6金のフェスのことで、どうしても言いたい。
タイムテーブルが出る前にチケット先行発売しないでほしいんですけどー(今更ですが)
そりゃ全日程行けるって決まってれば、それでも先行で買っちゃうけどさ。そうでない人もいるんだからさー。おれも含めてそうでない人は多いと思うし。頼むよ。ふんとに。
ということで、今年もよろしくお願いします。ワタクシは元気でやっています。
2006年最後の日。
ホントにいろんなことがあった一年だったけど、 転職した、ってことが一番の大きな出来事であったよ。 この日記を読み返してみると2003年の年末から言ってるからねぇ(笑) 4年越しの目標をようやく達成できたよ。だから人生一歩前進。
ここ数年ずっと年末は6金のカウントダウンに行ってたんだけど、今年は自宅でまったりと年越し。 おでん食いながら酒飲みながらお笑い見ながら。
ドラムスクールに行くときに秋葉原の昭和通口の高架の下のところで信号待ちをしていたら、なにかが上から落ちてきた。 頭は直撃しなかったんだけど、なにか冷たいものが落ちてきたような気配を感じた。 雨が降ってきたわけでもないし、高架の下にいるので仮に降ってももちろん濡れるはずもなく。 「おやっ」ていう不思議な感覚がなんか引っかかりつつもそのままスクールに行って、池袋に戻って定食屋さんでゴハン食べて家に帰ったんだけど。
夜12時からふぐりの深夜練があるので家を出ようとしたそのとき。
その緑と白のコントラスト。まるで油彩絵の具のような鮮やかさ。 ぼくのアウターのフードが「それ」により彩られていた。
勝手に人の服をキャンバス代わりにしくさってからにー。許せん。平和の象徴。
スタジオでこんなヒドイことがあったと他のメンバーに深刻な面持ちで話したのだが、 「いや、そーゆーの昔からウンがつくからいいとかって言うじゃないですかあ〜。あはははー」などとオジサンみたいなことを言われるのみだった。
クリスマスはシャンペン飲んで鶏肉食ってケーキになぜかローソク立ててね。
やっぱそんなあたりまえな風景のひとこまのなかに中におさまっていたいというか。
2006年12月23日(土) |
Starry Night |
星の降る夜に素敵なライブがありました。
笑いと感動で涙が止まらず。うひょひょー
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