予防と審美  
小林歯科クリニック  
 
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2015年10月16日(金) テロ対策の最新機器の展示会

NHKによると・・・

来年の伊勢志摩サミットや、5年後のオリンピック・パラリンピックを控え、↑ が開催されたのだそう。

ドローンを検知・追跡するシステムや、化学物質や有毒ガスなどを検知できるセンサーを備えたロボットなどが人気!?だったそうだが・・・

中には、不審者が侵入した際、霧で視界を遮るシステムというのもあったのだとか。

内容物は、きっと企業秘密なのでしょうが、“歯磨きペースト”と同様の材料で、人体やパソコンなどに影響を与えず、30分間も漂っているのだそうです。

いやぁ、さまざまな事態を想定しているのですね♪



2015年10月15日(木) 世界手洗いの日

手洗いは、誰にでもできる衛生のいちばんシンプルな、でも実はとても大切な取り組み。

途上国の子どもたちも、日本の子どもたちも、世界のみんながいっしょになって、
いろいろな組織や企業がいっしょになって、
手をあらう、ということを通して、手をつなぐ。ひとつになる。そんな日がやってきます。

手をあらって、手をたたいて、楽しく、笑いながら、そのつながりを世界に広げていく。
今日は、世界手洗いの日です。




現在、世界では、年間810万人ものの子どもたちが5才の誕生日を迎えることができません。
その主な原因となる2つの病気のうち、下痢性疾患と急性呼吸器感染症は、年間300万人以上の子どもたちの命を奪っています。

このふたつの病気の予防に有効なのが、せっけんを使った正しい手洗いです。
調査によると、せっけんを使って洗うべきときに正しく手を洗えば、下痢性疾患の発生を約40%、急性呼吸器疾患の発生を約23%削減できることが明らかになっています。

せっけんを使った手洗いの有効性は明らかなものの、せっけんを使った手洗いの普及率は、高くありません。
食事の前やトイレのあと、食べものを調理する前の「手を洗うべきとき」に正しく手を洗っている割合は、世界的には0〜34%といわれています。

こういったことを国民はもっと知るべきだと思います♪



2015年10月14日(水) 鉄道の日

↑ は
�。隠牽沓嫁�10月14日(旧暦:明治5年9月12日)に、新橋駅(後の汐留貨物駅、現・旧新橋横浜間鉄道創設起点跡)と横浜駅(現在の根岸線桜木町駅)とを結んだ日本初の鉄道(現在の東海道本線の一部)が開業したこと
並びに
�■隠坑横�(大正10)年10月14日に鉄道開業50周年を記念して東京駅の丸の内北口に鉄道博物館(初代)が開館したこと
を記念して、当時の鉄道省により制定された日です。












そんな“佳き日”に・・・

幾つもの人身事故だの
車掌が出発した列車に置き去りにされ、次の駅まで約700m走って5分後に追いついただの
振動を小さくする「防振ゴム」という装置で、検査データの改ざんなどの不正が発覚しただの
・・・



2015年10月13日(火) 富士山の初冠雪

一昨日、甲府地方気象台が、富士山の初冠雪を観測しました。

平年(9月30日)より11日遅く、昨年(10月16日)よりも5日早い観測なのだそうです。

(観測最晩日は1956年の10月26日)

 写真 ↓ は、埼玉県のK先生が昨日新幹線の中から撮ったものを頂戴しました。



※ 「初冠雪」とは、山の中腹から山頂で雪が積もり、ふもとの気象台や観測所から初めて見えた時を言います。



2015年10月12日(月) 臨床の振りかえり

昨日の午後と今日、日本ヘルスケア歯科学会のヘルスケアミーティングに参加して参りました。

奇しくも“体育の日”、外は“快晴”なのに、一日中屋内で、ず〜っと座り続け。



「痛い」、「かめない」など,主訴の解決を求められている場合には、その主訴の解決が、患者さんの最優先の利益です。
もちろん,口腔衛生状態の悪いまま補綴処置をしたのではかえって問題を起こしますし、そもそも口腔衛生状態の悪いままではまともな処置もできませんから、医療の観点からは優先順位をつけるのは簡単ではありませんが、それでも主訴を解決することは、患者さんにとっては、さしあたりの明確なゴールです。
『いやいや、悪くなってからの治療では、治療を繰り返すだけですよ』と予防ケアとメインテナンスの大切さを説明します。
そして定期的な通院が始まります。

まだ自覚症状のない初期う蝕や初期中等度の歯周炎について、検査、リスクアセスメントを行い、適切な治療と継続的なメインテナンスを実施していくのですが、では、お尋ねします。
『ほんとうに,それは患者さんの利益になっていますか?』治療後の長期経過やメインテナンスが適切だったか、改善すべきことはないか、患者さんの利益になっているか、「臨床の振り返り」とは、日々の臨床記録をもとにして評価していく作業です。
特定の症例をとり上げるのではなく、来院した患者さんのすべての記録をもとにして、症例の位置づけを明らかにしていくことで、より客観性が高まります。

つまり私たちが実践してきていることが、本当に患者さんの利益になっているか、それを明らかにしていくプロジェクトのスタートが今年のヘルスケアミーティングです。



2015年10月11日(日) パワー全開! 〜みんながヒーロー☆〜

午前中のひととき、園医をさせていだだいている保育園の運動会に参加させていただきました。

生憎の降雨で、体育館での開催になってしまいましたが、怪我無く1日過ごしましょう。
たくさん練習した成果が発揮出来ると良いですね。














来月また検診に行きますよ〜♪



2015年10月08日(木) 今月の参禅−96

今日の講演は、インプラント治療を受けられた方が“要介護状態”に至ってしまった場合の実際について。

最期には、天然の歯よりもインプラントの方が“もってしまう”ことへの衝撃と、それを少しでもQOLの改善に繋げていくのかといったことと・・・

少なくとも今の教科書では絶対に学ぶことの出来ない数々の“実話”に、興奮しっぱなしの一夜でした♪








2015年10月04日(日) 日曜日ぃ〜

今日は、インプラント関連のセミナー受講の為、都外まで♪



昨日、お台場海浜公園から撮った夕焼け♪



2015年10月03日(土) グローバルフェスタ

↑ は、若い世代からシニア層まで幅広い方々へ国際協力をより身近なものに感じてもらうと共に、ODAを含む国際協力の現状や必要性、政府とNGOの協力などについての理解と認識を深めてもらうことを通じて、国際協力の参加を促進することを目的としています。



今年は、「ミレニアム開発目標MDGs達成期限の年」であり、「青年海外協力隊事業 50周年」という国際協力についての注目が高まるなか露出機会も増えているのだそうです。

詳しくはコチラをど〜ぞ。



2015年10月02日(金) 北海道フェアin代々木

首都圏の“秋の風物詩”として定着した ↑ が始まりました。

デパート等で開催される屋内型物産展とは異なり、澄み切った秋空の中、“屋外”で開催される国内最大級の“北海道物産イベントです。”

屋外の特性を存分に活かし、秋に獲れたての鮮魚や肉類、野菜を豪快に炭火などの直火で焼き上げ提供するブースが多数出展し、できたてアツアツをその場で食べられるのが醍醐味です。



この週末も、セミナー受講を中心に、結構タイトなスケジュールなのですが、何とか時間を見つけて出掛けたい・・・


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