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■ いつまでも。
今日は午前中だけだった私。突然ダブルになっちゃいました(* ̄∇ ̄*)ゞ
予約が3件も入ったからなんですけどね。
今日の賄いはとんこつ醤油キムチラーメン♪

混むかなぁと思っていたのですが、そういうわけでもなく(’’)
21:30頃にはあがりになってしまった私。
どうしよう。このまま帰って、また家まで会いにきてもらおうか。
1分くらい悩んだ末、彼が仕事を終えるまで待つことにした私♪(笑)
でも、彼には何も言わずに"車で待ってるね"と彼のロッカーに置手紙をしました。
そのあと、手紙に気付くか不安になったので彼の携帯にメールをしようとしました。
が・・・、携帯が見つからない��( ̄□ ̄;)
お店に忘れたかなぁと思って、戻ったが見つからない アタ ヘ( ̄□ ̄;)ノミヽ(; ̄□ ̄)ノ フタ
・・・・・・・・あっ�堯福如如�
彼の家にきっと忘れたんだぁ!
昼の仕事が終わってから彼の部屋に行って、出てくるときに持ってた記憶がありません。
わんこに気をとられたぁ(ノ_ _)ノ
仕方がないので、そのまま車の中でぼーっと待ちました。
しばらくして、お店の旗を下げに彼が出てきたので車の窓を叩く私(*><)ノ☆||
気付いた彼が車に近づいてきて『何してんの?』と言われてしまいました(笑)
携帯を部屋に忘れてきた事を告げ、また車の中で数時間待つ私。
寒くなってきたので、エンジンをつけて小田和正のアルバムを聞きつつ。
そして歌いながら待っていました♪
車の中から見ていて、何組かお店の中に入っていくお客様に・・・。
『こらぁっ 入っていくんじゃなぁいっ』と、文句をいぅ私(爆)
お客さんが帰って、しばらくしたら店長が出てきたのでシートを倒して隠れるっ。
どうやらその時に店長は家に帰ったみたいなのです。
仕事を終えたゆきえちゃんから。
『暇してるだろうから呼んできていいよっていってましたよー。』
そう連絡を受けた私は、お店の中へ突入して後片付けのお手伝い♪
結局終わったのは0時過ぎだったのです(^^;
そのあと彼に送ってもらって帰りました♪
一緒にいる、この時間が 私にとっての至福の時。
このためなら、いくらでも待つことが出来る。
好きな人のためなら、何時間でも待ち続けるよ。その腕で抱きしめてもらえるなら。
2005年03月18日(金)
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