こしおれ文々(吉田ぶんしょう)
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| 2002年08月18日(日) |
(未決定)その�─ .團鵐�ドンペリでシルクプレイ |
車の内装の小物は、 すべてブラックライト対応のモノを買ってる割には、 肝心のブラックライトを持っていない皆さん、 こんにちは。
あなたの人生もブラックライトなしでは輝きませんか?
できるだけ毎日書こうと頑張ってましたが、 やはりこの時期、久々に会う友人達との遊んでて、 なかなか書けませんでした。
べつに昨日とか、ここで日記を書いてる人たちが、 友達少ないんだろと言ってるわけではありませんよ。
さて、
ここ2、3日、私は高校の同級生と久々に再会し、 理由なくテンションあげて酒を酌み交わしました。
気が付けば、仲良し4人衆のうち2人は結婚、 そのうち1人は子持ち。
見た目や、会話の内容のレベルに変化は無くても、 時代とともに少しずつ環境は変わり始めてるのだと実感しました。
実際、最近結婚したばかりの友人、シルク鈴木(仮名)は、 飲み会に嫁を連れてきて、 人目をはばからず、手をつなぐは、肩を抱くは、パンツはビキニだは。 【お前、そういうキャラじゃなかったろ】と、 こっちが恥ずかしくなるような振る舞いぶり。
【躊躇無く俺の女】
ある女に対して、なんの遠慮もいらなくなった男というのは、 こんなにもキャラを超越することができるのか!? 私は非常に驚きました。
時代も変われば、女も変わる。
女が変われば、キャラさえ変わる。
めまぐるしく変わる時代は、決して変わらない高校の時の思い出を よりいっそう懐かしいものにしてくれます。
決して変わることのない、思い出とシルク鈴木のカラオケの持ち唄。
いつになったら、イエローモンキーのLOVE LOVE SHOWのBメロを、 彼は完璧に唄えるようになるのでしょう。
【愛とは〜 あなたのためだとか言ったら〜♪】
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