戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂


2003年12月17日(水) あなたの炎忘れない。

私3mパットも外すんですが(致命的)

今日は何をしたらいいだろうか

ウェスタンバレーが昇格試験会場になってしまった・・・
無理だ。これは無理だ。
スピン系統のテクニックが皆無だし髑髏ショットなんて初めて聞いた。
そしてウェスタンバレーのグリーンは私には攻略不可だな。
おろろろろん
というより皆さんやり込みすぎ。
私はいつまで経ってもライトプレイヤーです。

などと現実逃避しています。


blue devilsな気分を払拭するために,病院までの時間に町田に行って来ました。
いやぁ服って安いんだよね本当は。アハハハハハハ。
ずっとあると便利だよなぁと思っていた黒のカーディガンを買いましてよ。
町田価格!というよりこっちが普通。
ここ一年の間にちょっとものの値段の感覚がずれたんじゃなかろうか・・・。


とまぁ書いていたところへ訃報が届きました。
我が家のハムスター一家最後の一人,フヂ君が旅立ちました。
二年ちょっとの長い一生を小さい体で精一杯生きました。
生まれたときから足が悪かったのか,なんだか腰がぺちゃんとしていましたが
その歩き方も特徴的で可愛らしくて大好きだった。
お父さんハムスターのチップの面影を残した白いハムスターでした。
小屋の真ん中で丸まっていて,まるで寝姿のようでした。
いっぱいの思い出を本当にありがとうね。
もう寒くないからね。
本当に本当にありがとう。大好きだよ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

カウンセリングにて「それは強迫神経症」って言われた。
うーん,重ね重ねわかってきたけれども・・・。
あ,そういった診断が出た訳ではないですよ。
そういった傾向がありますなということです。
あとは自分で自分自身を受け入れることの難しさとすばらしさかな。

そういへば今日は自分史上最も短いスカートを穿いたと思います。
膝上20cm弱でしょうか。
本当は他にレッグカバーも付いていたのですが(参考画像)
歩いているうちにものの見事にずり落ちやがりまして引きずって歩いてしまったため
家を出て5分しないうちに取っ払ってしまったのでした。
すねまでの丈のレースアップブーツを履いていたので足出まくりですよ。
そんなに寒くはないですが恥ずかしかった・・・。
お見苦しいものをすみません。

でも短いって言ってもそこらの女子高生の方がよっぽど短いですけどね。
慣れてなかったので階段とか平気で上ってしまいました。
ちゃんと対策は打ってありましたけども。



ほしかったなぁ,ゲームが得意で優しい兄上が。
とかつぶやくと弟に「優しさはアレだけどお前がそうだろう」と言われたことが。
お前なんか滅殺アークデーモン豪波動だ。


今日の空耳シアター
妹「電車のこっち側のドア」
     ↓
私「スピードの向こう側?」

補足:多分元ネタは超新塾だと思います


五鬼 鴻 |MAIL |WEB SITE