| 2005年01月16日(日) |
羽田空港第2旅客ターミナル−2 |
 
↑ 雨の中に佇む、ご存知ポケモンジェット↑ ↑ニューヨーク在住の日本画家、千住博さんによる天井画「銀河(GALAXY)」 明治神宮で眺めた夜空をモチーフに、木々の間に映る満天の星空が、青を基調に描かれたものとのこと
この一週間の間に、所用にて計4回目の「羽田空港第2旅客ターミナル」登場と相成った。
| 2005年01月13日(木) |
有病者・高齢者の歯科治療 |
高齢者や有病者の歯科治療を行うのは日常茶飯事のことになってきています。 また、健常な方においても医療事故を防ぐ意味からも、個々の状態に応じて適切な対応をおこなう=オーダーメード医療=が重要です。 ・・・という訳で、最新の歯科医療における考え方についての講演を受講してきました。
実習として行った私の血糖値→ ・・・う〜ん、気を付けなければ!
| 2005年01月10日(月) |
羽田空港第2旅客ターミナル−1 |
 
去年12月1日にオープンしたての羽田空港第2旅客ターミナルへ所用で出かけた。 (実は昨夕も・・・) 連休最終日の夕方ということもあり、大勢の人たちでごったがえしていました。
 
1月とは思えないような、川面を渡る清々しい風に吹かれながら、江戸の情緒を受け継ぐ約40分×往復の川遊びをしました。 船上から眺める、個性的な12の橋、ドラマチックな景観・・・ゆったりとした時が流れる、そんなやすらぎのひとときを過ごすことができました。
浅草は、新春歌舞伎や参拝の人たちで、いつ訪れても賑わっていますね。 浅草神社の境内では、思わず猿回しに見入ってしまいました。
実は、隅田川ライン以外の水上バスの路線には未だ乗ったことが無いのです。 今度は、他の路線にも乗って出かけてみたいなぁ♪
ある施設で、餅つき会があり、参加させていただきました。
やはり、つきたての餅は美味いですね。
さて、皆さまは七草粥は食べましたか? 1月7日は人日(じんじつ)の節句であり、七草粥を食べることから七草の節句ともいわれるそうです。 七草粥は邪気を払い万病を除き、御節料理で疲れた胃を休め、冬場に不足しがちな栄養素を補う効能があります。 また、この日は新年になって初めて爪を切る日とされ、七草を浸した水に爪をつけてから切ると、その年は風邪をひかないとされたそうです。
ちなみに秋も七草(萩・ススキ等)がありますが、これは春と違って主に花です。 眺めて楽しむもので、食べることはないですよね♪
あけましておめでとうございます。 今日から新年の診療が始まりました。
皆さまの暖かいご支援によりまして、小林歯科クリニックは12度目の春を迎えることができました。 その間、たくさんの素晴らしい方々にお会いすることができましたことを誇りに思い、これからの励みにしたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
元旦は石手寺に、2日は伊豫稲荷神社に参拝しました。 今日は、代々木八幡に初詣。 茅の輪くぐりをしました。
←左側の狛犬のところに雪が固まっている のがわかりますか?
| 2005年01月01日(土) |
あけましておめでとうございます |
大晦日には新年を迎えるため108回除夜の鐘が響きます。 108という数には諸説ありますが �� 仏教の儀式の(月の数=12+節気の数=24+候の数=72)合計で1年を意味する108。 �� 眼・耳・鼻・舌・身・意の6に苦楽・不苦・不楽の3を数え、この18類に染・浄の2があり、この36類を前・今・来世の3に配当して6×3×2×3=108。 他にも・・・
それでは、皆さまどうぞ良い年をお迎え下さいませ。 来年もどうぞ宜しくお願いいたします♪♪
昨日になるが、昼食に徳島でご当地ラーメンを食べた後、卯建(うだつ)の町並みを歩いてみた。
卯建(うだつ)とは、町屋の妻壁の横に張り出した袖壁で、火よけ壁ともいい、防火の役目をした。 江戸時代、富裕な家はこの卯建をあげた立派な家を造っていた。 ことわざ事典には、いつまでもぐずぐずしていて一向に出世のできないことを、「うだつが上がらぬ」と記してある。
私も早くうだつを上げたいなぁ。
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