こしおれ文々(吉田ぶんしょう)
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| 2002年09月03日(火) |
(未決定)その�院。昂遒任后�おすぎです。 |
今日のテーマは【クリスマス】です。 昨日、青森県は今年の最高気温を叩き出しました。
青森市、八戸市で33度ほど。
暑い。
私の首とワイシャツの衿の接してる部分が 男に振られて悲しみのあまり浴びるように酒を飲んでしまい、 泥酔して、看病してくれた男の優しさが、もろく崩れた心の支えとなり、 その優しさの裏に下心があるってことをわかっていつつも、 出来心のフリをして、思わず身体を許してしまうんだけど、 別れたばかりの罪悪感と、酔ったことで失った理性との狭間で いつもより多めに興奮してしまってる女の子の肌のように 湿っぽいです。
9月のくせにこんなクソ暑いときは 寒いときのことでも考えましょう。
こういうことがあるとすぐ、 【過去に例のないような、この異常気象!! 母なる地球はどうなってしまうのか? いまここに、私たちの生き方が問われる!!】 なんて、視床下部まで異常気象な連中が増加します。
そういう奴は放っておいて、 ここは一つ、 凍えて浮浪者が死んでしまうくらい涼しい冬のことでも考えましょう。
クリスマスって・・・良いよね。 ケーキとか・・・ プレゼントとか・・・ 稲垣潤一とか・・・
やっぱ暑いときにクリスマスは無理っすね。 っていうか俺は 冬でも夏っぽくレコーディングできるチューブじゃねえんだよ!!
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