| 2003年11月19日(水) |
面白くない話しには3つの特徴があります。 |
面白くない話しには3つの特徴があります。
�.優燭�ない 会社の話、仕事の話しかできません。 つまらない生き方をしているのです。
�∀辰景�がヘタ 結論から話し始め、ちゃんと笑いながら、 短くまとめることができません。 こういう人は、仕事でもダラダラ話すタイプです。 何を言いたいのか、よくわかりません。
�J垢�方がヘタ あなたが誰かの話を聞くときに、ダラダラと話してる人がいたら、 うまく聞いてあげると話しはうまくなります。 話し方のヘタな人の話しは聞き方がうまいと盛り上がります。
「3分間でフェロモンが出た」より 中谷 彰宏著
話しをしていて楽しいし、 どんどん話しがふくらんでいくタイプの友人と、 話ししていても、楽しくない友人がいる。
その違いは、話しのキャッチボールという気がする。 お互いに話しを聞きつつ、お互いの話しを言い合う、 そんな関係だと話をしていて楽しいと思う。
どっちかが一方的だと、参加も出来ず、 話題もふくらんでいかない。 一方的な人は、楽しい会話をするという観点が 欠如してるような気がする。 自分のことだけを話すことを会話と思ってるように思う。 そこまで、その人のことを知りたいとは思わないのに… だいたいそう言う人の話は、何度か聞いているし、 つまらない内容が多いように思う。
また、あまりに話しがなくて、コチラからだけ 一方的に話しをしているのも面白くない。 少しは気を使ってよと、言いたくなる。 どちらにしても、一方的は疲れる。
やっぱりキャッチボールが大事だな。
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