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今夜の「スマステ5」は、“アンコールSP”。
“SmaTIMES”の裏表紙に慎吾が毎週描いているイラストが、ずいぶんたまりましたね。そろそろまた慎吾の画集を出してほしい、とずっと願い続けているのですが…。はっきり言って私、このイラストが見たくてほぼ毎週HMVまで出向いているのです(照)。 前々回…かな、剛と広末さんがゲスト出演された回のイラストは、ラブレター特集ということで慎吾からの愛のメッセージで埋め尽くされたアツイ作品は、慎吾からファンへのホワイトデープレゼントのようでステキでしたv 「スマスマ」の大道具さんにもらった板に描いたという原画が見られたのも嬉しかった。最近の作品は、ドラマの撮影の合間を縫って悟空の格好のまま描いていた…というのが、すごくリアル。だけど切羽詰った状況下とはとても思えないほど、毎回テーマに合わせたさまざまなタイプのイラストが丁寧に描かれています。 日産のゴーンさん、帝国ホテル、藤山寛美さん、準レギュラーふたりを迎えてのクリスマスイブ…。いろいろありましたね。そして、本当に見ごたえのあるものばかりだし、この番組でずいぶんお勉強をさせてもらったような気がします。 個人的にこの番組がきっかけで興味を持ち始めたのが、落語です。今年は大阪に60年ぶりに落語の定席小屋が復活しますし、ぜひとも生の落語を楽しんでみたいです。 “月イチゴロー”は、冬休みの大下アナに代わって堂アナが初登場。何だかとっても息が合っちゃってるふたりのVを見て、「私、ほんっとがんばります!」と拳を握り締める大下アナがカワイイv 『ナルニア国物語』はぜひ映画館で観たいと思っていたのですが、ゴロちゃんの話を聞くと「それもそうかも…」とちょっと納得。原作が好きなだけに、どうしたものか迷ってしまいます。 『ワンピース』は観にいっていないので(ゴロちゃん、ごめんなさい…)、今日初めてゴロちゃんの声優っぷりをちゃんと聞けたのが嬉しかった。 『ブロークバック・マウンテン』について語る中で、ゴロちゃんの中にある「オトメな部分」の存在が明らかにv(ドキドキ…) 慎吾も首を傾げていましたが、ゴロちゃんはなぜ『エミリー・ローズ』をタモさんに見せてあげたい、と言ったんでしょう? 今朝、スポーツ各紙の報道を見て「いつの間にそんなことに?」と驚いたのですが。 慎吾が23日の夜に台湾へ飛び、SMAPのDVD台湾発売記念会見を行なっていたんですね。 記事によると、10日に台湾で発売された昨年のツアーのライブDVDは現地のチャートランキングのDVD部門で初登場1位を獲得。また台湾でも放送中の『西遊記』も平均視聴率が約15%…と好評なのだとか。アジア各国で日本とほぼ同時期オンエアが話題になっていたけれど、その後の情報が入ってこなかったため心配していたのですが、これで安心しました。 今回は『西遊記特別編』のロケも兼ねてのものだったようですが、オンエアは27日なのでかなりギリギリのスケジュールですね(汗)。また特別編ではチビカツくん扮するミニ悟空との共演も見られるのだそう。楽しみ♪ スマメンバーの中で台湾一番乗りの慎吾は会見で、次は他のメンバーも連れてきたい、台湾でもコンサートができたら…と話したのだとか。ひょえ〜っ、ついにスマさんたちも海外進出しちゃうの? 追いかけるファンは大変ですよ〜!(あたふた)←嬉しいけれど、おサイフ事情を考えるとけっこうフクザツなファン心理(苦笑) 「めざましどようび」 慎吾の台湾初上陸の話題が、スポニチ記事と画像で紹介されました。悟空の扮装で如意棒を構え、チャイナドレスのお姉さまふたりに囲まれてポーズを取る慎吾がステキv 後ろに見えていたのは、台湾でも発売されて好評だという昨年のライブDVDのジャケットイラストですね。 またドラマ『ブスの瞳に恋してる』の映像(これまでに流れていないものかも)が流れ、ゴロちゃんとエビちゃんがキスする直前みたいなシーンも。ゴロちゃんのインタビューなどはなく、街行く男性に「恋人にするなら村上さんとエビちゃんとどっちがいい?」というアンケートを実施していました。 昨夜の「大スポんちゅ」 来週は、掛布さんが結成された(←でも、ご本人は何も聞いてらっしゃらないご様子?/苦笑)“日本野球党”のスペシャルとして15分拡大版。中居くん、テリー伊藤さん、アンガールズのおふたりも出演されるということなので、かなり賑やかなことになりそう(笑)。 WBC優勝の余韻を良い形で引きずったまま、今年のプロ野球が盛り上ってゆくといいですね。 我が家で購読している地方紙の芸能欄に、映画『武士の一分』の記事がありました。 掲載されている画像(カラー)は、既出のおなじみの木村さんのものと、これもどこかのTV誌に載っていたでしょうか、撮影中の木村さんと山田監督のツーショット。 撮り直しに対してもプラスの解釈をする木村さんのことを、山田監督は「ああ、きれいだな」と思いながら撮影されていたのだそう。また、木村さんはテレビドラマで演技の形を作っていたかもしれないけれど、この作品では「裸になって取り組んでくれた。彼の理解力と想像力は大したものです」と絶賛! ありがたいお言葉です…。 |
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