先と後。先と手前。『先』という言葉が自分の近くなのか遠くなのか、話をしていて相手と感覚が違っている時がある気がする。
仕事増量疲労困憊残業フィーバー中の会話。「相良さ〜ん(仮名)何かいいことないの〜?」「今年はもう駄目です! 来年に賭けます!!」まだあと一ヶ月あるがな←自分へ突っ込み。
「がんばってくださいよー」と言われてやる気が萎え萎え。「がんばっては、いますけどね……」と答えておいた。貴方のその言葉に気持ち感じませんでした。たとえ心がこめられていたとしてもそれを受け入れる余地が私にないっぽいです。