ゆらゆら日記...カヅミ

 

 

∧

服 - 2002年05月06日(月)

寝ていると父親に起こされ服を買いに行った。
ボーダーのシャツとジーパンとソックスを買った。
ボーダーのシャツは父親が選んだ。
明日は学校があるのだけど行けないので友達に
電話して代わりに行ってもらうことにした。
飯を3回奢るから、と言って。


-

星野の里 - 2002年05月05日(日)

家族で祖母の家に行った後、祖母を伴ってそのような場所に向かった。
結構退屈だったけど、そこは蕎麦の生産地らしく、そう言う関連の
情報(写真、歴史など)が陳列されてて、なんとなく気を紛らわした。
昼に食った茶蕎麦が上手かった。剣玉が100円で売ってたので弟に
買ってやった。その後、池に行き、鯉がいたので葉を投げて鯉が
食べようとして吐き出す様を観察した。弟は剣玉の玉の方を投げ入れていて
鯉に食べさせていた。結構食いついていた。神社があったのでお祈りしておいた。
何を祈ったかは忘れた。
帰り道に祖母が羽が生えた犬の銅像があるとかアルツハイマーっぽい発言を
していたが、実際にあって驚いた。伝説があるそうで駅の名前にもなってるとか。
祖母の家に戻り、バーベキューをした。その後、従兄弟とゲームをして
遊んで帰った。

家に帰った後、小林君に連絡をとり、夏にやるバンドについて話をした。
夜の10時くらいから朝の5時くらいまで、寿などと携帯で連絡を
取りつつバンド名を決めた。あと、小林君と俺で20曲くらい夏までに
作ってることも決めた。多分、上手くいかないだろうけど、頑張って
やるつもり。小林君が「古賀君に引っ張られるんだよ」と寿太郎に
諦観を含んだ物言いで言っていたが高校のときには向こうが「バンドをやろうよ」と
目をランランに輝かせていたのは俺は忘れてないです。
詳しく言えば「古賀君がやるなら俺もやるよ」と。俺は当時エレキギターを
持ってないのでやりようがねえ、と思い断ったんですが。
ついでに言うと小林君もシンセしか持ってなかったはず。
それで思い出したけどギターよりシンセのほうがかなりまし、なのだそうで
小林君はシンセをやるらしい、本気かどうか知らんけど。


-

福岡に帰る日 - 2002年05月04日(土)

夜8時、駅に着くと酒をかっくらってる屑みたいな親父が独り言を
壁に向かって喋ってた。ああは成りたくない。


-

ボロボロ - 2002年04月25日(木)

朝起きるのも、結構根性がいる。
すげえ寝起きが悪いのでいっつも2度寝しようとする自分を
抑えつつ、CDを大きな音でかけて自分を起こす。欠点はかかってる曲が
嫌いになることだけど、嫌いなCDをかければOK。実際に高校のとき
それでステレオ・ラブが嫌いになった。ドッツアンドループスだっけかな?
あれ何処にいったんだろう。急にドッツアンドループスが気になった俺は
取り合えず、起きて、飯を作る。と言ってもうどんを炒めて醤油をかけるだけ
だけど。3パックで100円なので一日の食費が100円で済む。
食って、授業を受けて、休みの合間には宿題をやり頭がボロボロ。
毎日疲れる。家に帰ってきたらゲームをしたり本を読んだり音楽を
聞いたり。で、はっと気が付くんですよ。気がつくっていうか
自分の送る日常に因縁をつけるというか。つーか本を読んで
自分のなりたい幸せへ向かうのか、とか。何が幸せかとか考えたことも
ない癖にだけど。何が幸せかとか昔のギリシャ人がいっぱい、いっぱい
考えても適当なことしか言えないんだから、俺が考えたところで
アリストテレスやプラトンには勝てるはずがないと、諦めムード。
取り敢えず、本を読んだところで漫画を書くわけでもなく、小説家に
なるわけでもない、こんな非生産的なことやってられるか!!とか
思うんだけど、下らない事ほど楽しく、辞められない。
ゲームとかやってても時々、自分のやってことが下らな過ぎる気がして
泣きたくなる。俺のためのサリバン先生、居ないかな。
楽観的に計画的に暮らしたいとは思うけど俺には絶対無理だ。
で、取り敢えず、今日もFF�召鬚笋襪函�
でも、悔しいんだよね、幸せになりたいです。


-

ファイナルファンタジー�� - 2002年04月24日(水)

�召鬘隠飴�間ほどやった。宿題は其の後、やった。
目が疲れすぎてピクピクした。


-

久しぶり - 2002年04月18日(木)

久方ぶりの日記ですが、何故このように期間が開いたかと申し上げますと
学校が馬鹿みたいに忙しいからです。何個か理由を挙げてみたいと思ったりして
その忙しさの片鱗でも感じて戴ければ幸い。
まずですね、今の2年生から俺の学部である総合理工学部とかいう腐った名前の
学部は国立大学法人化という波に飲み込まれないため、国際技師認定機関のような
ところであるJABEEというこれまた腐った名前の機関に認めてもらうために
カリキュラム改定という単位をボコボコ落としまくってる俺のような人間に
とっては迷惑千番なことを行ってるわけです。ちょっと文章が長くて意味が
伝わらなかったかもしれませんが、とにかくカリキュラム改定に伴い、授業が
格段に取り難くなったわけです。なにしろ、すごく重要な資格が単位を
とってるだけで取れるようにするわけですから。もちろん現3,4年には
全く関係ないのですが、単位を落とした俺はその環境の中、授業を受けてるわけ
です。何をやらなければいけないか、まず1時間〜2時間ぐらいかかる宿題、
さらに予習、授業の終わりにはテスト、このような授業が5つぐらいあります。
宿題をやって来ないとどうなるか、小、中、高校のように馴れ合いのような
注意はありません。つまり、3回ぐらい忘れると向こうには何の感慨もないかの
如く落とされます。まずはこんな感じです。
次に、「落としたら来年度ももう一度3年生」という授業が5つほどあります。
だから、絶対寝坊は出来ないのでいつも早く寝るようにしたり宿題が長引いた
場合はオーディオのタイマーを使い、起きる時間になったら大音量でCDが
なるようにします。目覚ましだと3回に1回は起きないので。
最後は、・・・・とくにねえな。無事、4年に卒業した友達たちを見てると
楽に就職できるようで少し安心しました。


-

2 - 2002年04月15日(月)

If you think it would be wrong to help your friend steal the book,then you will feel uncomfortable about doing it : in some way you won't want to do it,even if you are also reluctant to refuse help to a friend.Where does the desire not to do it come from ; what is its motive,the reason behind it?

あなたの友達が本を盗むのを助けることが悪いだろうと思えば、それを行うことに関して不快に感じるでしょう:ある方法で、さらに、友達への支援を拒絶したくなくても、それを行いたいと思わないでしょう。どこで、それを行わない望みを行う、来る、から;その動機(その背後にある理由)は何ですか。

There are various ways in which something can be wrong,but in this case,if you had to explain it,you'd probably say that it would be unfair to other users of the library who may be just as interested in the book as your friend is,but who consult it in the reference room,where anyone who needs it can find it. you may also feel that to let him take it would betray your employers, who are paying you precisely to keep this sort of thing from happening.

何かが間違っているかもしれない様々な方法があります、しかしそれについて説明しなければならなかったならば、この場合、それが図書館の他のユーザに不公平だろうと恐らく言うでしょう、ちょうどあなたの友達がそうであるように、本に興味を持っているように、誰がいるかもしれませんか、しかし誰、参照室(ここでそれを必要とする誰でもはそれを見つけることができる)でそれを調べます。さらに、彼にそれをとらせることがあなたの雇用者(彼らは出来事からこの種のものを維持するためにあなたに正確に払っている)を裏切るだろうと思ってもよい。

these thoughts have to do with effects on others not necessarily effects on their feelings,since they may never find out about it,but some kind of damage nevertheless.In general,the thought that something is wrong depends on its impact not just on the person who does it but on other people.They wouldn't like it,and they'd object if they found out. ―

これらの考えは他のものに対する影響と関係します、ない、必ずそれらの感情に対する影響、それらがそれについて知識を得ないかもしれないので、しかしある種類の損害、しかしながら。一般に、何かが間違っているという考えは、ちょうどそれを行う人のではなく他の人々へのその衝撃に依存します。彼らは、もし見つけ出せば、それが好きではないでしょう。また、それらは反対するでしょう。―


-

面倒くさい - 2002年04月14日(日)

なんか哲学の授業で英語の教材を使うので英訳をしなければいけない。
簡単な英語らしいが、文法の何から何まで忘れているので訳すのが面倒くさい。
そこでエキサイトにぶち込んで訳してみた。

Suppose you work in a library, checking people's books as they leave,and a friend asks you to let him smuggle out a hard-to-find reference work that he wants to own.

あなたは図書館で働いていて、人々の本をチェックしていて人々が去った時、友達があなたに彼が所有したい見つけることが困難な参考文献をこっそり持ち出させてくれるように依頼したと仮定する。

You might hesitate to agree for various reasons. You might be afraid that he'll be caught,and that both you and he will then get into trouble. You might want the book to stay in the library so that you can consult it yourself.

様々な理由のために同意することを躊躇するかもしれません。彼が捕らえられ、次にあなたと彼の両方が問題になるだろう、と心配するかもしれません。従ってあなたがそれをあなた自身、考慮することができるなら、本が図書館にとどまることを望むかもしれません。



But you may also think that what he proposes is wrong that he shouldn't do it and you shouldn't help him. If you think that,what does it mean,and what,if anything,makes it true?

しかし、さらに、あなたが、彼が提案するものが、もたらしてはならない悪で、彼を助けてはならない、と思ってもよい。あなたがそれを思えば、それは何を意味しますか、そして、何がむしろ、それに正しく調整させますか。

To say it's wrong is not just to say it's against the rules.
There can be bad rules which prohibit what isn't wrong like a law against criticizing the government.
A rule can also be bad because it requires something that is wrong like a law that requires racial segregation in hotels and restaurants.

それが間違っていると言うことはそれが規則に反するとただ言うことではありません。政府の批評を禁止する法律のように間違っていないことを禁止する、悪い規則がありえます。それ(政府)がホテルとレストランの人種隔離を要求する法律のように間違っているものを必要とするので、規則はさらに悪くなりえます。

The ideas of wrong and right are different from the ideas of what is and is not against the rules.
Otherwise they couldn't be used in the evaluation of rules as well as of actions.

正と不正の考えは政府の考えとは異なり、規則に反しません。そうでなければ、正と不正の考えは、さまざまの行動と同様に規則の評価の中で用いられることができなかった。


-

学校開き - 2002年04月11日(木)

今日から学校、だるい。留年なんてするもんじゃない。
すごい寂しいっていうか孤独というか。
学校で友達3人と会ったけど、なんとなく遠い存在のように
感じた。「なんの授業を受けてるの」と聞かれたので
「フランス語、その前の授業が回路理論だった。」と答えると
「ちゃんと考えてるじゃないか」と言われた。俺も彼等に尋ねると
「知的計測システム」とか言ってた。俺にはさっぱりわからん。
「次はどこ行くの。」と尋ねられたので「トイレ」と答えた。
周りを見渡せば、妙にウキウキした新入生とか在学生とか工事してる
人だとかが居て居心地が悪いやら薄ら寒いやら、次の授業まで
時間が空いたので回路理論のレポートをやった。
次に受けたのは図学、一年の時に落とされた授業。
理由は提出期限を1日過ぎてたから。怒りのあまり、相手に「禿げ!!」って
言いそうになった。3年後の今日も同じ先生だった、禿げてた。
明日は5コマ全て専門の授業なので多分死ぬ。
風呂に入ってすぐ寝よ。


-

減った  - 2002年04月10日(水)

いつのまにか、明日から学校。
何もしなかった。何もしなかったは正しくない。
実家にも帰ったし、バイトもした、一回した後から、連絡なしだが。
今年の夏ははめを外そうと思ってる。


-

∨




My追加

 

 

 

 

目次
過去  未来

メール 戻る