検定失敗
日増しに風が強くなってきましたね、 北風が身に沁みます、心に沁みます。 何より治療中の右の奥歯に染みて来ます。 どうも、こんばんは実はまた歯医者行きxxxです。
え〜。 題名を見て何も疑問点はないと思いますが。 とりあえず説明をしておきましょう。
卒業検定落ちました(号泣)。
あーーーーーーーーーーーーー。 色んな思いのこもった叫び。
この文章を打ってる現在・現時点非常に欝です。 ああ、今頃今日受かった人の卒業式終わってるよ(爆)。 え?なんですか? あ、なんで落ちたかって。 まあ卒業検定落ちる理由なんて沢山ありますよね。
突然飛び出してきやがったトラックのせいでブレーキ踏まれたりとか。 でっかいトラックが来たから避けたら 道が細すぎてやっぱりブレーキ踏まれたりとか。
xxxは『単なる』一時不停止で落ちました(T-T)。
誰のせいにも出来ないっつーの(当たり前だ)。 標識全く見えてなかったス。 もうその時点までにいろいろいろいろご意見を頂くような、 (しかしあそこまで言われるような人間に、 何故検定許可を出したか解らんほどの言われようであった。) 運転だったので、単にとどめだったってだけですが。 言われるとパニックになるこの性格をなんとかしたいね。 しかも場内も縦列駐車だったし。 しかも途中で不合格だと言わんばかりに手伝ってもらったしね。 ははん。
とりあえず周囲に下手な影響を与えるのは避けられたのか、 一緒に乗ってた女の子は受かりました。 卒業おめでとう! しかもxxxがご意見頂いて落ち込んでるときに、 頑張れって言っててくれてありがとう! これから楽しい大学生活を〜(大学1年生だと言っていたので)。
え〜とりあえず同乗者にお礼も済んだ事ですし、自分の話題。 正直申しまして、今非常に欝です。 てゆーかこんな文章書いてる暇があったら、 わら人形でも紙人形でも何でも作って 落としてくれた教官を呪ってみたいところですが、
・彼の貴重な髪の毛を奪うことは非常に難しかったということ ・彼にも愛する家族があるということ (恐らく妻一人・子供三人うち二人は成人で一人は嫁に出した) ・彼はただ真面目に仕事を遂行しただけということ (免許を持たせた場合の日本交通の未来を予測・回避) ・彼は多分普段はちょっとお酒と話の好きな、 人の好い典型的日本人男性であろうとxxxが思ったこと
この四点から不可能でありました。 残念。
非常に落ち込んだので真面目にレポートでもやろうと思います。 あ、そう言えばベンチャーれぽ明日提出じゃん←始めてもいない。
何度もしつこく書きますが、xxx今非常に欝です。
だから。
慰めてくれる人大歓迎・大募集!! ↑こうほざいている時点でその必要なし。
今年度中に受かることと、 予算が尽きないことを心より祈りつつ。
・・・半額返してくれたら良いのになあ・・・。
2001年12月11日(火)
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本日休みと致します。
2001年12月10日(月)
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検定申込
どうもこんばんは、xxxです。 非常に欝です。(のっけからやな文章だな。) ちなみになんで欝かというと、レポートがちいとも終わらんからです。 またかよ、と思ってうんざりなさっている方もいますが、 一番うんざりしてるのはxxxです、負けません(・・・)。
何しろ今回のレポートは実験2週間分。 しかも実験の間間が中途半端に空いてたので、 1週目の実験やったのなんか実質一月前の話です。
え?なんでそんなに時間があったのにやらなかったのかって?
勿論やりたくなかったからです(一番正直かつ馬鹿な答え)。
正直今のxxxにとって心電図も眼の疲労度も知ったこっちゃありません(T-T)。 大体よく考えて御覧なさいな。 『パソコンでの作業は目に非常に悪く、状況によっては 視力低下、眼精疲労などの視覚機能の低下、 手指の疲れや上肢・頸肩に至る筋機能の異常である頸肩腕症候群に加えて めまい・吐気・不安・作業拒否などの 身体的なものから精神的なものにまで広がる。』 とかパソコンで書いてるしね(爆)。 確かにめまい・吐気・不安・作業拒否。 作業拒否〜。 作業拒否〜。 全身全霊で作業拒否して現実逃避して日記書き〜。 教訓:実験はあんまりリアルなものはやらないほうがいい。
提出日より何日早く自由になれることやら・・・。
さて昨日書いたとおり、今日は教習所にも行って来ました。 方向変換と縦列駐車はまだしも、 その後出た外で、駐車車両との距離が近いやら、 視界の悪い交差点で徐行してないやら、 ミラーの向きが間違ってるやら(・・・)、 様々なことで50分間注意され続け、 やれやれやっぱりもう一回かよと三村風にやさぐれていたところ。 「じゃあ検定の申し込みに行ってください。」
はい? いいんすか? それ受けて万が一ってゆーか億が一で受かったら卒業しちゃうんですけど?
喜びよりも何よりもxxxの胸に過ぎったのは、 『実はそろそろこの生徒を厄介払いしたい旨の通達が、 上から回ってきてたんじゃなかろうか』と言う、 非常に悲しく現実的な裏事情でした。
・・・今週は自分の幸運を祈ります。 奇跡が一つや二つ起こるくらいの幸運を。 検定代一万円分に見合うくらいの幸運を・・・。
火曜日・卒業検定。
2001年12月09日(日)
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