仕事開始
の方も沢山いらっしゃったかと。 どうもこんばんは、xxxです。 明日から自分もアルバイトが再開〜。
いつもより正月らしくない正月でした・・・。 原因はどう考えても、 自分の準備不足・気合不足。 正月にもその用意が必要と誠に反省いたしました。
こんないつもより2.8倍くらい 普通のことを書いてるのは、 今日頂いた一通の年賀状のお陰です。
今年はきちんと年賀状も新年のご挨拶も出来ず、 そうして自分が寂しいことだと思いました。 やっぱり年賀状って大事だよね。 駅での年賀状販売が、 いつもより長期間でやっててちょっと残念だったし。 今年はメールとかで例年より少ないんだろうけど。
そう言えば以前郵便局でバイトしたことがありました! 高校一年の冬休み・・・かな。 仕事は内勤だったんですが、 思い出してみると非常にこの前やった 生体実験(一桁の足し算−2時間続行)に近いね(T-T)。 郵便番号見て、葉書を棚に入れる。 入れる・入れる・投げる・朦朧とする・投げる・投げつける。 いやあ、たった3時間で荒む荒む(笑・えるのか)。 しかしその銭形平次も吃驚の手つきが受けて、 「就職しない?」なんてお誘いさえ(笑いながらですが)ありました。 今考えると、かなり勿体無いなあ←就活しろよ。
ところで大学再開まで、 あと3日しかないなんてなんかの間違いですよね(T-T)? 冬休み・どうしてそんなに・短いの ストレートな気持ちで、本日是にて。
※書いたあとに思いましたが、ここより下は 単に今後の自分の為に書いた文章ですので、 見てくださる方完全無視です・謝。 せめて切り取って下方に移しておきました。はい。
差出人は大学の競技ダンスのサークルで会った人で、 とても可愛らしい女の子です。
自分はそのサークルを逃げる同然に退部しました。 上手く行かなかった、 ついていけなかったと言うのが、 その理由ですが、 それを正直に言うことも出来ないような奴でした。 何を言っても言い訳でしかないことがわかって、 まだこう言った書き方をしているところからも、 それはよくわかると思います。
仲良くしてくれていた、 他大の人たちとの接点も消え、 大学内で同じ大学の人に会っても、 消極的に避けました。
そんなどうしようもない自分に、 年賀状が一通届きました。
ああ、そう言えば本を貸していたっけ。 ああ、そう言えば一緒に舞台を見に行ったっけ。 ああ、そう言えば自分は逃げたんだっけ。 そう考えて二年越しで逃げてる自分に気付いたんだ、今更。
そんな年賀状を出させてしまった自分に腹が立つ そんな年賀状を出してくれたその人に謝りたいよ
サークルをやめて、 その時間でお前は何をしたんだと。 答えることさえ出来ない自分を知っているよ。 それは吐気がするほどで。
「てめえはいつまで口だけだ」 この反省が続かなきゃ多分自分はおしまいだ。
2002年01月04日(金)
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氷川神社
に詣でて参りました。 こんばんは、xxxです。 文体変更はどうも一日限りのようで( ;^^)ヘ..。
本日はお友達3人と、 大宮は氷川神社に行って参りました。 どうやらこれが初詣だった駄目人間は、 xxxだけのようでしたが(T-T)。
此の神社に参詣するのは今回初めてだったのですが、 非常に長い屋台の列が並んでおりました・・・。 じゃがばた、お好み焼き、べっこうあめなんて言う 昔馴染みの屋台も沢山あったんですが、 揚げ餅とかから揚げとかピタパンとかとか いやあ、最近は色々あるんですねぇ。 勿論しっかり揚げ餅他(・・・)を頂いて参りました。 ちゃんとお参りもしましたよ、はい。
引いた御神籤は4人揃って吉。 失せ物も出るそうだし、 学業も日々修練すれば良いそうですが、 商売で売り八割って何だろう・・・。
三が日も是にて終了。 明日からは・・・とりあえず宿題をやろう(T-T)。
2002年01月03日(木)
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文体変更
してみようかとふと思い。 どうも、こんばんはxxxです。 上手く行くかもわかりませんが、なんとなく。
本日もTV三昧の一日。 確実に今年一年分は見たような気さえする。 今日見たと自覚のある番組。 ・ゲゲゲの鬼太郎 ・ドラゴンボールZ ・名球界 vs たけし&芸能界ドリームチーム ・新春に豪打!2002 ・新春大売出し!さんまのまんま ・超豪華!史上最強!ものまねバトル大賞24 ・新春かくし芸大会2002 ・祝!!2002年欽ちゃんのどこまでやるの!? ・壬生義士伝(第四部) ・・・非常に節操なし。 何より午前中がアニメだけなのが非常に痛い。
先ほどまでは、 たけしさんがナイスピッチングだった。 堺さんの技はさすがに凄い。 やっぱりコント55号は面白い。 などと書く予定が急遽変更。
第四部のみ試聴と言うことで誠に恐縮。 吉村貫一郎、格好良い。 CMで見てから、 あの「錦の御旗」に口上を見事に告げて 切り込むところに惚れていたが、 血塗れの見事な切腹に本気で惚れた。 斎藤一以下新撰組の覚悟も、 大野次郎右衛門の迷いも、
誰も間違っていたわけじゃない。 死にたくないと言う一言を、 誰も言いたくなかったわけじゃない。 辱めの為に死ぬ人。 辱めを受けても生きる人。 何となく人間は銃を知ったときに、 何か大事なものを捨てた気がするのは何故か。 蒼い夜の雪降る中、 曲がった刀にて天晴れな御最期でありました。
本日は感動のまま就寝。
2002年01月02日(水)
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