☆ 伊藤政氏クンしゃかりき応援中 【m*i】  ☆
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2005年08月09日(火)
バッテラって何ですかぁ?(号泣)

ファンタジーの世界の住人、ひろ。でございます。ごきげんよう。
サマスペ前半戦から帰ってきました。
残すは後半戦のみ。うぐぐ、もう半分か・・・早いなぁ。
エイトの日に必死に参加したけど、本人ら「あ、そーなん?」でした。
うわ、カラ回ってるわ、私達・・・(号泣)
まぁ、その後「なんかできたらいいなぁ。」とは言ってましたけどね。

楽しみにしている間はすっごく長いのに、いざ始まるとあっという間ですよね、大阪DAYSも残すところあと3日です。
相方へ。
26日。
私的には新幹線大丈夫です、大阪泊まりの予定ですので。(どんだけ泊まる気)
しかし、体力的には不安満載です。はっきり胸を張って言いますが自信はナシです。(胸はるな)

いやとにかく。
舞台はぶっちゃけ期待小さかったんですよ、っていうかまったくと言っても過言ではないほど。
それだけの理由ではないと思いますけど、期待を裏切るイキオイで面白かったです。
普段ならば、他に見ていない人がいようとネタばらしに夢中になるところですが、(お前って奴は)
今回はまだ見ていない姉妹が身内にいるため、ネタばらしは我慢しときます。
お姉ちゃんらに怒られたくはないですからね。(←小心者) 
今年の夏は突然に知り合いが増えまして。普段ちっさい世界で生きてますから(知り合い少ない)
ぐぐーんと増えた知り合いに少々血迷い(違)戸惑い気味です。
でも基本「波長」重視の人間ですので、その場に流れる波長に同調できないと、無口になります。
私がしゃべってるっつーことは、波に乗ってるっつーことで、
乗られた人はご迷惑かも知れませんが、長いつきあいになります。よ。(脅して・・・る?)

とにかく、舞台はけっこうおもしろく。
ショータイムは短いしサービス的には不満足ですけど
アイドル大倉が恐ろしいほどに可愛らしくとにかくもう手がつけられないほどです。何者?
悪魔だわ、悪魔の仕業だわ、あれは。(そうなの?)
恐ろしいほどの「かわいらしさ」、新手の魔術だ。うっかり見とれてしまうもの、あのかわいらしさには。
見たら最後、目が離せなくなるくらいのかわいらしさ。お、恐ろしい。その魔術教えて欲しい・・。(そっちかよ)
そんで村上さんおかしいくらいにイイ男でした。(え?おかしい?)
7日の日はずっと髪の毛あげてたんだけど8日オープニングでは髪をおろしていて。
そのギャップに不覚にもきゅーん。となってしまいましたわ。(いや、あんた村上担だから普通ですよ。って話なんですけどね)
そして、舞台後半、大盛り上がりの時はもう目がハートですわ、私。村上さんしか見えない。
私の勝手な見所としては、剣を二本使って、シャキーンっとクロスさせて渋谷さんの剣を止めるところです。
続けて二回あるんですけどね、クロスさせる所が。一回目のカラダの横、後ろからの渋谷さんの剣を受け止める時が最高デス。
二回目、頭上で止めるところもスキですが、一回目のんが鳥肌立ちます。
今回、出番は少ないですが村上さん、いい仕事してます。素敵。
松竹座もあんまり冷えてないしね。
去年、ファンを冷凍保存する気なんじゃないかと思うほどに冷えていたので(保存してどうする気)
うっかり上着を忘れた相方が冷凍されたらどうしようかと心配してたけど、無事だったし。
去年のように冷やされていたら、サンスポ買って相方を新聞でくるまなきゃイケナイかと思いました。(新聞かよ)
あーよかった新聞ひっかぶってる人の隣に座ることにならなくて。
松竹さん、適温をありがとう。

そんな感じの舞台です。(いや、全然わからないから)

そして伊藤クン日記です。(は?またやるの?)

◎進化する小芝居
7日には、楽しそうに話しをする演技の時、普通にワイワイしてる感じだけだったのに
8日には余裕が見えてきたのか、室(兄)くんとの小芝居を披露してました。
伊:「そのコーヒーちょうだい」
室(兄):「え?自分のあるじゃん」
伊:「だってホラ、もうなくなっちゃったから」(カップをひっくり返してみせる)
室(兄):「そっか、じゃいいよ」(カップ差し出す)
伊:カップのぞき込み「・・・・ないじゃん既に」

セリフなしで、メインの3人の芝居の後ろでやってる事なので
こんな感じかなぁ。としかわかりませんが、手のフリなどから想像するとこんな感じでした。
ううぅ。か、かわいいなぁ。

◎右サイドのオンナでいいのか悪いのか。
しょぱな右桟敷だったんですけどね、1階の。暗闇に人が出てきました。係員のお兄ちゃんかと
思ってたのにライトがあたってみると室(兄)!!でかい。
んん?ちょっとまて。向こう側にもう一人いるぞ?と一生懸命見てみると。
ひえぇぇ。伊藤クンだぁぁ。
間近での初伊藤クンです。
室(兄)がデカいのとあっというまに舞台に上がっていってしまったのでよく見れなかったですけど。
しかし、次の回に真ん中から見た時の方がよく見えました。
近くてよく見えないのと、遠くてもよく見えるのと。一体どっちがいいんだろう。
・・・・・・・・知らんがな。<相方心の声。(予想)

◎あんまり前に出ないけどやる気はまんまんな兵士
舞台の盛り上がり時は、兵士役でみんな次々に斬りかかり、斬られてひっこみ。
また出てきては斬りかかり。斬られてひっこむ。という事を繰り返すのですが。
伊藤クンは、あんまり斬られません。笑。
今にも斬りかかりそうなイキオイで相手に剣を向けているんだけど、そのかっこのまま人の後ろにいます。
たまに、敵の前を走りすぎるのみです。
文ちゃんは何回斬られたら気がすむのかわからないくらい斬られるんですけどね。
そんな伊藤クンはニシキドさんに斬られてひっこみ生き返ってきませんでした。


こんな感じの舞台ですので、
これから行かれる方、真夏の夜のカラ騒ぎ、存分にお楽しみください。

ネタばれになってないよな・・・(いらぬ心配)


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