☆ 伊藤政氏クンしゃかりき応援中 【m*i】  ☆
$title


2003年04月15日(火)
この剣は人を殺す為に使うのではありません、生きる為に使うのです。

はい。こんばんは。風助見て 号泣につぐ号泣で。
立ち直れないまま新幹線に乗り。隣のおっさん無視してまだ号泣を続け。
そのまま家に帰る気にならずに 呑んで帰ってきた。ひろ。です。

っつかねー、
武田さん最高。すべて武田さんに持っていかれましたわ。
え?大野くんじゃないの?とお思いのあなた。
そうなんですけどね。武田さんが最高に大好きです。
武田さんフォーティンブラスの時も思ったんですが。好き。
つきあいたい。本気で。毎日ぱちんこしてても。競馬競輪してても。
好きです、つきあってください。(なんなの?)

センゴクプーは。
良いです。良かったです、普通に。というより最高に。
でもね、大野くんがよかったとか。そんなことではなく。出ている俳優さん全員で
センゴクプーなんですよ。全員がまとまっていて。すごくよかったです。
大野君を立ててくれていて。大野くんもそれに見合うものがあるんだろうと。
可愛がられるなにかがあるわけですよ、あの人には。
可愛がられているのがひしひしと伝わっていて。それはいんですけど。
みなさんの演技が。すばらしく。主に脇をかためる俳優さんがすばらしくて。
最前列で号泣。立てといわれても立てないくらいの号泣ですわ。
鼻水ダラダラだし。ごめんねぇ。大野くん。美しくなくて。ピチピチじゃなくて。
31にもなって最前列で号泣。ってどうなのよ。
今日カメラも入っていたのに。カメラさんそんな真横50センチであたしを映さないで。お願いだから。
鼻水も涙もごっちゃになって後半は誰が何を言っても涙、涙。
感動の嵐ですわ。ほんと。
大野くんも飄々と風助を演じていて。また飄々としたところがよくて。
5月もう一回見れることが嬉しい。楽しみ。センゴクプーという作品に恵まれてよかったね、大野くん。てなもんですわ。
っつか心配していた大野くんよりも 吉野きみかちゃんの方がカミカミだったんですけどね。
まぁ 詳しい感想は近日中に 嵐観察日記でかくことにして。(そんなのあったね、そういえば)

ぐろぶ座に入る時にかさをたたもうとしたら かさの持ち手くりんとまわってるとこがバキっ!!と折れてしまったんですけど。
気合入りすぎ???



ホーム/ 未 来/ 過 去