Good Luck,Good Lack.
     
 謹賀新年
明けましておめでとうございます。
どうも、こんばんはxxxです。
ついに始まってしまいましたね、弐千弐年です。

と心機一転風に言ってみても、
xxxは見事に寝正月を実行してましたが(爆)。
色々とある筈の年にこれでいいのか(勿論駄目だろう)。
正月から坦坦麺(カップラーメン)だったし。
(冷蔵庫に材料は色々あったが、単に無視。)

なんだかもう一ヶ月くらいテレビ見た気分ですね。
普段殆ど見ないから(時間はある、単に面倒。)。
久しぶりに笑点とかスペシャル版だけど見れましたし。
あーやっぱ歌丸さんが良いね。←昔から好き。
紅白も結局ドリフが楽しかったなあ。
今日もこれから爆笑オンエアバトル見る気満々だし。
明日もそれでかくし芸とか欽ちゃんとか見ちゃうんだな。
うーん、まずいよ駄目人間だ(ーー;)。
「一年の計は元旦に有り」とは聞いたことがありますが、
あっちゃ困る(いや本当に)。

明日からはきっと殆どいつも通りでしょう。
と言うかいつも通りにしよう(目標)。

今年も一年宜しく御願い致しますm(__)m。








2002年01月01日(火)


 於大晦日
ついになってしまいました。
どうも、こんにちはxxxです。
のんびりと今日も9時起き・・・ちっとも気合が入ってません(T-T)。

それでも起きてすぐ、
大掃除と言うことで母親に叱られながら、
自分の部屋だけはなんとかしてみましたが、
あんまり昨日と変わってないぞ(T-T)。
結局年内のレポートは年内に終るどころか、
年内に手をつけることさえないようです。
ああ、なんて嫌な年の終わり(自業自得)。
しかもさっき片付けてて、
漢字検定の申し込みがもう間に合わないことを知ったしね(T-T)。
準一級を逃したあの日から、
ついに再戦の日は一年後になろうとしています。
ああ、そう言えば僅か一点で落ちたのでしたね。
一点・・・一点、もし『渠』が読めてりゃなあ・・・。
あ、ちなみに正解は訓読みで『かれ』です、ハイ。
興味をお持ちになったそこのアナタ!
6月にxxxと一緒にトライしませんか!?
うちの大学なんて誰も相手にしてくれなくって・・・。
(当たり前だ〜>どんな手を使ったのかこれでも理系)
あ、ついでに歴史検定一緒にトライする人も数年がかりで募集中。
よろしくです〜。

ああ、記念すべき一年の最後もこんな日記か。
少々大晦日らしい日記を書くべきですよね、きっと。
今年一年を振り返って、こう切々とした気分に・・・
ならないね(即断)。
なんだかTVも夜になるまで、あんまり変化ないし。
しかも何が哀しくて、
昼からユンケルクイーンの試供品とか
飲まされなきゃ(強制)いけないんでしょ。
ああ、口の中が変な味がする(T-T)。

また話がずれたような気がしますね。
夜にはまあ母親が年越し蕎麦を作ってくれるでしょう。
で、4日辺りに巣鴨のお地蔵さまにでも行って来て、
だから今夜はきっと早く寝てしまうことでしょう。
・・・ちっとも平日と変わりませんが(T-T)。

いろんな人にお世話になりました。
ありがとうございました。
これからもお世話になる気満々です。
よろしくお願いいたします。
雨が降ったら雨宿り、俄か雨なら猛ダッシュ。
風邪など引かない程度に、来年も精進したいと思っております。
本年、これにて失礼を。




↑投票ボタンです:宜しければ押して下さいませ。

2001年12月31日(月)


 忘年会宴
J甘太郎にて。
どうもおはようございます、xxxです。
昨日はいい感じに酔いが回ってしまってよく寝ました(T-T)。

ええと、結局昨日は忘年会でした。
中学時代のお友達と、2人で(・・・)。
カラオケ3時間。
飲み会6時間。
内訳:4時間J甘太郎・2時間天狗。
・・・確実に懐が軽くなっております(T^T)。
彼女はもうOL3年生−立派な社会人であります。
凄いなあ、自分で稼いでるんだもんね。
まだまだ親に世話になりまくりの身としては恐れ入ります。
あと1年半くらいで、脱脛齧りに・・・なれるといいな(危険)。

とにかく歌って食べて飲んでたので、
正直あまり語ることはないですね(ーー;)。
J甘太郎は女性向甘太郎とのコトですが、
基本的にお値段とボリュームが甘太郎より少々抑え目かも。
パスタを揚げたおつまみが美味しかったですね。
ちょっと油っぽかったけど・・・3人以上欲しいかも。
あとは〜ライチ酒のロックが美味しかった。
駄目だ、食べ物のことしか思い出せない。
映画の話とかホラーの話とかしてたような気もするが・・・。

二人ともそんなにって言うか、
正直ホラー嫌いなのになんか盛り上ってしまいましたね(T-T)。
最初は邦画の話をしていたような気がするんですが、
最近の邦画ってなんかホラー非常に多いし。
また鈴木先生も映画かなさると聞きましたし。
「灰暗い水の底から」・・・。
あれ人待ってるときに、
一人誰も居ない高校の下駄箱のとこで読んでたな。
帰り道で思い出すから嫌なんだよなあ、ホラーって。
犯人が人間ならまだなんとかなるんですけどね、
幽霊さんとかだと正直どうしようもないじゃないですか。
まず闘えないし(まず闘うなよ)。
人より正直怖がりなくせに、
大丈夫〜とか言ってしまう自分が嫌いですね(爆)。

結局USOジャパンとか見ちゃったしね。
しかも瞬きする心霊写真とか確認しちゃったしね。
そうやって後悔してるのは、
嫌よ嫌よも好きのうちだと人に言われる度、
単にテレビのチャンネルを変えるのが面倒だったとは
言えないxxxでした・・・。
(うちの食卓のTVは僕より年上です。
 だから勿論リモコンなんて洒落たものはないのです。)
本日、是にて。





↑投票ボタンです:押して下さるとxxxが喜びます・・・。

2001年12月30日(日)


Skin by yukie