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V字経営研究所・酒井英之の4行日記 DiaryINDEX|past|will
次に出す本のコンテンツのことで出版プロデューサの師匠のフィードバックを受けた。この師匠のいいところは、当方を批評するのではなく一緒に成功を目指してくれるところだ。私が書いたコンテンツは自分の体験から出たものが多く、レベル感がバラバラだ。師匠はそこを統一するよう私に求める。「僕が知りたいのは**なところなんだよね」と。そこに適う水準の情報もあれば、浅すぎて没になるところ、取材で補わねばならない情報もある。そうすることによって読者にはどページからも良い気づきを提供できるようになる。 |