| 2002年03月29日(金) |
Mutant Flowers/Plastic Tree@名古屋(1) |
はーい。プラくん@名古屋その1
竜ちゃん出てきて、マイクスタンドに右手を置いてにこにこ^^ あーこのえがおを見るために私はここまで来たよ(T‐T)
01.クローゼットチャイルド 02.ブランコから ↑〜大切なモノばかりなくしてしまった僕は本当に伝えたい言葉が思い出せない〜 をファンに歌わせて、竜ちゃん嬉しそうに手をOKってやってました。 (…たぶんこの曲だったと思う^^;違ったらすみません)
03.十字路 --- MC
手を前に出したまま、何も言わずにとまっている竜ちゃん。何て喋ろうか考えてる?(笑) 会場から笑い。 「プラスティックトゥリーです。」 「千葉からやってきました。」 「木は枯れなくてよかった。」て、すごく嬉しそうに言ってました。 ここだったかな?明くんが竜ちゃんのあたまを指でぽんってやって、竜ちゃんが こどもみたいに笑って。なかよしさんなかんじで^^*。
04.絶望の丘 05.エンゼルフィッシュ ↑ドラムさんが変わったせいか、一瞬別の曲が始まったかと思いました。 私はこの曲はすごくキラキラしたイメージがあるんだけど、それとは だいぶ雰囲気の違ったエンゼルフィッシュでした。なんていうか、ロックなかんじ? 〜ねぇ、ぼくがそこからわかる?〜 ここで手を伸ばす竜太朗さんがすごく好きです。
06.ロケット ↑前みたいにぴょんぴょん飛び跳ねるイメージじゃなくて、すごくゆっくりの 落ち着いたロケット。
07.まひるの月 ↑これまた今まで私が持っているイメージとは違ったまひるの月。 壊れそうで儚げなかんじじゃなくて、すこし強いかんじがしました。 --- MC
「クアトロです。」 「パルコ。」 「・・・・・・。」←ヘンな間。 会場笑い。 ライヴ前日に正くんと竜ちゃんふたりでパルコに買い物に来たお話し。 長ーいMC。 「昨日正くんとふたりでパルコ来ました。名古屋のパルコは大きいですね。迷子になりました。」 会場笑い。 「南館と西館がわからないんですね。」 正くんが『竜ちゃん、こっちだよ』って言う方向についてったら、違ったらしく 迷子になったらしいです。そして正くんは閉店時間になってもビル館内が暗くなっても パーカーを買うか買うまいか悩み倒した挙句、結局買わなかったそうで 竜ちゃんから「早く買えっつの!」って言われてました(笑)。かわいかったです^^*。 そして、『竜ちゃん、明日買うよ』(←高音)って、リーダーの真似(笑) 明くんに「似てねー。」って言われてました(笑)。 でも、竜ちゃんはその後も何度もリーダーの真似をし続けてました(笑)。 似てなかったです(笑)。
最近は「話すこともないので」とすぐ曲にいっちゃう事が多かったから、 喋りまくる竜太朗さんがとても楽しそうで、嬉しかった。 喋ることなくなっても何か喋ろうとして、かわいかったです。
困ったリーダーが「そろそろ曲いこうよ」って言って、あぁってかんじで次の曲へ。
08.Sink 09.存在理由 ↑横にゆらゆら揺れて、半笑いのような表情を浮かべて現実感がないような竜太朗さん。 高音がきれいに響いてきれいだった〜。
「木は枯れなくてよかった。」って、楽しそうに言って、 10.散リユク僕ラ ↑「笑っても泣いても所詮散リユク僕ラ」とタイトルコールされたアルケミーの時と違って、 今日はなんて爽やかに聴けるんだろう〜。
続きはまた次回。 名古屋、竜ちゃんが楽しそうに歌って笑って喋って、すごくしあわせでした。 すごく声がきれいでした。
黒テント感想その2(回想編)
今の茶髪もかわいいと思っていたけど、 overflow.以前のおかっぱ黒髪はやっぱりかわいいねぇ。 それ以降はおかっぱとは違うものね。 楽しそうに手を振って飛び跳ねてる様子なんて幼稚園児のようなかわいさで。 「プラのりゅうたろうくん」のイメージってこんなんだったよねぇ。 飽きるほど見たSinkの衣装懐かしい。これよく似合ってたな〜。 半ズボンすらも懐かしく感じるのは私だけ? あぁ〜渋公のクリーム歌う竜ちゃんかわいいな〜。 この頃はほんとに「かわいい」という表現が似合う。 今は大人になってるから。その時と比べたらさすがに。 SLEEP WALK.くらいから毒吐くようにもなったし^^; あぁ〜おかっぱやっぱりかわいいねぇ〜。
ところでDVDのMC集にはどんなのが入ってるんだろう? お持ちのみなさま、渋公の時の
「椅子を持ち帰って下さい。」
とか入っていますか? 壊すだけでなく、持って帰らなきゃいけないのか〜と友達と喋った思い出が。
はい。「轍」リピートでございます。とっても好きでする。 ライヴで聴いた「赤い花・空の青」好き〜。夜店なかんじで。 「滔々と」は深いです。 「ダダだ」とか「僕はタタカわねばならない!」とか意味よくわからないけど、 こういうノリ大好き。速過ぎて一緒に歌えないようなガチャガチャしたの好き♪ あと、ライヴで聴いた「はぁっ」って非常にノリにくい絶妙なテンポで合いの手が入るやつ、 何てゆう曲なんだろう〜。聴きたいんだけどどのCD買っていいかわからん〜。 グルグル映畫館のライヴ行きたいな〜♪こちらで見られるのは5月の連休中。 私の父親の誕生日当日。行けるかな…なんで重なるかな…いつもいつも(−−;
今日は美容室に行ってきた〜。ひっさしぶりに茶色の髪の毛になりました。 ついでに春物の洋服も購入。明日は美容外科行ってお手入れしてきますー。 なんだかんだ言ってプラくんライヴ前にやたらと気合が入りまくっている 都さんでした。言ってる事とやってること違うやん…
都さんのここ数ヶ月のテーマ「自己主張&カミングアウト」。 うーん。自分は自分の為に生きているって常に自分に言い聞かせて ないと、つい人の顔色ばっかりうかがっちゃうー。
前を向きたいって思えるようになったのは、かずしさんの影響かな。 だから、ついていきたい。
感想第1弾(毒編)
オムニバス。 1曲1曲ぷつぷつ切って収録されているせいか、MCがないせいか(私はビデオ) 臨場感に欠ける。 なんでこんなにつまらないんだろうと思いながら見てて from dusk till dawnのところまで来た時になんとなくわかった。 たぶんfrom〜の映像は人に見せる為に撮ってるけど、それ以前のはビデオに入る なんて前提もなく、ただ記録用に撮ってたものなんじゃないかなぁ。 だって、全然違うよ。全てが。 これならライヴヒストリービデオにしないで全編from dusk till dawnに して欲しかった。
…てゆうか、もうちょっと編集の仕方あるだろ。
第2弾があるかどうかは謎ですが、ひとまず感想第1弾としてはこんなかんじで。
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