| 2013年07月10日(水) |
エプロンシアター−1 |
渋谷区内のとある保育園にて歯科啓蒙活動をさせていただきました。 題して『エプロンシアター』。
さて、今日の対象は4〜5歳児クラス。 紙芝居・虫歯検知液による染め出し・・・の2部構成。
 
紙芝居の今日の演目は“みてみてぼくのは”。
みてみて。 ぼくの口の中には白い歯が並んでるよ。 もし歯がなかったらどうなるのかな?
ボランティアのNさんも加わり、3人体制での好演!?に園児達は・・・
太平洋高気圧の勢力が強いため、各地で35℃を超える猛暑日となりました。
東京都心でも最高気温35.4℃を記録し、3日連続の猛暑日となえいました。 7月上旬に3日連続で猛暑日となるのは、1875年から始まった140年近い観測史上で初めてのことだそうです。
とはいえ、13日(土)ごろにかけて、厳しい暑さが続く見込みで、記録更新は必至ですね。
ちなみに、山梨県甲州市では午後2時すぎに39.1℃まで上がり、同地点の観測史上最高タイ記録となったそうです。
今のところ、来週は今週ほどの暑さにはならない見込みだそうですが、それでも連日30℃を超える真夏の暑さが続くとみられ・・・
5月26日に苗を購入したデルモンテのミニトマト“トゥインクル”。
いよいよ収穫第一弾と相成りました♪
 
僅かに8ヶではありますが、冷やし中華のトッピングに。
見た目もGOOD! & 味もモチロンGOOD!!
最高気温:35.4℃まで上昇する中、渋谷区内での ↑ に行きました。
移動動物園(ポニー・子ブタ・ヤギ・ヒツジ・ニワトリ・ウサギ・モルモット・ヒヨコ・ケヅネリクガメなど)が来ていたり、和太鼓や民謡の演奏や、大道芸があったり・・・
そんな中・・・ ↓ キュータヘルメットをかぶり、起震車で震度7を体験 ↓ 心肺蘇生体験
 
スイカ割りやを楽しんだり、抹茶を頂いたりもしました。
気象庁が、“関東甲信で梅雨明けしたとみられる”と発表しました。 平年より15日早く、昨年と比べても19日早いのだそう。
6日の梅雨明けは関東甲信では1951年の統計開始以来4位タイの早さとなったとのこと。
西日本よりも関東甲信の梅雨明けが早くなっちゃいましたね。
ちなみに今日の東京、最低気温:26.8℃、最高気温:33.7℃
熱中症に警戒ドS♪
| 2013年07月05日(金) |
手足口病、首都圏で流行の兆し |
医療介護CBニュース によると・・・
九州や中国地方を中心に手足口病が流行している中、東京都の一部や埼玉県で、6月24日〜30日の週の患者報告数が国立感染症研究所の定める流行警報の基準値(定点医療機関当たり5.0人)を超えていたことが分かったという。 埼玉県は、「今後、県内における流行の拡大が予想される」として警戒を強めている。
手足口病は、水疱性の発疹を主な症状とした急性ウイルス性感染症で、乳幼児を中心に夏季に流行することが多い。 主な病原ウイルスはコクサッキーA16、エンテロウイルス71で、感染から3〜5日の潜伏期間後、口腔粘膜や手のひら、足底などの四肢の末端に2〜3�个凌縺彑�発疹が現れる。 飛沫や接触によって感染する。
埼玉県によると、県全体の定点医療機関当たりの報告数は5.03人。 保健所ごとの報告数は、15.0人の加須が最多で、草加(10.4人)、春日部(8.62人)、熊谷(7.33人)、川口(6.94人)、朝霞(6.33人)も多かった。 年齢別では1歳が最も多く、1〜3歳が全体の60.1%を占めた。
一方、東京都内では八王子市が警報レベルを超える定点当たり6.1人となり、特に同市東南部で8.3人と多かったとのこと。
まずは、手洗いの励行や、患者とのタオルの共有を避けるといった予防策ですね♪
日本では古来、食用の家畜を育てる習慣が少なく、主に狩猟で得たシカやイノシシの肉を食していたそうで・・・
 
コレ ↑ は、縄文時代の貝塚跡から発掘されたシカの歯と骨なのだそうです。
同じ物を、頬側&舌側と撮らせていただきました♪
| 2013年07月03日(水) |
動物の歯の形を比べてみよう! |
渋谷区内のとある学校の掲示物から・・・
| 2013年07月02日(火) |
自宅の窓から富士山が見える価値 |
マイナビウーマンによると・・・
不動産情報サービスを提供しているアットホームは、富士山の世界遺産登録に合わせて、東京都内の賃貸物件に住む男女600人(20〜59代)を対象に、「富士山と住まいの眺望」に関する調査を実施した。 調査期間は、6月19日〜6月21日。
●富士山の世界遺産登録、7割が「うれしい」と回答
富士山が世界遺産に登録されることをうれしいと思うか聞いたところ、7割の人が「うれしい」と回答した。
また、富士山は日本の象徴だと思うかという質問に対しては、「思う」と回答した人が89.3%と、9割にのぼっている。
●「住まいの窓から富士山が見えたらうれしい」人は7割にのぼる
もしも、住まいの窓から富士山が見えたらうれしいか聞いたところ、「うれしい」と答えた人は69.2%で、富士山が見えることは、住まいの付加価値の1つになることが考えられる。
●富士山が見える価値、遠景は平均4.68万円、近景は平均5.30万円
2点の富士山の写真を見せ、「この富士山が実際に窓から見えたら、家賃にしていくら位の価値があるか」を聞いたところ、遠くに富士山が見える価値は「月額平均4.68万円」、近くに富士山が見える価値は「月額平均5.30万円」だった。
価格の分布では、「1,000円から1万円」台の回答が約4人に1人。 一方で、世界遺産登録のタイミングが影響しているのか高額の回答も多く、中には「50万円以上」の価値があるという富士山ファンもいたため、平均金額が高くなっていると考えられる。
●窓から見えたらうれしい世界遺産1位は「富士山」
住まいの窓から見えたらうれしい世界遺産を聞いたところ、2位以下を大きく引き離して「富士山(51.7%)」が1位。 次いで、2位は「厳島神社(17.2%)」、3位は「自由の女神像(16.0%)」となった。
このほか、日本の世界遺産では「清水寺」と「姫路城」がトップ10にランクイン。 フリー回答の中には、「モン・サン・ミッシェル」や「屋久島」などさまざまな世界遺産があげられたという。
今年世界遺産に登録が決まった富士山。 昨年、登山者数は、7月、8月だけで31万人以上を記録しましたが、今年はさらなる増加が見込まれているのだそうです。
静岡県側の一部の区間を除く、富士山の登山道は開通となりました。 で、注意が必要なのが「弾丸登山」です。 ここ数日、色々な番組で呼びかけていましたね。
山小屋などで宿泊せず、ゼロ泊で登り始め、頂上まで登ったあと、そのまま下山するという登り方なのですが、高山病などのトラブルが報告されています。
吐き気、めまい、強い疲労感や脱力感などの症状に襲われた際には、早めに下山することを専門医も勧めていましたね。
今朝放映のNHKあさイチから→
|