戯言 言い訳 つぶやき。
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2003年12月02日(火) いやん,バンカー。

身勝手な話で。
光を纏ったものたちが光を強めて目を眩ます。
そして圧倒され,進めなくなる。

楽しそうだけど楽しむために努力しないといけません。
苦手なものは継続と努力なんだよな。


本格的に遅れてきたなぁ・・・どうしよう。
材料も足りないし(元々全部買いそろえてなかったし)
トホホ。

何やっても 驚くほど まわりについてゆけず
夢中になれるものを見つけても 叩きのめされる

それでいいと思ってた それが普通だった
出口がみつからないまま 歩くのをやめる

七色に漏れてくる 光をさがし いつまでも 空を見ている
どこからか青い鳥 飛んでくること 想いながら窓を開けてる
なにも起こらない たったひとりだった

(B'z / 野生のENERGY)


っていうか 何もはじまってない
だからまだ 何も終わっていない
夕闇に 飲みこまれそうな
我が身に うっとりしてるだけ

スイマーよ。




人に頼るってなかなか意識的にはできないでしょ・・・。




涙が出そうな程何かが私の胸の中で騒いでいます。
オーガンジーやソフトチュールのこすれるような音を立てて
僅かに熱を持って。

どう解放してあげればいいのか。


五鬼 鴻 |MAIL |WEB SITE