今朝はコレで出勤♪
| 2012年11月05日(月) |
日本歯科大学新潟生命歯学部・医の博物館 |
日本歯科大学新潟生命歯学部・医の博物館は、日本で初めての、また唯一の医学博物館として平成元年(1989)9月に開館しました。
歴史的資料(史料)を通じて医学史を教育研究し、史料を一般公開することにより、学術文化に寄与することを目的としています。
歯科のみならず、医学や薬学に関する史料(15世紀から現在に至る東西の古医書、浮世絵、医療器械器具、薬看板、印籠など)約5,000点を展示、保管しています。
内部は撮影出来ないことになっていますで、外観(それも別棟で)でゴメンナサイ。
柿もぎをしました。 大量GET・・・でも、一見甘そうで 実は渋柿(゚o゚)
昨今は、渋抜き専用のリキュールもあって、“ヘタ”を切り詰めた所にチョン(本当はジャブジャブ)と付け、柿を袋に密封しました。
5〜6日待つように! と能書きに書いてあったので、暫しの我慢ですぅ。
| 2012年11月03日(土) |
ふるさと渋谷フェスティバル |
代々木公園B地区で ↑↑↑ が開かれています。
渋谷区の広報紙によると・・・ 渋谷を愛する人たちが手を結び、「わが街と誇れる渋谷」の形成を目指す区民の集いと憩いの場です。 今回は、さらなる「平和・国際都市 渋谷、ふるさと渋谷」の創造と発信を推進していきます。 ・・・とのことですぅ。
詳しくは 会場マップ イベントタイムテーブル をご参照くださいね。
| 2012年11月02日(金) |
表参道原宿DREAM TOGETHER プロジェクト2012 |
昨日は渋谷区で最も大きなクリスマスツリーの点灯式について書きましたが・・・
今日は、私たち@小林歯科クリニックのお膝元のイルミネーションについて。
このプロジェクトは、ウォルト・ディズニー生誕110周年を記念してウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社が展開している「ドリームプロジェクト」の一環として、表参道原宿エリアの主要3商業施設が初めて連携したクリスマスプロジェクトです。
“つなげよう、つながろう。DREAM TOGETHER”をコンセプトに、表参道原宿の街から日本全国へ笑顔と元気を贈ります。
  左から順に・・・
�”住夏札劵襯� ミッキーとミニーがそれぞれの手でハートを形作っているシルエットの後ろには、イルミネーションで彩られた大きなハートやツリーが設置されています。 館内には、約25,000個のスワロスフキークリスタルが色とりどりに輝く高さ10mのプリンセスツリーが。
�▲薀侫�ーレ原宿 ラフォーレ原宿がディズニーの魔法にかかったら・・・?
�E豕泪廛薀� 表参道原宿 “おもはら”にやってくる初めてのクリスマス。 何かが起こりそうな不思議なエントランス空間をぬけると、館のシンボル“おもはらの森”が期間限定で大変身! ミッキーとその仲間たちがかけた“雪の魔法”による美しいホワイトクリスマスを皆様にお届けします。
| 2012年11月01日(木) |
オペラシティの点灯式 |
ハロウィンから一夜明け、街はもうクリスマス・ムード(一色!とは言いませんが、ボチボチ)包まれつつあるようです。
東京オペラシティ恒例の7色に輝くツリートップを持つ高さ14mのジャンボXmasツリー。 カウントダウンでクラッカーを鳴らし・・・
そういった点灯式に加わってみたかったものの・・・ライブ映像で我慢です(ノ△・。)
× お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ !
○ プラークコントロールしないと、虫歯や歯周病にしちゃうぞ !
| 2012年10月29日(月) |
企業名想起率ランキング |
日経BPコンサルティングが10月に実施した、企業が発信するメッセージを提示して、発信元の企業名を答えるという「企業メッセージ調査 2012」なのだそうです。
私たち@小林歯科クリニックにも“予防と審美”というメイン・キャッチフレーズと“58%予防 42%審美”“白い歯いいね”というサブ・キャッチフレーズがあります。
もっと&もっと発信していかねば♪
(おそらく今年最後!?の)BBQをしに、↑ に出かけました。
今にも泣き出しそうな曇天の下、日頃の行いのせいか、撤収まで雨に濡れることも無く・・・
都立第五福竜丸展示館を見学させていただいた後は、夢の島熱帯植物館へ。
ちょうど“ハロウィンパーティ2012”というイベント期間中で、1個50〜100kgにもなる巨大なオバケカボチャ約50個で遊んだりしましたよぉ♪
終戦まもない昭和22年、まだ戦火の傷痕が至るところに残っているなかで「読書の力によって、平和な文化国家を作ろう」という決意のもと、出版社・取次会社・書店と公共図書館、そして新聞・放送のマスコミ機関も加わって、第1回『読書週間』が開催されました。 (この年のみ11月17日からだったそう)
翌年の第2回からは期間が10月27日〜11月9日(文化の日を中心にした2週間)と定められ、この運動は全国に拡がっていきました。
昨今、電子メディアの発達によって、世界の情報伝達の流れは、大きく変容しようとしています。 しかし、その使い手が人間であるかぎり、その本体の人間性を育て、かたちづくるのに、「本」が重要な役割を果たすことは変わりありません。 暮らしのスタイルに、人生設計のなかに、新しい感覚での「本とのつきあい方」をとりいれていきませんか。
ちなみに、『読書週間』が始まる10月27日が、「文字・活字文化の日」に制定されているのだそうです。
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