戯言 言い訳 つぶやき。
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2004年12月22日(水) いつまでたっても情けない自分。

私のヴァカー。




FSの練習は何とか進み。
でも未だに出席率8割を超えない。常にモデル役は8人。
誰か来ると誰か来ない・・・。
バイトがある人もいるから仕方ないけどこうも綺麗に揃わないものかと。

まぁ仕方ない。まるっきり私の所為ではないし。
ただカラオケに誘ってしまい一人潰れてしまったようなので反省。



帰ってきたら家が大変でした。
父もつらいのがわかるのですが,
やはり弟妹達は私ほどゆとりを持てないと思うので怖かったろうと思います。
父の言っていることは正しいし私たち姉弟にも子供だからとはいえ
多くの甘えがあることも事実です。
双方のそれを理解しないといけません。
ただ父の叱り方というか怒り方も(表現が難しいですが)病的のような気もします。
ですが父も今はつらいので仕方ありません。
妹も予備校に行かれず,弟まで部活と学校を何度も休むようになってしまいました。
私も勉学に励まず生活はずれてるし浪人しそうだし。

希望の薄い子供達で申し訳ない。
いや,みんなそれぞれつらいのでしょうが重なってしまうととんでもないです。


父に手紙を書きました。
朝はいつも起こしてくれてありがとう。
もっと手本になれるように頑張ります。


着いたときは怖くて家に入れなかったけど今は涙も止まりました。

両親の愛の中にいられることはしあわせであります。
愛情がなければ激しい叱咤もないのですから。


五鬼 鴻 |MAIL |WEB SITE