都心の最高気温:35.2℃の猛暑日となり大気の状態が不安定になりました。 南寄りの風と東寄りの風が東京都付近でぶつかり、上昇気流が発生、次々に積乱雲が発達。
ついに夕方、1時間に50mmを超す非常に激しい雨が降りました。 気象庁のレーダー解析では、世田谷区や目黒区で午後4時半ごろまでの1時間に100mmに達する猛烈な雨が降ったと推定できる地点もあったそうです。
新幹線や東横線などがストップしてしまい、私たち@小林歯科クリニックの診療も打ち切り!
いやぁ、連続の落雷、怖かったぁ♪
今日は「土用丑(うし)の日」。 夏の土用は立秋の前の18日間を指し、平賀源内の発明以来、うなぎ・うどん・ウリなど「う」のつく長〜いものを食べて暑気払いをする・・・皆さまよくご存知ですよね。
さて、養殖ウナギの稚魚であるシラスが不漁ということで、ここ何年も、ウナギの高値が続いています。 一方で、安価といわれている海外産のものからは、安全性という意味で???ですよね。
例えて言うなら・・・私たち@小林歯科クリニックは、“安いウナギ取り扱い店”ではなく “天然うなぎ専門店”を目指しています! だって、せっかく食べるなら、旨い方が良いでしょう?
photo by 毎日新聞 →
毎夏恒例!?の ↑ が始まりました。
過去の記憶ですと、参加後に帰宅すると、毎朝、汗びっしょりになるのですが、今朝の東京の最低気温:21.0℃と快適&快適。
今年の参加カード →
もちろん、参院選にも行きましたよ♪
私たち@小林歯科クリニックの近隣には、皆さまご存知の通り美容院が林立しています。
さて、とある美容院から浴衣姿&和風アレンジヘアのレディが出て来るのを、チラホラ目撃。
きっと、荒川河川敷での花火大会に行くのでしょうね。
いよいよ、花火大会のシーズンインですね♪
| 2013年07月19日(金) |
東京タワーが「ドラえもん」に変身 |
今日から開催される「藤子・F・不二雄展」を記念して、東京タワーが「ドラえもん」に変身する特別ライトアップが昨夜から始まりました。
「ドラえもん」をイメージして青・赤・白を基調とし、展望台周辺にはドラえもんの鈴をイメージしたライトアップを施したのだそう。
ちなみに、「ドラえもん」は、東京オリンピック招致スペシャルアンバサダーなのだそうで、「2020年のオリンピック・パラリンピック開催地が東京に決まったら、びっくりするくらい大きなどら焼きを作る」と公約したのだそうです。
特別ライトアップは今月21日まで。 点灯時間は日没〜22時。
photo by 六本木経済新聞 →
診療を、少〜しだけ!?早く切り上げさせていただき、プロ写真家=長谷康平先生の写真展“andante”に行きました。
いつかの「あの日」を感じることが出来ました♪
| 2013年07月17日(水) |
「食事がまずい」のはなぜ? |
マイナビウーマンによると・・・
仕事が忙しくて睡眠不足が続くとき、いつもは大好きな食べ物でも、おいしいと感じないことがあります。 味覚はだ液の分泌量に大きく関係していると聞きますが、だ液が体に与える影響や味覚の改善方法について、E先生によると・・・
●だ液に含まれる消化酵素が、食べ物のうまみを引き出す
睡眠不足のとき、食事をおいしいと感じないのですが、口腔。 何か変化が起こっているのでしょうか?
E先生によると、だ液の分泌量が減っているのだそうです。 だ液の分泌量をコントロールするのは、自律神経の一つでリラックスをもたらす副交感神経です。 疲労や睡眠不足、ストレス、緊張感が強いときなど、この副交感神経があまり働かなくなります。 また、アルコールやタバコ、降圧剤などの薬の服用によってだ液の分泌量が一時的に減ることがあります。
慢性的にだ液の分泌が少ない人は「口腔乾燥症(ドライマウス)」や「シェーグレン症候群(涙やだ液の分泌に障害が起こる自己免疫疾患)」という病気の場合もあります。
だ液の分泌量が減ると、なぜ食事をおいしいと感じなくなるのでしょうか?
だ液には、食べ物を分解する消化酵素である「ペプシン」や「ラクターゼ」といった成分が含まれています。 これらの消化酵素が食べ物の「うまみ成分」を引き出します。 また、うまみは舌の「味蕾」と呼ばれる組織によって感じる仕組みになっています。
だ液の分泌が少なくなると消化酵素も減り、味蕾がうまく働かなかったり味蕾までうまみ成分が届かなかったりするため、味を感じにくくなるのです。
どうすれば、だ液を増やすことができますか? それは・・・
| 2013年07月16日(火) |
2013 Flower Festival |
私たち@小林歯科クリニックでも「ハーブの種小袋」プレゼント中です♪
今日は“海の日”。 よし、例年通り!?海に行くぞ・・・と思いきや、昨日の疲れか、大寝坊(ノ_・。)
致し方なく、プールで我慢です。
カサブランカの群生が出迎えてくれましたぁ♪
| 2013年07月14日(日) |
夏の湘南海岸・江の島とその周辺を歩く |
とある“歴史散歩の会”に参加させていただきました。 今日のコースは「龍口寺・江島神社・展望灯台・岩屋などをめぐる」。
江ノ島駅に集合した後・・・ 龍口寺、すぱな通り、江の島弁天橋、モース記念碑、弁財天仲見世通り、エスカー、江島神社(辺津宮)・奉安殿、中津宮広場、エスカー(2区)、江島神社(中津宮)、エスカー(3区)、江の島サムエル・コッキング苑、江の島展望灯台(シーキャンドル)、龍恋の鐘、江島神社(奥津宮)、稚児ヶ淵、江の島岩屋 ・・・と回り、江の島島内で解散となった次第
↓ 江の島弁天橋越しに、江の島を望む(トンビが多いですね)
 
江の島展望灯台(シーキャンドル)の屋外展望フロアから ↑
最高気温33.5℃(横浜気象台)の炎天下、約50名が歩きましたよぉ♪
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