戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂


2004年02月20日(金) 寂しくて怖かった。情けなくてつらかった。

いろんなプレッシャーを余計に感じて胃が痛かった
そういう自分が情けなくて気持ち悪かった
そんな事考えていたら頭痛が始まった・・・

何で後先考えないんだろう自分は
手を挙げた時点で様々な事が始まるのに
それを受け止めきれないのに,何故?



春が近くなった頃の宵に流れるぬるい風がとても好きだ
その風を感じたまま大好きな曲を歌い出せたらどれだけ気持ちがよかっただろう
夜はそれぞれの存在が際だって美しくて恐ろしい



塾は怖い
若い学生がたくさんいるから怖い
学力はないし服もださい自分はそこには居られない



なぜか涙が出る程緊張していた。
今も水滴が頬を流れている。


一週間以上会えなくなるのは久しぶりだ。
うまくいっているのはあまり会っていないからじゃないかとも言われた。
まぁその辺の理由は何だっていい。

たまにはすれ違う事もあるだろ。
私の楽しさを打ち砕く発言もあるだろう。
某氏のいいところは私の言った事をわかってくれるところだと思う。

でもヴァレンタイン時の第一声は実は今でも根に持っている。
根に持っているとまでは行かなくても,印象深く覚えている。

忘れっぽいけどどうでもいい事はよく覚えている。



一週間無事に終わったのにどうして気が晴れないのかな。
あまりに酷い過ごし方だったからかな。


五鬼 鴻 |MAIL |WEB SITE