| 2013年02月22日(金) |
水陸両用バス“スカイダック” |
毎日新聞によると・・・
「水陸両用バス」の営業運行が来月から東京都内で始まるのを前に、地元関係者らの試乗会があったのだそう。 江東区大島に設けられた専用スロープでは、38人乗りのバスが勢いよく水しぶきを上げながら、荒川支流の旧中川に滑り込んだ。
水陸両用バスは、地上ではタイヤ、水中では車両後部のスクリューで進み、法律上は自動車と船舶両方の扱いを受ける。 船体は米国メーカー製で、全長11.99m、全幅2.49m、全高3.71m、1台約8000万円。 国内では大阪市の大川、長野県の諏訪湖などで観光用に運行されている。 欧米の都市観光でも広く定着しているという。
東京スカイツリーを出発して亀戸や錦糸町を巡るほか、江東区大島の「川の駅」から旧中川に入る水上コースを3月17日から1日4便運行。同18日からは亀戸梅屋敷を出発するコースを1日5便運行の予定。
所要時間はスカイツリーコースが1時間40分(2800円、4〜11歳は半額)、亀戸コースが1時間10分(2500円、同1200円)。
予約、取り難そうですね♪
| 2013年02月21日(木) |
たばこが、あらゆる病気を引き寄せる!! |
| 2013年02月20日(水) |
30代から要注意!! 歯周病対策 |
今朝放映のNHKあさイチから・・・
先月放映された“歯間そうじ”の続編です。
痛みが出ることがほとんどなく、気づかないうちに進行する歯の病気「歯周病」。 日本人が歯を失う原因の第一位です。 日本人の半数、30歳以上の80%がかかっているといわれ、その7〜8割が治療せずに放置されていると推定されます。
今朝の放映では、自分でできる歯周病の予防と対策、特にデンタルフロス、歯間ブラシ、マウスウォッシュ、歯ブラシの使い方など、歯周病を進行させない方法を伝えていましたね。
それぞれの方に合ったサイズや操作法について、歯科医院で指導していただくと良いですね♪
最も典型的な歯周病の症状は、男女問わず、歯ぐきからの出血ですが、それ以外にも見逃されやすい症状がたくさんあります。 最近、歯の検診を受けていない方で、これらの症状が気になる場合は、一度、歯科医の診察を受けることをお勧めします。
放送内容はコチラを。
関東から九州で午前を中心に雪がちらつき、23区内でも今冬5回目となる雪が降りましたね。
ちなみに・・・
今日の東京、最低気温2.7℃、最高気温8.9℃、午前9時には5.5℃。
昨日の奥日光、最低気温−6.5℃、最高気温2.9℃、午前9時には−0.8℃。
今日は、リフレッシュ休暇を頂戴し・・・
まずは、凍結した“いろは坂”を駆け上がり、“日光二荒山神社の中宮祠”へ。 ご神体でもある男体山は雪に煙って中腹より上方が見えませんでした。
次に、湖の名前の縁でもある“中善寺”に。 これで、坂東三十三箇所の観音霊場巡りが結願です。 ・・・ということは、今度は慣わしにより“善光寺”および“北向観音”に「お礼参り」をしなくては。
そして、“華厳の滝”に。 さすがにこの時期は氷結して、言わば「巨大なツララ」のように見えました。 肉眼だと、水色に輝いて見えましたよ。
 
今度は、雪降る“いろは坂”を下り、“日光二荒山神社の本社”に。
そして、“日光東照宮”に。 実は“日光東照宮”の“陽明門”↑ が、この4月から「平成の大修理」により6年間お目にかかれないという情報をキャッチしたのが、そもそもの今回の栃木行きの理由です。
“輪王寺”に参拝した後、宇都宮で餃子店を梯子して帰京したのでありましたぁ♪
昨日の予告通り、今日も、とあるパワースポットに出掛けました。 実際に出掛けたのは、世間さまでよく言われているパワースポットではなく、私@小林(だけ)がそう信じている所です。 近い内に、また行こうかなぁ♪
さて、一昨日のロシアに落下した“隕石”ですが・・・
大気圏突入前の大きさは直径17m、重さは1万tだったと数字を上方修正されました。
ちなみに、隕石が大気圏に突入してからばらばらに分解されるまでの時間は、32.5秒だったそうですね。
午前中、休診させていただき、とあるパワースポットに出掛けました。 実際に出掛けたのは、世間さまでよく言われているパワースポットではなく、私@小林(だけ)がそう信じている所です。 明日もまた、行こうかなぁ♪
それはそうと、NHKによると・・・
明け方、地球に最も接近して通過し、国内でも小惑星が移動する様子が観測出来ました。
地球に接近したのは、「2012DA14」という小惑星で、直径およそ45m、重さはおよそ13万tあるとみられています。 NASA=アメリカ航空宇宙局によりますと、日本時間の今日午前4時25分ごろ、地球に最も近づき、気象衛星(高度3万5800km)よりも近い上空およそ2万7700kmを通過したということです。
今回と同じぐらいのサイズの小惑星が、同様の距離まで地球に近づくことは、40年に1度ほどのペースだということで・・・
最も輝く時でも明るさは7等星ほどのため、肉眼で見ることは難しいとのことで、ライブをUSTREAMで見る為にチョッと(実はかなり)早起き。 眠い午後でしたぁ♪
NHKによると・・・
ロシア中部のチェリャビンスク州などで、現地時間の15日午前9時すぎ( 日本時間の15日正午すぎ)、空から火の玉のような物体が白い煙を残しながら落ちていくのが目撃されたのだそう。
直径およそ15m、重さがおよそ7000tの小惑星が、時速6万4000kmという猛烈な速度で大気圏に突入して爆発し、その一部が地上に落下したとみられている。
この衝撃で多くの建物の窓ガラスが割れるなどの被害が出て、被害総額は少なくとも10億ルーブル、日本円にして30億円以上になるほか、割れたガラスなどでけがをした人はこれまでに1000人以上に上っているのだとか。
スゴイ! の一言です♪
今日はバレンタインデー。
私@小林に“愛”をくださった全ての皆さま、本当にありがとうございます。
歯科医師にチョコ・・・ そんなの全く関係ありません。
心よりお礼を申し上げます
| 2013年02月13日(水) |
渋谷区役所&公会堂 建て替えへ |
産経新聞によると・・・
渋谷区が、区総合庁舎と渋谷公会堂を一体で建て替える検討を始めたのだそう。 昨年11月に総合庁舎が震度6強の地震で倒壊する危険性が高いことが分かったため。
区総合庁舎は、地上6階地下2階建て、公会堂は地上4階地下1階建て。 いずれも昭和39年、東京五輪に合わせて完成し、公会堂は重量挙げ会場として使われた。 阪神大震災を契機にともに補強され、建物の耐震性能を表す「Is値」で公会堂は問題ない0.6超に、総合庁舎は「震度6強の地震で倒壊・崩壊の危険性が高い」の0.3未満から「危険性がある」の0.3以上に引き上げられた。
しかし、東日本大震災後に改めて総合庁舎を調査し、昨年11月の内部報告で0.23というフロアがあることが判明。 直後に区議会の全員協議会に報告され、12月末には提案の公募を開始するなど早急な対応を進めている。
総合庁舎と公会堂、地下に公営駐車場がある広場を合わせた敷地面積は約1万2500平方メートル。
渋谷公会堂・・・個人的には日本テレビ系列“歌のトップテン”の公開生放送の場所といった記憶が強いですね♪
どうなりますことやら・・・
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