今日はなにしたかなぁ
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2003年04月06日(日) 今夜はひとりぼっち

昨夜仕事から帰った妻が「月曜日入学式にいくよ」
と、突然。。。えええぇ。大急ぎで航空会社に電話
して予約OK。午後無事福岡に向かった。
だから、今夜はひとりぼっちだ、でも明日は資源ごみ
回収だから9時前に帰って大急ぎで食事を済ませて
段ボールと新聞、雑誌を荷造りした。
明日の朝は仕事が早いから大変だ。


2003年04月05日(土) やはりプッツン切れた

新しい、機器を使わないといけないのに
全く教えられていなかった。
いつもそうだけど、周知、説明ができてない
追求しても一向に非を認めない管理者
だから、つい頭にきて大声で怒鳴ってしまった。
それを聞いた、転入してきた後輩が「おいちゃんの
怒りを聞いてここの職場に帰った気がする」
だって、喜んでいいのかなぁ(笑)


2003年04月04日(金) 真っ向サービスって?

4月にはいりもう4日、午後やっと業務研究会を開催
してくれた。お粗末な話である。
1日から郵政公社になったにもかかわらず、変わったのは
看板だけで、新しいサービスが職員に理解されていない。
これで、真っ向サービスができるのだろうか?
「トヨタ方式」を展開するとあえていってるが、以前から
何度も指摘をしてきたことだ。
現場の管理者は意識が言葉だけを伝達してるだけで
全く変わってない、これで新生といえるのかなぁ。


2003年04月03日(木) 二人暮らし

二人だけの生活になって、はじめて
夕飯の買い物に行った。今までは
適当にかごに入れてたけどつい2/1
だとかハーフだとかに目が行ってしまう。
妻が「味噌汁の量がわからん」といってた
意味が理解できた。
台所で食器を片付けてて、たくさん食器が
あるけど、こんなにいらにんだなぁとも
思ってしまった。実感が少しずつ湧いてきてる。


2003年04月02日(水) 弘法も筆の誤り

バッテリーの調子が悪かったので昨日の朝
はずして、充電をしてもらってたのが、今夜
6時過ぎ帰ってきた、設置をしようと自動車屋さんが
いじってると、突然留め金の一部を落としてしまった。
カランという音でかなり下のほうまで、でも地面までは
落ちてない、懐中電灯を大急ぎで持ってきて、15分くらい
探してやっと見つかった。安心して無事エンジンもかかり
と思ってたら、バッテリーを乗せてる底の皿が。。。残ってた
とりあえずまぁいいか、来週他のところを見てもらうときに
と言うことで終了した。
プロでも大変だなぁ、素人の私がしてしまったら大騒ぎだ。。


2003年04月01日(火) エイプリルフール

嘘をつく楽しみが昔はあったけど
最近は大人になりすぎたのか全然思いつかない
今日は日本郵政公社のスタートだったけど
看板が変わっただけで、中身は変わってない。
総裁が色々言ってるけど、、
サービスを拡大すると言ってるけど十分な
対応ができるのだろうか、いつも不思議に思う。
またまた利用者に満足のできる対応ができなくて
うそつきになってしまうのかも(T.T)


2003年03月31日(月) 洗濯物

午後から仕事だったけど、午前中天気がよかったので
外に干した、そして11時前に出かける前に、洗濯物を
入れていった。帰ってみると洗濯物がふたつ部屋の中で
干してあった。ありゃ、乾いてなかったんだ。。。
大急ぎで出かけたから、確認しなかったからなぁ。。

携帯にアダルトなメールが頻繁に来るからついに
アドレスを変更したが、皆に送るのにまた
スペルを間違った(^_^; アハハ…


2003年03月30日(日) 今日からふたりきり

火曜日から、息子の引越しと、ついでに北九州方面で
遊んできた。
水曜日の朝、小倉港に着いて、息子のマンションに
予定より早い時間だったけど、管理人がやさしく迎えて
くれたので荷物をさくさくと運び込み、身の回りの
買い物を午前、午後と概ね済ませて、初日は夕食を
滞在するホテルで息子と一緒にとり、息子は自宅に
2日目は、午前中に再び買い物を済ませ、午後から
福岡南部の原鶴温泉に向かった。宿は「やぐるま莊」
と言う名前で田舎っぽい宿の雰囲気だ、さてお風呂に
と息子と男湯に、、(・_・)......ン?腕に刺青?
脱衣場から見えた、中に入ると10人くらい全部
刺青のひとばかり(確か宿の入口には、そういう関係
の人お断りと。。。)ちょっと緊張しながら気持ちの
お湯から出た。さっそく食事がすごーい、こここんなにも
ってくらい並んでる(部屋食)3人で驚きだ、いつも
ビールだけどさすがに、日本酒を頼んだ、それでも、おいしいと
言ってた、ご飯とフルーツを残してしまった。
次の日は今度は門司のホテルに予約をしてあったので
そこのホテルに頼んでおいしい「ふぐ料理」の店を予約してもらっておいた
初めての「ふぐ」にまたまた3人は感激した。翌日レトロ建築ゾーンを
楽しんで、午後から下関に出かけた、軽く昼食をのはずがすごい
賑わいのゾーン、、ここではおいしい握り寿司とふぐ鍋、そして
お土産を買って、再び小倉に引き返した、ところが今回初めて
道に迷ってしまって、もう一度危うく原鶴温泉まで行くところだった。
夕方、3人で食事を済ませて、息子と別れて、妻とフェリー乗り場で
今から二人だけになる寂しさを、お互いが確認をした。
これも、人生の転機かも、そしてこれから53年目にはいる私たちの
人生は、ふたりきりになってしまうのだ。
母が生前よく言ってた言葉に「あんたも親になったらわかるよ」
苦労して育てた子供と、子離れしたくない気持ち、残された人生を
私たちはどう生きていくか??


2003年03月25日(火) 息子の旅立ち

今日は午後から、息子が北九州に行ってしまう
もちろん送っていくわけだけど、九州から
帰ってくると、妻と二人っきりになってしまう
以前娘が出たときは、息子がいたから寂しさが
余りなかったけど、今回はちょいと寂しい気持ちだ。

まぁ引越しのついでに温泉でも入ってくるから
日曜日まで不在です。


2003年03月24日(月) 中途半端な雨

仕事に出かけようと外を見ると、まだ雨が降ってる
でも、殆ど小ぶりだからと思いつつ出かける準備を
してると、雨がやんでる、でも降りそうだしう〜ん
困ったなぁ、やはり合羽をきてバイクで行こうと
でかけた。夕方から再び雨が降り始めたが、夜の
天気予報では明日は晴れだって、、雨靴はいて合羽着て
かっこ悪!!


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