あららのつぶやき
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今日、この日記を読んで頂いた方から 「知らなかった〜それからどんな状態?」って 電話が入った。
すみません(._.) 中途半端な報告のままなので・・ 奥歯に物のはさがった状態ってこんな事なんですネ
脳卒中を起こしたのが1月6日 血圧が上がりすぎて状態が悪くなったとの 診断で降圧剤・嘔吐対応剤ですごし、 松阪のS病院脳神経外科でMRI 右小脳に卒中の跡が見つかったのが1月14日 その間ふらふら間、歩くのに右に傾いている傾向あり、
血液サラサラの薬が処方され、 内科で処方されている薬と併用して飲み始める S病院からO内科の先生へ報告の手紙が出され 内科で引き続き治療を受ける方向で話があった。
この血液サラサラの薬(まれに頭痛やフラフラ感が起こる) その性かなぁ〜〜と日々が過ぎていく。
なお内科で血液検査をした結果 「気になる数値があるので・・・・・・」との事 腹部のCTも撮った結果 副腎にオデキがある。 99%良性だが気になるようなら手術をすることもできる。 これを取ると一度に血圧が下がる場合もあるそうだ。
ーー尚、血液検査に加えて負荷 (1時間立ちっぱなしの状態の後血液検査) で血液の状態がどうなるかの検査もあった。ーー
今この手術ができる先生が京都と名古屋との事。 「名古屋のH大病院の先生へは紹介状を出すが」 この件は今は手術をしないでも良いとの 先生、我が家両方の判断になった。
フラフラするたびに気分が悪く横になっている状態から 3週間目にやっと気分の悪さから解放される。
1か月経つと、頭痛も治まった様だ。 3〜4時間座った状態も大丈夫の様になり、 電車で名古屋まで出かけることも可能になった。
2月8日 S病院で3DCTなる精密な脳内検査があった。 すご〜いね、、脳の内の血管がそのままの状態 まるで手術で中を開いて見たような (手術に立ち会ったことはないから想像だけどネ)
そんな立体の映像だった。 「血管にいびつな処や切れた、詰まったは無く きれいな物です」
又半年後、検査を受けに行く事が決まり やれやれ〜ですぅ〜 とは言うものの 何時プチッっとなるか分からないし、 体調管理、血圧監視は欠かせない、 家族が連絡がすぐ着く状態を保たないといけない
くわばら・・くわばら・・
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