最近各メディアで、↑について何度も報道されていて、名前ぐらいは知ってはいたのですが・・・ 今朝の新聞に、特徴・具体的な利用法&費用について記された取り込み広告が入っていた。 フーンと眺めていたら、いつの間にか昼近くに。。。
そんなシエステティックな!? 1日でしたぁ♪
そうそう、入っていた広告の内容はコチラ。 いわゆるエコカーや軽自動車ばかりかぁ? とタカを括っていたら、BMWやフィアットなどの輸入車もあるのだそうですよぉ♪
| 2009年10月09日(金) |
表参道のイルミネーション、復活へ |
1991年にスタート、1998年を最後に中止されていた年の瀬の風物詩=表参道のケヤキ並木のイルミネーションがこの冬、11年ぶりに復活することになったそうです。
←かつての39万個の電球の代わりに、今度は、発熱量が少なく、木を傷めない金色の発光ダイオード(LED)も使い、「エコ」な彩りを演出するのだそう。
期間は、12月1日から年始の1月10日まで。 時間は、午後5時〜10時の予定。 明治神宮入り口から青山通りまでの約900mケヤキ並木に光がともるという。
かつての中止は、見物客のゴミ捨てなどによる住民の反対が原因だったが、商店会から再開の要望の声が上がり、国からの補助金も取り付けた! のだそう。 そういえば、2001年から1本のケヤキに限り、光ファイバーやLEDを用いての試験点灯や、2006年には、本当にショボかったakariumなるものもありましたね。 今度こそ、毎年続くと良いですね♪
| 2009年10月08日(木) |
台風18号知多半島上陸 |
2年振りに上陸した台風18号。 亡くなった方や、お怪我をされた方が合わせて100人を超えたとの報道がされています。 心よりお見舞い申し上げます。
また、新幹線を含むJRを中心に、交通網の全面的なストップにより、296万人もの方々に影響が及んだそうですね。 午後にご来院いただいた方からも、その様子を伺いました。 お疲れさまでしたぁ。
ココ渋谷区でも、朝6時半頃、にわかに風雨が猛烈に強くなりました。 雨は、8時ごろ、ピタッと止みましたが、風は午前中一杯強く吹きました。 (ちなみに、大手町での最大瞬間風速は30.2m/sだったとのこと)
私たち@小林歯科クリニックでは、皆さまの、そして、スタッフの安全確保のため、午前中の診療をお休みさせていただきました。 ご理解と、ご協力に感謝いたしますぅ♪
最大級と言われる“台風18号”が首都圏に接近してきました。
皆さまの、そして、スタッフの安全確保のため、数時間〜半日程度休診させていただく可能性が高くなりました。 事情をご賢察の上、ご了承ください。
台風の進路には、十分お気を付けくださいますようお願いします。
※ 『23区西部』に、大雨・洪水・暴風・大雪・波浪・高潮・暴風雪の何れかの警報が発令中は、原則として休診とさせていただきます。
“日本歯科大学新潟生命歯学部・医の博物館、展示品ギャラリーから”・・・ 第5回目の今日は、「体温計」です。
人間の体温測定は古くから行われていた。
温度計を最初に医療に用いたのはイタリアのサントリオ・サントリオで、1612年のことと言われている。
医療の現場で体温計が日常的に使用されるようになったのは聴診器よりも遅く、ドイツのカール・ヴュンドリッヒが『病気と体温の関係』を出版した1868年以降である。 ライプチヒ大学の内科学教授を務めていたヴュンドリッヒは、病気を生理学的な乱れと考えて科学的な治療を志した。
写真は1870年代のイギリスの検温器で、ガラス筒に華氏(F)単位で80〜110度(摂氏換算26.7〜43.3℃)の目盛りが刻まれている。 日本初のガラス製水銀体温計は,1883年(明治16)に柏木幸助が製作して販売した。
N先生が所有するヨットに乗せていただきました。 ホームポートのマリーナは パームツリーがふんだんに植えられたり・・・ 4頭のイルカが居たり・・・と そういえば、かつては、トレンディードラマや、映画、CMなどの撮影によく利用されていましたね。 現在もバブリィな雰囲気は健在です。
江ノ島や、富士山も眺めることができましたよぉ♪ ←マリーナの公式HPから
今日は旧暦八月十五日、仲秋の名月です。 ココ東京からは、美しい月を観ることができますが、皆さまの地域ではいかがでしょうか。
現在では薄とお団子をお供えしてお月見をする家庭は少ないかもしれませんが、お月見の習慣は平安時代まで遡ります。 八月十五日の夜に仲秋の名月を愛で、供物を供えて詩歌管弦の遊びをする宴を催す「月の宴」です。 元々は、月を観賞して宴を設ける大陸の風習が伝わったものだそうです。
昨夜の、IOC総会では、2016年の第31回夏季五輪開催地にリオデジャネイロが選ばれましたね。 “五輪”の最後の大陸、南米としては初めての開催ですから、ある意味、良かったのかなぁ、なぁんて考えていた一日でしたぁ♪
今日は、都民の日・・・という訳で、午前中半休を頂き、人出の少なそうな(オッと失礼♪)とある公園に出かけまして、BBQなどして過ごさせていただきました。 ア〜ッという間に時間が経ってしまい、クリニックに戻るのが、予定より大幅に遅くなってしまいましたこと深くお詫び申し上げます。
都内のアチコチ(一部都外でも)では、入場料・観覧料等が無料(or割引)になったり、施設の使用料が無料(or割引)になったり、記念行事が行われたりしたようですね。 でも、新型インフルエンザによる学級閉鎖の情報もドンドン耳に入ってきます。
やはり、人混みで過ごすのは、可能な限り避けたい! 今日この頃ですね。
“日本歯科大学新潟生命歯学部・医の博物館、展示品ギャラリーから”・・・ 第4回目の今日は、「注射器」です。
ヨーロッパの古い医療は下剤と浣腸と瀉血から成り立っていたと言われる。
その浣腸器をまねて、フランスのシャルル・ガブリエル・プロヴァーズが1852年に銀製の注射器を製作した。 現在のようなピストン式によるものではなく、ねじこむように溝が彫られていた。 プロヴァーズは整形外科の医師で、動脈瘤に薬物を注入して治療する目的でつくった注入器が、のちに「プロヴァーズの皮下注射器」と呼ばれるようになった。 しかし、動脈瘤の治療には無効であると学会で批判され、翌1853年に失意のうちに世を去る。 同じ年にスコットランドのアレクサンダー・ウッドが、神経痛の患者に鎮痛の薬液を注射したのが皮下注射の最初と言われている。
日本では、明治6年(1873)に森鼻宗次が『皮下注射法』を訳述した。
一昨日、26日(土)の夜はミナミで・・・と書きましたが、どんな風に弾けちゃったのか? と問い合わせを何件か頂戴しましたので、チョッとだけご披露しちゃいますね。
 ご存知、道頓堀の戎橋・・・1985年と2003年の阪神タイガース優勝時、2001年の大阪近鉄バファローズ優勝時、2002年の2002FIFAAワールドカップでの日本勝利・決勝トーナメント進出時に多くの若者が飛び込んだアノ場所です。
ちなみに、1985年の時は、この場所からカーネル・サンダース像が投げ込まれ、この事件以後、阪神は成績低迷に陥り18年間リーグ優勝から遠ざかったことは有名ですね。
さて、複数店訪れた飲食店の内、お勧めの一軒をご紹介しましょう。 法善寺横丁入り口にある貝料理専門店です。 カウンター6席のみ、でも、次から次へと客が現れます。
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