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2003年04月15日(火)
この剣は人を殺す為に使うのではありません、生きる為に使うのです。はい。こんばんは。風助見て 号泣につぐ号泣で。
立ち直れないまま新幹線に乗り。隣のおっさん無視してまだ号泣を続け。 そのまま家に帰る気にならずに 呑んで帰ってきた。ひろ。です。 っつかねー、 武田さん最高。すべて武田さんに持っていかれましたわ。 え?大野くんじゃないの?とお思いのあなた。 そうなんですけどね。武田さんが最高に大好きです。 武田さんフォーティンブラスの時も思ったんですが。好き。 つきあいたい。本気で。毎日ぱちんこしてても。競馬競輪してても。 好きです、つきあってください。(なんなの?) センゴクプーは。 良いです。良かったです、普通に。というより最高に。 でもね、大野くんがよかったとか。そんなことではなく。出ている俳優さん全員で センゴクプーなんですよ。全員がまとまっていて。すごくよかったです。 大野君を立ててくれていて。大野くんもそれに見合うものがあるんだろうと。 可愛がられるなにかがあるわけですよ、あの人には。 可愛がられているのがひしひしと伝わっていて。それはいんですけど。 みなさんの演技が。すばらしく。主に脇をかためる俳優さんがすばらしくて。 最前列で号泣。立てといわれても立てないくらいの号泣ですわ。 鼻水ダラダラだし。ごめんねぇ。大野くん。美しくなくて。ピチピチじゃなくて。 31にもなって最前列で号泣。ってどうなのよ。 今日カメラも入っていたのに。カメラさんそんな真横50センチであたしを映さないで。お願いだから。 鼻水も涙もごっちゃになって後半は誰が何を言っても涙、涙。 感動の嵐ですわ。ほんと。 大野くんも飄々と風助を演じていて。また飄々としたところがよくて。 5月もう一回見れることが嬉しい。楽しみ。センゴクプーという作品に恵まれてよかったね、大野くん。てなもんですわ。 っつか心配していた大野くんよりも 吉野きみかちゃんの方がカミカミだったんですけどね。 まぁ 詳しい感想は近日中に 嵐観察日記でかくことにして。(そんなのあったね、そういえば) ぐろぶ座に入る時にかさをたたもうとしたら かさの持ち手くりんとまわってるとこがバキっ!!と折れてしまったんですけど。 気合入りすぎ??? |