年12月09日(月) すすす、すごいことが(笑)

今日は、新入組合員歓迎会が予定をされてましたが
それにあわせて、プラス一人加入に成功して、本人
に参加してもらいました。やはり日頃のお話が積もって
いて予定時間をオーバーして、盛り上がりました。
こんな素敵な夜なのに、明日早い勤務のために1次会で
帰ってきました。
自分の主張が受け入れられたことはやはりうれしいですね
経団連が春闘方針で、賃下げを主張してる報道をみて
使用者側が完全に主導権を握って、更なる搾取を狙ってる
ことに憤りを感じた。


2002年12月08日(日) ちょっと区切りが

母の葬儀がおわって1週間が過ぎた
葬儀屋さんにも支払いが終わりひと段落。
両親がいなくなって、次は自分の順番がくるわけ
だけど、親としての責任がちゃんと取れるだろうか?
子供たちはもう大人だけど、私が母に育てられたことに
感謝したように、彼らもいつの日かそう気がついて
くれるとうれしいんだけど。。。


2002年12月07日(土) キンキラリ〜ン♪

最近家庭でのイルミネーションは豪華ですね
妻があちこちの家の写真を写しにいくそうです
実は我が家のすぐ近くの家も今年はすごいんです
とても一般家庭とは思えないくらいな派手派手
なんです。
私も、わが団地の入り口の斜面につける予定だったけど
今一乗る気がそがれてしまって今年は実現が
不可能かもしれないなぁ、、、


2002年12月06日(金) あっという間に12月

久しぶりに出勤した。
会葬のお礼に職場をウロウロして疲れた
たくさん人がいると誰に挨拶したかが
わからなくなる。
一応名簿は持参してるけど、とにかく
不規則な勤務だからあえないんだよね。
日付を見ながら、エ〜もう12月も6日?
改めて思ってしまったσ(^◇^;)


2002年12月05日(木) 初七日あけ

母が死にはや7日が過ぎた、覚悟はしていたものの
やはり、寂しい限りだ、事故なんかだともっと
悲しいと思うけど。。。
肉体的より精神的に疲れていて、朝もぐっすり
寝込んでいる。
明日から仕事だけど、無事勤まるか心配だ(笑)
残務整理があるけど一気には難しいから
ぼちぼちしないとね。


2002年11月28日(木) 訃報

母の逝去により当分日記は休みます


2002年11月27日(水) かわいい妻には。。。

月曜日から、大阪に遊びに行ってた妻が帰ってきた
今回はきっと一人で目的地までいけると思ってたのに
またしても新大阪までのお迎えつきだった(笑)
往復高速バスで、乗り場まではもちろん私の送迎。
彼女がいない間、家事全般は問題なかったが、私も
仕事で、火曜の夜はいなかったので息子がひとり
がんばってくれたし、ちゃんと台所も片付けて
あった。もちろんできる年齢だけど日ごろさせてないから
どうせしてないと思ってる分、一応よいっしょて
してあげた。


2002年11月26日(火) 生命力

一転して、母は意識を取り戻してきた
顔ははれっぽいけど、腎臓が低下してるから
回復にはもう少し時間がかかりそうだ。
今後の治療について、医師より話があり
病棟を移動することになった。
安心して、仕事の出かけてたら、息子から
メールが、新しい病棟から電話があり
毛布がほしいとのこと、妻もいないし、、
ちょうど姉が病院に向かっていたので
頼んだので、なんとかなったけど。。。
いつも、ハプニングの後は必ず不足するものが
出てきて自宅に着いてから電話がかかってくるのだ
最初からいってくれ〜( ;^^)ヘ..


2002年11月25日(月) 危篤状態

夕べ8時半ごろ、母が入院してる病院から電話で
すぐに来てほしいと連絡があった。二人ともビールを
飲んでたから、タクシーで行こうと思ったけど、とにかく
早くこいとのことだったので、友人に送ってもらった。
病院に着くと、口から管を入れて人工呼吸状態だった。
心臓停止と窒息で30分は過ぎてたらしいとの説明だった
体中点滴状態で。口には人工呼吸と、食道にたまったたん
を取り除く管が入ってるため、とても苦しがっていた
鎮静剤を注射したけどなかなか効かなかった、最後には
なにやら連続して注入する注射をしたら何とか静かに
なってなんとか寝てくれた。
付き添いで泊まったけど、頻繁に看護婦が出入りをするので
起きたか寝たかよくわからない状態だった。
今日の午前中にはすっかり落ちついてきて、自力で呼吸ができるようになり
午後には管も取り除くことができたのでほっとした。
今夜は付き添いもなくて大丈夫なようだったので、自宅待機
になって、安心と不安が交錯してる。
今度異変があるときっと助からないだろう。


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