戯言 言い訳 つぶやき。
目次|後悔|杞憂


2004年07月08日(木) 心臓が潰れそうだ。

何だか本格的に暑いですねぇ。
空調は直した方がいいだろか。


昨日の七夕には願い事をやたらしてしまった気がする。
学校の短冊には書けないようなヤツをな。
でも白シャツは素敵なのです。訳わからん。



ソフトウェア技術の時間にサンプルとしてBUMPの新曲を使って
フリーウェアで編集というか加工して遊んでいた。
Rob Zombieにフェーザーかけたりしてちょっと変わった感じになった。

そのあと妹が学校に来た。
後輩さんと話をしたいそうだ。
学校が終わるまでいて,話をしていた。

本当はとても怖かった。
私の学校ではみな受け入れてくれるから妹も自然にそこにいた。
だから馴染んでしまうのが怖くて,当たり前になってしまうのが怖くて。
何度も学校に来て,当然のようにそこにいるようになってしまったら。
私の居場所が侵されてしまう。
表現はひどいかも知れないけれどそれくらいえらいことなんだよ。

極めつけにPC室に入って作業していた。
昼間私が座って授業を受けていた椅子に座った。
一気に恐ろしくなって,各所の冷房の強さも手伝って体調が崩れた。



最近とても調子の悪い妹がここで楽しそうにしている。
それを嬉しいと思う反面,学校にいるのが恐ろしくなっているのと
純粋に妹のことを喜んでやれない自分に腹が立って訳がわからなくなった。


嗚呼。



国語と社会の試験が返ってきた。
95点,68点。こんなもんだ。


傷口が痛い。


塾の宿題もやらな。
そういう勉強から随分遠退いていたからなぁ。情けないよ。
でもやらないと。
少しずつでもやらないと。


明日に希望なんてない
でも生きるしかない


五鬼 鴻 |MAIL |WEB SITE